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タイトル(約 5 分で読了)

15歳も若い女性と結婚したら、若い義母と仲良くなれた。

投稿:2020-06-12 22:25:50
更新:2020-06-12 22:25:50

本文

マサシさん(30代)◆SIkBhwA

38歳の会社員です。3年前に奇跡的に15歳もの年下の女性と結婚しました。私が仕事帰りによく通っていた喫茶店でバイトをしていた彼女と仲良くなり、1年ほどのおつきあいを経てのゴールインでした。

私からしたら、ダメもとで声をかけたドライブデートがまさかこんな展開になるなんて思ってもみませんでした。

結婚後もしばらくは順調な夫婦生活でした。

しかし、結婚してわずか1年後、妻の父親が病気で亡くなってしまったことがきっかけで、状況は変わりました。

「お母さんも一緒に住むとかダメ?1人でさみしいかなって思うし?」

その当時で妻の母親は42歳。私と6歳しか違いません。

(俺、大丈夫かな?)

その提案を聞いた瞬間から、私はあってはいけない不安と妄想に駆られていました。

「そうだね。うちに呼ぼうか?」

私は妻の提案をすんなりと受け入れ、妻の母親も一緒に住むことを了承してくれました。

同居がスタート委した最初の1か月くらいは何かぎこちない関係でしたが、妻の母親は意外にも早く気持ちを切り替えてくれて、明るくふるまってくれるようになり、楽しい生活が始まりました。

「お母さんって、お父さんと本当に仲良しだったもんね。すごくうらやましくて、結婚したら絶対に私も見習いたいなって思ってた。」

と妻が言うと、

「当たり前でしょ!お互い好きで結婚したどうし、仲良くするにきまってるじゃないの!」

と妻の母親。

「そんなに仲良しだったら、余計寂しかったでしょうね、こんなことになって。」

としんみりとした感じで私が答えると、

「そうだけど、でもいつまでもそんな顔してたら、あなたたちに悪いじゃない?」

と、めいいっぱいの笑顔で答えてくれた。

すると、妻は母親の顔を見ながら、

「マサシさん(私のこと)、お父さんとお母さんが仲良しっていうのはそういうのじゃなくて、、、。わかるでしょ?」

「何?」

と首をかしげると、妻の母親が少し恥ずかしそうに、

「マイ(妻のことです)ッたら!もう!それ以上は言わないの!」

「はぁーーいっ!」

と舌を出すマイ。

その夜、妻と寝室で両親の仲良しだった話を聞かせてもらった。

娘が同じ部屋にいても、手を握ったり軽めのキスをしたりは日常で、娘が1人でお風呂にはいれるようになると、夫婦で仲良くお風呂に毎日のように入ったり、父親がの朝仕事に行くときの玄関先での行ってらっしゃい!のキスは濃厚なディープキスをしていたらしい。もちろん、毎晩のようにエッチな声が両親の寝室から漏れ聞こえてきていたそうです。

(だから、みなみさん(妻の母親)は年の割に若く見えるというか、色っぽく見えるのか、、、。)

同居し始めて数か月後。

みなみさんは、娘のいない時を見計らっては私にアピールするようになっていました。

私の目の前でわざとしゃがんで物を取って、スカートの中を見せつけてみたり、ちょっとしたホコリとかを見つけては、私にボディータッチをして異様に距離を詰めてみたり、お風呂に入っていると、頼んでもいないのに、脱衣所に着替えを持ってきたりして中の様子をうかがおうとしてみたり。

マイから母親のことを聞いてしまったからこそ、変に意識するようになり、むしろみなみさんといるときに私の下半身が反応するようになっていってしまいました。

そんな母親の娘とはいえマイはまだ20歳代前半。ノーマルなエッチはするもののそれ以上となると、

「ダメ!恥ずかしいから、そこまで!」

と言って途中でやめてしまうこともしばしば。

そして子宝にもまだ恵まれていません。っていうか、マイはまだ若いし焦ることもないかと思いつつ、みなみさんからのプレッシャーが日増しに強くなっていました。

「お母さんはいつになったらおばあちゃんになるのかな?」

「昨日の夜はしたの?お母さんたちは毎日してたんだけどなぁ?」

とか言ってきます。

そしてついにはマイのほうが、

「なんか、子作りのためのエッチをしてると思ったらあまり気持ちよくないね。」

と言い出す始末。

ドライブに誘ってラブホに行ったりして、付き合い始めたころの雰囲気でしようと思っても、マイの気持ちはなかなか戻ってこなくなっていた。

そんな中、ある日のこと。

その日は私が休みで、マイが朝からバイトで不在。

私と、みなみさんの2人きり。

前日の夜から何度も私やマイにこのことを確認していたミナミさん。なんとなく嫌な予感はしていたのだが、、。

「ねぇ?マサシさん?マイとは仲良くしてるの?」

(来たか!その質問!)

冷静を装い、

「ミナミさんに心配いただかなくても、仲良しですよ!」

と答えた私。

すると、ミナミさんはその月のカレンダーを私に見せてきた。

「ほら見て?丸印の日は、あなたたちの部屋からアレの時の声が聞こえてきた日よ!今月もう25日なのにまだ3回。それで仲良しなの?」

「ミナミさん。それだけが仲良しってことじゃないですよ!」

「じゃあ、マサシさんは満足してるの?アッチに関してよ!」

「もちろんですよ!変なこと聞かないでくださいよ!」

と珍しく強めに反論してみた。が、それもあっけなく崩れ去った。

「だって、最近のマサシさん、、。私と2人だけの日っていつもパンツの中勃起させてることない?」

「、、、。」

無言でいると、

「そして、今も、、。そうでしょ?だって、さっきからマサシさんったら、私の顔見てないもの。私が微妙に開いているスカートの奥のほうばかり見てる。違う?」

と耳元に顔を近づけて問い詰められた。

ただでさえすでに勃起状態の下半身は、さらにパンツの中で2度、3度と「ビクンッ!!」と反応したのだ。

もちろん、ミナミさんは見逃さなかった。

「やだぁ!今もビクンッ!って動いたでしょ!ヤラシイおちんちんね!でも好きよ!スケベな男の人!」

そういうと、スカートのすそを一気に両手で捲り上げ今まで見えそうではっきりとは見せてもらえなかった、ミナミさんのスカートの奥が目の前に広がった。

もちろん、部屋着のミナミさん。デニムの膝丈のスカートを捲ると、生のムチムチの太ももが現れ、さらに真っ赤の小さい生地のショーツがお目見えした。

「マイはこんな大人のショーツははかないんでしょ?マサシさんはどっちが好き?」

「もちろん、マイのことが好きです、、、。」

と言い切るかどうかで、

「でも、身体は私のほうが好きでしょ?」

「そんなことは、、。」

「じゃあ、なんで私と一緒の時に勃起させてるの?」

「たまたまというか、、。」

「たまたま?私といるときはいっつもだけど?」

「それは、、。」

ミナミさんは立ち上がると、私の顔の真ん前に真っ赤のショーツを押し付けてきた。こんなもの間近に見せつけられて冷静にいられるわけもなく、、。

私は無言のまま、ミナミさんの股間にむしゃぶりついてしまった。

「あぁぁぁーーーん!いいわよ!もっと素直になっていいのよ!もっとヤラシイエッチがしたかったんでしょ?私は大丈夫よ!」

強引にショーツをずり落とし、Tシャツを捲っておっぱいをさらけ出し、上に下に交互に忙しく嘗め回した。

「ヤラシイわぁ!大好きよ!こういうの!主人がなくなってからずっと、こういう日が来ることを待ってたのよ!こんなスケベな義母は嫌い?」

「そんなことありませんよ!大好きです!これからは、ミナミさんのことは私がいっぱい相手しますから!」

「そんなこと約束していいの?」

「大丈夫ですよ!」

私も、勢いに乗ってズボンと下着を同時に脱ぐと、準備万全の勃起チンポがミナミさんの目の前に。

「これよ!これがいいのよ!」

というと、しゃがみ込みぱっくりと、口に迷うことなく咥えこんだ。

マイはそんなことは汚らわしいと言ってしてくれないのだが、ミナミさんは違った。

吸いつくような唇。ヤラシイ唾液の音。微妙に動く手のひら。どれをと手tも最高の快感。

そして、エッチに移行するにはそう時間はかからなかった。

ミナミさんは両足を開帳し両腕で私に抱き着き超密着のエッチを楽しんだ。

忘れかけていた感触。こんなエッチ久しぶりだな、、。

とじっくりと楽しんだ。

夕方。

妻のマイが仕事から帰ってきた。

朝から4度もつながった私とミナミさん。

ミナミさんは疲れ果て、1人寝室で爆睡していた。

「お母さんどうしたの?」

「ちょっと疲れてるみたい。そっといてあげて。」

「わかった。」

そんな会話がよそよそしかった。

-終わり-
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