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タイトル(約 16 分で読了)

美巨乳高校生マロン92G(4) セーラー服とモディリアーニ(2/2ページ目)

投稿:2020-05-22 21:38:18

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本文(2/2ページ目)

次に紺のスカートのチャックを下ろした。お尻からスルリと脱ぐ。ウエストが細いから、豊かなお尻とのギャップが大きい。いわゆるボンキュッボン体型だ。

パンティーに手をかけると、後ろを向いた。白くて大きなお尻が出てきた。胸も魅力的だがお尻もたまんない。お尻フェチなら一目惚れだろう。胸フェチの僕が尻フェチにもなったのはマロンのせいだろう。正面を向くとアソコを右手で隠したまま、ベッドに寝た。

「ポーズを取るね。違ったら指示してね」

モディリアーニの裸婦のごとく、右手を耳に、左腕を頭上に置いた。下半身をこちら側に向けてもらった。前より陰毛が増えているが、毛色が茶なので白人女性のようで美しい。

「じゃあ、描くよ」

”横たわる大きな裸婦”の女性のように目をつぶらずに、こちらを見つめていた。僕も集中モードに入った。乳房からお尻へとなだらかな曲線美。弾力のある透き通る白い肌。強い眼差し。匂い立ちそうな腋。整えていない自然のままの陰毛など、美しさとエロスが混在する肢体だった。一流カメラマンでも出会えそうもない肉体を独り占めしていた。

「三四郎の目って魅力的だよね。すごく興奮してきた」

あの時のように目がトロ~ンとしてきて、唇が濡れていた。マロンの持つ女性フェロモンが部屋に充満していた。

「美しすぎてドキドキする」

僕の言葉が終わるかいなかで、マロンは左足をクッションの上にのせた。

「ねぁ。モディリアーニの絵と違うけど、私の大事な所をちゃんと描いてほしい」

足を広げると、薄い密林からピンクの赤貝が覗いて、透明な液体が溢れていた。

「さっきから見つめられて、いっぱい濡れちゃった」

ツバをゴクリと飲んだ。勃起しすぎてズボンが苦しい。

「私、三四郎に会えない間、あなたのことを想像して1人でやっていた」

彼女が人差し指でアソコをゆっくりといじり始めた。

「こうやって…」

マロンの熱気に押されて僕は真剣に描いた。描くほど、マロンは感じていた。そしてラフ絵は完成した。

このオナニー姿を見て、僕の本能スイッチがオンになりかけた。それに気づいたのか、

「三四郎、今日は我慢しなくていいよ。こっちに来て」

スケッチブックを置いて、僕はマロンに近づいた。

マロンは足を広げたまま、僕を手招きした。近づくと目を閉じて、唇を求めていた。僕はキスをした。そういえば、女性とキスするのは初めてだった。マロンが初キッスの相手。唇を重ねると、次第にお互いの舌がからみあった。生暖かい唾液を交換する。吐息が漏れた。

お互いに無我夢中でキスをした。キスってこんなに気持ちいいものとは知らなかった。マロンが僕のシャツのボタンを外してくれたので、自分でズボンを下ろした。ブリーフはとんでもないテントを張っていた。マロンが僕に言った。

「見せて」

ブリーフを脱ぎ切る前に膨張したペニスが飛び出した。愛おしそうにマロンが見る。

「すごいっ」

再びキスを続けて、僕の手をとって大きな胸を差し出した。

「触って」

そういえば女性の胸を触るのも初めだった。これまた初めて触るのがマロンの胸。絵画やエロ本で見ていたが、見ると触ると別次元だった。マシュマロのように柔らかいけど、手毬のように弾力があった。

優しく揉むと、

「あんっ、うっ」

声が漏れた。触っている時に乳首に当たると、より大きな声で、

「ああんっ」

乳首が感じるようだった。人差し指で右乳首をタッチする。触るたびに声を上げて硬くなってきた。まるでチンチンが勃起したようだった。

「舐めて欲しい」

キスを止めた。下手くそだが、相手に気持ちよくなってほしいという想いで、勃起した乳首を口に含んだ。舌を使ってコロコロと転がす。拙い動きだが、舐めるほど硬くなるのがわかる。声がどんどんと大きくなった。反対の乳首も同じように舐めてみた。すると全身をビクンビクンと揺れ始めた。

「なんか、オシッコが出そうな感じ」

「えっ大丈夫?我慢できない?」

すると、アソコから透明な液体が溢れ出てきた。出し切った後、細かく震えていた。

「ごめんなさい。漏れちゃった」

「でも、オシッコの匂いがしないよ」

ベッドに広げた赤い布に染みが30cmほど広がっていた。

「ごめんね。汚して」

「大丈夫だよ」

大事な場所を見ると、薄い陰毛が朝露のように濡れていて、照明でキラキラと光っていた。閉じていた赤貝は開いていて、ピンクから真っ赤に染まっていた。探検隊が秘宝を見つけたように、僕は顔をうずめた。溢れた愛液を一心不乱で頬張った。舐めるほど、泉は溢れた。

「三四郎、そんなに舐めたら、ダメだよ」

クリトリスが特に感じるようだった。上下に舐めるたびに、大きな声を出した。呼吸は乱れたマロンは、

「今度は三四郎のを見たい。ちょっと立って」

僕はベッドの上に立った。マロンは膝立ちになったため、ちょうど顔の前に股間がきた。

「すごく大きいね。ちゃんと見せて、私のお守り」

竿を右手で握って、左頬を寄せた。

「硬い」

頬ずりした後、舌を出して竿を下から上へ舐め出した。思わず声が出る。

「初めてだから上手じゃないけど、気持ちよくなってほしい」

美しい顔にある小さなお口から舌をチロチロと可愛く動いていた。こんな可愛い子が僕のチンチンを舐めている!

「三四郎はこの部分が好きだったよね」

亀頭の裏側を丁寧に舐めてくれた。温かい舌の感触が伝わった。

「大人の男になると、先端が広がるんだね」

キノコのように亀頭の出っ張った笠の部分を心を込めて舐めてくれた。

「透明な液体がたくさん出てきた」

ペロリとチンポ汁を舐め取ってくれた後、亀頭をスッポリとお口に含んだ。お尻の穴がキュッと締まった。ぎこちない動きだったが、スッポリと咥えたことに感動した。

「うまくなくて、ごめんね」

次に彼女はゆっくりと四つん這いになり、美しいお尻をこちらに突き出した。

「ねぇ、昔こんなポーズの絵を描いていなかった?」

「描いた。でも想像だから、細かい部分は適当だった」

「今度は本物よ。よく観察してみて」

丸い大きなお尻。滑らかな曲線が美しい。毛がないお尻の穴が丸見えだった。ピンクの貝殻からポタポタと潮が滴り落ちていた。思わずお尻の穴から舐めてしまった。

「あっ、そこは汚いよ」

「マロンのだから、大丈夫」

だんだん我慢ができなくなった。

「挿れたくなっちゃった」

「いいよ。でも妊娠しないようにゴムしてくれる?」

「ゴム?コンドームを持っていないなぁ」

「大丈夫、わたし持ってきた」

カバンから新品のコンドームの箱を取り出した。

「自分で買ったの?」

「そう、でも恥ずかしいから、通販で買った。親が受け取らないようにずっと家で待っていた」

箱から取り出すと、小袋が20枚入っていた。封を開けると、ゼリーに濡れた円形のゴム素材があった。

「どうやってつけるんだろうね」

童貞と処女には全くわからなかった。パソコンの電源を入れてネットで調べた。たくさんのサイトで図式入り説明が詳しく紹介されていて助かった。正しい向きでつけないとダメらしい。調べていたため、チ●チンは柔らかくなっていた。

「また舐めると大きくなるかな」

チ●チンが小さいため、マロンはまるごと口に入れた。驚くほど気持ちよかった。飴を舐めているように口内で転がした。あっという間に大きくなった。

「もう口に入らない」

説明通りゴムを正しい方向につけた。時おり毛を巻き込んで痛い。ようやくはめることができた。もっとチンチンを硬くするために、両オッパイを揉んだ。

「オッパイが好きだね」

「ずっと夢見ていたから」

十分な硬さになったので、挿入を始めた。

「場所はココでいいのかな?」

「ちょっと待って」

自分の指で穴の位置を確かめてくれた。マロン招きで、ゆっくりと穴に入れた。

「もし痛かったら、すぐに言って」

「うん」

たくさん濡れたため、最初は円滑に入った。途中、壁が狭くなった。

「ちょっと痛いかも」

しばし動作を停止。中は暖かくて気持ち良かった。

「ゆっくりにやれば大丈夫かも」

「わかった」

「痛っ。ストップ」

女の子しかわからないため、相手のペースに任せた。止まっている間、目の前のオッパイを舐めた。

「あっ、それいいかも、胸を舐められると痛みが和らぐ」

「わかった、いっぱい舐める」

右乳首を舐めて、左乳房を揉みながら、ゆっくりと挿入していった。残りあと数センチまで挿入できた。

「もう全部入りそうだよ」

「うん。最後はキスして」

舌を絡ませるキスをしながら、すべて挿れた。痛いけど気持ちいいと言った。

動かさずに数分間止まったままキスをした。痛みが薄れてきたらしい。挿れた後はどうすればわからないので、AVで見たように腰を動かしてみた。実際はどのように動けばいいかはわからない。

本能に任せよう。ギコチなくも、ゆっくりと前後に動かしていくと、急に周囲の壁がチンチンを締めてきた。

「まだ痛いけど、なんか気持ちよくなってきた」

「なんか締まっている感じよ」

じわりとした感触で締められた。

「三四郎が気持ちいいように、動かしていいよ」

「まだ痛いんでしょ」

「あなたの気持ちいい表情が見たい」

その言葉を聞いて、無我夢中で動かした。2人の脳がつながると、僕が気持ちいいと相手も気持ちいい。相手が気持ちいいと僕も気持ちいい。

「私もだんだんと気持ちよくなってきたかも」

「僕も気持ち良いよ」

「嬉しい」

「だって、君とこうしているから」

「私も気持ちいいっ」

「僕、もうイキそう」

「うん」

「一緒にイキたいなぁ」

「キスして」

キスをしながら、動かし続けた。我慢したけど、限界に近かった。マロンの両腕が僕の首を締めた。愛されている感じがした。マロンの声が大きくなった。

「なんか、変な感じ。頭がおかしくなりそう」

「僕、イクっちゃいそう!」

「キテ!!」

マロンの体の中で発射した。思いっきり発射した。会えなかった3年分の想いが放出された。こんなにセックスって気持ちいいのか。本当に受験中に知らなくてよかった。マロンもうっとりとした顔になっていた。しばらく起き上がれなかった。

しばらく経って、起き上がった。マロンも目を覚ました。ゆっくりとアソコから抜くと、「あっ」と声がした。痛いというより驚いたらしい。愛液の中に血が混じっていた。処女だったんだと改めて実感。血で赤くなったコンドームの先にはたくさんの白い液が溜まっていた。

マロンの大事な場所をティッシュで拭いてあげてから、ゴムを取って拭いた。そのままマロンの横に倒れた。

「めちゃくちゃ気持ちよかった」

「最初は痛かったけど、無我夢中の三四郎を見ていたら、気持ちよくなっちゃった」

前から気になっていた質問をベッドの中で聞いた。

「僕の受験でくれたお守りの中身って、何が入っているの?」

「自分で確かめてみたら」

お守りの紐を外して、中身を見た。

「あれ?何も入っていない。空っぽ。なんで?」

「今日描いた私の絵を入れてほしいから」

もっと早く告白していればよかったと後悔した。北海道に行く前まで、何度かデートをした。3年間を埋めるように濃い時間を過ごした。でも付き合おうと言わなかったが、過ごした時間は完全に恋人同士だった。僕の初恋の人は世界一だった。

そしてマロンは、はるか遠くの地へ行ってしまった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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