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タイトル(約 15 分で読了)

【評価高め】
女子柔道部員の性処理係をしていた高校時代。(記憶に残るエピソード&合宿)(1/2ページ目)

投稿:2020-05-01 03:03:45

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本文(1/2ページ目)

柔道部員◆FmADRVQ(埼玉県/20代)
前回の話

女子の容姿に難があると思ってヒヤヒヤだったのに、驚くほどのポイントで唖然。

皆さんの優しさなのか、それとも需要があるのかは不明だけど続編を投稿します。

まずは3人の先輩たちを簡単に紹介。

“森三中の黒沢かずこ似の黒沢先輩”

重量級の黒沢先輩との恋人同士のようなプレイは2日~3日に1回。

脂肪たっぷりのブヨブヨボディと抱き合いながら汗だくになってのSEX。

薄い陰毛の下にある綺麗なスジマンを堪能して、迫力の巨尻を見ながら69。

体位は正常位で、かなりの体力を奪われる。

“柳原可奈子似の加奈子先輩”

エッチ大好きで快感だけを求めるポチャ系。

そんな加奈子先輩とのエッチは2日に1回ぐらい。いや、1日に2回って日もあった。

剛毛でマンカスだらけの激臭マンコ&アナルを舐められるのが大好き。

その匂いと汚れを我慢すれば楽勝で、その後はエッチな御褒美が待っていた。

“剛力彩芽似の彩芽部長”

容姿は女子柔道部で最高レベル。ただし見た目も実際の性格も男勝りで気が強い。

その性格がエッチになるとM女に豹変。

普段からは想像できない従順になった部長を辱しめるのは最高の快感で、色んな虐めかたを考えてプレイに挑んでだ。

部長とのエッチは不定期で、平均すると4日に1回くらい。明らかに誘われ待ちをしてる部長を俺が誘うパターンがほとんど。

部活中、理不尽なほど俺に厳しくしてくる時は誘われたいアピール。それを最初は気が付かずに、不機嫌になっていく部長が怖かった。

先輩同士で誘いが被ったら先約が優先という決まりで、それは彩芽部長でも同じ。

だから部長は大変だった。不機嫌な感じを察したら誘わないと、先約で埋まってしまって部長の番は回ってこない。

そうなると不機嫌さはパワーアップ。ちょっとした事で猛烈な当て付け攻撃を食らう。

「おいヒロキっ!てめぇ声が小せんだよ!腹筋100回やっとけコラッ!!」

例えばこんな感じ。理由を知らない他の部員たちの声は一斉に大きくなる。(笑)

「明日の昼休みに待ってます。」

休憩の時なんかに自然な感じで近寄って、囁くように耳元で誘ってあげる。

「・・・は、はい、ヒロキ様。」

ほとんどもう二重人格。表情も声のトーンも丸っきり変わってしまう彩芽部長だった。

そんな彩芽部長とのプレイで、1番記憶に残ってるエピソードを書こうと思う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それは彩芽部長とのエッチが10回ぐらいになってた頃だった。

不機嫌MAXレベルになる部長の生理が終わった直後だったと記憶してる。

「おい、チンタラやってんな!次ぃっ!乱取り10本いくぞオラぁ!!」

男子顔負けの厳しい声を張り上げて、激昂している彩芽部長にそっと近づいていく。

「・・・部長ちょっといいですか?」

俺を見た部長の顔は、まさに鬼の形相といった感じ。すんごい顔で睨んできた。

「なんだよヒロキ、後にしろよ!後に!」

そうは言ってる部長だが、誘われ待ちなのは分かってる。生理が終わったことをわざわざメールで知らせてきてるんだから。

「じゃあ部活後で・・・。」

これだけで意味は伝わる。当然、部活後にエッチをしましょうってこと。

すぐに部長からの返事は無かったが、その後のすれ違いざまに返してきた。

「…わかりましたヒロキ様。」

このONとOFFの切り替えが凄い。そう言った直後に大声を張り上げて指導してる。

そして待ちに待った部活後。

他の先輩2人の手助けとアリバイ工作によって難なく俺と部長は2人だけで残れた。

「・・・今日はどこでします?」

聞いたところで十中八九いつものトイレ。これまで、剣道部の終了が遅い時に部室でというのが2度ほどあっただけ。

「・・・トイレでお願いしますヒロキ様。」

案の定トイレを選んだ彩芽部長は、もうすでにMスイッチが入ってた。

先に部長がトイレに入って中を確認。OKのメールを貰った俺は、周囲を確認して部室からトイレに入った。

部長と2人、いつもの和式の個室。もう何度も経験しているが、やはり女子トイレというのは色んな意味で緊張した。

この日の俺は隠し持った秘密のアイテムを所持。友人から借りたPCのエロゲーにあった1シーンを再現しようと買ってきた。

「じゃあ胸を見せて下さい。」

いつものようにまずはオッパイから拝見。部長の胸は普通サイズだが、弾力があって形の良い上向きオッパイ。乳首は褐色に近いピンク色という感じ。

「…はい、承知しましたヒロキ様。」

ブラジャーを外して恥ずかしそうにワイシャツを左右に開く彩芽部長。その仕草と開いたワイシャツから見えるオッパイに大興奮。

それを何もせずに見ているだけで、乳輪がキュッとなって乳首がピンと上に伸びた。

「どうして乳首が起ってるんです?」

もちろんそれを見逃さない。これまでの経験と得た知識で、Sとしての力量がだいぶ備わっていた。…というかいつも起つ。(笑)

「……それは、ヒロキ様にオッパイを見られて興奮してるからです。」

女子の口から聞くオッパイという単語は何だかエロい。それが気の強い部長なら尚更。

「いつものように自分で弄って下さい。」

自分で胸を弄らせて、それを見ながら言葉責めをするのがパターン。でもこの日は俺も一緒になって弄ってみた。

左の乳首が部長で右乳首が俺という感じ。

ピクン、ピクンと小さく体を震わせて、息が荒くなってきた部長に質問。

「どっちの乳首が気持ちいいですか?」

聞くまでもなく答えは分かってる。でも敢えてそれを言わせるのが互いの興奮になる。

「それはヒロキ様のほうです。」

本心は知らないが、従順なMモードになってる部長なら絶対にこう答えると思ってた。

それからパンツを脱がせて汚れを見せつける。だいたいが薄黄色の染みと付着した愛液が粘ついてる状態。

その汚れに対して言葉責めをするのがいつもパターンだが、この日は汚れじゃなくて匂いで責めてみようと考えてた。

「こんなにパンツを汚してる彩芽のマンコはどんな匂いがすんのかな。」

部長を便器とは逆向きにしゃがませて、ダランと垂れ下がったデカビラの割れ目に指を当てる。そして愛液を拭い取った。

「ヒロキ様ダメです、アソコの匂いなんて嗅いじゃダメです!」

いつもマンコを舐めてるんだから本当は匂いなんて今さら。それを理解した上で、互いにプレイを成立させてる。

「彩芽のマンコはオシッコ臭いなぁ。ちゃんと拭いてないでしょ?」

その指を嗅ぎながら言葉責め。実際、マンコに触れた指は少しオシッコ臭かった。

「ふ、拭いてます。ちゃんと拭いてます。」

汚れを指摘してこのセリフを言わせるのはパターンだったが、同じ部長のセリフでも今回は初めてとなる匂いの指摘。

いつもにも増して部長は恥ずかしそうにしてるので、成功だったと喜んだ。

「じゃあ本当にちゃんと拭けてるか確認するのでオシッコして下さい。」

えっ!?と驚きの表情をした彩芽部長。これも今回が初となるプレイ。

「・・・そ、それは恥ずかしいです。」

その言葉どおり恥ずかしそうにしているが、けして嫌がってる感じじゃない。

「そう言って本当は見せたいんですよね?彩芽がオシッコをしてる姿を俺に。」

いけると判断して責めを続けた。俺としても女子のオシッコシーンを生で見てみたい。

「・・・そ、それは…。・・・は、はい。ヒロキ様に見て欲しいです。」

心の中でガッツポーズ。匂いといいオシッコといい、順調に初のプレイが進んでる。

「それをちゃんとお願いして下さい。」

興奮してる気持ちをグッと堪え、あくまでもS役として冷静に言ったつもり。

前回も書いたが、文章にすると普通でも本来は2人ともたどたどしい会話。それでも経験によって少しはマシになっていたとは思う。

「・・・ヒロキ様、彩芽がオシッコをしてるところを見て下さい。」

そういう意味では、このプレイを求めてる部長のほうが断然それらしくて上手い。

「…いいですよ。彩芽のオシッコ姿と本当にちゃんと拭けてるかを見せてもらいます。」

そう言って腰を下ろし、目の前に部長のマンコがある絶好のポジションに陣取った。

そこから数秒間の沈黙。

「・・・あっ、ヒロキ様、出ます。」

デカビラの間からピュッと飛び出したオシッコ。それに続いて勢い良く放出されたオシッコは、完全にあさっての方向で驚いた。

“シュゥゥーーッシュオォォォーーーーッ”

「あっ、やだ、ゴメーン!!」

焦って一瞬だけ素に戻った彩芽部長。

どうやったらその方向に!?と目を疑ったオシッコの方向は真横。太股と床を濡らしながら徐々に軌道を戻してやっと便器に着水。

「・・・彩芽のオシッコはとんでもない方向に飛ぶんだなぁ。勢いも凄いし。」

初めて見た女子の生オシッコは、水圧でデカビラをプルプル震わせての放尿。飛んだ方向には驚いたが、それ以上に大興奮。

「……ヒロキ様ごめんなさい。彩芽のオシッコは真っ直ぐ飛ばないんです。」

またMモードに戻った部長は赤面。プレイ関係なく、素で恥ずかしかったんだと思う。

「だから彩芽はオシッコが拭けてないのかな?ほら、早く拭いて見せて下さいよ。」

とにかく俺は冷静でいなきゃいけない。もちろんチンコは激しく勃起しているが、それを隠すぐらいの落ち着きが必要。

何かの漫画にあった“Sはサービス、Mは満足”というのを痛感してた。

「はい、彩芽のオマンコ拭きます。」

この言葉だけでも興奮なのが、恥ずかしそうにマンコを拭き始めた部長の可愛さがヤバかった。オシッコの最中よりも興奮。

「拭けたなら匂いを確認してみようかな。ちゃんと拭けてれば匂いしないよね?」

便器を跨いだまま部長を立たせ、その股の間に顔を近づけていく。

「もし匂いがしたら、こっちの穴の匂いも確認しなきゃですね。」

そう言って俺が触ったのはお尻。とにかく今日は匂いで責めようと決めていた。そしてその流れでアレを・・・。

「そ、そんなぁ。ヒロキ様、そこは汚い穴です。そっちは絶対にダメです。」

部長が本気で嫌がってるとは思えない。…と言うか、今まで俺の試行錯誤の責めを本気で拒否したことは無かった。

そしてもちろん、嗅いだ部長のマンコは激しくオシッコの匂い。

「やっぱり彩芽のマンコはオシッコの匂いがプンプンしてますよ。じゃあこっちもちゃんと拭けてないのかな?」

部長を半回転させてお尻を開く。上向きでプリンとした綺麗なお尻の中央にある、褐色の放射状のシワ。そこの匂いを嗅いだ。

「ダ、ダメですヒロキ様、そこは・・・。」

ほんの少しだけアレの匂い。でも加奈子先輩のよりは100倍マシ。あの人の場合は茶色く汚れてたりするレベル。

「彩芽は美人なのにお尻の穴も臭いなぁ。これって何の匂いなんです?」

怒り出す可能性を考えて、フォローのために“美人”という単語を入れての言葉責め。

「そ、それは……ウンチの匂いです。」

何がヤバいってこの言葉がヤバかった。女子の口から“ウンチ”ってのは超卑猥に聞こえて、その後の計画を実行しようと決断。

「へぇ~彩芽もウンチするんだぁ?じゃあちゃんと拭けてるか確認しようかな。」

その俺の言葉に、部長は振り向いて首を左右に小さく振って拒否。

「そ、それは本当に無理です。」

どこまでがプレイでどこまでが本気の拒否なのか分からない。

その後に用意しているプレイを絶対にやろうと決めた俺は、部長を強引にしゃがませた。

お尻の谷間が割れて思い切り露出した部長のアナル。アングルとしてはトイレを後ろから覗いてる気分だった。

「早く出して下さいよ。ちゃんとウンチが拭けてるかを確認しますから。」

閉じたり開いたりを繰り返し、ヒクヒク動いてる部長のアナル。

「出ませんヒロキ様。今は出ないです。」

そりゃそうだ。そんな都合良く出るもんじゃない。だからこそのアイテム、恥ずかしさを堪えて購入したイチヂク浣腸。

断っておくが、俺はスカトロ性癖じゃない。部長を辱しめるための行為の1つ。

だからと言うか、それをやった場合の認識の甘さと効果の強さを知らなかった。

加奈子先輩の汚れたアナルを舐めていたので軽く考えていた部分があったと思う。

そして部長の後日談。

「あの時はマジで殺そうかと思った。」

・・・です。殺されなくて良かった。(涙)

「いいですよ、強制的に出させますから。」

そう言って指に唾液を付けてアナルに塗り、ポケットから取り出したイチヂク浣腸をその穴目掛けて突き刺した。

「えっ?!ちょっ、ヒロキ様、今のは?」

部長を無視して中身の液体を全て注入。

そして、驚いてる部長の顔の前に回って勃起したチンコを露出。

「イカせられなかったら俺の前でしてもらうからね。頑張って下さいよ。」

借りたエロゲーだと、イカせるのは3人の男性というルール。部長は俺1人だけなのでゲームよりはだいぶ簡単。

「ど、どういう意味ですかヒロキ様。…もしかして今のは浣腸?…そんなの嫌ぁ。」

ゲームのヒロインは3人目のフェラで撃沈。ニヤニヤ笑う男性の前で羞恥心全開の排泄を披露していた。

ヒロインが我慢したと思われる予想時間は軽く10分以上。それは誇張があるにしても5分以上は楽勝だと思ってた。

焦ってチンコを口に咥えた部長は、ジュポジュポと激しく上下。かなり気持ちいい。

しかしここは、最後まで我慢して部長に最高の醜態を晒してもらうべきところ。

ところが3分ほどで、ギュルルルっという痛々しい音が部長のお腹から聞こえた。

「んっ…痛っ…ヒロキ様…お腹が…痛い…。」

痛そうに片手でお腹を押さえながら、それでもフェラを続ける彩芽部長。しかしそれから30秒も持たなかった。

またもや聞こえた2回目のお腹の音で、部長はチンコから口を離して険しい表情。

「ぅぅくくぅ~っ…ヒロキ様お願い、トイレから出て…いっ…ぅぅうっくぅぅ…。」

苦しそうな部長だが、これはあくまでプレイとしての拒否だと判断。

「彩芽、どうしてトイレから出なきゃいけないの?言ってくれないと分かんないなぁ。」

そう言ってゲームの男性と同じようにニヤニヤと笑ってみせた。ゲーム内のプレイを現実に再現してるこの状況に喜びを感じてた。

「ぅうう…ウンチぃ…ウンチ出ちゃうからぁ。んんっぅぅっ…痛っ…もう無理ぃ。」

まさにゲームの再現。そのヒロインとほぼ同じセリフを彩芽部長は口にしてた。

それに俺は大興奮。さらに責めを続けた。

「・・・どうぞ。見ててあげますから。」

しゃがんで部長と同じ目線になり、冷徹にサラッと言ってのけた俺。自分としては最高のS役を演じられたと思った。

しかし彩芽部長の顔がいきなり豹変。

「いいから出てけって言ってんだよヒロキのバカ!もうウンコ出る!マジでっ!!」

トイレの外にまで聞こえたであろう、絶叫に近い部長の怒鳴り声に俺は唖然。

「んんんぁあっ!……あっ…もう無理ぃ!」

その瞬間、しゃがんでる部長のお尻からブボッと下品な破裂音がして、跨いでる便器から飛沫が上がった。

部長は両手で俺の制服をギュッと掴んでる。

「見ないでよヒロキぃ!やぁだ!」

“ブビッ…フブブッ…ブヒビビッーーッ!”

女子の体から発してるとは思えない下品な音をさせながら、茶色いモノが勢いよく便器に落下していってた。

途端に立ち込める例のアノ匂い。

加奈子先輩の汚れたアナルの匂いなんてもんじゃない強烈な便臭。

「・・・もおぉ…早く流せよぉ。」

そう言った部長はヒックヒック泣いてた。

ハッと我に返った俺はノブを下げて水を流したんだが、部長の排泄は止まらない。

“ブッ…ブブッ…ブピッ…ブブピッ…”

水が流れる便器から、そんな卑猥な音と一緒にポチャッポチャッと個体が落ちていく音が聞こえてた。

“プシゥゥーッショワァァーーーッ”

さっき出したハズなのに、またもや勢い良く放尿して部長の排泄は終了。

互いに数秒間の無言。トイレには部長の鼻をすする音だけが響いてた。

「・・・彩芽のウンチは臭いなぁ。今日は俺が拭いてあげますよ。」

この状況で、先に動けた俺は頑張ったと思う。結果としてこれが良かった。

部長の返事を待たずに後ろに回り込み、ペーパーを手に取って汚れたアナルに。

「・・・あっ、そんなヒロキ様、それは汚いし恥ずかしいです。」

瞬時に部長もMモードに切り替わり、アナルを拭かれながら吐息を漏らし始めた。

ホッと安心しながらもまだ気を抜けない。今のプレイをプラスにする必要がある。

「すっごい汚れてるから拭き切れないなぁ。…立って両手を壁について下さい。」

本当は綺麗になってたが、わざとそう言って部長を立たせた。

「は、はい、ヒロキ様。」

個室の壁に両手をついて、お尻を突き出す格好になった部長のアナルを舐める。

「やっ、ダメです!汚いです!」

もちろんアノ匂いはあるが、加奈子先輩のアナルで免疫力が高い俺としては問題なし。

「本当は舐めて欲しいんでしょ?」

チロチロとアナルを舐めながら片手でクリトリスを弄り始める。

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(2020年05月28日)

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