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タイトル(約 4 分で読了)

夫の実家に身を寄せた時の出来事です。

投稿:2020-03-27 09:26:29
更新:2020-03-27 09:26:29

本文

東京都/冬美さん(30代)◆JYkDVSA

最近、コロナウィルスの関係で自宅待機とか言われてますね。

自宅待機というと私は東日本震災の時のことを思い出します。東京周辺のベッドタウンで液状化の被害が出た以外は幸いに亡くなった人はいませんでした。

でも、家が少し傾いてしまい、住めなくなってしまったんです。

水道もガスもトイレも使えない状態、結局、業者の方に後で直していただけたんですが、治るまでの間、私と息子は夫の実家に身を寄せました。夫は仕事の関係で会社の近くのビジネスホテルに泊まり込みになりました。

あの頃は計画停電とかで時より町中が真っ暗になって怖かったです。せめてもの救いは幼い息子がそんな周りの変化にも気を止めずに元気に遊びまわり、眠くなったらば大人しく寝てしまってくれたことです。

お姑さん達にも優しくしていただき特に困った事はなかったのですが、途中から不思議なことがありました。

最初は洗濯カゴの中の私のパンティーが誰かに盗んまれていたんです。

洗濯して干す前ですから家族のものが盗んだとしか思えません。

そしてそのパンティーは1週間後、何事もなかったかのように洗濯かごに戻されており、別のパンティーがまた盗まれていました。

夫の実家にはお義母さんと義父さんとお兄さん、お義兄さんの高校生になる息子しかいません。

電気設備会社の義兄はその頃、復興で東北に行っていました。

家族の面倒を見ていただいている手前、お義母さんにも相談できずパンティーを盗まれる程度ならと我慢していたのですがその我慢が後で大変なことになりました。

それは計画停電の夜に起こりました。

義理の両親がその日に限ってお友達のお葬式で地方に泊まりがけで出かけていたのです。

いつものように私がおゆうはんを作って、息子の興毅とお兄さんの息子の隆史君に食べさせました。そして息子を寝かしつけて、計画停電を迎えました。LEDのランタン1つの部屋でやることもなく私も布団に入りました。

電気の節約のためにLEDを消した部屋は真っ暗です。

その時、襖を開けて誰かが入ってきました。そして息を開かせながら私の体に抱きついてきました。

「誰?」緊張のあまりまともに声が出ません。

「おばさん、冬美さん、隆史です。ごめんなさい!真っ暗で怖くて」

私より大きな体をした柔道部のたかしくんが私に抱きついてきたんです。

スポーツガリにした頭が私の胸に押し付けられてぐりぐりされるとチクチクと痛かったのを覚えています。

大きな体をしていてもまだ子供なのです。

私は優しい気持ちになってたかしくんを抱きしめました。

「おばさんがいるから大丈夫よ。今日はおばさんの布団で寝る?」

そう私がいうとたかしくんがうれしそうに私に抱きついて眠りました。

スヤスヤと寝息をたてるたかしくん、ちょっと警戒してかわいそうなことをしました。寝顔は無邪気な赤ん坊のようです。

大きなたかしくんの体、夫とは違う少年の匂いがします。

でも力強い若い肉体に抱きしめられてここのところ心細かった私はいつしか眠りに落ちていました。

その時、私は例のパンティーの件を彼と結びつけて考えてはいなかったのです。

まどろみの中で私はパジャマが脱がされていくのを感じました。

夏の暑い時期ですから肌寒さは感じません。

じっくりと時間をかけて服を脱がされているような感覚があります。

夢で見ているのが現実に起きているのか、

私がそれを現実であると自覚したのは、ゆっくりと足を開かされて、私の割れ目に柔らかく暖かい感触が押し付けられた瞬間でした。それはたかしくんの舌でした。

目を覚ますとたかしくんが私の股間に顔を埋めて匂いをかぎながらクンニしていたんです。

この状態で目を覚ましたと彼に気づかれる事は彼を追い詰めてしまうと私は思いました。そして寝たふりをしました。

息を喘がせながら私の割れ目を舐めるたかしくん、部屋の隅には丸めたティッシュペーパーが転がっていました。

おそらく私が目を覚ます前に私の裸を見てオナニーをしたのかもしれません。

私の足の先に時より彼のガチガチに勃起したおちんちんが当たります。

たかしくんが犬のように私のあそこを舐めるのです。

夫のそれとは違いまだまだ不慣れな愛撫、でもその分一生懸命で、彼の興奮が私にも伝わってくるようです。

若い少年の精子の匂い、夢中で続けられる私の割れ目へのクンニ、彼の片手は私の乳房を優しく壊れ物でも扱うかのように触り続けていました。

私も次第に息遣いが激しくなります。

目を覚ましたと気づかれないように寝ているふりをしながら小さな喘ぎ声を上げます。

自然と自分の腰が動いてしまいます。

震災発生から2ヶ月、あれこれバタバタと忙しくてセックスもしていませんでした。

私のお腹の奥から熱い興奮の塊が私の子宮へと降りて行きます。ワレメはたかしくんの唾と私の愛液でベチャベチャです。

私の両方太ももがたかしくんのスポーツガリの頭をぎゅっと締め付けました。チクチクした感触が私の内股の肉に感じられました。

そして、小さく「イクッ」と呻いて私はアクメしました。

たかしくんに私のおまんこがヒクヒクしてるのを知られて恥ずかしかったです。

まだ子供といってみいいような少年にイタズラされて31歳の私がイってしまったんです。

蛙のように足を開いたまま私は脱力しました。

アクメをしてしまうとものすごく眠くなるんです。

たかしくんが無様に絶頂した私のおまんこにペンライトのLEDの明かりをてらし眺めながら

おちんちんをしこしこしていました。

レイプされることも覚悟していましたがたかしくんは優しい男の子だったようです。

「冬美冬美冬美」

27歳のおばさんの名前を何度も愛しそうに呼びながら彼は射精してくれました。

私の割れ目の上にマーキングするみたいに彼の若い精液がぶちまけられました。

行為が終わった後たかしくんは自分のブリーフで慌てて私のワレメを拭いてくれました(笑)

そしてゆっくり時間をかけてまくり上げられていたパジャマを再び着せ、私のお腹にタオルケットをかけると部屋を去っていきました。

少年の白いお尻が暗闇の中のかすかな光の中に見えました。

これを成人した男性にやられたら私はレイプされたと思ったと思います。

しかし少年のひたむきな性欲はむしろ私にとって心地よいものでした。大人の男のような汚れたいやらしさを感じなかったです。

思い上がった言い方かもしれませんが女性の身体に対する崇拝のようなものが感じられました。それがなんだかくすぐったくてうれしかったです。

部屋に立ち込めた男の子の精液の匂い、それがなんだか懐かしくて幸せな気分になったのを覚えています。

これが夫の実家で体験した何回かの性的な体験の始まりでした。

-終わり-
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