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タイトル(約 7 分で読了)

乱交の後人妻の家にお邪魔して

投稿:2020-05-23 00:03:49
更新:2020-05-23 00:03:49

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本文

匿名コンサルさん(30代)◆NRaBJyA
前回の話

恵さんが歩いて帰ると言っていたようにさほど遠くに住んでいるわけではありません。歩いて20分程、車だと五分くらいだったでしょうか。恵さんの案内通りに車を走らせ、僅かばかりのドライブを楽しんでいると恵さんの家に到着した。

「ありがとうございました。」

「大した手間ではありませんから。それよりも夜道を1人で帰らせる方がよっぽど心配です。」

少し言葉を交わした後、車を発進させようした。名残惜しさもありましたが、いつまでも留まっている口実が思い浮かびません。

「あの……」

すると、恵さんの方から声を掛けてくれた。

「良かったら、夕食を一緒にいかがですか?今夜夫も帰ってきませんし。」

誘われてる、そう思った。夕食ではなく、ベッドにだ。折角の女性からの誘いを断るのは野暮というものです。社会通念からしたら、咎められるものだろうが、あれの後だ。タガが外れていたのかも知れない。

「では、ご相伴にあずからせてもらいます。」

二つ返事で承諾した。

外から見ていても分かったことだが、中々立派な家だ。当然中も広々として清潔感がある。だが、どこか生活感に欠けているそんな感想を私は持った。

私は手伝いを申し出たが、くつろいでいてくれと言われたので大人しくソファで夕食を待つことにした。

食事は割愛させていただきます。あんまり長々と書いても皆様が風邪を引いてしまうかも知れません。

だが、独り身の私は誰かと家庭で食事を取るということが久しぶりで、とても楽しい時間になった。私の話を楽しそうに聞く恵さんを見ているととても気分が良かった。お酒が入っていたからかも知れない。

お酒を勧められて、思わず飲んでしまった。これで車で帰ることはできない。恵さんの家に泊まっていく口実がてきてしまった。。

夕食の後はお風呂に勧められた。片付けをしている恵さんを後ろから眺めるのも乙なものだが、あんまり見られていても迷惑だろうから先に入ることにしました。

人の家のお風呂というのはあまり慣れないもので、あたふたしていると

「お背中流しますね。」

そう言って、恵さんが入って来た。

「えぇ、あっ、いや、恵さん?」

急にお風呂に入ってくる恵さんに私は驚いた。何となく直接見てはいけないと思い、振り向かなかった私だったが、鏡には恵さんの全裸がしっかりと映り込んでおり、間接的に全裸を拝むことになった。

鏡に映る恵さんの肢体はとても男好きする身体だ。手足はスラリと長く、出るとこは出て引っ込むところは引っ込む、安産型の身体。これは旦那さんもほっては置かないと思ったが、あまり旦那さんとは上手くいっていない様子。今日のことが正にその証拠だ。

「お背中流しますね。」

勝手知ったるお風呂場で、軽くお湯をかけた恵さんはボディソープを手に出して私の身体を洗い始めた。

「どうしてこんな……」

確かに私も下心があり、彼女とまた身体を重ねるかもしれないという予感はあったが、どうしてここまでするのだろう。それなりには親しくしてきたが、ここまでになるとは全く考えていませんでした。

「久しぶりに楽しい食事でしたから。だから、これはお礼です。」

後ろから抱きつくようにして耳元で小さく話す。彼女の胸の存在感を確かに背中で感じる。彼女の洗体は背中だけにはとどまらず、身体の隅々まで洗い始めた。

一方、その大きな胸をグリグリと背中に押し当てるように円を描く。その間も私の身体を洗うのは止めずにその白魚のような手で私の全身をなぶるように洗う。

「あっ、あぁ……」

乳首を優しく責められて思わず声をあげてしまった。

「男の人も乳首で感じるんですね。」

ふふっと楽しそうに笑う恵さん。私は情けない声を出してしまい少し恥ずかしかったが、全身を彼女に包まれるこの感覚が心地よかった。

「こっちも洗いますね。」

今まで中々触らずに焦らしてきたところにとうとう手が伸びた。固くなりきった私のペニスを彼女の手紙優しく扱き始めた。今までの間接的な気持ちよさとは違う、ダイレクトな快感が押し寄せてくる。

「どうですか?圭吾さん」

私は答える余裕もなく、その溢れ出る快楽に浸った。緩急をつけて優しくも激しくも責める恵さんのテクは1級品だ。このまま出してしまうのも良いが、私はどうしてもしたいことがあった。

「恵さん、胸で洗ってくれませんか?」

恵さんは得心がいった様子で、私に浴槽に腰掛けるように促した。彼女はその双球を手で持ち上げ、私のペニスを挟み込んだ。暴れるペ二スを胸に閉じ込めゆっくり洗い始めた。ボディソープはローション代わりに滑りを良くしてリズムの良いパイズリが始まった。

柔らかくもハリを感じる彼女の胸にペニスを挟まれる。快感もさる事ながら、視覚的な満足を存分に満たしてくれる。胸から自分のペニスが出てきたり隠れたりを上から眺めるだけで、心が満たされていく。

「どうですか?気持ちいいですか?」

「えぇ、最高に気持ちいいです。」

時々、上目遣いで私の様子を確認する仕草がなんともたまらない。そして、彼女が擦る度に鳴る、ぬちゃっぬちゃっと言う音がまた私を昂らせていく。

「恵さんの胸は最高だ。このまま出てしまいそうだ。」

「圭吾さんの脈打ってるのが、分かります。それにさっきより大きい。出そうなんですね?」

「あぁ、出そうだ。もう我慢できない。」

そういうと少し乱暴に彼女の手上からつかみ激しく胸を動かした。気遣いなんて全くない、自分の快楽のためだけに動かした。

音を立てるように激しく噴き出し、彼女の胸を汚した。最後の1滴が搾り取れるまで何度も激しく彼女の胸で扱いた。昂った気持ちは射精と共に吐き出され、乱暴にしてしまった後悔が残った。

「すみません。少し乱暴にしてしまって。」

「いえ、いいんです。それよりも見てください。」

彼女は下から自分の胸を掴み横にゆっくりと開いた。するとボディソープ以外の白い液体が糸を引き、べっちょりとこびりついている。

立ち上がった彼女は精液を自分の身体に馴染めせるように胸に伸ばしていき、揉むようにしてぬちゃぬちゃと音を立てている。私に見せつけるように何度も何度もそうする。その姿は本当に扇情的で1度収まった昂りが再び込み上げてくるようでした。

「今度は私が洗いますよ。」

私はボディソープを手に出して彼女の胸を揉むようにして洗い始めた。

「そんな、これは私のお礼なのに……」

「じゃあ、Metoo身体を洗ってもらったお礼に恵さんを洗うんですよ。」

ただ、恵さんの身体を楽しみたかっただけだが、口実は大切だ。彼女も洗わなくていいと言うが、その実嬉しそうにはにかんでいる。

立ち上がり彼女の身体を上から順番に堪能していく。なだらかな肩から細い腕へ。指先をこねくり回すとくすぐったそうに声を出して、また腕を伝って上に戻っていき、胸に到達。

まずは上から撫でるように何度もなぶる。だんだんと彼女の乳首が硬くなってきたら、それを避けるようにして焦らしていく。自分から触って欲しいとは言えないが、物欲しそうにこちらを見つめるその表情がなんともたまらない。私の嗜虐心を刺激する。

「恵さん、触って欲しいんですか?」

「私はそんな……」

「恵さんがちゃんと言ってくれないと、私は触ってあげませんよ。」

胸から今度は手を下に移していき、細くくびれたウエストを撫で、腰からお尻へと到達した。

「そんな意地悪しないで……」

恵さんが情けない声をあげても私は腰からお尻にかけてのラインを行ったり来たりされるだけで、肝心なところには触れない。お尻も胸と同様に大きくて揉みがいがあるものだ。下から尻肉を持ち上げ、手からこぼれるその肉を堪能していると、恵さんは意を決したようだ。

「圭吾さん、圭吾さんに何度も焦らされ昂った私をどうか気持ちよくしてください。乳首を抓って、おまんこも激しくして、お願いします。もう我慢できないの……」

恵さんのオネダリを聞き終えた私はお望み通りとばかりに乳首を激しくつねった。それと同時に片手をおまんこにやり、ゆっくりと中に中指を入れていく。中がぐちょぐちょに濡れているとわかると激しく指を動かした。

「あっ、あっああぁぁ、いい、いくいくぅぅ」

私の指の動きに合わせて嬌声をあげる恵さんは私に演奏される楽器のようで、膣壁の上の方を擦ってやると特にいい音がする。

「もうダメ、もうダメ、もうダメ、あっあっ、あぁ、きちゃうきちゃうようぅぅぅ」

恵さんは激しくイッタようだ。立っているのもやっとな感じで後ろの壁にもたれかかった。シャワーを浴びて泡を流しながら肩で息をしている。

かく言う私は彼女の激しい乱れ具合に昂る気持ちが抑えきれなくなっていた。すっかり硬くなったペニスを彼女の膣に当て太ももで擦るようにしていると、クチャクチャと彼女から出た愛液が私のペニスを濡らして音を立て始める。

「もう、我慢できない。恵さん今からしますね。」

一応、一声かける理性は保ちながらも彼女の返事は待つことなく、恵さんの片膝を持ち上げて股を開かせ、そのままペニスを挿入した。

「そんな、いきなり……イったばかりだというのに」

いきり立つペニスで下から激しく突き上げていく。恵さんは思わず持っていたシャワーヘッドを手放してしまい、ガタンっと大きな音を立てた。

私は流れるシャワーのことも気にせずに激しく責め立てた。恵さんはより深いところを突けるように私にしがみつくように身体を移動させる。

「激しいぃ、激しいぃ、よォ。こんなのダメ、耐えられない。」

嬌声を上げる恵さんをさらに激しく突き立てる。私に恵さんがしがみつくので、動く事に彼女の胸を私の胸で潰しているのがはっきりわかる。

私は少し乱暴だが、しがみつく恵さんを引き離し、空いている手で彼女の両腕を上に固定する。彼女との間に空間ができて、顔が見れるようになった。

頬を赤く染めて虚ろな目をしている。1度腰を動かすのはやめて繋がったまま、キスをする。彼女のぷっくりとした唇を何度も啄む。そのうち彼女から舌を私の中に絡めていき、深いキスへと移行していった。

何度も息が続く限りキスをしながらゆっくりと腰を動かしていく。私の唾液と彼女の唾液が混じり合い、唇を離すと糸を引く。焦点が合わないとろんとした目で糸を垂らす彼女は蠱惑的で彼女とのキスが止められなかった。

行きも絶え絶えで、キスを終えた私たちは体位を変えて仕切り直した。恵さんの手を壁につかせて、お尻を突き出すようにして立たせる。何もしないでその後ろ姿を見ている私が気になるのか、ちょこちょこ後ろを振り向く。そして、見られているのが恥ずかしいのか、腰をくねくねする。

彼女のくびれたウエストに手をかけてペニスの先で彼女の股を擦りながら、入れる場所を確かめる。ヌルヌルとしてそのままでも気持ちいいが、手を腰に滑らせていきしっかりと掴みながら奥まで挿入した。

「うぅぅぅ、あぁぁ。」

恵さんが小さく呻く。もっと彼女を喘がせたい。そんな思いから動かす腰にも力が入る。こうして、立ちバックでしているとあの時のことを思い出す。

教会で先生と恵さんがしていた時のことだ。あれを覗いていたことが切っ掛けで彼女とこんな関係になっている。彼女も先生に激しく突かれていたことを思い出しているのかもしれない。そう思うと無性に腹立ってきた。

その怒りをぶつけるためか、彼女に俺との交わりをしっかりと植え付けるためか、俺は彼女のお尻を軽く叩いた。パンパンととてもいい音が鳴る。もっと強くしてもいいかなと思い、さらに激しくスパンキングをした。

彼女は私のスパンキングに合わせて嬌声をあげた。

「あぁぁん、あぁ、ごめんなさい。あぁ、いぃぃ、んんん。ごめんなさい。」

「叩かれて気持ちいいのか?」

返事の代わりに嬌声をあげる恵さんを激しく突き上げた。よく響くお風呂場で腰のぶつかる音と彼女の嬌声が響いた。そして、そのまま中に精を流し込んだ。

ペニスを抜くいつも以上の虚脱感に襲われた。それと同時に今まで中に出てきたことを思い出し薄ら寒くなった。お風呂にでも浸かろうかな。現実逃避した。

続きはまたの機会がありましたら、書かせていただきます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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