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タイトル(約 12 分で読了)

「あの日シリーズ」転勤先で努めていた34歳パート人妻に中出ししたあの日(1/2ページ目)

投稿:2020-06-05 10:29:48
更新:2020-06-05 10:29:48

本文(1/2ページ目)

秋田県/秋田健次郎さん(40代)◆NmaBQw

物語の男は私で一緒ですが、出演女性が異なり、稀に以前の女性名がでてきますが、続編ではおかしいので読み切りで「あの日シリーズ」を記載致します。

私は48歳会社員、名前は「ひろし」で、以前の赴任先であった〇市から、〇県に〇市の支店に辞令が出て着任した。その支店は女性が一人だけで、パート事務員の「久美34歳」が働いていた。

久美ちゃんはバツイチで子供3人居るシングルマザーだったがもう5年働いていた。

いつもの事で恐縮ですが女優で例えると「武田久美子」に似ていて、145cmと小柄であるが胸は大きく、髪は腰しまであり、ちょっと茶色かかって綺麗な脚をした女性だった。

私は事務所内の一番奥に席を置いていたが、室内が狭いこともあり「久美ちゃんはすぐ横の席だった」ので会話がしやすかった。

はじめまして~私は〇久美って言います~今後もよろしくお願いいします~

あ!〇ひろしです。よろしくお願いしますね~

最初はこんな感じの挨拶で始まり日々仕事をこなしていった。

そんなある日を栄に、当社の女性着は自由で私服なのですが、久美ちゃんの着る服が派手と言うかきわどい服とスカートを着衣してくることが多くなった。

服は胸あたりがV字で2つボタンが外れてブラが見えたり、スカートはだんだん短く膝上のばかり履いてきたり、暑くなってきたからかな~~って思っていたが、当然男であるので彼女の横を通過する度に胸元が見えるため目がいった。

彼女は悟っているのか、私が通る度に前にワザと前にかがんで胸元を開かせ見せるような仕草を毎回している。

私は見るたびに息子が立ってしまい、席についても収まらず、横に彼女がいるが隠しようがなく、まぁ~そこまで見ないだろう?って思い、そのままの状態で仕事を日々していた。

そんなある日、「次長~これがわからないのですが?」って椅子に座ったままこっちに移動してきた。

振りむいたら「彼女は脚をちょっと開脚させ、脚でこぎながら来るため、赤い下着が丸見え状態だったので凝視してしまった」

「んっ・・あ~どこがわからないかな?」

彼女は私の真横に移動してきて、前かがみになり「赤いブラが丸見え状態で」ここですぅ~なんて来るもんだから「もう息子はビンビンになってったが、私は彼女にわかるように下半身を彼女に向け」ながら説明をした。

それがわかったのか、彼女は聞くふりをしながら、私の息子を直視してず~~と見ていた。

「あ!・・あ~わかりました~ありがとうございました~」

彼女は席に帰るときもわざと脚を開けながら帰っていった。もう我慢の限界だった。

それ以降、なにかと問い合わせがある度に同じ行動をしながら寄ってきては、そそり立つ息子を見て帰る日々が続いた。

この子は痴女か?

そんなある日、私はある行動にでた。いつもように彼女が来るって思い、「息子をトランクスから出してスボンのチャックを半開きにして」待っていた。

「次長~またわからないところが~」って言いながら寄ってくる彼女は「真っ白い下着をモロに見せながら寄ってきたため、それを見た瞬間に息子がそそり立ち、チャックから息子が半分でた状態になった。

「あの~ここが~わぁっ!・・・」一瞬前の事務員が振り向いたが、何事もなかったように仕事を開始した。

「あ・・あの~こ・・ここが・・・わ・・わからな・・ジィ~~」

「久美ちゃん・・なにが分からないのかね?」

「ジィ~~・・あ!はい!・・・その~ここです」って横に着いてからは、私も椅子を少し下げて身体を起こし、よく見えるようにして説明を開始した。

説明中、久美ちゃんは全然話を聞いておらず、はいはい言いながら息子から目が離さないでいた。

私は「チャックを全部下げて、片手で息子を全部出してゆっくり上下に擦りながら」説明をしていった。

小さい声で「わぁ・・・」っと言って更に直視していた。

ほどなくして我慢汁が出てきて「わぁ・・す・・すご」ってっ小さく言った後に息子をしまって、「はい!こんな感じですよ~わかった?」と聞いた。

「え?・・はい!・・す・・すごくわかりました~」って言いながら、自分の席に着いた。

日々、このようなやり取りも性欲が増していいな~って思っていたw

次の日、久美ちゃんは仕事しながらこっちをチラチラみる頻度が多く、私は周りを見ながら「チャックから息子を取り出し、久美ちゃんに見えるよう片手でゆっくり上下運動」をしながら見せていった。

久美ちゃんはそれを見て、もぞもぞして席を立ち「トイレに」行った。

「オナニーでもしに行ったのか?」って思っていた。

すると次の瞬間、衝撃な出来事があった。

久美ちゃんは帰ってきて「次長~またここわからないのですが~」って脚を開けながら寄ってきた瞬間「ん?・・黒?・・ん?・・え?」し・・下着は?・・思わず声がでそうだった。

そう!ノーパンで来たのである。

「次長~(初めて)ですが(この部分)が・・」って言いながら、横に着いた時には「開脚してスカートからマムコが丸見え状態だった」もう・・息子がビンビンとなっていた。

「お・・おぅ・・(この部分)な・・」久美ちゃんはニコニコしながら俺を見ていた。

その時、久美ちゃんは私の左手を取り、自分の股に持って行った。

「お!・・おおそうか~」

「次長~(このままでいい)・・・ですがこの部分はどうですか?」久美ちゃんは問い合わせする振りをして触ってって言ってきた。

中指で久美ちゃんのクリをいじりながら1本膣内に入れてみた。

「あ!・・あ・・じ・・次長・・そ・・そこはこれが・・いい・・いい・・ですか?」

「あ~いいと思うぞ~じゃぁ~これはどう思っている?」

久美ちゃんの膣に2本入れた。

「あ~~~それ・・・それは・・いい・・と思います~」

もう久美ちゃんの膣内はグチョグチョだった。

「はい!説明は以上です~」

「え?・・あ・・はい・・ありがとうございました・・」

私はわざと中途半端に終え、久美ちゃんを席に返した。

その後、久美ちゃんはこっちを見ながらモゾモゾしているのがよくわかった。

週末金曜日の日、久美ちゃんが帰る15時頃(パートだからね)、「次長~あ・・あの今日は夜とか予定あるのですか?」

ん?何もないよ~家に帰って居酒屋でも行って、帰って寝るだけかなw

「あの~今夜食事でも行きませんか?」

え?いいけど子供は大丈夫なの?

「あ!はい・・母親が近くに住んでいるので、出かける時はいつもお願いしているので大丈夫です」

あ!じゃぁ~18時に〇駅で待ち合わせしようか?

「あ!はい!18時ですね?待っています~」

18時にタクシーで〇駅に向かったら久美ちゃんは待っていた。

あ!ごめん!待った?

あ!大丈夫です~お疲れ様です~

じゃぁ~私の行き付けの居酒屋でいい?あそこは魚・肉・天ぷらなんでもあって美味しいんだぜ!

「はい~そこでいいです~」

居酒屋に入り、個室もあったのでそこに入った。

お互いビールを頼んで乾杯したあと、いろいろ頼んでは飲んで二人ともかなり飲んだ頃、案の定久美ちゃんは酔いながらいろいろ聞いてきた。

「ねぇ~次長~私変な女性って思わないでね~私あんなことしちゃったんだけど、誰でもするんじゃないからね~聞いてます~」

わぁ~女性特有の酔った勢いで苦だまくやつだって思ったが、この仕草もやっぱ可愛かった。

あ・・あ~わかっているよ~

「本当にわかってます~?・・でも次長のアレ・・びっくりした・・すごい大きかったんだもん・・あんな長くて大きいの初めて・・」

これはもう枕営業じゃないが、身体売ってもって感じだな・・子供3人だもんな・・パートの給与だけでは限界あるわな・・核心に迫った。

久美ちゃん・・もしか・・気もない私に近づいて身体はっても優遇してもらおうと、もしかして考えてる?

「えっ?」「・・・・・・・・」

気はないわけではありません・・気が無い人にはあんなことしません・・でも次長は良い人だってわかったし・・あの・・好みの男性だったか・・でも優遇は正直そうです・・私は3人子供いて、元夫からは養育費はもらっていますが、でもパートの給与だけでは正直・・だから・・すみませんなんとか給与をって・・。

ふぅ~久美ちゃん?

久美ちゃんほどの綺麗な女性があんなことしたら、私達男性はいけないってわかっていても、ほとんど落ちるよ~私もだけどね~

「綺麗なんて・・そんな・・もう34のおばさんだし・・」

バカだな~女性は30歳から魅力が増してくるんだよ~若い女性の魅力もたしかにあるが、私はこの歳になると久美ちゃんみたいな30歳ぐらいかの女性がずっと魅力を感じるよ。

「あ・・ありがとうございます・・うれしいです」

今日は久美ちゃんを抱けるって確信した。

よし!この後どうする?帰るか?「それとも、私の家近いから家で少し飲みなおすか?」

「え?まだ帰りません!次長の家行っていいんですか?」

あ~どうせ単身だからなwだれも来ないしw

「じゃぁ~少しだけ」

私のレ〇パレスに到着し、

「おじゃましま~~す。あ~以外に綺麗ですね~」

以外ってなんだww

じゃぁ~乾杯~

それから二人で結構飲んではいろいろな話をしていたが、だんだん座っている久美ちゃんの脚が開いているのがわかり、見てみたら水色の下着が見えた。

私は見えないふりしながら、勃起した息子が久美ちゃんに見えるよう位置を変えながら飲み始めた。

すると久美ちゃんはしゃべりながら勃起にきがつき、「はっ!・・でね・・それ・・で・・・」ジィ~~とみていた。私はさりげなくチャックを開いて息子を取り出したままテレビを向きながら話を聞いていた。

勃起を見た久美ちゃんは「はっ!・・あ・・そ・・それでね次長・・その・」

ん?どうした~久美ちゃん飲みが足らないぞ~あ!もう22時だ~そろそろ帰らないと子供さん迎えにいかないとならないでしょ~?

「あ!・・いえ・・あの・・今日は遅くなるからって母に行って明日休みだから母家に泊めてってお願いしてありますので大丈夫です」

「あ~そうなんだ~ところで久美ちゃんなにジィ~と見てるの~?」

「えっ!・・あ・・いや・・」

私はズボンを脱いで、トランクスも脱いで、座ってビンビンに立った息子を片手で上下運動させながらお酒を飲み始めた。

「はっ!・・あ・・」久美ちゃんはジィ~と見ながら「次長・・テレビ見えにくいから隣にいっていい?」って聞いてきたので「あ!~いいよ~隣においで」

久美ちゃんはすっと立って私の右側に座って、テレビをみる振りをしてジィ~っとビンビンになって擦っている息子を見ていた。

久美ちゃんの身体がもぞもぞしだした次の瞬間、久美ちゃんはテレビを観ながら左手で息子を握ってきた・・・

「はっ!・・あ・・す・・すごい・・固いし・・大きい・・あ・・」

久美ちゃんはテレビを向いたままその掴んだ手を上下運動させてきた。

「うぁ・・すご・・い・・はぁ・・はぁ・・」久美ちゃんの息が荒くなってきたのがわかる。

私もそろそろかなって右手を久美ちゃんの肩に回したら、頭を俺の肩にのせた。

「ん~~んっ・・はぁ・・はぁ・・すご・・大きい・・」

俺は無言のまま右手で久美ちゃんの頭を触って振り向かせキスをして舌をいれた。

「ん!ん~~はぁ・・はぁ・・んっグチュグチュ・・」

久美ちゃんどうしたの~なんかエロいよ~

「えっ・・だって・・次長の・・長くて大きいし・・固い・・こんなの初めてみた・・」

ほしいのか?

「あ・・いえ・・その・・」

俺はそのまま久美ちゃんの首を押さえ、風呂に入ってない息子に近づけ口に挿入した。

「えっ?・・ちょっ・・ウグッウグッ・・ん~~ぶはぁ・・はぁ・・す・・すごい」

そのままフェラしだした。

「す・・すごい・・固い・・」

フェラしている最中に、久美ちゃんの胸をゆっくり揉み、上着を脱がせた。

「え・・あ・・待って・・あ・・あん・・」

そのままブラを脱がし、フェラを一旦止めさせてスカートを脱がせたあと下着も一緒に脱がせた。

「あ・・ちょ・・ちょっと待って・・次長・・待って・・お・・お風呂入ろう?・・ねっ・・ちょっと・・あ・・いや・・はずかしい・・」

久美ちゃん!なに言っているの?久美ちゃんも俺の息子愛撫してくれたら、このまま次は久美ちゃんのアソコいっぱい愛撫してあげるよ!それに俺は風呂入る前の久美ちゃんの匂いを嗅いでみたかったんだ。

「え?・・ちょっ・・ダメ・・いやだ・・汚いしはずかしい・・あ・・あああっ・・あ~~~~」

久美ちゃんのマムコに向かって顔を近づけ、匂いを嗅いだ後思いっきりクリと膣を愛撫した。

「あっ・・だめ・・き・・汚いよ・・そ・・そこはだめ・・はぁ・・はぁ・・へんに・・へんになっちゃう・・ねぇ~次長~だ・・だめだって・・あいっ・・逝く逝く逝く~~~~あ~~~~」

久美ちゃんは九の字になり腰をビクンビクンとさせ逝ったがそのまま2回目もいかせるため愛撫を止めなかった。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・い・・逝っちゃった・・はぁ・・あ゛~~なになに?・・だめだめ!・・今・・今逝ったばかり・・て・・あん・・はぁ・・だ・・だめ・・また逝っちゃう逝っちゃう・・逝く~~~」2回目もかなり激しく声を荒げて逝った。

久美ちゃんそろそろ俺も挿入したがいいか?

「はぁ・・はぁ・・え?・・ゴ・・ゴムを・・はぁ・・はぁ・・」

ゴムなんて持ってないから!いいな生で行くぞ「ズン・・ジュブジュブ」

「あっ!ちょっ待って待って・・次長とはしたいけど・・生は・・生はやめて・・ゴムを・・おね・・あん・・あ~~~~」

俺は何振り構わず腰を振り続け射精が近づいた。

「久美ちゃん・・もう逝きそうだ・・このまま膣内射精するぞ・・久美ちゃんの奥深くにいぱい射精してやるからな~いいだろ~」

「えっ?・・ちょっ・・ちょっと待って・・な・・中だけはだめ・・今日危険日なの・・赤ちゃんできちゃう・・ねぇ・・中は・・口に・・口に頂戴~」

わかったよっ!じゃぁ~逝くぞ~逝くぞ~いっ逝く~~~

「私も逝く~~~~あ~~~」

私は久美ちゃんとは長い付き合いができそうなので、中に射精せず、息子を抜いて久美ちゃんの口に入れた。

「ドビュドビュドビュ・・・」

「んっ!ん~~~ん~~~」

はぁ・・はぁ・・久美ちゃんの口の中は温かくて気持ちいいな・・・

「んっ~~ゴクン・・はぁ・・はぁ・・いっぱい射精したね~・・すごい~」

久美ちゃんは残らず精子を全部飲んでくれた。

「久美ちゃん飲んでくれた」んだ~ありがとう~

「はぁ・・はぁ・・美味しかったよ~私好きなの♪」

久美ちゃんと抱き合いながらちょっと休憩したら、久美ちゃんの手が息子を持ったままだったので、また息子が立ってきた。

「ねぇ~久美ちゃんまたしていい?」

「うぁ・・すご・・もう大きくなってる・・」

そのまま久美ちゃんの脚を開き、息子を挿入した。

「ウンッ!・・あ~お・・奥に当たってる・・はぁ・・はぁ・・き・・気持ちい~」

私はなりふり構わず腰を振り続け2回目の射精が気かづいたとき、何も言わず、さりげなく久美ちゃんの膣内に射精しようとした。

「ウンッウンッ・・あ・・次長・・また逝きそう~あ・・逝く逝く・・逝く~~」

その瞬間に私も久美ちゃんの中に射精した。

「ドビュドピュドビュ・・」

「えっ?・・えっ?・・なに?・・暖かい・・な・・中で射精したの?」

え?wまだ射精してないよw

「えっ?・・なんか・・暖かいよ・・」

私は腰を振り続け3回目の射精を出してごまかそうとした。

「久美ちゃん逝きそう~逝くよ逝くよ・・・いっ・・逝く~~」

息子を膣から出し久美ちゃんの胸に射精した。

「はぁ・・はぁ・・ほら・・今射精したよ」

「はぁ・・はぁ・・なんか膣内が熱いの~」

そんなことないよ~ってごまかしながら久美ちゃんの膣をティシュで拭きながら精子を出した。

「久美ちゃん~最高だったよ」

「次長~私もすごくよかった~こんな絶頂したのはじめて~」

その日は久美ちゃんと一緒に寝て、翌日帰っていった。

その翌週末も久美ちゃんは俺の家に泊まりに来た。

今日は久美ちゃんの中に射精する気満々で招き入れた。

飲みながらいつものように久美ちゃんが寄ってきてキスをし、服を脱がせながら愛撫して逝かせたあと、息子を挿入した。

「あ~次長~固くて気持ちいい~」

「もう・・逝きそう・・いっ・・逝く~~」

久美ちゃん俺も逝きそうだよ~逝っていいか~逝くぞ~いっ・・逝く~~

「あん!あん!次長・・口に・・口に頂戴・・あ・・あ~~私もいっ・・逝く~~」

ドビュドビュドビュ・・・ドクンドクン

「はぁ・・はぁ・・え?・・なに?・・え?・・次長!・・な・・中に射精したの?」

何って久美ちゃんの膣内の一番奥に大量に射精したよ!ほら?すごい精子でてる。

「いや・・待って~子供出来ちゃう~」

久美ちゃん!ほら俺まだ元気だからさ~このままもう一回するよ!

「えっ?ちょ・・ちょっと待って・・精子・・洗わな・・」ズン!!「あ~~~いや~~~待って~せ・・精子~いや~~~あっ・・あっ・・・・・・・・」涙目で抵抗していたが、無駄ってわかったのか抵抗しなくなった。

久美ちゃんもう一回膣内射精するかな!・・もう逝くからな!「い・・・逝く~~」

「ドビュドビュ・・・あ~気持ちいいよ久美ちゃんの膣内~」

「んっ・・・・・・・・・・・」グスン

久美ちゃんは何も言わないまま「お風呂に向かっていった」

シャワーの音がしてきたが、息子はまだ収まらないので、お風呂で久美ちゃんを襲うことにしてお風呂に入った。

「キャっ!な・・次長なんですか?・・出てください」

久美ちゃん俺まだ元気なんだよな~もう一回挿入させて!

「い・・・いやもう・・・ゆるして・・あ!・・はぁ・・はぁ・・あ~~~~いや~~~~」

久美ちゃんの後ろからバック挿入して腰を振りそのまま3回目の膣内射精をした。

その後風呂から出て、終始無言のまま怒っているであろう久美ちゃんはテレビを観て起きていた。

俺もしばらく起きていたがいつのまにか寝てしまった。

朝4時に目が覚めたら、久美ちゃんはソファーで横になって寝ていた。

その姿を見た俺は朝立ちのように立った息子をもう一度レイプ風に犯して挿入する決心をした。

携帯動画を録画セットして、久美ちゃんにそ~~と近づき、服を脱がせスボンを脱がせたときに目が覚め「ん?・・え?・・い・・いやだ・・もう・・おねがい・・」無視してブラを取り下着を脱がせて息子を挿入した。

「い・・・いやだ・・ま・・待って待って・・いや~~あっ!・・あ~~~いや~~もういや~~~んっ・・んっ・・ん~~~~」

うるさい久美ちゃんの口を手で塞ぎ「久美ちゃん!逝くよ~また膣内射精するかね~奥にいっぱい射精するからね・・・い・・・逝く~~~」

ドビュドビュドビュ・・・ドクンドクン

「んんっ~~~ん~~~~~ん~~~~んぁ~~~・・・・」泣きながら首を振っていた。

この後、お風呂に行かず服を着た久美ちゃんはそのまま無言で家に帰っていった。

翌週月曜日、久美ちゃんは出勤してきたが、いつもように話かけてくれなかった。

その日の15時「お疲れ様でした~って帰る久美ちゃんに」久美ちゃんちょっとって裏の通路に呼んだ。「な・・なにか・・」久美ちゃんこの画像見てみて!

「え?・・なにこれ?・・なんで画像が・・え?・・」

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