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白昼野外で見知らぬ女性にいきなり口内発射して逃げた話

投稿:2020-06-07 01:08:11

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本文

中谷仁さん◆J3kYImg

この日僕はマッチングアプリで知り合った女性と朝から会う約束をしていたのだがドタキャンされてしまいかなりムシャクシャしていた。

電車でわざわざ遠方まで出向いて来たのにこのまま何も無しに帰るのは忍びないと思い、取り敢えず近くにある運動公園でジョギング中の女の尻でも眺めて時間を潰そうと思った。

近くに女子大があるお陰か公園には若い女性が多く見られ、薄着のスポーツウェアにショートパンツ姿で運動する姿はかなり目の保養になった。

本来ならこの日マッチングの女と一発決めてやるつもりだった僕は数日前から禁欲をしていたせいで思いのほかムラムラしてしまった。

疼いて止まない下半身を何とかしようと公園内のトイレを探していたその時、20代前半くらいの一際可愛い女の子が一人で花壇の横のベンチに腰掛けているのが目に入った。

彼女は運動するような服装ではなくこれからデートにでも行くような気合の入った装いだったので彼氏と待ち合わせでもしていたのだろうか。

その子はかなり僕の好みのタイプで気付いたら目で追ってしまっていた。

似ている芸能人で例えると倉科カナといったところか。

僕はもっと彼女をよく見たいと思い散歩する振りをして何度か彼女の前を横切った。

彼女はスマホに夢中で僕のことなど全く気にしていない様子だった。

僕はと言えば不細工寄りのアニメオタクで性格も根暗で女性にモテる要素は無く彼女みたいなキラキラした女性とはこの先一生無縁だと思った。

唯一自信がある事と言えば元陸上部で走るのが速いという事くらいだが、そんな事は大人になってからはこれっぽっちも自慢にならなかった。

こんな僕に当然恋人など出来るはずも無く女性と関りを持った事と言えば掲示板で出会った援交女に高い金を払ってセックスさせて貰ったのが最後だった。

それ以来女性とはご無沙汰だった僕は可愛い彼女を見ていると性的衝動を抑える事が出来なくなった。

そして僕は彼女が腰掛けているベンチのすぐ正面にある茂みの陰に身を隠すとそこから彼女を眺めながら息子を取り出してオナニーに耽った。

彼女との距離はおよそ5メートルといったところだろうか。

白昼野外で見知らぬ女の子を至近距離で眺めながらオナニーする事に対して物凄いスリルと興奮を覚えた。

これまでに無いほどの異常な興奮に心拍数は高まり呼吸は乱れ思わず吐息混じりの声が漏れ出てしまいそうだった。

もし彼女が顔を上げると気付かれてしまうくらいの距離感のため物音を立てないように息を潜めながら右手でシコシコと息子を扱き続けた。

ペニスの先端からは凄い量の我慢汁が溢れ出て鬼頭はギトギトに濡れ今にも地面に垂れ落ちそうになっていた。

興奮がピークに近付き少しずつ理性が薄れて行く中で僕の中に更なる欲望が芽生え始めた。

ここまで性欲を高ぶらせておいてこのまま茂みの中で射精して終わらせてしまうのは勿体無いと思った僕は彼女の綺麗な顔に自分の精液を思いっきりぶっかけて汚してやりたいと考えた。

公園には彼女以外にも他にたくさんの人が居たが、仮に誰かに僕の顔を見られたとしてもここは地元とはかなり離れているので二度と来なければ良いだけの話で、もし何かあっても逃げ足には絶対的な自信があったので問題なく実行出来ると思った。

そして彼女が居る花壇の周辺から人が居なくなるタイミングを見計らって一気に右手の動きを早めるとすぐに射精感が込み上げてきた。

もういつでも発射出来る状態のところで茂みから飛び出し一直線に彼女の方に駆け寄ると右手でさらに激しくペニスを扱きながら彼女の顔のすぐ前に熱り勃ったそれを向けた。

いよいよ顔に向かって精液をぶちまけてやろうとした時、彼女が驚いて少し口を開いたのを僕は見逃さなかった。

僕は開きかけた彼女の口の中にギンギンに勃起したペニスを勢い良く放り込むと両手でガッチリと彼女の頭を抱え込み喉の奥まで思い切り突き挿した。

慌てた彼女は大声を出そうとしたが僕のペニスで口が塞がれていたので「んんっ・・!」と洩らすのが精一杯のようだった。

一瞬の出来事に彼女は何が起こっているのか分からないと言った感じだったがそのまま喉の奥深く目掛けて大量の精液を放出してやった。

彼女は突然の口内射精に咽せて嗚咽しそうになったが、この際たっぷりと濃いのを飲ませてやろうと思った僕は力任せに彼女の頭を自分の下半身に押し付けるとペニスが根元まで入りきるくらい奥まで挿入してやった。

注ぎ込んだ精液が逆流しないように彼女の喉の穴をペニスで完全に塞いだままの状態で射精したので鼻腔はもちろん気道や食道の辺りにまで僕の精液は飛散していたと思う。

全て射精し終えると同時に僕は自慢の足ですぐにその場から走って逃げた。

この間4〜5秒くらいだっただろうか。

振り向くと彼女はうずくまり激しく咽せながら必死にそれを吐き出そうとしていた。

粘性の強い精液は妊娠の確率を高めるため粘膜に触れると絡み付いて離れない性質になっていて喉の奥に絡むと簡単に吐き出す事が出来ないと言うのを後で知った時かなり興奮した。

その後離れた場所から隠れて彼女を観察していると口をハンカチで押さえて激しく咳込みながら誰かに電話をしているようだった。

この場に居ると面倒な事になる予感がしたので僕はすぐにその場から離れた。

その後どうなったかわからないがこの時の射精は僕がこれまで味わった中で間違いなく一番気持ち良かったと言えるものだった。

-終わり-
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