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タイトル(約 6 分で読了)

【評価高め】
巨乳後輩マネージャーと体育倉庫でセックス

投稿:2020-05-10 13:37:14

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ぞうすい◆F0gJKBQ(秋田県/10代)

高校2年生のある夏の日だ。

俺はバスケ部に所属していて、そんなに強豪でもないものの、それなりに練習もしていた。

その日は午前中の練習で眠さに負けそうになりながらも体育館に入ると誰もいない。1番乗りは珍しいなとか思いながらスマホをいじりながらみんなが来るのを待った。すると一個下の後輩マネージャーみお(仮名)が入ってきて、

「あ!先輩おはようございます!他のみんなは、?」

「俺もちょっと前に来たんだけど誰も来ないんだよね、」

まぁそのうち来るでしょなどと話しながら2人で雑談をしていたのだが、集合時間になっても誰も来ない。そこで、俺が部長に電話することに。

「もしもし、誰もいないんだけど今日部活あるよね?」

「え、今日オフだよ笑笑」

どうやら俺が部活休んだ時に連絡されていたらしい。このことをみおに話すと彼女もその日に休んだとのことだった。

「なんで誰も教えてくれないんだろうね笑」

「本当ですよ!みんなひどいですね笑」

正直一対一でみおと話したことはあまりなかったのだが、意外と話が広がってなんだかんだ15分くらい話していた。

言い忘れていたが、みおは童顔でかわいらしいのに巨乳である。高1なのにFよりのEくらいと聞いた。なので当然のように彼氏がいて、セックスもたまにしてるらしい。

「彼氏とはいい感じなの?」

「んー、まぁなかなか予定合わなくて会うの大変なんですよね、」

ここで俺は少し思い切って聞いてみることにした。

「じゃあエッチとかあんまできてないの、?」

すると意外にもみおは、

「できてませんよ〜正直彼氏の小さいし、笑」

引かれる覚悟で聞いたのに普通に返してくれて驚いた。しかも彼氏のちんこの情報まで。しかし、この後の発言は更にびっくりした。

「でもしゅう先輩(自分の名前)の大きくないですか、?笑」

こんなこと言われるとは思ってなかったので若干きょどりながら、

「え、、なんで?笑」

と聞き返した。

「だって、練習着の上からでも分かりますよ笑」

恥ずかしくて死ぬかと思った。

たしかに、ムラムラしてるとつい、みおのおっぱいをチラ見して、妄想していた。まさかバレているとは、、焦りながらも若干みおが俺のちんこに興味を示していたのに嬉しくなって、

「じゃあ見せてあげようか?笑」

と自分でも変態だと思うようなことを言ってしまった。しかし、みおはこれまた意外にも

「え、いいんですか!!」

と乗り気な発言。

流石に体育館でちんこ丸出しにする訳にはいかないので、端っこにある体育倉庫に行くことに。中に入って扉を閉めると、みおにガン見されながらズボンとパンツを下ろした。この時すでにギンギンでかなり恥ずかしかったのだが、みおは笑いながら、

「え!思ってたよりおっきいし太い!笑」

と嬉しそう。なんとなく知っていたが、やっぱりこの子は結構スケベだったのだろう。ムラムラしてきた俺は、

「こっち見せたんだからみおのおっぱいも見せてよ!笑」

と冗談まじりに言うと、

「まぁこれじゃフェアじゃないですし、笑」

と言いながら、ブラウスのボタンを外し、抵抗なくブラも外してくれた。

みおのおっぱいは大きいのに形が綺麗で、乳輪のバランスも良く、乳首は薄いピンク色だった。

「えぇ、、めっちゃ綺麗じゃん、」

「ほんとですか?うれしいなぁ笑」

とニコニコしていた。みおの生のおっぱいを見て正直我慢も限界だった俺は、嫌われるのを覚悟でみおの後ろに回りバックハグのような体勢に。しかし、そこまで嫌がる素振りは見せずに、

「誰か来たらやばいですよ…?」

「次の部活来るの午後だから大丈夫」

すると、なんとみおが

「誰にも内緒にするなら私はいいですけど…」

この発言で完全にスイッチが入った俺は、後ろからおっぱいを揉みながらベロを激しく絡めてキス。みおも俺も唾液を吸いながら、

「はぁ…はぁ……んっ♡」

と喘ぎ声まじりの吐息を出していた。

キスを一旦やめ、こっちを向かせて乳首を責めた。まず焦らすように乳輪をなぞってから乳首を撫でたりつまんだりしているとさっきより息が荒くなってきた。

「んっ…はぁ、はぁ、あぁっ…」

おっぱいが弱いらしく、今度は片方のおっぱいを揉みしだきながら、もう片方の乳首を舐めたり吸ったりした。だんだん薄ピンクのちくびがツンと勃つのが分かった。

「あっ♡先輩舐めるの上手いですねっ…んっ…」

その表情がエロすぎて我慢できなくなったのでみおをしゃがませて、フェラしてもらうことに。

じゅぽじゅぽといやらしい音が倉庫に響く。

「はぁ、みおもフェラ上手いね…」

「先輩の大きくてちょっと難しいですけど…」

先っぽから裏まで、みおのよだれでべとべとになるまで舐めてもらったのだが、ずっとギンギンですぐいきそうになってしまったので、フェラはすぐ終わりにした。

挿れるため、パンツを脱がせてみるとすでにびしょびしょだった。

「うわ!もうこんなに濡れてるの笑」

「恥ずかしい笑だって先輩のちんちんがエッチだから…笑」

ここで挿入しようとしたのだが、ゴムを忘れたことに気づいた。

「あ、ごめん!ゴム今持ってないわ、」

やってしまったなぁと悔やんでいると、

「まぁ大丈夫な日なので生でもいいですよ

…」

予想外の答えに戸惑いつつめちゃくちゃ嬉しかった。

軽くベロで濡らした後、壁に手をつかせ立ちバックをすることに。スカートは履いたままお尻を突き出してる姿がめちゃくちゃ興奮したのを覚えている。スカートをめくり、

「じゃあ挿れるよ」

「はい!先輩のおっきいのでゆっくりお願いしますね♡」

言われたとおりゆっくり丁寧に奥までいれていく。

「んっ!あ、あ、あぁ…すごい奥まできてる♡はぁ…」

みおのおまんこはめちゃくちゃ締まりよかった。根元まで入れると、ちんぽ全体が吸い付かれてるような感じだった。

「みおもすごい締めてくるからきもちいい…」

「はぁ、はぁ、だってぇ…先輩の太いし…あっ♡」

最初はゆっくり、だんだん激しく突いていく。みおの巨乳が揺れるのと突く時のパンパンという音が大きくなるにつれ、みおも大きく喘ぎ始めた。

「あぁぁっ♡んあっっ…はぁ…んっ、んっ、きもちいい…あんっ…」

あまり俺は経験豊富というわけでもなく、こんなにかわいくて巨乳な子とやるのは初めてだったので、興奮していきそうになってしまう。

「はぁ、はぁ、みお、もう出そう…」

「はいっ…あぁっ…いっぱいかけてください♡」

この言葉で一気に射精感がたかまり、激しく突いて、お尻に出したのだが自分じゃ信じられないくらいの量が出た。

「はぁ、はぁ、ごめん、めっちゃ出てスカートにもかかっちゃった…」

「はぁ、んっ、ほんとにすごいかかってる笑気にしないでください!」

かわいくて性格いい子とか最高だなぁとか思いつつ、お尻にかかった精子をティッシュで拭いた。

めちゃくちゃ気持ちよかったなぁと思いながら、

「ふぅ、帰ろうか!」

と言って、服を着ようとすると突然、みおが抱きついてきた。

「え?どうしたの、?」

「先輩、もう一回してくれませんか、、」

たしかに、俺がすぐ果ててしまいあまりみおが満足できなかったのかもしれない。

この言葉を言われて断われる男はいないと思う。肩を掴んで、みおを壁に追いやり、キス。さっきよりみおの方からベロを入れてきた。

「はぁ、んっ♡先輩のきもちよすぎてもっとしたくなっちゃいましたっ…あっ…」

「はぁ、はぁ、今度はみおのことたくさんイかせるよ…」

体操用のマットが積み重なってたのでそれを一枚取って床に敷いて、その上に俺が仰向けになり、パイズリしてもらうことに。

「先輩の大きくて私のおっぱいで挟まるかな、笑」

「いやいや!みお巨乳だから全然大丈夫でしょ!」

俺の予想通り根本から先までおっぱいに包まれた。みおがよだれを垂らしてくれて、巨乳を上下に動かすたびにくちゅくちゅとエロい音が響く。個人的におっぱい好きなのでこれはめちゃくちゃ興奮した。

「はぁ、きもちいいよ…もっと強く挟める?」

お願いするとさっきより力を込めて圧迫してくれた。

「先輩気持ちよさそうですね笑」

笑いながら言うと、乳首に擦り付けてくれた。

「はぁ、んん…すごい、またかたくなってる…」

擦り付けてくうちにみおの乳首も勃っていた。

巨乳パイズリを堪能した後、M字開脚させおまんこを責めることに。まず、クリを撫でながら全体を舐め回す。

「んっ♡はぁ、そんなとこ汚いですよ…はぁんっ…」

すでにびしょびしょだったので手マンを始めた。くちゅくちゅ音が響いて興奮度が高まる。

「いやぁっ、んあっ…あぁんっ♡イク、イク、んっっ!イク!」

みおはガクガクしながら絶頂に達した。

「そろそろ挿れるよ?」

「はい!今度は私が動きたいです、」

と言うのでそのマットにまた俺が仰向けになり騎乗位することに。

「挿れますね、んっ!はぁ、あぁっ…おっきい♡」

奥まで入るとバックとは違う締められ方で気持ちかった。

「はぁ、またみおのおまんこすごい締まってる、」

「んっ、んっ、先輩のもきつくてきもちいい♡はぁっ…」

みおは余程我慢してたのか挿れてすぐ、激し目に動き始めたのだが、足を開いてスカートをめくり、おまんこを丸見えにしてくれたのがエロかった。

「あっ、あっ、あっ、んっ♡すごいっ、奥まで…あぁんっ…」

揺れるおっぱいに興奮し、乳首もいじると余計気持ち良さそうな表情をした。

しばらく楽しんでいるとみおが、

「そろそろいっちゃいます…はぁ、はぁ、んんっ、あんっっ♡」

と言い、俺に覆いかぶさるように倒れてきた。そのままベロを入れてキスをしたままさっきより激しく腰を振るみお。

「んっんっはぁんっ…あぁだめ、だめっ、いくっ!」

みおのおまんこがキュッと締まるのが分かる。俺もそろそろいきそうなので正常位で突くことに。

上から見るみおの巨乳はめちゃくちゃ綺麗だしエロかった。

「はぁ、はぁ、そろそろ俺もいきそう…」

と言ってから、今までで一番激しく突く。

パンパンという音と汗かいてるみおがエロすぎて余計激しくなってしまう。

「ああぁんっっ♡そんなにはげしくしちゃらめぇっ…!あぁ、イク、イク、いっちゃう!」

「はぁ、はぁ、俺も出る…!」

急いで抜き、みおのお顔に全部かけた。かわいいお顔が俺の精子でぐちゃぐちゃになるのはめちゃくちゃ興奮した。

「はぁ、はぁ、先輩の二回目なのにすごい量…めっちゃ熱いし…笑」

「みおがエロすぎてやばかった笑」

この後もゆっくりイチャイチャしたかったのだが、次の部活が来る可能性もあったのですぐ着替えて学校を後にした。別れ際、もう一度ハグしてベロチューをして帰った。

この日からみおと俺はセフレのような関係になったので、需要があればまた、他の興奮した体験をお話ししたいと思います。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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