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タイトル(約 3 分で読了)

波のプールで、綺麗だった母が大学生たちに乳首を弄られてた話

投稿:2020-04-06 21:07:37
更新:2020-04-06 21:07:37

本文

トリチェリの定理さん◆EHRjIFY

これは、俺が幼かった頃の夏休みに起きた話だ。当時の俺は小学校低学年だったと思うが、その時に起きたことは今でも鮮明に覚えている。

その日はとても暑くて、まさにプール日和だった。俺は両親と家族3人で車に乗り、とある大きなテーマパークに遊びに行った。

そこは結構有名な所で、色々な種類のプールがあって楽しめる人気スポットだった。

到着した俺たちはロッカーに荷物を置いて水着に着替え、すぐにプールに向かった。まあ予想通り混雑しており、家族連れだったり学生だったりと沢山の人がいた。

ここで、後に、ある被害を受けることになる母について話したいと思う。

母は当時30代前半で専業主婦。息子の俺が言うのもおかしいかも知れないが、母は綺麗な人だった。学校の友達の何人かからも

「お前の母ちゃん、すげぇ美人だよな」

と言われるほどだった。顔は芸能人の倉科カナに似てなくも無い。

また、その日は水着を着ていたから分かったが、そこそこスタイルも良かった。胸はDに近かったかな。趣味でテニスをやっていたのもあり、引き締まった身体だった。とにかく、1人でいたら、子持ちの母親だとは誰も分からなかったと思う。

話を元に戻す。俺は、はしゃいでプールに飛び込み、夢中になって遊んだ。両親も交互に休憩しながら一緒に泳いだりした。

時間が経って昼になり、ご飯を食べた。しばらくゆっくりしていると、パーク内で放送が響いた。波のプールが始まるとのことだった。名前の通りそれは、前方から大小の波が押し寄せて来て、皆がワーワー騒ぐやつだ。

俺が行きたいと言うと、父は朝早くからの運転で既に疲れていたようで、母と2人で波のプールに行くことになった。

そこに行ってみると、やはり人が集中していた。1日に何回かしかやらないからだ。

最初は母と一緒にいたのだが、人が前からや後ろからと押してくるし、俺も、波が来たらでんぐり返しをしたりしていたせいで、母と間もなくはぐれてしまった。

数分経って母がそばにいない事に気付き、急に心細くなってきた為、母を捜すことにした。しかし、相変わらず波や人が動くので全然移動が出来ず、苦戦した。

また数分経つと、プールの中で大学生ぽい男たち7人くらいが、騒々しくしているのに気付いた。もちろん大学生の周りには一般客がいて、波と戯れている。

俺はやおら近づく。大学生たちは1人の女性を囲んでいるようだった。囲むやつらは金髪やピアスが目立つチャラい奴らで、気持ち悪くニヤニヤしていた。何をやっているのだろうと思い、水中に潜って、大学生たちの間を覗いた。

女性は背後から抱きつかれていた。顔がよく見えない。腕が抑えられており、大学生たちは手を伸ばして、身体を触っていた。

ここで俺は、水着が母の着ていたものと同じことに気付いた。それはビキニではなく、ワンピースの形をした白色の水着だった。まさか…。

やっと顔を捉えた。間違いなく母だった。母は嫌がっているようだったが、大学生の男たちに囲まれては無抵抗に近かった。

俺は、助けようと思う以前に唖然としてしまった。声も出せず、ただ呆然とその様子を眺めることしか出来なかった。

大学生たちは股間を母の下半身に擦りつける。そして水着の上から胸を揉みしだく。周りの一般客たちも気付いてなさそうだった。

すると、母の背後にいた大学生が肩紐に手を伸ばした。そしてすぐに、下に水着を下ろした。

おっぱいが丸出しになった。水中で乳首がツンと立ち、豊満な乳房が揺れ動く。母は静かに泣いていた。

大学生たちもまた静かに歓喜の声を上げた。そして容赦なくおっぱいに直に触れた。

すると背後の男は両手の人差し指を伸ばし、乳首の周りをクルクルと回しながら乳輪の上をなぞった。そして、親指と人差し指で2つの乳首を摘んだ。母は上を向いて歯を食いしばり、一所懸命に我慢をしようとしていた。

その男は執拗に乳首を弄った。優しく乳首の先をチョンチョンと触ったり、強く乳首をコリコリしたりした。

俺は潜っては息をし、潜っては息をしを繰り返していた。自慢の綺麗な母の身体が、知らない男たちに弄られている様子を見ていると、憎しみと怒りで頭が爆発しそうだった。しかし、母という1人の女性が、性的な行為を受けているということに興奮していることもまた事実だった。複雑な心境に俺は戸惑った。

ある男は母の下の水着をズラし、ゆっくりとマンコに指を入れていた。ある男は水中でゴーグルを掛け、美味しそうに乳首に吸い付いていた。

母は顔を真っ赤にし、口を開けてしまっていた。

俺は股間をギンギンにし、水着のズボンを突き上げてしまっていた。

背後の男はとうとう、大きなチンコを水着の外に出した。そして水中で、滑らかに母のマンコに挿入した。

母は腕を抑えられている為、脚をバタバタさせるが、完全に無意味だった。

挿入した男は腰を動かし、他の奴らは前や後ろ、下から好き放題に身体を弄る。母は頭を振った。そしてクライマックスとばかりに、背後の男は、母のたわむ乳房を手で抑え、乳首を指でグイッと引っ張りながら、腰を激しく激しく動かした。

やがて白いウニョウニョとしたものが漂った。それとほぼ同時に波のプールが終わり、周りの一般客たちが退散していった。

俺は1人でプールから上がり、急いでトイレへと駆け込んだ。

俺はそこで、人生初の自慰行為をした。

-終わり-
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