エチケン

体験談・小説メニュー

タイトル(約 8 分で読了)

岡副麻希似JKのちょっと気が強い彼女が・ドS同級生に寝取られた翌日

投稿:2020-03-26 00:38:47
更新:2020-03-26 00:38:47

この話のシリーズ一覧

本文

兵庫県/ぷりすけさん◆JwMlGYI
前回の話

続編希望ありがとうございます。

メグミは「岡副麻希アナ」似の活発の中にも品を感じる身長150㎝のスレンダー幼児体型。

翌日

昨日メグミに浮気された・・・その現実をまだ受け入れる事ができない・・・なによりまだメグミの事を愛している・・・

いつもの学校帰りのたまり場には誰もいない。

今日もタケヒロの家の前を通り、横の公園から部屋を見上げた。明かりは点いている。・・・「くそ!100%二人は部屋の中で何かしてる!」

夕暮れ時の薄暗くなった公園からザワツク心を抑えてメグミに電話した。

プルルルルルプルルルルル

私:「もしもしメグミ!今、なにしてるん?」

メグミ:「またかけてきたの?キモいよ」

タケヒロ:「スピーカーフォンにしてほっとけば。」

メグミ:「だって昨日、・・・」「俺もイキそう」「・・・とか言ってなかった?ちょっと引いたんですけど。めちゃウケる。」

タケヒロ:「あー。それな!俺も聞いた。可哀そうだからそれ以上なにも言わんけど。」

正直ムカついた、・・・けどそれ以上にヘタレな私がいた、心にもない引き際のいい言葉でその場をごまかした。

私:「き・・昨日はゴメン。・・二人って付き合いだしたんだね。メグミは俺と別れたって事でいいのかな?」

タケヒロ:「はっ?なにこいつマジメか。ははっ。(笑)」

「今日はこのローター使ってメグミのオナニーしてるところ見せて」

メグミ:「えっ!・・・恥ずかしいよ・・・」

私:「マッテ・マッテ・・・今日は普通に話そうよ、・・なっ!メグミは俺と話す事あるよな。・・・」

タケヒロ:「なに?モジモジして?できないの?俺しか見てないから、俺のためにオナニーして見せて。できるよな?」

私と会話する隙を与えないようにタケヒロがメグミに話しかけている。

メグミ:「・・・うん・・・あっ・・・はい。・・・ぜんぶ脱がなきゃだめ?」

タケヒロ:「ぜんぶ脱がなくていいの?自分で考えな!」

メグミ:「あっ・・・・・明かり消してくれる?」

タケヒロ:「見てほしくないの?・・・・股ひらいて見せてよ。」

メグミ:「・・うん・・・わかった。」

私:二人のやり取りを聞かされて居ても立っても居られない私はどうする事もできず落ち着きなく公園を歩き回った・・・その反面心のどこかで期待してた展開だったのかも・・・

タケヒロ「あれ?触る前からもうヌルヌルじゃん。メグミの匂いめちゃする。」

メグミ:「やだっ・・恥ずかしい・・」

見上げる部屋は天井しか見えないけど、あの中で今メグミは・・・そう思うと異常に興奮した。自身の興奮を抑える事ができず、人気のなくなった公園で制服のズボンとパンツを足首まで下げて、タケヒロの部屋を見上げられるベンチに座りペニスを握った。

タケヒロ:「見ててやるから・・・ローターのスイッチ入れるぞ」

カチッ・・ギュヴィーヴィーーンヴィーーン

メグミ:「ア・・アッアッアッ・・・」「ア・・アッアッアッ・・・」

「ア・・アッアッアッ・・・ヤバいかも・・・イッちゃう」

タケヒロ:「カチッ・・セーフ!すぐイキそうになるやん!はい!ここまで。」

メグミ:「イキたいよ・・・イキたいです・・・お願い。」

タケヒロ「もしもし?お前はお願いしないんか?」

私:「・・・・俺に言ってる?・・・・・・・」

タケヒロ:「電話切ってもええの?・・何を、誰にお願いするんだよ!」

この瞬間タケヒロに完全服従させられた気持ちになった。

私:「・タ・・タケヒロ・・君。メグミのオナニーが聞きたいですお願いします。」

タケヒロ:「何?おまえ今どんな格好してんの?ちゃんとパンツはいてるか?ははは。ウケる。こいつ。もしもし聴いてる?」

私:「はい・・・履いてないです。・・・。」

タケヒロ:「よし!メグミ。オナニーの続きしていいよ。」

「あいつが聞いてるから、ちゃんと俺に見えるようにM字で割れ目を開いてオナニーして見せて。」

メグミ:カチッ・・ギュヴィーヴィーーンヴィーーン

「ダメ!強いよ!すぐイッちゃいそう。イッちゃうよ!イクイク。」

タケヒロ:「もうイッちゃうの?・・・もうちょっと我慢できない?」

メグミ:「アッアッアッ・・・メグミのイクとこ見て。お願いします。」

「イッちゃうーアッゥーーーアゥーゥーゥー」

タケヒロ:「すげービクビクしてる。ダメじゃん!」「今日のメグミ昨日よりエロいね?」

メグミ:「だって昨日はちょっと遠慮してたけど・・・今日は最初から聞かれてるの分かってるから我慢しなくていいんだもん」

タケヒロ:「メグミひでーな(笑)。すげ~グチュグチュになってるから、この音も聴いてもらえば・・」「俺の指技もすごいやろ~」

イッたばかりの割れ目をタケヒロが責め立てている

メグミ:「グチュグチュ・・アッアッアッ・・ダメダメ・・グチュグチュ・・」

蜜ツボをかきまわす音が大きく聞こえ、メグミの喘ぎ声が少し小さく聞こえる・・・こいつメグミのマンコの近くに携帯を近づけてやがる。

メグミ:「マタイッチャウヨ・・クチュクチュ・・イクイク・・ピチャピチャ・・アッアッアッアッアッ・・」

タケヒロ:「メグミ潮吹いちゃったの?一人だけ気持ちよくなってズルくない?」

卑猥な言葉と、メグミが昇りつめて達した声をおかずに公園の土の上に射精した。

メグミは・・・・想像と射精した幸福感と虚しさが入り混じる。

タケヒロ:「あいつもうイったのかな?」

私が公園から見上げる腰窓を開けてタケヒロがタバコを吸い始めた次の瞬間、前の道路を救急車がサイレンを鳴らしながら通過した。

「ピーポーピーポー」通話中のお互いのスピーカーからサイレン音が共鳴した。

感のいいタケヒロが窓際から公園を見下ろし下半身を露出させてペニスを握りしめる俺を発見して目が合ってしまった。

タケヒロ「ぎゃははは。マジかお前!スゲーな。・・・ジッとしてろ!」

メグミは何のことか分かっていないようだ。こちらからはタケヒロの上半身が見える。

タケヒロ「メグミ俺のも口で気持ちよくさせてくれよ。」

メグミ:「うん。ジュポジュポ・・おいしい。ジュポジュポ・・」

腰壁でタケヒロの上半身しか見えないが、その足元ではメグミがフェラチオしている。

部屋から私を見下ろし目を合わせながら

タケヒロ:「あ~スゲーキモチイイ・・フェラ上手だね。」

公園で下半身露出した私は蛇に睨まれたカエルのように動けなくなった・・・

するとタケヒロがフェラさせながらメグミに言わせようとヒソヒソ何か耳打ちして吹き込んだ。

メグミ:「ね~ね~?シコシコしてイっちゃったの?ねー聞いてる?」

私:「・・・イっちゃった・・・・」

メグミ:「イっちゃったって(笑)子供かよ。変態!・・誰がイっていいって言ったの?全裸でシコシコ続けなよ。じゃなきゃ電話切るよ。」

私:「はい・・・ごめんなさい」射精したばかりのペニスを握りM属性の自分を恨んだ。

タケヒロ:「ちゃんと全裸になれよ。俺には分かるぞ。」

ニヤニヤしながらタケヒロが見下ろし私が全裸になったかをチェックしてくる。渋々、服を脱ぎ全裸になった私にタケヒロが吸ってたタバコを指でピッっと弾いて投げつけると。

タケヒロ:「よし、そろそろ入れようか」そう言うとメグミを腰窓の枠に手をつかせて後ろから抱くように胸を撫でまわしている。メグミの上半身が私からはっきり見える、メグミ側から見た公園は暗いので私がそこに座ってる事を分かっていて見なければ発見できないどろう。

メグミ:「きゃ、・・こんなの恥ずかしいよ。公園に誰か居るかもしれないよ・・・」

タケヒロ:「この方が興奮しない?それにこんな夜に誰もいないやろ。な~そうだよな?入れていい?」

半分、私に向かって言っている・・・

私:「メグミ、・・・俺が聞いてるんだよ。いいの?」

メグミ:「も~ばか。変態、しゃべんな。」

そう言うとメグミがおねだりするようにタケヒロにキスをした、そのまま立ちバックでタケヒロが挿入されると。

「アッアッアッ・・恥ずかしいけど・・・アッアッアッ・・・キモチイイ・・」

目の前の窓でメグミが立ちバックで突き上げられ小ぶりなオッパイを上下に揺らしてこちらを向いて感じてる。

タケヒロ:「恥ずかしって言いながらスゲー感じてるじゃん。」メグミを振り向かせディープキスをしながらこちらを見下ろすタケヒロ・・・

そしてタケヒロがメグミの耳元でささやく度に発せられる俺への口撃

メグミ:「アッアッアッ・・ね~、ちゃんと全裸でシコシコしてる?ねー聞いてるの?」

私:「すいません。気持ちいいです。・・・」

メグミ:「アッアッアッ・・声小さいよ変態なんでしょ・・電話切っちゃうよ・・・」

私:「はい!ごめんなさい。変態シコシコ気持ちいいです。」

おもわず大きな声で返事をした私の声が直接に聴こえてしまった

メグミ:「えっ、声しなかった?今どこに居るの?」

全裸のままベンチの足元にサッと身を伏せて隠れたのだが、タケヒロがいちどメグミの電話を切り、ふたたび掛けてきた。

私:「ピロロロロ・・ピロロロロ・・」

着信音と液晶画面がピカピカと光り全裸で勃起している私がメグミの前に晒された。

メグミ:「えっマッテ・マッテ・アッアッアッ・・マッテ・・見られてる・・・アッアッアッアッアッ・・」

メグミの胸を窓ガラスに押し付けながらタケヒロが激しく打ち上げている。

タケヒロ:「メグミも見られて感じてるじゃん。あいつの前で中出しされてイっちゃうか。パンパンパン」

メグミ:「マッテ・クチュクチュ・アッアッアッ・・イッちゃう・・イッちゃう・・マッテマッテ・・イクイク・・」

私:「俺もイキそう・・・一緒にイこう・・・シコシコ・・」

タケヒロのピストンがスピードを上げて昇りつめていく。

タケヒロ:「パンパンパン・・今日メグミの締め付けヤバいよ・メグミも変態だね・・パンパンパン・・ドピュ・ドクドク」

メグミ:「アッアッアッ・・イクイク・・ビクンビクン・・」絶頂に達したメグミは中出しされ床にへたり込むように腰壁に消えて行った。

パンパンパンとタケヒロの打ち付けるリズムに合わせてシコシコ射精した・・・

私:「イク・・・うっ・・・」

ベンチで連続射精した私を見下ろしながら

タケヒロ:「メグミ、ほらお掃除フェラまでちゃんとして」

手で頭をつかみイラマ気味にフェラさせているのがタケヒロの腕の動きで伝わってくる。

メグミ:「うっジュポジュポ・・ジュルジュルロロ。うっジュポジュポ・・ジュルジュルロロ。」

タケヒロの携帯が鳴った

「ピロロロロロ。ピロロロロロ。あっもしもし?うぃっす~」

「あー今メグミにフェラでキレイにしてもらってるところ・・・いいのいいの!大丈夫だって。メグミに中出ししたのアイツも知ってるから。あーうんマジマジ。終わったらそっち向いて遊びにいくわー」

タケヒロ:「全部ゴックンしたらパンツ履かせて。・・今日すげー楽しかったよ」

メグミ:「ありがとう。嬉しい。」

タケヒロ:「今からマサキとケインチと遊びに行くからまた明日な。」

メグミ:「うん。また明日、都合のいい時間に電話ちょうだい。すぐ来るからね。」

「電話切っていい?」

するとタケヒロが窓を開けて私に聞こえるように自分の電話で

タケヒロ:「まだ聴いてんのかよ?あ~もしもし警察ですか、家の隣の公園に全裸の変態が居るので来てください。」

たぶん本当に通報はしてないと思う・・・私は手に付いた自分の精子をベンチにこすり付け服をかかえて逃げるように公園を後にした。

近くの民家のガレージに身を隠し電話に耳を当てるとまだ繋がっていた

私:「はあはあ・・・」

メグミ:「もしもし・・・・もう切るよ?・・・・聴いてる?」

負け犬の遠吠え。最後の負け惜しみだって分かってるけど。

私:「ちょっと待って!・・・メグミとタケヒロがどうなっても、メグミの初体験の相手は俺だからな!その事実だけは変わらないから。」

メグミ:「はっ?キモイよ!どうせ一人でシコシコしてたんでしょ?また一人でイッタの?」

私:「・・・そりゃイクやろ。・・・」

メグミ:「そりゃって。・・・ははっ!笑わせたいの?あのさー言いたくないけど」

「先っぽだけちょっと入れてスローに三回くらい動かしたのが私の初体験なの?・・・そんなの違うよ。私はタケヒロにいっぱいイカせてもらったし。タケヒロも私の中でイッてくれた。」

「初めてひとつになれた気持ちになった。これがメグミの初体験だよ。」

「もう切るよ?・・・切っていい?・・・もう掛けてこないでね。バイバイ童貞」

私:「また電話してい・・・・?」

言いかけたところで

「プープープー」

これからしばらくメグミは私の電話には出なくなった、そして明かりの点いたタケヒロの部屋もこの日以来カーテンが閉められるようになった。

きりが良いので一旦しめさせていただきます。話の続きはまた別の投稿ができれば幸いです。続編希望のご支援お願いします。

最後までありがとうございました。

-終わり-
作者にメッセージを書く

話の感想(2件)

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


長くなる雑談は雑談掲示板でお願いします。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

みんなの目に触れるコメント新着一覧に掲載しますか?

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]