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タイトル(約 6 分で読了)

モテなくて風俗通いでしたが、社員旅行で先輩にデカチンをバラされると、モテはじめました。

投稿:2020-05-15 18:54:06

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モテはじめた男◆FzNjAwU(20代)

2年前の秋、社員旅行で温泉へ。

この時私は新卒社会人1年生でした。

観光地を回り一日目のホテル。着くとすぐに先輩たちと温泉へ。

その後大広間で宴会。

私の周りには、一緒に温泉に入った同じ部署の先輩2人と、総務課の女性3人

課長の白石さん、40才過ぎで、美人で仕事ができるがちょっと厳しい。既婚者

係長の真鍋さん、30代後半で独身、ぽっちゃりで眼鏡をかけていておとなしそうな人。未婚

社員の三浦さん、25才、会社のアイドル的存在、有村架純似でとにかく可愛い。

お酒も入り盛り上がってくると、先輩が

先輩A「びっくりしたよ田中の」※田中=私です

先輩B「そうそう、この田中が」

三浦「何々、何ですか?」

先輩A「さっき温泉入ったでしょ、デカいんだよ田中の」

三浦「えっ何が?」

白石「ちょっと、あなた達」

三浦「何?」

先輩B「何がって、風呂入って裸なんだから、デカいって言ったら何のこと言ってるかわかるだろう」

三浦「あー、いやだー、うそー」

白石「もうやめなさい」

とここで課長が仕切り、この話は終わりましたが、宴会がお開きになってそれぞれ自分の部屋に戻ろうとしたとき、

「田中君ちょっといい」

真鍋さんです。

「何か」

「私の部屋で飲みなおさない、さっきあなたの先輩たちうるさくて」

「あー、でも行っていいんですか、真鍋さんの部屋に」

「いいよ何警戒してるの、襲ったりしないから」

何かいつもと違う雰囲気の真鍋さんでしたが、せっかくなのでお邪魔することに。

部屋に入るといい匂いがいます。同じ造りの部屋なのに女性の部屋は何か違います。

ソファーに座り、また飲み始めました。

2人になるとよく話す真鍋さん。

徐々に仕事での愚痴を言うように、

課長に対し「自分が仕事できると思って、同じようにできないとすぐ機嫌悪くなるし、そんな誰でもあなたみたいにで

きるわけないでしょ」

三浦さんに対し「ちょっと可愛いからと言って、ミスしても何でも許してもらってムカつく」

とかなり溜まっている様子、

お酒もかなりはいってきて、真鍋さん、浴衣がかなり緩んできました。

胸元がはだけてきて谷間が、

大きいですかなり。

それからまだ色々話をする真鍋さん。しかし胸元が気になって。

話しがエキサイトしてくると身振り手振りで、乳が、乳が揺れてます。

勃起しました、そりゃするでしょう。

この時私は風俗しか経験のない、いわゆる素人童貞。

学生時代から社会人になって金が入ると風俗に行ってました。

それでもこれだけの巨乳、いや爆乳はいなかったと思います。

私の股間も浴衣を押し上げてきました。

やばい、治まれ、治まれと思いましたが、思えば思う程益々硬くなってきているような。

とりあえず前かがみで少し横を向いて話していましたが、

「田中君嫌なの私の話聞くの、課長みたいに仕事できないし、三浦さんみたいに可愛くないし」

「いやそんなことないです、真鍋さんだって」

「だって何よ」

「えっ」

「だから何よ、私にもいいとこあるの?」

「いやー、まあー」

「ほら困ってる、私にいいとこなんてないでしょ」

「そんなこと」

「じゃあ何処よ、言って」

益々どつぼにはまって行きます。

ここで私開き直ってしまいました。

「いや真鍋さんが一番女性らしいです」

「何それ」

「ふくよかで、胸大きいし」

「そこ、そこですか、そんなこと言って」

「でも絶対、課長も三浦さんも真鍋さんのこと羨ましく思ってると思いますよ、特に三浦さんなんて胸なさそうだし」

「そんなこと言って、でも田中君大きいの好き?」

「そりゃ好きですよ」

「ほんと、さわってみる?」

「えっいいんですか?」

「いいよ」

真鍋さん私の手を取り自分の胸へ

「どう?」

「大きくて、柔らかくて」

「直接さわって」

真鍋さん自ら脱ぎ出します。

浴衣を脱ぎ、ブラも外し、出ました、爆乳。

大きすぎて少々垂れ気味ですが物凄い大きさ。

「さわって」

とまた私の手を胸まで、

間違いなく今までで一番大きな胸。

「あれっ田中君も」

真鍋さんの目線は下へ。私の股間テント張ってます。

「凄い、そういやさっき言ってたよね、田中君の大きいって、今度は田中君の見せて」

真鍋さんも自ら脱いだので私も脱ぎます。

「でか―、ほんとだ凄い、何これこんなでかいの見たことない、ほんとだったんだ」

さわってくる真鍋さん、

「いやー凄いね、太くて全然指がとどかない」

「こっち来て」

ベッドへ行き仰向けに寝かされると、フェラ。

ゆっくり玉から舐めてきます。亀頭まで舐め上げてきて咥えようとしますが、

「あー大きすぎて」

「いや無理しなくていいですよ」

「こんな大きいの咥えられる人いた?」

「まあたまに」

「誰彼女」

「いや彼女いないんで、ていうか今まで彼女できたことないんです、全部風俗です」

「へーそうなんだ」

「じゃあもうこれね」

そう言ってパイズリを始めます。これだけの大きさです、今まで頼まれなかったことはないと思います。

何かやっぱ手慣れていました。皆お願いするんでしょ。

これが超気持ちいんです。

風俗でもありましたが、風俗嬢以上です。

私の我慢汁と真鍋さんの唾でヌルヌル。

「気持ちいい?」

「気持ちいです」

真鍋さん嬉しそうに続けます。

そろそろ限界が、

「逝きそうです」

「いいよ逝って」

「はい逝きます」

逝きました、真鍋さんの爆乳で逝ってしまいました。

「気持ちよかった、凄い出た」

今度は私が真鍋さんを、

爆乳に顔を埋めて、舐めまわします。乳首も黒く大きいのでとてもいやらしいです。

徐々に下がって行き、おまんこへ。黒々とした毛をかき分けると、肉厚のおまんこ。

ビラビラは小さく少しはみだしているだけ、クリトリスも隠れています。おまんこを広げます。小さなクリ、そしてお

まんこ自体小さいです。

爆乳でも身長も低くい小柄な真鍋さん、おまんこも小さいです。

クリから舐め上げます。

ピクピクして声が出ます。

と同時におまんこからも透明の汁が溢れて来ました。

更にクリを中心に舐めると、

「あー気持ちいい、そんなにされたら逝っちゃう、逝っていいい?」

「いいですよ逝って下さい」

指も入れます、きつい穴指1本でもきつく感じます。

指とクリ舐めで、

「あー逝く、逝く、逝っちゃう、逝く」

真鍋さん逝きました。

「凄い上手いね田中君、風俗のお姉さんに教えてもらったの?」

「いや自己流です」

「入れて、入れてその大きなもの」

正常位で挿入します。

「入るかな、間違いなく今まででダントツ大きいからゆっくりね」

小さなおまんこのすじに亀頭を這わせます。徐々に亀頭を押し込みながらこすります。

そして、亀頭が入りました。

「あっ入った、大きいねやっぱり、先っぽだけなのに、ゆっくりね」

そのままゆっくりと押し込んでいきます。

「あー入ってきた、大きいい、何か広がってる」

「行きますよ」

私は亀頭を押し込みました。

「あー太い入った凄い」

更に奥まで、

「あー来てる、来てる奥まできてる、凄い」

奥まで入りました。

「凄いね奥まで届いてるけど、まだ余ってるね、ゆっくりしてよ」

慎重に動かします。

真鍋さんが痛がったらいけないのと、それと、おまんこきつすぎて凄い締まり、私の方も油断すると漏らしちゃいそう

です。

ゆっくりと動かして行きましたが私の方が我慢できませんでした。

「気持ちよすぎます、真鍋さんのおまんこ、逝っちゃいます」

「いいよ、外に出してね」

「逝きます」

真鍋さんのお腹に射精。

「あー凄いまたこんなにいっぱい」

少し休憩しますが、その間も私のチンポをしごきながらキスしたり、乳首舐めたりしてくれる真鍋さん。勃起したまま

です。

「今度は私が上になっていい?」

「はい」

真鍋さん跨ってきます。

「うーやっぱ大きいね、凄い」

挿入するとゆっくり動き出す真鍋さん。

下からの爆乳もいい眺めです。

下からその爆乳を揉み解します。

徐々に大きさに慣れてきた真鍋さん。自身が気持ちいいとこに当てながら動いている様子

浅目に入れてグリグリしてます。それでも気持ちがいい真鍋さんのおまんこ、

でもしばらくすると、

「気持ちよくなってきちゃった、逝っちゃうよ、逝く、逝く、逝く」

真鍋さん逝っちゃいました。ピクピクしながらやばいです、おまんこもぐいぐい締まって、

「真鍋さん僕もやばいです」

「へっ逝っちゃう?」

最後はしごいて逝かせてくれました。

しごきながら、

「ほんと凄いねまだ硬い、もう一回入れていい?」

「お願いします」

また上になる真鍋さん、慣れてきたのか、もう少し奥まで入れて腰の動きもリズミカルに、

ここから真鍋さん、

「あー気持ちいい、あたる、あたる、奥に、逝く、逝く」

体位を変えながらも、

「凄い、大きいのが、大きいのが奥まで来る、凄い、逝く~」

「逝くよ、逝くよ、また逝く、逝く」

「大きい、大きい、田中君のチンポ大きい、逝く」

と淫語連発で何回も逝きました。

私も、4、5回ほど逝き最後はお願いして、

爆乳パイズリ、

「どう田中君気持ちいい?」

「はい、気持ちいいです、逝きそうです」

「逝って、逝って、いっぱい出して、逝って」

「はい、逝きます、逝く」

最後のパイズリ射精もほんと脳がとろけるくらいに気持ちよく、まだ精子も飛び散っていました。

「田中君大きくて、強くて凄かった」

「真鍋さんもおまんこ締まりがよすぎて、我慢するの大変でした、パイズリも凄かったし」

と言って私は部屋に戻りました。

ただ真鍋さんの部屋を出て少し行ったところで課長とすれ違いました。

「こんばんは」

「あっ、こんばんは」

課長は何かニヤっと笑って通り過ぎて行きました。

真鍋さんの部屋を出るところは見られてないとは思いますが・・・

翌日も観光を楽しみ別の宿へ、この日も前日同様真鍋さんの部屋で楽しみました。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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