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タイトル(約 13 分で読了)

友人の息子と別れる事になりお別れ会に招待され家族で参加した(1/2ページ目)

投稿:2020-05-15 15:13:22

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NkVBaAY(埼玉県/30代)
前回の話

菊田家の法事に参加し数日が経った時、私の友人から転勤の事を聞かされました。

転勤先は九州地方で、両親に迷惑を掛ける訳にも行かないと息子(圭太)も一緒に連れて行くと語り、中学生になるタイミングで良かったと話していたんです。

間もなく落ち込んだ声で圭太から連絡が来ました。

「おじさん、お父さんから聞いた?九州に行く事になったんだ」

「あぁ~、急な話で圭太も驚いただろうけど…お父さんの気持ちも分かってやれよ」

「うん…分かってる…でも友達と別れるのは辛いし…それに…」

女性(妻)を知ってしまった圭太にとって妻との別れが一番辛いと語っていたんです。

さらに数日が経ち友人から連絡が来ました。

「圭太が最後にいっちゃん家族とお別れ会をしたいと言うんだ」

「お別れ会かぁ…分かった、家族に聞いてみるよ」

「いつも悪いなぁ…不思議と圭太のヤツお前達と会うとイキイキするんだよなぁ」

「そ・そうなんだ…」

お別れ会の事を家族に話すと妻は圭太が息子の前で何かして来るんじゃないかと不安な表情を浮かべていましたが、結局参加する意向を示し息子も

”暇だし、いいよ”と言う事で週末に友人宅に行く事に決まりました。

お別れ会当日、寝室で着替えを始めた妻は深い溜息をしながら、以前圭太に手渡された黒い透けたエッチな下着を手にしていたんです。

「ハァ~…息子も一緒なのに、こんな下着を着ける何て…」

「圭太に言われたんだろう…もう会う事もなくなるんだし…いいじゃないか」

「そうだけど…いっちゃんの前で変な事して来ないか?不安だわ…」

「さすがに親父や衣月の前では…」

下着を着けた妻は圭太に指示されたと思われる収縮性の良いワンピースを着ていたんですが、胸元は大きく開きスカートの丈も短くサイドにはスリットが

入って屈むと太腿が半分以上も露わになる作りで、妻の身体のラインがハッキリと浮かび上がっていました。

全身鏡に映る自身の姿に溜め息を吐きながら、大きく前に張り出す胸を誤魔化す様に、妻はカーティガンを羽織っていたんです。

衣月と共に車に乗った私達は市内の友人宅に向いました。

友人が住む長屋に着くと庭先にはバーベキュウーの準備がされ、車を降りると圭太と友人が近寄って来たんです。

助手席に座る妻の姿に圭太はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、友人も妻の姿に見惚れていると言った様子で、胸元から見せる谷間やスカートから

伸びる太腿に魅了されているのは間違いありません。

妻と目が合った友人は見惚れていた事を誤魔化す様に、圭太の提案でバーベキュウーをする事になったと説明を始めていました。

圭太はいっちゃんと一緒にバーベキュウーの火を起こし始め、私達は友人と共に家の中で食材の準備を始めると、外では圭太の友人が合流したのか?

ガヤガヤと賑やかな声が聞えていたんです。

やがて切った食材と飲み物を外に運ぶとバーベキュウーが始まり、子供達は食材を網で焼きながらスマホを手にゲームで盛上り、大人達は焼き上がった

食材をツマミに酒を飲み始めていました。

そんな様子を隣の部屋から見ていた中年男性が食材を手に出て来て、違和感もなくバーベキュウーのメンバーに溶け込んでいたんです。

友人と久し気に話す男性は金田さん(58歳独身)と言い自衛隊定年退職し、今は近くの警備会社でパートとして働いているらしく、お隣と言う事もあり

友人が留守にする時など圭太の面倒を見て貰って助かっていると語っていました。

金田さんは友人と私のグラスに酒を注ぎながら、チラチラと妻を厭らしい目で見ており、時々圭太と目を合わせニヤニヤと笑みを浮かべていたんです。

バーベキュウーが始まって1時間以上経ったでしょうか?圭太達は近くの公園で遊んで来ると言い残すと出掛けて行き、大人4人はテーブルを囲んで

世間話に盛上り、気付けば夕方4時を過ぎていました。

「そろそろ片付けましょうか?」

妻と友人は残った食材や食器を運び、私と金田さんはバーベキュウーコンロやテーブル・椅子を片付けていたんです。

そんな時、圭太と衣月が公園から戻って来て片付けを手伝い始めると、衣月は妻の元に向い圭太は網やコンロを水道で洗い始めていました。

そして私が玄関脇のトイレに入り、外には圭太と金田さんの2人だけになるとコソコソと2人が話す声が聞えたんです。

「圭太…本当に大丈夫なのか?」

「うん!おばちゃんの事は僕に任せて…それよりお父さんや衣っちゃんは大丈夫なんだよね?」

「大丈夫!友人の薬剤師から大人も子供もグッスリ眠るって薬を貰ったから…」

「そうか…おじちゃん…夜、楽しみにしててね」

引っ越す事になった圭太は私達との約束を破り、隣に住む金田さんに妻との関係を話した様で、最後の晩餐に私達を眠らせ金田さんと2人で妻の身体を

弄ぶ計画を立てていたんです。

何も知らない妻達はキッチンで世間話に笑い声を響かせており、トイレで圭太達の策略に聞き耳を発てる私は興奮に股間を熱くさせていました。

片づけを終え居間に戻ると友人の勧めもあり、子供達から風呂に入り始め上がって来ると圭太と衣月はスマホゲームで遊び、私達夫婦も交互に風呂に

入ると居間でTVを見ながら友人と学生時代の話に盛上っていたんです。

そんな中、隣に住む金田さんが袋を手に部屋に入って来たんです。

知り合いから貰ったと言う美味しいジュースと果実酒を一緒に飲もうと、1人キッチンに向かうとグラスを準備しジュースと酒を注いでいました。

その様子を見ていた圭太が立ち上がるとキッチンに向い、金田さんが注いだグラスを居間に居る私達の元に運んで来たんです。

”間違いない…この飲み物の中に薬を入れたんだ”そう思いながらも金田さんに”美味しいから飲んで”と勧められ飲まない訳にも行かず、1口・2口と

飲みながら半分程飲んだ所で、ツマミを探すフリをしながらグラスを手にキッチンに向いました。

疑われない様にグラスの酒を流しに捨て、テーブルにあったジュースを注ぐと酒のツマミを手に居間に戻ったんです。

既に友人のグラスは空き、衣月も圭太と共に一気に飲み干した様で、妻は金田さんに飲まされている側で私も残りの酒を飲み干しました。

その後、金田さんがキッチンから酒とジュースの瓶を持って来ると、何食わぬ様子で2杯目が注がれ30分もすると衣月はスマホを握ったまま眠りに就き

友人も目が虚ろにウトウトしている中、私も眠気に襲われていたんです。

何とか意識を保ちながら寝ている衣月を金田さんと一緒に圭太の部屋に寝かせ、居間に戻る頃には友人は深い眠りに就いていました。

隣を見ると妻もいい感じに酔いが回っている様子で頬を赤らめていたんですが、よく見ると火照りを感じているのか?ハァハァと息使いが荒くなり

眠気に襲われていると言うよりは火照りと疼きに耐えていると言った様子だったんです。

”妻は媚薬を飲まされたんじゃ?”そんな事を考えながら私の意識も薄れて行きました。

どれほど眠っていたんでしょうか?目が覚めると居間には友人が深い眠りに就いており、妻も圭太も金田さんの姿も見当たりません。

圭太の部屋を覗くとスヤスヤと1人で眠る衣月の姿があり、友人の部屋にも誰の姿も無く、ただ何処からともなく女性の微かな声が聞えていたんです。

壁の時計を見ると2時間近く経過しており、3人が居間から姿を消してどれ位経ったんでしょうか?

玄関を出た私は直ぐに隣の長屋に向かい、玄関を入ると直ぐに妻の喘ぎ声が聞えました。

足音を消しながら妻の声が聞こえる部屋の前に向かい引き戸を少し開け中を覗くと布団の上で全裸にされた妻が圭太の肉棒を挿し込まれながら

金田さんの肉棒を咥えていたんです。

「本当に厭らしい女だ!息子と同じ年の子供の肉棒を欲っし2人の肉棒に何度も逝く何て…」

「ハァハァ…こ・これは仕方なかったの…誰にも言わないって約束だったのに…」

「仕方ないって言いながら、奥さん何度逝ったんだよ…しかもこんなにエッチな汁を溢れさせて…」

「おじちゃん、ママは凄くエッチなんだよ…外でおしっこする所を男の人に見られて悦んでいたんだ」

「圭太本当か?奥さん・そうなのか…それは変態って言うんだよ!初めて見た時から厭らしい身体していると思っていたんだが…やっぱりそうだったか」

「ち・違うわ…あれはトイレが壊れて仕方なく外で…」

「奥さんの言い訳はどうでもいいよ…圭太と繋がる所もバッチリ撮れたし…」

「ハァハァ…撮るなんて酷いわ…消して…消して下さい」

「圭太が九州に行っても心配しなくていいよ…俺が代わりに奥さんを可愛がってやるから…奥さん・良いよね」

「そ・そんなぁ…」

「奥さん…この動画をネットに流出させても構わないんだよ…有名人になっちゃうけど」

「そ・それは…こ・困ります…お願いします…それだけは許してぇ…」

「それじゃ…俺の性処理ペットになって貰うしかないね!」

「ハァハァ…分かったわ…ペットでも何でもあなたに従います…だからビデオだけは消して下さい・息子に知られたくないんです」

「だよなぁ…母親が同級生の友達の肉棒を受入れ逝かされていたなんて…」

「それ以上言わないで…」

部屋の片隅には三脚と一緒にカメラが設置され圭太との淫らな行為の一部始終を撮られていたんです。

2人の会話から妻は部屋に連れ込まれて1時間以上も身体を弄ばれ、2人の肉棒を何度も挿し込まれた挙句に逝く姿を曝していたんだと思います。

その証拠に布団は妻の汗と愛汁、そして潮を吹いたと思われる程濡れており、妻の陰部から圭太の肉棒が抜かれると2人の物と思われる精液が溢れ出ていました。

妻は酔いと媚薬の効果に我を忘れ、圭太と金田さんの肉棒に逆らう事が出来ず、ただ2人の性処理玩具として身を委ねていたんです。

何度妻の体内で射精したんだろうか?圭太は妻から離れると疲れた様子で布団の隅に横になり、代わりに金田さんが妻を抱きかかえ始めたんですが、

元自衛官と言う金田さんは体力も精力も衰えを見せる事も無く、50後半とは思えない程でした。

そんな金田さんが部屋の隅にあった箱に手を伸ばすと大型犬の物と思われる首輪を取出し、妻の首に嵌めると手足にも拘束具を取り付けたんです。

その後、妻は陰部に極太のバイブを挿し込まれると、太股に取付けられた皮ベルトでバイブを固定されていました。

「奥さん…今日からあんたは俺の性処理ペットだ…今、公園に散歩に連れて行ってやる」

「そ・そんなぁ…こんな姿で外に行く何て…出来ないわ…」

「奥さん、さっきペットになるって言ったよね…俺に従うって約束したんじゃないのか?」

「そ・そうだけど…そ・外に出るのは・ちょ・ちょっと…誰に見られるか分からないし危険だわ…」

「こんな時間に誰が外に居るって言うんだね!それに奥さん見られると興奮するんだよな…何なら動画を他の男に見て貰おうか?」

「それだけは許して…わ・分かりました…散歩に行きます…何処にでも付いて行きmます…だから動画だけは流さないで…」

「物分りがいい奥さんだ!早速出掛けようか!」

金田さんが手にした散歩綱が妻の首輪に繋がれると、手足の拘束具は外され裸体の姿のまま妻は四つん這いで部屋の出口へと向かって来ました。

キッチンの隅に身を隠し2人の行方を追っていると、妻は金田さんと2人で外へと出て行き、圭太は疲れ果てた様に布団でスヤスヤと眠りに就いていたんです。

2人の後を追い長屋を出ると、妻は金田さんに散歩綱を引かれバイブのスイッチをON/OFF繰り返される度に”あんっ”と喘ぎ声を上げながら暗闇へと姿を消していきました。

公園まで100m以上はあったと思いますが、私が公園に着くと妻は公園の中央にある外灯の下、四つん這いになりベンチに座る金田さんの肉棒を咥えていたんです。

暗闇に照らされる妻の姿は離れた所からもハッキリと見え、誰かが通ったら気づかれてしまうに違いありません。

微かに聞こえるバイブの振動音と妻の喘ぎ声…

「奥さん、気持ち良くて声が漏れているぞ!近所の人が来たら気づかれてしまう…少し我慢しないと…」

「ハァハァ…か・身体が変なんです…あ・アソコが疼いて・が・我慢出来ないんです…」

「奥さん、本当にスケベだなぁ…この厭らしい身体じゃ、旦那1人で満足出来ないだろう…」

「そ・そんな事は…でも今日は身体が…」

「なぁ奥さん!旦那以外の肉棒を何本咥え込んだんだ!正直に話して欲しいなぁ…ビデオ流されたくないだろう」

「…い・いつも酔っているから・は・ハッキリ分からないけど…5人…以上…」

「5本以上…そうだよなぁ…奥さん程の女なら男は何人も集まるだろうし…」

「もうバイブじゃ満足出来ないだろう!ほらお尻をこっちに向けてオネダリしないと…」

陰部に咥え込んでいたバイブは妻の愛汁塗れになっており、バイブから滴り落ちる愛汁は地面に溜まりを作っていたんです。

そんなバイブを取り外されると、妻は金田さんにお尻を向け両手でお尻の肉を掴むと大きく広げ濡れ捲る陰部を見せていました。

「奥さん!大洪水じゃないか!極太バイブが余程良かった様だな…どうして欲しいんだい?ハッキリ言わないと…」

「ハァハァ…見て下さい…私の陰部を…」

「見て欲しかったんだろう!初めて俺と会った時も、本当は見せたかったんだ…なぁ奥さん」

「そうよ!金田さんに厭らしい目で見られて…本当は興奮していました…」

「随分興奮している様だね奥さん…益々好きになっちゃたよ…旦那を送り出した後、毎日家に来るといい…」

「…そ・それは…」

酔いと媚薬に身体を支配されながらも、頭ではイケない事だと知り家族を裏切っている事への罪悪感に襲われ金田さんの求めに素直にYesと言えない様子の妻。

それでも圭太との行為を録画され脅される妻は金田さんの求めに強く拒否する事も出来ずにいたんです。

そんな妻の弱みに付け込む金田さんは自らの肉棒を妻の開かれた陰部に挿し込み、激しい刺激を妻の身体に与えていました。

「どうだ奥さん…これなら来るか?俺の肉棒が欲しくて堪らないだろう…なぁ」

「ハァハァ…そんなに奥を突かないで…変になっちゃうわ………わ・分かったわ…」

「奥さん、何が分かったんだい…ハッキリ言ってくれないと分からないなぁ…」

「あなたの所に毎日通います…この肉棒を毎日入れて下さい…私の身体を満足させて…」

「よく言えたね奥さん…証拠はバッチリ撮れたよ…他の男の肉棒を陰部に咥えながら、毎日欲しいだ何て…淫乱な女だ」

金田さんは妻の魅力を前に完全に冷静さを失っていました。

公園の暗闇から現れた私を見た金田さんは驚きに腰の動きを止め、そっと肉棒を納めるとその場に立ち尽していました。

「何をしているんですか…俺の奥さんを連れ出して…」

「こ・これは…無理やりじゃないぞ…ほ・ほら奥さんが自らやって欲しいと言っている証拠もあるんだ…」

「それで…警察に行きますか?」

「け・警察…だ・旦那さん・は・話をしよう…頼む…」

金田さんからスマホを奪い取ると妻との証拠ビデオを全て消したんです。

酒に酔っていると言っても今の妻は記憶を失う程ではなく、事の全てを覚えているに違いありません。

裸体の姿で首輪を嵌め、夫以外の肉棒に突かれ喘ぎ声を漏らしていたんですから、言い訳など通じる筈もありません。

涙目で怯える妻を抱きしめ”何も言わなくていいよ…ママを愛している気持ちは変わらない”と囁き上着を羽織らせると長屋へと戻りました。

妻は金田さん家の浴室で汚された身体を洗い流し、私は金田さんと共に圭太を抱きかかえると衣月の隣に寝かせたんです。

そして私と金田さんは外に出ると話す事になり、私が寝た後の経緯を聞き出しました。

私と友人、衣月の飲み物には睡眠薬を入れ、妻の酒には少量の媚薬が入れられていた様です。

私達が眠りに就くのを確認すると金田さんは妻に更に媚薬入りの酒を飲ませ、酒の酔いと媚薬の効果に妻の身体は火照り、感度が上がった所で自宅に連れ込み

圭太は金田さんが見ている前で妻の胸を揉み、陰部に指を這わせると愛汁に塗れた指先を見せて来たと言います。

そして圭太は妻の服を剥ぎ取り、エロい下着を着けた妻の姿を見せつけると”どうおじちゃん…ママ凄く厭らしいでしょ…心配しなくても大丈夫だよ”と言われ

無我夢中で妻にキスをすると胸を揉み吸った挙句に、圭太と共に塗る媚薬を妻の陰部に塗り、感度が増した妻に2人の肉棒を挿し込んだ様です。

事の発端は圭太から転勤の話をされた時、金田さんは初めて妻と圭太が肉体関係にある事を教えられ、お別れ会で妻を抱かせる事を条件に睡眠薬と媚薬、大人の玩具を用意したと語り

自宅に連れ込む間際まで圭太の話が本当なのか?疑いを持っていたと言い、目の前で圭太に言われるまま従う妻を見て信じた様です。

そんな圭太に”ビデオを撮れば、今後もママを抱けるよ”と言われ押入れに閉まっていたビデオを取出し録画を始めたと言います。

妻と圭太の行為が収められたSDは私が預かり、金田さんは一切の事を口にしない事を約束してくれました。

浴室から出て来た妻は私が部屋に居ない事を気に止め外に出て来た所で、金田さんと一緒に彼の家に入り冷えた身体を温める為に3人で酒を飲んだんです。

コタツの中で妻の股に手を這わせると、媚薬効果が続く妻の陰部は洗い流した後にも関わらず愛汁を溢れさせており、妻に未練を残す金田さんの手も陰部に

這わされているのを知ると同時に、妻は彼の手を拒む様子を見せなかったんです。

圭太と金田さんに抱かれた上に、ペットの様に扱われ公園で痴態を曝した妻の姿に私の嫉妬と興奮は最高潮に高まりを見せており、酔いに任せて妻を押し倒すと

金田さんの見つめる目の前で唇を交したんです。

興奮状態に妻の服に手を掛けた私は荒々しく服を脱がせ、荒れ狂う肉棒を妻の陰部に挿し込みました。

体勢を変え横になる私に妻を跨がせ挿入すると、隣で見ていた金田さんが息を荒らし”旦那さん…私も…仲間に…”と我慢出来ないと言った様子でお願いされ、

私が首を縦に振ると金田さんは下半身を剥き出しに妻に肉棒を差し出すと咥えさせていたんです。

金田さんの異色の性欲は留まる所を知らず、妻と私が繋がる背後に移動すると、部屋の隅にあった細めのバイブを手に妻の空いている穴へと押し込みました。

「か・金田さん…そ・そっちは…」

「金田さん・妻の尻にバイブを入れるなんて…」

「あなた、ご免なさい…こんな私を嫌いにならないで…パパを愛しています…」

「ママ、俺も愛しているよ!他の男抱かれても…ママへの愛は変わらない…」

その後、私は2度妻の膣内で精液を吐き出しその場に果てると、2人が繋がる脇で酔いと疲れに意識が薄れて行きました。

それでも2人の事が気になり、深い眠りに就くこと出来ず茫然としながら2人の様子を虚ろな眼差しで伺っていたんです。

「もう奥さんを抱く事が出来ないなんて…未練が残るよ…」

「ハァハァ…金田さん…もう終わりにして…もう十分満足したでしょ…」

「奥さん何言ってるんだよ!もう抱けないと思うと性欲が止まらないよ」

「そ・そんなぁ…もう身体が持たないわ…」

「そう言いながらアソコは疼いて仕方ない筈だ…その証拠に陰部は汁で満たされているじゃないか」

「そ・それは…」

「なぁ…旦那さんに内緒で、時々会わないか?本気で奥さんを好きになっちゃったよ」

「そんな事言われても…困るわ…私には愛する夫が…」

「それは分かっているけど…旦那だって、こうして俺との行為を公認した訳だし…」

「そうだけど…夫に内緒で会う事は…」

「俺の肉棒良いんだろう…正直に言ってみろよ…奥さんだってもっともっと欲しい筈だ!」

「金田さん…そんな目で見ないで…ハァハァ…ズルいわ・奥が弱い事を知って突いて来る何て…」

「ほらほら…奥さん奥が気持ちいいんだろう!旦那さんよりも少し長い分、奥に当って気持ちいいんだ!旦那さんじゃ届かないもんな」

「ハァハァ…怖いわ…心を見透かれているみたい…」

「奥さんとの身体の相性が良いって事だよ…もう俺と会わないって言うのも淋しいだろう」

「アァ~…金田さんってズルいわ…どうしても私に言わせたいのね…」

「奥さんの本当の気持ちを聞きたいだけだよ…旦那さんだってもう疲れて寝ているんだし…」

「ハァ~気が変になっちゃう程、気持ちいいわ…でも夫を裏切る事は出来ないわ…どうしたらいいの?」

「時々でいい…会いに来て欲しい…旦那さんと一緒なら問題ないんだろう!3Pを楽しもうじゃないか!」

「そ・それならパパを裏切る事にならない…ハァ~また逝っちゃうわ!」

その後、私は酔い潰れ眠ってしまい2人が何をしたのかは分かりません。

翌朝、目が覚めると隣には妻が寝ており、更に奥に金田さんの姿が在ったんです。

その日、友人と圭太との別れを惜しみながら私達家族は車で自宅に戻り、何事も無かった様に一日が過ぎ夜を迎えたんです。

寝室のベットで横たわる私が見つめる先には妻が3面鏡の前で髪を乾かしており、そんな妻の姿を見つめながら私は昨夜の出来事と2人の会話を思い出し、

何故か嫉妬と興奮に襲われ股間が熱くなっていました。

「なぁ…ママ…昨夜の事だけど…覚えているんだろう」

「…ん~…あなたは」

「ハッキリと覚えているよ!ママはどう?」

「どうって言われても…あなたは?」

「奥さんが他人に抱かれたんだ怒りを覚えたよ……でも…それ以上に嫉妬と興奮が勝っていたんだ」

「わ・私も同じよ…あなたには申し訳ないと感じながら、身体が欲していたの…ごめんなさい」

「謝らなくていいんだ…お互い公認した上での出来事なんだし…」

3面鏡から立ち上がった妻は私の隣に寄り添うと唇を重ねて来て”愛しているのはあなただけよ”と言うと昨夜の出来事を掻き消す様に”抱いて欲しい”と

寝着を脱ぎ裸体で私に抱きつくと私の肉棒を剥き出しに口に咥え込んだんです。

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(2020年05月28日)

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