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タイトル(約 6 分で読了)

単身赴任先のパートのおばちゃんと仲良くなりました。

投稿:2020-04-06 09:58:53

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単身男◆FIclJ0M(福島県/20代)

27歳の自分は昨年から2年間だけの約束で単身赴任をしています。

新婚の妻と生まれたばかりの子供と離れるのはつらかったけど、職場の決まりで

どうしても2年間の単身赴任はしなきゃならなく我慢していました。

エッチも出来ない自分に妻が、携帯から裸の画像や、動画で妻のオナニーを送ってもらったりしてたけど、臭いフェチの自分は、シャワー前の妻のマンコやお尻が大好きだったのに、マンカス付きの画像や、

「今日は暑かったから、ムレムレで凄く臭うわよ」とメールが来るけど

物足りずにはいました。

そんな自分は、赴任先でパートのおばちゃんと一緒に仕事をしてて、51歳の母とかわらない年令の久美さんと仲良くなりました。

単身赴任の自分が暇だからと飲みに誘ってくれたり、家に食事に呼んでもらったりして、久美さんの旦那さんとも親しくなりました。

聞くと、久美さんには二人の息子がいて自分と変わらない歳だけど、仕事で遠くに行って寂しいと言われました。

自分を息子さんのように優しくしてくれてるとおもってたけど、何度か飲みに行ってるうちに、酔った久美さんは腕を組んできたり手を繋いできたりしてきて、最初は久美さんが酔っぱらってるからだと思ってたけど、徐々におっぱいが当たったりするようになり、自分も久美さんが腕を組んでくると、腰に手をまわしたり、そのうちお尻を触ると、

「エッチね」

と笑って言うだけなので、胸を触ったりするようにもなっていました。

「もう新婚の奥さんが近くにいないと寂しいからって、おばちゃんのお尻触ってどうするのよ」と触っても笑ってるだけだったので、久美さんと飲みに行くと触り放題でした。

調子に乗った自分は

「今度、スカートで来てくださいよ、アソコも触りたいので」というと

「何回も言うけど、私みたいなおばちゃんのを触ってどうするのよ」と酔った久美さんはいつものように笑ってるだけでした。

その次は自宅へ食事に誘われました。

もちろん旦那さんもいて、酒を飲んでご馳走になっていました。

ふと久美さんをみると、スカート姿でした。

それが気になりながらも、旦那さんと久美さんと酔っぱらってて、久美さんがキッチンへ行ったとき、自分も手伝うふりをして、キッチンへ行きました。

後ろから久美さんのくっつくように、お尻を揉みながら、胸も揉みました。

「あっちで待っててよ、旦那もいるんだから、今日は触っちゃダメでしょう」と言われて、なぜかあの時は、そんな風に久美さんに言われて、興奮していました。

後ろからスカートの中に手を入れて、お尻をパンティ越しに触りました。

柔らかいお尻に興奮しパンティの中に手を入れて生のお尻を触り、さらにお尻の穴も触り、そのままマンコまで触ると、ヌルンってなっていました。

マンコを触った瞬間ピクンとなると

「ダメよ、お風呂も入ってないんだから、汚いわ」と言われ、臭いフェチの自分はその言葉に反応し、触った指の臭いを嗅ぐと、おしっことマンコの臭いがしました。

「ちょっと嗅がないでそんなの、臭いだけでしょう」と指を押さえる久美さんに

「俺、臭いフェチなんです。イイ臭いしてました。もっと嗅がせてください」とお願いしたけど、

「恥ずかしいわ、そんなの。不潔なオンナっておもわれたくないし、あっちに旦那もいるから無理よ」と言われて、

「久美さんとすっごくエッチがしたいのになぁ」というと、

「冗談言わないで、50歳を過ぎたおばちゃんをその気にさせないで」と言われ、今日は諦めようと、興奮してたけど諦めることにして、さきにリビングへ戻りました。

するとソファで旦那さんがイビキをかいて熟睡中で、軽くゆすっても起きないので、自分は急いでキッチンの久美さんを呼びに行きました。

「寝ちゃったんだぁ、もう絶対に朝まで起きないわよ」というので、エッチのお願いをしてみました。

「そんな50歳を過ぎた身体を見てどうするのよ、お母さんと同じくらい年令よ。キミも私の長男よりも年下なんだし、普通じゃないわよ、エッチなんかしちゃったら」と言われ、二人で迷いました。

でも自分のチンポはガチガチで、

「久美さん、俺は今、こんなに硬くなっちゃってるんだ」と言って、ズボンを脱いで、ボクサーパンツが張り裂けそうなほど、勃起していました。

パンツ越しだけど、久美さんに勃起したちんぽを見せてる自分に興奮してました。

「やだぁ、凄くなってるんだね。こんなの見せられたら、久美も我慢の限界を超えちゃうわ」というので、触ってとお願いしました。

久美さんの手がパンツ越しだけどちんぽを握って来て、人差し指がいやらしくチンポの先をいじってきました。

思わず腰が引けると、

「じっとしててね、先っぽ、ヌルヌルしてるよ」というと、人差し指にパンツ越しから溢れたチンポ汁が糸を引くほど濡れてて、そのチンポ汁の付いた指の臭いを嗅いで

「いやらしい臭いがしてるわ、私もおちんちんの臭いとか嫌いじゃないのよ」といわれ、久美さんがしゃがみました。

パンツ越しにちんぽの臭いを嗅ぎ始め、手でゆっくりとしごいてくれました。

パンツを脱がせて触って欲しかったけど、パンツは穿いたまましごかれ、チンポの臭いを嗅がれ、たまらない気分でした。

「口でしてもらえませんか?」というと、

「えーお口で?これでいいの?」というと、パンツは穿いたまま先っぽを咥えてくれました。

それでも気持ち良く、フェラをしてる久美さんを見てさらに興奮してました。

我慢できなかった自分は、パンツを自分で脱ごうとすると、

「これも脱いじゃったら、久美だって我慢できなくなるわよ、それでもいいの?」と言われ、もちろんやりたかったので、脱ぎました。

久美さんがちんぽをしゃぶりだすと、自分も久美さんを脱がしていきました。

隣りのリビングで、旦那さんが寝てるのに、キッチンの床に自分と久美さんは素っ裸になっていました。

久美さんを立たせて、乳首を舐めました。

かなり敏感な乳首で、声を我慢しながら身体をクネクネさせて感じてました。

小さめなのに垂れてるし乳首の色は黒ずんでて、熟しきってるのがわかりましたが、乳首だけでイキそうなほどの感じ方に驚きました。

「ケツをこっちに向けて、マンコとお尻の臭いを嗅がせてください」というと、黙って後ろを向くと、テーブルに手をついてお尻を突き出しました。

かなりいいお尻で、両手で開いて見ると、陰毛は薄く、真っ黒なマンコと真っ黒な肛門が丸見えでした。

内ももまで濡らしてて、臭うマンコに興奮しました。

マンコを舐めると、気持ちいいと言って、喘ぎだしました。

舐めてるとすぐに久美さんはイキました。

イッタ久美さんは、チンポを凄く欲しがりとてもエッチでした。

50代の大人の女性が俺のチンポを欲しがる姿に興奮し、もっとじらしたくなりました。

「意地悪なんだから、お願いだからもう入れて欲しいの」と言ってきたけど、さらに焦らしました。

すると俺のチンポを握って、久美さんはマンコを近づけ入れようとするので、それも止めました。

「意地悪過ぎよ、キミのチンポが欲しいの、何でも言うこと聞くから、おちんぽ頂戴」と言ってきたので、

「これで入れたら久美さんは浮気になっちゃうよ、旦那さんだって起きちゃうかもしれないし」というと、

「浮気は初めてよ、我慢できないもん。旦那は絶対に起きないから早く入れて」と必死にエッチをしたがる久美さんに興奮し

「じゃぁいいよ、向こうでしようよ」と言って、久美さんを歩かせ旦那さんが寝てるリビングへ行きました。

「待って、こっちはダメだって。向こうでしようよ」と裸のままの久美さんを寝てる旦那さんの目の前に立たせました。

旦那さんが寝てるソファの横のテーブルに自分が座り、旦那さんに見えるように背面騎乗位の格好で挿入していいと言いました。

別な部屋でしたいと久美さんは言ってたけど断ると、我慢できなかった久美さんは寝てる旦那さんの1メートルも離れてないテーブルのとこで、チンポを入れました。

久美さんはあっという間にイキ、今度は寝てる旦那さんの顔の上を跨ぐようにさせて挿入部分が旦那さんの目の前に来るようにバックから入れました。

「こんなの止めて、向こうでしたいわ」と言いながらも、一番興奮してました。

浮気チンポを出し入れされてるマンコが旦那さんの目の前にあることに、久美さんもやめてといいながらも、感じてました。

久美さんから腰を動かし出し、自分が今度は出されてしまいました。

何回も出来る自分に一回出してもすぐに硬くなった自分に驚きながらも、

「凄いね、素敵よ」と何発中に出していいって言ってくれました。

2発目は久美さんを抱きかかえ駅弁で出しました。

久し振りだったので、もっとやりたくて、そのまま駅弁で出したまま、久美さんの寝室へいきました。

久美さんも大声で喘ぎ、腰をふり、

「若い子って元気で最高ね」と4発の中出しをし、久美さんは何回イッタかわからないと言ってました。

それから久美さんとは飲みには行かず、エッチばかりしています。

来春に戻るまで、久美さんがマンコを使わせてくれると言ってくれてます。

そんな自分にとってありがたい久美さんですが、先日、一度本社で数日の仕事があり、仲良くしてた先輩と飲みに行きました。

すると、先輩が久美さんの話をしてきました。

先輩は自分の前の前に単身赴任をしてて、久美さんを知ってたのは分かったけど、驚いたのは先輩も久美さんのお世話になってたのを知りました。

初めての浮氣って言ってたのに、さらには先輩の次に行った、自分の前の前任者にも先輩は久美さんを紹介し、性処理をさせてもらってたらしく、久美さんが若い男好きなのは有名らしく、先輩はタダでやりたいなら、頼めって言われました。

そんな久美さんだけど、付き合うとかではなく、単身赴任中の関係なので、続いています。

先日、地元の友達に久美さんの話をすると、熟女に興味があると興奮してたので、久美さんに3Pのお願いをすると、あっさりOKしてくれました。

若い男好きの久美さんだけど、自分の妻ならいやだけど、今は大事な人になっています。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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