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タイトル(約 6 分で読了)

【評価高め】
姉と弟の近親相姦(初めてエッチしたときの話)

投稿:2020-05-05 23:57:06

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XYZ◆JnAZYZI(東京都/20代)

現在、姉サキ25歳OL、俺ユウ23歳サラリーマンで2人暮らしです。今では夫婦みたいになっています。

姉はAV女優の神楽アイネさんにそっくりです。(後からこの方を知りました)

俺は韓流スターにいそうな顔らしいです。

姉とは昔から仲は良かったですが、まさか近親相姦の関係になるとは思っていませんでした。そのような関係になった経緯について、書きたいと思います。

初めて姉とエッチしたのは、実家暮らししていたときの4年前で、姉21歳OL(短大卒で就職)、俺19歳大学2年(4年大学)の夏休みのときでした。

両親は旅行に行っていませんでした。両親は昔から旅行好きで、俺が大学生になってからは、2人だけで月一くらいで旅行に行っていました。

俺は高校のときから付き合っていた彼女と別れたばかりでした。大学に入ってから、彼女とはサークルが忙しいとかで会えなくなり、別れました。後から知ったのですが、彼女はサークルの先輩と付き合っていたらしいです。要するに乗り換えられた感じです。

姉も同じで高校のときから付き合っていた彼氏と別れたばかりでした。結婚も考えていたらしいですが、その彼氏は会社の先輩と浮気していたらしいです。

姉弟で似たような状況でした。

姉はリビングのソファで昼寝していました。(リビングのソファは特大サイズで足を伸ばして寝れるので、よく俺も昼寝していました。)

姉は布団も掛けずに寝ていたので、羽布団をそっと掛けてあげました。一方、俺はリビングでテレビゲームをしていました。

しばらくすると、姉は目を覚まし、

「布団掛けてくれたの?ありがとう。」

「うん。風邪ひいちゃうし。」

「ユウは昔から優しいよね。」

「前に俺にも掛けてくれたし。」

「ユウはどこか遊びに行かないの?最近、家に居てばっかりだけど。」

「サキも最近、家に居てばっかじゃん。俺は彼女と別れたから、しばらく一人で居たいの。」

と少し強めな口調で言ってしまいました。

「そうなんだ。ごめんね。私も別れたんだぁ。」

しばらく沈黙があり、姉はソファの上で布団にくるまってから、

「ねぇ暇?どこか出かけない?夜ご飯も食べに行こうよ?」

姉がちょっと寂しそうな顔をしながら言いました。

外は暑いので、出かけたくなかったですが、姉の表情を見て、元気付けないとと思い、

「じゃあ、映画見に行かない?見たい映画あるし。」

「いいよ。じゃあ準備するね。着替えて来る。」

と言ってリビングを出て行きました。俺も服を着替えて準備しました。

映画館に行き、見たい映画のポスターを指差して

「この映画が見たい。」

「私はこっちがいいな。前から気になってたし。」

「えー。今日、映画見に行こうと言ったの俺じゃん。」

「じゃあ、明日も見に行こうよ。ね?」

と言ったので、姉が見たい映画を見ることにしました。

映画を見終わり、近くのファミレスで早めの夕食を済ましました。

家に帰ると7時すぎでした。俺はソファに寝転がり、

「映画おもしろかったね。明日も付き合ってよ。」

「うん。」

と言い、俺の隣に寝転がりました。

「今日はここで寝ちゃおかな?」

「風邪ひいちゃうよ?」

「じゃあ。」

と言って、俺の胸に抱きついて来ました。

「もう。」

と言いつつ、内心ドキッとしていました。しばらく、抱きついてた姉が、

「好き。」

と小さい声で言いながら、俺の背中に手を回してきました。俺も我慢できなくなり、姉を抱きしめました。お互いドキドキしていたと思います。

しばらくの間、抱きしめ合っていました。

姉が背中に回していた手を俺の首元に回して見つめてきました。俺はそっと姉にキスをしました。

姉はニコっと笑ってキスを仕返してきました。俺もキスを仕返すと、お互い我慢できなくなり、何度も何度もキスをしました。

俺はキスしながら、右手で姉の胸をワンピースの上から、触りました。(今まで意識したことなかったですが、いい感じのサイズでした。後日聞いたら、Cカップだそうです。)

姉を座らせ、ワンピースを脱がしました。姉の胸にキスしながら、ブラの下に手を入れて直接、触りました。

「あっ。」

と声を出し、感じていました。

俺はブラを外し、乳首を舐めてながら、右手を姉のパンツの筋に沿って触りました。

「あんっ。」

俺はパンツを脱がし、姉のマンコを何度も何度も舐めました。(綺麗なピンク色で、毛は少なめでした。)

指をマンコに出し入れしていると、

「あーいくっ。」

と言って、姉の身体は震えていました。

今度は姉が上になって、俺のTシャツを脱がしました。

「キスしよっ。」

と言いながら、俺の上にまたがり、首に手を回してキスしてきました。その状態で腰を動かし、俺のチンコを刺激してきました。(既に勃起していたので、やばかったです)

姉は俺のズボンとパンツを同時に脱がし、手でチンコを上下しながら、フェラを始めました。

しばらくして、我慢ができなくなった俺は、姉にフェラをやめさせ、

「サキ挿れたい。」

「私も挿れて欲しい。」

と言って姉を仰向けにして寝転ばせました。(ゴムの事を一瞬考えましたが、すぐに挿れたかったので、もういいやと思って生ですることにしました)

俺は右手でチンコを姉のマンコに当てて、ゆっくり挿れました。

「あんっ。」

と大きな声を出しました。姉の中は暖かく、奥に動かすとチンコの先に何かが当たり、手前に引くとマンコがまとわりついてくる感じで、とても気持ちよかったです。

しばらく、前後に動かしていると、ビチャビチャといやらしい音がしてきました。そうとう姉は濡れていたみたいです。

俺が前後に腰を動かすたびに姉は

「あんっ。あんっ。」

と言いながら感じていました。

「キスして?」

と言い手を首に回してきたので、俺はキスしながら腰を振り続けました。

「いきそうかも。」

「中に出していいよ。」

と言い、もう一度、キスしてきました。

俺は我慢できなくなり、チンコを奥まで挿れて、姉のマンコの中に大量の精子を出しました。何度も何度も精子がチンコから出ている感じがしました。(今までで一番、出たような気がします)

全部出し終わると姉の方に倒れ込みました。姉も俺も「はーはー。」

と肩で息をしていました。そっとチンコを抜き姉の隣に寝転ぶと、姉はまたキスしてきました。俺は姉を抱きしめました。

「すごい気持ちよかった。」

「俺も。」

姉と何度もキスしていると、俺のチンコが復活してきたので、抱きしめながら、姉のマンコの辺りにチンコを擦り付けました。

「もう一回する?」

「うん。」

姉は起き上がって、俺の上にまたがり、俺のチンコをマンコに挿れました。

「あー。入っちゃう。」

と言いながら、腰を落としました。少しの間、姉に動くのを任せてから、俺は下から突き上げて動き始めると

「あんっ。あんっ。」

と声を出し始めて

「キスして。」

と言いながら、覆いかぶさってきました。俺は姉にキスしながら、下から腰を動かし続けました。姉はまた身体をビクッとさせていったみたいでした。

「後ろからしていい?」

と言い、一度、チンコを抜いてもらい、姉を立たせて、後ろから挿れました。

「あんっ。あんっ。あんっ。あんっ。」

と言う姉の声とビチャビチャビチャビチャと言う音を聞きながら、腰を動かし続け、

「またいきそう。サキ中に出すよっ?」

「あんっ。ユウ出して。」

俺はまた姉のマンコの中に精子を出しました。2回目なのにまた大量に出たと思います。

姉と俺はソファに倒れ込み、しばらく動けませんでした。

「気持ちよかったね。」

「やばいねこれ。喉乾いた。」

「オレンジジュース飲みたい。」

俺は冷蔵庫に行って、オレンジジュースとコップを取り、ソファで横になっている姉に渡しました。

「ありがと。」

と言って、ほっぺにキスしてきました。

「どういたしまして。」

と笑いながら、同じように、ほっぺにキスを仕返しました。すると姉は、オレンジジュースをソファの前のテーブルに置いて、口にキスしてきました。

「オレンジジュース飲まないの?」

「いいから。キスしよ?」

裸で抱き合いながら、キスをし合いました。

「今日は一緒に寝よっか?」

「うん。その前にお風呂入らない?」

「じゃあ、お湯入れてくるね?」

と言って、風呂場に行きました。(我が家は真夏でもお風呂に入ります)

お湯が溜まるまでの間、俺と姉はソファで抱き合いながら、またキスを何度もしていました。

「サキってキス好きなの?」

「こんなに何度もしたのユウが初めてだよ。」

と照れくさそうに言いながら、キスしてきました。

「俺もサキが初めて。」

と言って、またキスしました。しばらくすると、お風呂が沸いた音が鳴ったので、姉と一緒にお風呂に入りました。

お互いに身体を洗いあって、一緒にお湯に浸かりました。

「一緒にお風呂に入るのいつぶりかな?」

「小学校低学年以来じゃない?10年振りくらい?」

「大きくなったね。」

「そりゃ。もう大人だし。」

と言いながら姉の後ろに回り、耳元にキスしながら、姉の乳首を触りました。

俺は右手でクリを触っていると、姉が首を回してキスしてきましたので、手を止めて優しくキスしました。お風呂から上がり、お互いの身体を拭き、ドライヤーで髪を乾かすと、服も着ずに姉の部屋に行きました。

姉を寝転ばせて、上からキスし始めると、姉は首に手を回してキスしてきました。

「舐め合いっこしよ?」

と言い、69の形になり、チンコとマンコを舐め合いました。

「もう挿れて。」

と言い、お尻を突き出してきたので、俺は後ろから姉のマンコに挿入しました。俺が前後に腰を動かすと姉も合わせて、

「あんっ。あんっ。」

と言いながら、お尻を前後に動かしていました。

「キスしながらしたい。」

と言ったので、一度、チンコを抜いて、向かい合って挿れ直しました。俺は姉の肩に手を回し、姉は俺の首に手を回してキスしながら、腰を動かし続けました。

「好きっ。好きっ。」

と言いながら、姉は何度も俺の口やほっぺにキスをして抱きついていました。3度目ですが、限界に近づいていたので、姉を寝転ばせて、

「もういきそう。」

と言い、姉の中で3度目の精子を出しました。

姉と抱き合いながら、

「私のこと好き?」

「好きだよ。サキは?」

「私も好き。」

と言ってキスして、抱き合いながら、その日は眠りました。

以上で姉と初めてエッチした日は、こんな感じだったと思います。

姉とエッチするのが、こんなに気持ちいいとは思っていませんでした。

それからも姉との関係は続いて現在に至りますが、その内容は別途、書きたいと思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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