エチケン

エチケンの広告を非表示にする方法
「寄付のお礼(詳細)」または「体験談投稿の特典(詳細)」

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 3 分で読了)

レイプした女を脅して痴漢電車に

投稿:2020-04-06 09:57:48

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

本文

0,|男性視点|レイプ|脅迫・脅し|痴漢|射精|複数|素股|
前回の話

191030打ち合わせ

久しぶりにあゆみと約束した。

今回は趣向を変えて平日18時過ぎの都心の某駅ホームで待ち合わせ。

あゆみにはヒラヒラで、できるだけ捲りやすい膝上スカートと生足、目立つ赤色の鞄を持つように指示して合流。

実は某サイトで「痴漢してください。赤いバッグを持っています。〇〇時〇〇分、〇〇線の先頭車両に乗ります。後追いNGで触ってください。精子かけてください。」

と掲示板に書いて何人かの痴漢と待ち合わせをしていた。

あゆみには乗る電車に指定して、俺には話しかけないこと、何があっても一切の抵抗をしないことを指示してホームで俺の隣に並ばせる。

あゆみを見つけたのか早速周りには、とてもサラリーマンに見えない男が2人並んできた。

あゆみを凝視しているので間違いなく痴漢だ、さらにスーツを着た男が数人と女性が数人並んでいる。

もしかしたらスーツを着た男たちも痴漢かもしれない。

電車は予定通りの時刻に到着し、既に満員な電車内にさらに10人以上乗り込む。

強引に押されながらもあゆみの前面をキープしつつ乗車して、あゆみを壁際に追いやりながら場所を確保。

乗ってすぐ眉間に皺を寄せて俯くあゆみ。

あゆみの体を見るとすでに手が這いずっているのが見える。

あゆみの真後ろを確保した男は片手をあゆみの胸に、もう片方の手を腰から前に回してスカートの中に手を入れている。

もう一人はあゆみの真横にいて、あゆみの耳に口を近づけ舐めようとしながら、あゆみの着ているシャツの下から手を入れてシャツの中で乳房を弄んでいる。

恐らく空いているもう片方の手もお尻を撫でているような感じだ。

真正面にいる私も痴漢仲間だと周りに思われるよう、あゆみのことをニヤニヤしながら見て、正面からスカートを捲り上げた。

スカートの中は後ろの男の手があゆみの下着の上から人差し指と中指で膣を刺激しているのが見える。

あゆみは足を閉じ、もぞもぞして必死に耐えているが後ろの男の両手がパンツの脇に触れて下着のお尻側を下げた。

そのまま男は両手を引っ込め、股間に手を当てているのでどうやら性器を出そうとしているらしい。

正面からスカートを捲ったままあゆみを見ていると、あゆみの下着が突然膨らんだ。

後ろの男がちんこを後ろから押し付けて素股をしているみたいだ。

あゆみの下着と股にちんこが挟まれて気持ちよさそうに前後に動かしている。

「うっ・・・」と小さい声を漏らすあゆみに構わずに、痴漢の手が増えていく。

両胸のブラジャーの中に各一本ずつ、お腹にも3本くらいの手が這いずり回り足とパンツの周りには4本ぐらい手が這っている。

「ぐっ・・・やっ・・・」と小声で唇を咬み、少し涙目になりながら痴漢たちの陵辱に耐え続けていると次の駅に到着。

たくさんの人が乗り降りする中、あゆみの周りは皆動かない異様な状態。

そして同じメンバーであゆみを囲みながら再度電車は発車する。

あゆみがもう限界になったのか、何とか痴漢から逃れようと手を掴んだり体を捩ろうとしていたので、顔を近づけてあゆみを睨み付ける。

泣きながら諦めたような表情で抵抗を辞めて俯くあゆみ。

そんな彼女をさらに絶望させるようにあゆみに素股していた痴漢の動きが早くなってきた。

急に動きが止まったかと思ったらあゆみの下着の色が変わり、太ももから精子が垂れてきた。

そして横の男もあゆみの太ももにちんこを押し当て、自分でしごきながら射精。

あゆみの太ももが精子まみれになってきた。

車内にも異様な臭いが充満しつつあり、あゆみに合図を送り次の駅で降車する。

降りる最後まであゆみを触っている手が何本かあったが振りほどいて何とか降車。

あゆみはスカートにも精液がかけられて俯きながらずっと泣いている。

ホテルに入り精液まみれのあゆみから報告を受ける。

素股の男や横の男の他に別にいた後ろの男からも射精され、何とあゆみの鞄の中に精子がかけられていた。

今日はザーメン臭いあゆみを抱く気にはならなかったので、あゆみの話を聞きながらコップに向けてオナニーして終わり。

あゆみにスポイトを渡して「その精液をスポイトで吸ってまんこの中に流し込め、全部流し込んだら今日は帰っていい」

そう言うと「うっ・・・もう・・・いゃ・・・・・」と言って動ここうとしないので、初めてあゆみをレイプした動画を流し始める。

「や、やめて!やりますから・・・」ようやくスポイトを手に取りザーメンを吸い上げる。

「足を開いて自分で下着ずらして、きちんと奥まで入れろよ」指示した通り、泣きながらザーメンまみれでレイプ魔のザーメンを自分の膣に流し込むあゆみを撮影する。

絶望した表情で何とかすべての精子を吸い上げ膣に入れるあゆみに「またお宝動画が増えたな、来週もデートしような」と告げて先にホテルを出る。

今頃絶望してシャワーでも浴びているのだろうか。

今度は他人に、できれば太っていて不潔な、あゆみが生理的に受け入れられないような人にレイプしてもらうか。

-終わり-
作者にメッセージを書く
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票数:13
いいね
投票数:12
続編希望
投票数:33
お気に入り
投票数:10
名作
投票数:5
読みやすい
投票数:7
この記事の解析グラフを見る
合計:80ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 5回
  • 60回
  • 216回
  • 3,827回
  • 8,348回
  • 11,258位
  • 7,389位
  • 8,311位
  • 7,309位
  • 13,161位
※19418記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

話の感想(件)

※コメントの上限:5,000件に変更

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]