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タイトル(約 6 分で読了)

20年ぶりに会った当時思いを寄せていた美人で巨乳のクラス学級委員長、淫乱熟女に成長していました。(1/2ページ目)

投稿:2020-06-03 23:48:17
更新:2020-06-03 23:48:17

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本文(1/2ページ目)

オヤマユウタさん(30代)◆RGcTdzA

昨年高校の時の同窓会がありました。20年ぶりです。私は凄く楽しみにしていました。

それは当時憧れていた学級委員をしていた、工藤めぐみ、も参加するという情報を得たからです。

とにかく美人で、当時他の女子とは違う大人のような雰囲気があり、しかも巨乳、工藤に憧れた男子はたくさんいまし

た。私もその一人でまさにセンズリのおかずでした。

現在ですが、私、小山雄太38才、ごく普通の会社員でバツイチ。離婚してからは女気はなく、この年でもセンズリこ

いてるか、風俗で処理していました

同窓会の日、この同窓会でも参加どころか幹事をしている工藤、20年ぶりに会っても益々その美貌に磨きがかかり、

一際輝いて見えました。

受付に行くと、

「久しぶり小山」

と工藤が、覚えていてくれたんだと感動しました。

「変わってないね小山」

「工藤も」

「今日は楽しんでね」

それだけ会話しただけでしたが凄く嬉しかったです。

そして会も始まりましたが工藤ばっか気になります。

まあ男も女も当時に比べて、変わんないやつ、太ったやつ、女子で言うと綺麗になってるやつ、色々いましたがやはり

工藤はずば抜けて美人で目立ってました。

同窓会も1次回、2次会と進み、3次会へ、

ここまで来るとだいぶ人数が減っていましたが、幹事の工藤は最後まで忙しそうにしていました。

そしてほんともうお開きになろうかとした時、工藤と話が出来ました。

「相変わらず忙しそうだな工藤、学生の時と一緒だな」

「まあね頼まれたから仕方ないでしょ」

「まあ最後片付けとか手伝うよ」

「ありがとう、でも小山帰んないと家は?」

「あー今一人なんだ、離婚してるから」

「そうなんだ、私と一緒ね」

「工藤も」

「うんそうなの」

「こんないい女と別れるかね」

「ありがとね小山」

「もうお開きだから、どうもう一軒」

「いいよ」

あっさりとOKする工藤。

そして同窓会も終了し、工藤と2人で居酒屋へ。

工藤と2人、何か夢のような気分でした。

「あー疲れた、よし食べよ」

幹事の仕事に追われてた工藤、食べる間もなかったのかよく食べます。

「ふーん工藤が離婚してたとはね、何かどっかの社長と結婚したと言うのは聞いてたけど」

「もう別れて4、5年経つかな。小山は?」

「俺は3年かな」

「子供は?」

「あー娘が」

「寂しいね」

「まーな、工藤は」

「私は子供いなかったから」

「そうなんだ」

「小山はいないの彼女」

「あーいないね、工藤は」

「私もいないよ、この前までいたけど、結婚って話が出てきたら何かめんどくさくなってきて」

「そういうもんかな」

「一回離婚したら次はなかなか」

「しかしその男もあきらめるなんて、俺だったら工藤絶対に離さないけどな」

「でも奥さん離しちゃったんでしょ、説得力ないな」

「それを言うなよ」

「じゃあ彼女もいないんだったら風俗とか行ってんの」

工藤の口から風俗とかびっくりです。

「風俗も行くし、自分でもするし」

「元気だな小山」

「あー元気だよ俺は、工藤は?」

「さすがに男じゃないから風俗はないけど、自分でするよ」

またまた工藤がそんなことを、

「へーそうなんだ」

「何?」

「いや工藤でもそんなことするんだ」

「そりゃするでしょ、皆言わないだけで、私達まだ38よ」

「おーそうだな、じゃあするか」

「えっ」

「いや別に」

「しよっか小山」

「えっ」

「セックスしよっか」

「まじで」

「まじで」

びっくりするような展開になりました。

しかし居酒屋を出た俺たちはホテルにいました。

「いいのか工藤」

「いいよ来て小山」

工藤をベッドに寝かせ唇を合わせます。

工藤の方がすぐに舌を絡ませてきます。

しばらくねっとりとしたキスを繰り返します。

俺今工藤とキスしてる、工藤を抱いてる。まさに夢かと思うような展開に。

首筋に舌を這わせながら脱がせていきます。寝てても形のいい巨乳が、乳首は大きく少し黒ずんでいますが、そこがま

たエロくていいです。

その乳首を吸います。

「あー」

工藤も感じているのか、そのまま音をたてて乳首を吸います。

「いやらしいな音たてて」

「気持ちいい」

「うん気持ちいい」

そのまま下へ、パンツも脱がせます。

意外と毛深い工藤、股を広げおまんこを、

そこにはグロイおまんこが、ビラビラは大きく色も黒ずんでいます。クリトリスも勃起してるのか大きくて皮からはみ

だしています。正直あの綺麗な顔立ちの工藤からはちょっと想像できないものでしたが、38才の熟女、工藤位の美人

ですからそれなりの数の男を相手にしてきたはず、当たり前と言えば当たり前です。

そのグロイおまんこも、もう我慢汁でいやらしく光っています。

まずはみ出している大きめのクリトリスを舐めます。

「あっ」

すぐに反応する工藤、

それからはじゅるじゅるとクリトリスを吸いまくり、時に舌先でチロチロしたり、

「あー凄い、気持ちいい」

クリトリスを舐めながら指を入れます、

「あっ、いい、気持ちいい」

凄いです、おまんこの中は凄い締付、指一本でもきつくそしてグイグイ締め付けてきます。

指を出し入れしながらクリトリスを激しく舐めます。

「気持ちいい、逝っちゃうよ、そんなしたら」

「いいよ逝って」

「逝くよ、逝く、逝く」

ピクピクしている工藤、

「逝った?」

「うん、逝った」

「何小山奥さんにもあんなのしてたの」

「何で」

「凄い気持ちよかった、びっくりしたよ、こんな技持ってて離婚しちゃうなんて」

「それとこれとは別だろ」

「ごめんごめん、今度は小山寝て」

仰向けになりながら私も服を脱ぎます。

仰向けになったところで、最後のパンツは工藤が脱がせてくれました。

「うわっ、でかっ」

「ちょっと待って、デカいね小山、言われるでしょ」

「まあな」

「凄いよこの大きさは」

「そんなデカいか」

「少なくとも私の中では超デカイ」

チンポをさわりながら、

「太いし、入んないかも」

フェラしてくる工藤、

「あー苦しいなこれは、太すぎ」

「いいよ無理しなくて」

それでも大きな口を開け咥えこむ工藤、

ゆっくりとですが首を上下に振り私のデカチンをフェラしてくれる工藤、元妻よりは全然気持ちがいいフェラです。

「気持ちいいよ工藤」

「ほんと」

「もう入れていい?我慢できないよ」

工藤が仰向けになります。

「ゆっくり来てよ、小山のそれ、ある意味凶器だから」

「凶器はないだろ」

「それだけデカイってことよ」

まず亀頭の先で、おまんこ周辺をぐりぐりこすり付けながら、ぬるぬるを塗りながら、またクリトリスをこすりなが

ら、そして亀頭をおまんこの中に押し込みます。

「あー、来た、来た、来たよ大きいのが、ゆっくりね」

少しづつ入れて行きます。

「あー、入った、太い」

そのまま奥までゆっくりと押し込んでいきます。

「あー入った、凄いこんな太いのが入ってる」

ゆっくりと動かします。

しかし工藤のおまんこ、狭くて、締め付け強烈、でもヌルヌルで凄く気持ちがいいんです。

最初苦しそうだった工藤の表情も柔らかくなって来て、感じている顔に、

「大丈夫」

「うん慣れてきた、気持ちいい」

しかしこの頃には私の方が逝きそうになっていました。

「工藤ごめん、俺逝っちゃいそうだよ」

「いいよ、外に出してね」

「うん、あー、逝くよ、逝く」

「うわっ、まじ」

お腹に出すつもりが、勢いよく飛んで工藤の首のところまで、

「凄い、こんなとこまで、凄いね、若者みたい」

「まだ若者だよ俺は」

工藤に飛び散った精子を拭きとると、私はまた挿入しました。

「えっ、また、凄い、あー凄い硬い」

一回出したので少し余裕が、先程より強く動かします。

「あっ、あっ」

工藤も感じています。

それからスピードアップ、

「あー、凄い、凄い、小山、ダメ逝っちゃう、逝っちゃうよ」

「逝って、工藤、逝って」

「逝くよ、逝く」

工藤ピクピク小刻みに痙攣しています。逝ったみたいです。

「凄い、小山、凄くきもちいいよ、やばい」

私は嬉しくなり、また動かします。

「ちょっと待って、ちょっと、逝ったばっかだし、ちょっと、あっ、でも気持ちいい、小山の大きい気持ちいい」

「そんな、そんなしたらまた逝っちゃう、逝くよ、逝く」

また逝ってしまった工藤、

「俺もまた逝きそうだよ」

「逝って、逝って、いっぱい出して、いっぱい」

「逝くぞ、逝く」

今度は工藤のお腹の辺りに射精。

「凄い、またこんなに出しちゃって、10代?」

「あーまだ10代だ俺は」

そう言って今度は工藤を四つん這いにしてバックから、形のいいボリュームのある尻を掴んで、パンパン音が出るくら

いに激しく突きます。

ここでも工藤、

「あー、やばい、これ、また逝っちゃう、逝くよ、逝く」

またまた逝ってしまう工藤、

そんまま続けると、

「もうダメ、休憩しよっ「、ちょっと、あっ、あっ、気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く」

もう連続て逝ってしまう工藤、

「俺もまた逝っちゃうよ、逝く」

私もまた射精してしまいました。

ここで少し休憩。

休憩と言ってもずっとチンポをさわったり、舐めたりしてる工藤。

「ほんと大きいね、私こんなの入るんだ、おまんこ緩くなっちゃいそう」

「でもまた欲しくなってきちゃった、入れていい」

今度は工藤が上に、

「あー入った、大きい」

工藤の腰の動き半端なく凄いです、前後、上下にいやらしい腰の動き。

休憩と言ってのずっとしごかれていた私のチンポ、これは持ちません。

「ダメだ、出ちゃうよ、逝っちゃうよ」

「逝く?」

最後は工藤にしごかれ、射精。

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