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タイトル(約 5 分で読了)

モテなくて風俗通いでしたが、社員旅行で先輩にデカチンをバラされると、モテはじめました。3

投稿:2020-06-05 23:04:52
更新:2020-06-05 23:04:52

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本文

モテはじめた男さん(20代)◆FzNjAwU
前回の話

社員旅行の後、爆乳、名器の真鍋さんと付き合い始めましたが、旅行の時にいち早く見抜いていた真鍋さんの上司の

女課長に誘われ課長ともセックスを。また課長が淫乱でわたしのデカチンをたいそう気に入って。

それから真鍋さんとの合間に課長の相手を。

真鍋さんが好きで付き合ってもいるのですが、課長の淫乱さも良くて。

課長は旦那さんがいますが、バレても、別に、と言った感じ。(私も結局浮気ですが)

それでもやっぱり、豊満爆乳で名器の真鍋さんがいいです。

そんな時、その日仕事が片付かないで残業していると、総務課で会社一のアイドル三浦さんが、

「田中君残業?」

「はい、でももう終わります」

「そうなんだ、終わったら付き合って」

「えっどうしてですか」

「ちょっとむしゃくしゃしてね、おごるから」

「わかりました、でも自分のは自分で払いますから」

そう言って仕事を片付け飲みに。

三浦さん彼氏にフラれたみたいで、

「えーでも三浦さんみたいな美人さんフル人がいるんだ」

「でしょ、しかも相手は30半ばのおばさんよ、信じられない」

とかなり荒れている三浦さん。

最初は愚痴を聞いていましたが、いつしか話題は私の事に、

「でも田中君もやるわよね、うちの課の熟女さん2人手なづけちゃって」

「えっ」

「とぼけないで、わかってるわよ、一緒の課で働いてんだから」

「真鍋さんと付き合ってるでしょ、そこに課長が、そんなところでしょ」

「えーまあ」

「田中君もアホな元彼と一緒で熟女好き?」

「うーん、どうかなー」

「そうなんだ、皆なんであんなおばちゃん達がいいんだろ、ムカつく」

「でも真鍋さんとどんなHすんの?」

「別に」

「でもパイズリはしてもらってるでしょ、あの爆乳なら」

「・・・」

「やっぱりね、あれだけデカいとするわよね、真鍋さんの武器だよ、でも私胸ないから余計にムカつくわ」

自分で言って、自分でムカついてる三浦さん。

「でも真鍋さんの課長も社員旅行の時、田中君がデカチンだって聞いて、田中君誘ったんでしょ、なら私にも見せて

よ」

「えーマジで言ってんすか」

「嫌なの、真鍋さんに言っちゃうよ、課長との事」

「えー」

「ならいいでしょ、会社一美人の私が言ってんだから」

自分で言うか、と思いましたが。よくよく考えれば、あの、有村架純似の三浦さんとなんて普通無理だし、

ここでまたスケベ心が、

結局その後ホテルへ。

「さあ見せて」

と言い三浦さんに脱がされました。

「いやマジ凄い、でかっ」

「デカいすか」

「デカいわよ、待って、これまだ勃起してないでしょ」

と言ってさわってきます。

「太いわ」

三浦さんの可愛い手でしごかれ、見る見る間に大きくなっていきます。

「デカ―、これが入っちゃうなんて真鍋さんも、課長も好き者ね」

そう言ってしごきます。

唾を垂らししごきます。

何かいやらしくなってきた三浦さん。

「気持ちいい?」

「はい」

「寝て」

ここから仰向けに寝かされしごかれます。

フェラしようとしましたが、

「あーこれは無理ね、私の口じゃ、入んないわ」

そう言ってしごきの方が激しく、

「あー出てきたよ、我慢汁。いやらしいね、くちゅくちゅいってるよ」

えっ、まじで、三浦さんS女?

と思わせる責め、

「あー気持ち良くて逝きそうです」

「まだ逝っちゃダメよ」

「あーでも、でも気持ち良過ぎて」

さらに激しくしてくる三浦さん、

「あー、出ます、出ちゃいます」

「ダメだって言ってるでしょ」

「あー、あー、逝くっ」

私我慢できずに逝ってしまいました。

「あーあ、逝っちゃって、ダメだって言ったでしょ」

「でも気持ち良過ぎて」

「しかし凄い量ね、何日溜めてんの?」

「いや昨日しました」

「真鍋さんと?」

「いや昨日は会ってないんんで自分で」

「どんだけスケベなの、でも昨日出してこの量、凄いね」

そしてその精子を指ですくい取り、何とアナルへ、

「うわっ」

「ここ気持ちいいんだよ、元彼もねここ好きで気もよくしてあげてたのに、くそっ」

そう言って私のアナルに、ずっぽし。

「あー」

「何ていう声出してんの、田中君もしかしてM男?」

「いや、そんなんじゃありません」

「でも、ほらっ、ほらっ、ここどう?」

そう言って指をいれぐりぐり、

「うーんよくわかりません」

「でも初めてでいきなり指入れて、これだもん、素質あるよ」

そう言ってもう少し奥に入ってきます。

「ここどう?」

「何かよくわかんないけど痛くはないです」

「ここ前立腺、聞いたことあるでしょ」

「はい、聞いたことは」

しばらくその前立腺辺りを、押したり、こすったり。

何だか気持ちよくなってきたような、よくわかりませんが痛くもなく、不快でもありません。

これにチンポしごきが加わってきました。正直きもちいです。

「ガチガチね、凄い、お尻素質十分よ、普通初めてだったr、痛くなくもおちんちん縮んじゃうから」

一体何者なんだ三浦さん。

そういいながら前立腺と手コキ、気持ちよくなり逝きそうになってきました。

「気持ちいいです、逝きそうです」

「また逝っちゃうの、今度はアナルも指入ってんだよ、いやらしいね。じゃあ逝って、逝って」

手コキが加速します。

「あー、逝きます、逝っちゃう、逝く」

また射精してしまいました。

「あー凄い、お尻凄い締め付けてくる」

「どうだった?」

「何か不思議な感じすしたけど気持ちよかったです」

「今度は私も気持ちよくしてよ」

三浦さんも脱いで、私の顔面におまんこが、

「舐めて」

三浦さん全部剃ってあって、ツルツル。よく見えますしいやらしいです。

「あー、もう私も入れちゃうよ」

三浦さん上になります。

「あーデカい、ちょっとこれはデカすぎ」

しばらく亀頭を擦って徐々に腰を落として行きます。

「あー入った、大きいねほんと」

三浦さんのおまんこ小さくて凄いきついんです。身体が小さいのでおまんこも小さいのか。とにかく狭いです。

三浦さんも私の大きさを確かめるようにゆっくりと動いています。

ゆっくりな動きですが、そのおまんこのきつさに逝きそうになって行きます。

と、その時三浦さんも、

「あー逝っちゃいそう、大きくて凄いあたる、逝くよ、逝く」

三浦さんなんかあっさり逝っちゃいました。

「あー逝きそうです」

「逝きなさい」

最後はしごかれ射精。

「あー待ってください」

なおも、しごきを続ける三浦さん。

「ちょっと苦しいけど、そこを乗り越えたら気持ちいから」

「あー、無理です、無理です、あー、あー」

と次の瞬間、ビシャー、と出ました、潮吹かされました。

「出たー」

「あー、あーもう、もう」

びしゃー、

次から次へと、出てきます。

「凄いね、凄いね、まだ出てるよ、ほらっこんなに」

それからしばらくの間潮吹きが止まりませんでした。

「凄い出たね、こんな出る人初めて、気持ちよかった?」

「あー、わかんないです、凄かった」

その後三浦さんともう一回セックスした後また射精後の亀頭をしごかれ潮吹き、

私はぐったりしたまま眠ってしまいました。

気が付くと、なんと、なんと、毛が、毛がありません。

「えーーーー」

「すっきりしたでしょ、デカチンがさらに大きく見えちゃうよ」

と笑っている三浦さん。

「今度真鍋さんとHする時どう言って言い訳すんの?」

「正直に言っちゃう、三浦さんとHしました、いっぱい潮吹きしちゃいましたって」

あの可愛い、有村架純似の三浦さんが、

本当に女はわかりません。

この話の続き
-終わり-

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