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タイトル(約 4 分で読了)

通勤ラッシュのODQで、痴女OLのヒップとアナルを好き放題弄くり回した

投稿:2020-05-28 02:22:57
更新:2020-05-28 02:22:57

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本文

神奈川県/痴女ハンターさん(30代)◆QIhZhZU
前回の話

かなり久しぶりにODQの痴女OLに痴漢を仕掛けた。

と、言うのもお互いに最近まで連絡を取りあっていなかったのもあった。

通勤するためにH駅向かうと、ODQのS行き急行が入るホームに彼女の姿を見かけた。

服装は、長いスリットが後ろにある紺のタイトスカートと紺のジャケット。

スカートの後ろにはチャックがある。

このご時世だからなのだろう。

口元は薄いピンクのマスクで覆っていたが、目元ですぐに痴女OLだと直感した。

ちょっとびっくりさせたいと思い、痴女OLが階段を昇る時に脚を動かす度に左右に揺れる尻肉を眺めつつ、彼女に気づかれぬよう、後ろに並んだ。

ホームはかなり混雑している。

まあ、自分もマスクをしているので、もしかしたら、彼女も気づかなかった可能性もあるが。

やがて、急行電車がやってきた。

他の人間が痴女OLの真後ろに入らないように、素早く密着し、既に硬くなっていたモノをムチムチとした尻肉に押し当てた。

スカートの生地が薄いせいで、尻の感触がダイレクトに近い感じで股間に伝わってくる。

すし詰めの電車が動き出すと、痴女OLのタイトスカートに包まれた大きな尻が左右に動き、硬い股間をしごき始めた。

暫くは彼女の尻で股間を弄られるがままにしておいた。

痴女OLの尻コキのパターンはだいたい決まっていて、最初は優しく左右に動かして擦り付け、続いて上下に動かしてくる。

自分は、痴女OLの右の尻肉を掴んでやや乱暴に揉んだ。

そして、スリット部分に小指を侵入させ、太腿の間の下着のクロッチ部分に触れる。

そこは既に湿っていた。

痴女OLが右手にヒップを押し付けてくるので、手の平にムチムチと柔らかい大臀筋の感触が広がる。

右手でやや乱暴に尻を掴み、捏ね回す。

痴女OLは私の耳に唇を近づけ

「小指入れて」

と微かに囁くくらいの小声で言う。

「どこに?」

と彼女にかろうじて聞こえる程度の声で訊いた。

「お尻の中」

痴女OLはそう言って、ヒップを後ろに更に突き出してきた。

自分は一旦、右手をスカートの中から出して、痴女OLのタイトスカートの尻部分にある長いファスナーを下ろした。

そして、開いたファスナーの隙間から右手を入れて、生尻を掴む。

痴女OLがヒップを後ろに突き出しているので、小指の先は簡単に彼女の生の肛門を捉えた。

小指の指先を上下させつつ、ゆっくりとアナルの中に指先から入れていく。

彼女は無言でじっとしている。

彼女はどこまで耐えるだろうか。

そう考えて、尻肉を手のひらで揉み、小指を直腸の入り口の中で最初はゆっくりと動かした。

これが自宅であったならば、後ろから胸を揉みながら尻に硬いモノを押し付けるのだが、ここは電車の中だ。

そういう事をするのは不可能である。

仕方なく、生尻をこね、アナルを小指の先で刺激する。

痴女OLはそれにじっと耐えている。

痴女OLは更に尻を後ろに下げてきた。

そのせいで、小指の第一間接までがズブズブっと肛門の中に入った。

生の尻を掴み、右手の小指を第二間接までゆっくりと直腸に挿入し、中をかき回した。

痴女OLは一瞬体をビクン、とさせた。

そして、耳元で「お尻揉んで」と言った。

右手の小指を直腸に入れたまま、生の尻肉を掴み、揉みほぐす。

痴女OLの生のお尻の感触は、非常に素晴らしい。

そして、触っているうちに、妙に押し付けして、尻コキをされたい気分が妙に高まってきた。

そこで、スカートのファスナーの中から一旦、手を出し、硬い股間を痴女OLの尻に押し付ける。

痴女OLは、尻を上下左右に動かし、プリプリした尻肉で股間を弄り始めた。

スカートのファスナーの隙間を左右にそっと開くと、薄い黒い下着と肌色の尻が僅かに見える。

電車が停止し、ドアが開く。

降りる人が少ないため、乗ってきた人の圧で、痴女OLの尻は私の腰に押し潰され、その間に硬いモノが挟まれる状態となった。

固くなったそれは、ムチムチしたOLのお尻に埋もれる。

痴女OLは、尻を左右に振り、硬い股間を刺激する。

両手で痴女の尻肉を掴み、揉んでみた。

素晴らしい弾力が手の平に広がった。

暫くスカートの上から尻を撫でたが、やはり物足りなくなり、スカートの長いスリットから中へと右手を入れ、再び生尻に触れた。

小指を尻の割れ目に埋めていく。

「中、入れるよ」

と、耳元で囁くと、

「入れて」

そう痴女OLは返事をした。

再び痴女OLが尻を後ろに突き出す。

右手で彼女の生尻肉を掴み、小指で再び尻穴に触れた。

肛門の入り口を指先でほぐすように刺激し、プリプリした尻肉を揉んだ。

続いて、小指の指先でゆっくりと肛門をほぐすように刺激してから一気に直腸の中に押し込み、内部をかき回し、尻肉を乱暴に揉みしだく。

痴女OLは尻を後ろに突き出したまま動かない。

再び尻肉を揉み、アナルを小指で乱暴に弄くりまわすと、痴女OLは下半身をビクン、とさせた。

どうやらイッたようだ。

そろそろ終着駅に着く。

痴女OLのスカートから手を出し、そっと元に戻した。

そして、握り拳を痴女OLの尻の割れ目に押し付け、グリン、グリン、と数回回して刺激した。

痴女OLは最後にタイトスカートの尻を後ろに突き出し始めた。

尻コキをしたいようだ。

自分も最後はそうするつもりだったので好都合だった。

硬い股間が弾力のある大きな尻肉の間に挟まれ、非常に心地よい。

そして、痴女OLの尻の割れ目にモノを押し付けながら、両手でスカート越しに尻肉を掴み、こね回す。

電車が終着駅に差し掛かると、痴女OLは激しく尻を私の股間に擦り付けてきた。

そして、電車が止まり、ドアが開くと、痴女OLは何食わぬ顔をして、先程まで好き放題弄くり回されていた、ムチムチとした尻を振りながら降りて行った。

改札を出ると、彼女からメールが。

「また痴漢してね」

「いつでもどうぞ」

自分はそう返信して、職場に向かった。

-終わり-
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