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母と娘が乗っていた車にはねられましたがその後は色々とお世話をしてくれます2 - エロ体験談・エッチな話
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タイトル(約 6 分で読了)

母と娘が乗っていた車にはねられましたがその後は色々とお世話をしてくれます2

投稿:2020-06-14 00:23:04
更新:2020-06-14 00:23:04

この話のシリーズ一覧

本文

栃木県/名無しさん(10代)◆JZCBUjU
前回の話

前回恵美さんとの初めてのセックスの時の事を書きましたが、今回はその続きです。

恵美さんとは前回の最後で書いたように、娘の彩香ちゃんがいないタイミングで会いセックスを繰り返していました。

途中からは、骨折も治りギプスなしと経ってからもちょくちょくご飯を頂きに恵美さん家に行ってました。

そんなある日、恵美さんは学生の時の同窓会で一泊、家にいませんでした。

ただ彩香ちゃん、1人では寂しいと言うことで、夕食を一緒にすることにしました。

いつものように恵美さん家に、もちろん恵美さんはいません、彩香ちゃん1人です。

「こんにちは勇人君」

彩香ちゃんも恵美さんが「勇人君」と呼んでいたので、同じく「勇人君」と呼ぶようになっていました。

「こんにちは彩香ちゃん」

「ごめんねお母さん居ないときに」

「いや全然かまわないよ、お母さん知ってるの」

「うん言ってある」

「何か言ってた」

「うん、勇人君だって、学校の事とか色々あるからそんないつまでもいてもらったらダメよって」

「そうなんだ」

その日は彩香ちゃんが夕食を作ってくれていました。お母さんの恵美さんと同じで料理が得意です。

「おいしいね彩香ちゃん」

「ほんとに、ありがとう」

夕食を食べながら色々話を、

「勇人君って彼女いるの?」

「いないよ、なんで」

「いやどうなのかなって思って」

「彩香ちゃん彼氏は?」

「今はいない」

「今はって言うと前はいたの?」

「うん最近別れた」

「へーそうなんだ」

「どうして」

「えー、彩香ちゃんと別れるなんてもったいないことしたな、その彼氏は、俺だったらそんなことしないなと思って」

「ほんとにそんなこと思ってるの」

「ほんとだよ」

「じゃあ彩香勇人君の彼女になろうかな」

「えー」

「だって勇人君彼女いなんでしょ」

「まあそうだけど」

「さっき俺ならそんなことしない、て言ってたじゃん、彩香のこと嫌い?」

「そんなことないよ」

「じゃあ好き?」

「うん好きだよ」

「だったらいいじゃない」

そう言って抱き着いてきた彩香ちゃん。

予想だにしない展開、もちろん彩香ちゃんは可愛いし好きだし、でもお母さんの恵美さんと関係してるし、

と思いながら彩香ちゃんを抱きしめていました。

恵美さんもいいが、彩香ちゃんも可愛いい、こんな彼女がいたら嬉しいな、色々なことが頭をよぎりました。

そうこうしているうちに我慢できなくなりキス。

彩香ちゃんの方から舌を入れてきます。

「来て勇人君、彩香処女じゃないから」

行きました、彩香ちゃんに覆いかぶさりキス。

キスしながら彩香ちゃんを脱がせました。

ブラも外すと巨乳が出てきました、恵美さんと同じく色白で巨乳。恵美さんよりは少し小ぶりか、ただ恵美さんもかな

りの巨乳なので、彩香ちゃんも巨乳なのは間違いないです。

ただ乳首はピンク色、恵美さんとは違います。

その乳首を吸います。

「あー気持ちいい勇人君、気持ちいい」

そしてそのまま下方に向かって舌を這わせていきます。

そしてパンツも脱がせました。

彩香ちゃんのおまんこが、ここはぱっと見た感じは恵美さんと同じで結構毛深く、ただ他のパーツは違っていました。

やはり経験は多分別れた彼氏だけか、ビラビラは少しは見出ている程度で、色もほぼピンク色。クリトリスもほぼ皮に

隠れています。

ただ濡れ具合は恵美さんと同じで、この時点で既にぬれぬれ状態、お尻の方まで垂れていました。

そのまん汁を舌ですくい、おまんこの入り口を舐めながらクリトリスへ、

ピクッとはんのうする彩香ちゃん。

そのままクリトリスを舐めます。

「あっ、はあーん」

声が出てくる彩香ちゃん。

「ここ気持ちいいの?」

「うん」

さらにクリトリスを舐めると、

「あっ、きもちいい」

感じている彩香ちゃん。

皮を剥いてむき出しになったクリトリスを舐めると、

「あー、あー、凄い」

ますます感じてくる彩香ちゃん。

そのあとは皮を剥いたままの状態でクリトリスを舐めます。

「あー、凄い、凄い、こんなにされたら逝っちゃう」

「いいよ、逝って」

「逝くよ、逝く、逝く、逝く~」

ぴくぴく身体を震わせ、彩香ちゃん逝ってしまいました。

「はあ、はあ、凄い」

「気持ちよかった?」

「凄い気持ちよかった、こんなの初めて」

「えっ、元彼は?」

「全然舐めてくれなかったから」

「そうなんだ」

「今度は勇人君の舐めたい」

「舐めてくれる?」

「うん」

「じゃあお願い」

とズボンとパンツを一気に下しました。

既に完全勃起状態のチンポが、

「凄い」

「凄い?」

「うん、大きいい、こんな大きいんだ勇人君の」

「元彼は」

「全然大きさが違う、勇人君の倍くらいありそう、えーちょっと待って、びっくりした」

横になると彩香ちゃんが舐めてくれました。

まず玉の方から舌を這わせます。そして竿の方へと舌先でチロチロしながら、

「そうしてたんだ」

「うん、たまも気持ちいから、こういうふうにしてって」

どやら元彼、自らはクンニしないのにチンポだけは彩香ちゃんに舐めさせていたみたい。

亀頭を舐め咥えようとしますが、小さな口の彩香ちゃん咥えることが出来ません。

「大きくて入んない」

「いいよ無理しなくて」

それでも咥えようとするのは恵美さんと同じです。

何とか咥えても、

「ぐほっ」

となる彩香ちゃん。

「もういいよ」

その後は、亀頭の裏筋を舌でぺろぺろしながら竿をしごきます。

それでも十分に気持ちがいいです。

「気持ちいいよ、もう彩香ちゃんに入れたいな、大丈夫かな」

「入るかなこんな大きいの」

「痛かったら言ってね、止めるから」

「うん」

正常位の状態で、亀頭をおまんこの入り口でぐりぐりとこすります、かなりちいさなおまんこです。

しばらく慣らしていくために、おまんこの入り口をグリグリとこすり、広げていきながら時々亀頭でクリトリスもこす

ります。

じょじょにおまんこに押し込む形で、進めて行きます。そしておまんこに押し込みます。

彩香ちゃんの顔が苦しそう、

「痛い」

「少し、でも大丈夫来て」

そのまま押し込みます。

「うー、うー」

「大丈夫、やめとこか」

「大丈夫」

そしてさらに押し込み、亀頭が入りました。

「入ったよ」

「うん凄い、凄い大きい」

「大丈夫」

「うん大丈夫、でもちょっとこのままにして」

しばらく亀頭だけが入った状態です。

でも半端ない締付です。やはりこの締付具合は彩香ちゃんの方が凄いです。

しばらくして、

「動かしてみて」

「うん」

少しだけ奥に入れ、後はそのあたりで出し入れします。

「大丈夫」

「うん」

彩香ちゃん繋がってるところを見て、

「えっ全然入ってないね、ほんと先っぽだけ、奥に入れてみて」

ゆっくりと奥まで入れて行きます。

「あー凄い、入って来る、凄い」

「待って、もう無理、凄い何かお腹の方まで刺さってるかんじ、でもまだ全部じゃないね」

「いいよ無理しなくて」

「でも勇人君全部入れないと気持ちよくないでしょ」

「いや凄い気持ちいいよ、きつくて、締め付けられるから凄い気持ちいい」

「ほんと」

「奥までいないから動かしていい?」

「いいよ」

私は最初の時みたいに亀頭だけ入れ、そこで浅く出し入れします。

でもこれだけでも十分気持ちがいいです。

彩香ちゃんの方は気持ちがいい、と言った顔では有りません。ひたすら耐えていると言った感じです。

チンポを動かすのを止め、入れたままで、指でクリトリスを擦ります。

クリトリスは敏感な彩香ちゃん、すぐに反応します。

クリトリスを指でこすると、

「あー気持ちいい、気持ちいい」

またスイッチが入ったよに感じ始める彩香ちゃん。

しばらくこすっていると、

「あーいい、気持ちいい、逝っちゃうよ」

「逝って、逝って彩香ちゃん」

「あー、逝く、逝く、逝く」

彩香ちゃん逝ってしまいました。

ぴくぴく亀頭を締め付けてきます、強烈です。

私も我慢できなくなり、

「彩香ちゃん俺も逝っていい?」

「いいよ、逝って勇人君」

少しだけピストンして、チンポを抜き射精。

「キャッ」

彩香ちゃんのあごの方まで精子が飛んでいました。

「凄い、こんなところまで飛んできた」

「ごめん、凄い気持ちよかったんで、こんなに飛んじゃった」

ティッシュで拭きとってあげると、彩香ちゃんがお掃除フェラをしてくれます。

「気持ちよかった」

「うん気持ちよかった」

「凄いね、こんな大きいのが入ってたんだ」

「痛かった」

「少し、でもまだこんなに大きくて硬い」

「まだ出したい?」

「うん」

「もう入れるのはちょっときついから、手でしてあげる」

といい、唾を垂らしてしごいてくれる彩香ちゃん。

2発目までもそう時間はかかりませんでした。

「あー気持ちいい、逝きそうだ」

「逝くの、逝って」

「あー、逝く、逝く」

2発目は彩香ちゃんにしごかれ逝ってしまいました。

「あー出た、凄いまたこんなに出ちゃった、気持ちよかった?」

「うん凄く気持ちよかった」

嬉しそうな彩香ちゃん。

その後キスしたりしていちゃいちゃしていたらまたおさまらなくなり、もう一回手コキで抜いてもらいました。

これが娘、彩香ちゃんとの初セックスでした。

この話の続き
-終わり-

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