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タイトル(約 5 分で読了)

デカチンだった私、ある会社の社長にスカウトされ社長夫人の性処理相手に抜擢されました②

投稿:2020-03-15 03:54:57
更新:2020-03-15 03:54:57

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本文

コムロさん(20代)◆F2ggR1Q
前回の話

「コムロケイジ」です。

前回の話をたくさん方に読んでいただきありがとうございました。

今回は社長夫人との初めてのセックスを書きます。

よかったら読んでください。

前回社長の愛人?アサミさんとのセックスで社長から「合格」をもらった私。

翌日社長から連絡が、夫人と会うのは1週間後となりました。

「コムロ君頼んだよ、君には期待してるから、1週間禁欲してから来てな」

と言われました。まじ禁欲しました。オナニー覚えてから最長期間でした。

当日待ち合わせの場所に社長の車が、ベンツです。

運転しているのは女性、後部座席に社長が。

「おーコムロ君禁欲したか」

「えーまー」

「紹介するよ、妻のマユミ」

「こんにちはコムロ君」

「はじめましてコムロです」

簡単にあいさつし、私は助手席に。

マユミさん、凄く綺麗です。性欲が強い、と聞いていたので、ワイルド系の人

かと思いましたが、色白で、細く、スタイルも良さそう、

アナウンサーの加藤綾子によく似ています。綺麗さと可愛さをもった、小悪魔

的な雰囲気です。

移動中車内では、ほぼ一方的に社長が前回の私とアサミさんのセックスの様子

を、マユミさんに話していました。

「もういいですから、何回も聞きました」

「おっ、そうか。ところで今日わしも一緒にいいかなー」

「今日は初めてなので、2人だけでお願いします」

「そうか、わかった。じゃあ〇〇駅で下してくれ」

「はいわかりました」

「おっ。アサミか一緒に飯でも食おう、〇〇駅まできてくれ、じゃあな」

早速アサミさんと会う約束をする社長。

〇〇駅で社長を降ろします。

「じゃあ、コムロ君頼んだよ」戸だけ言い残し社長と別れました。

「うるさいでしょ社長」

「いやそんなことは」

「社長から私の事どう聞いてるかわかんないけど、今日はよろしくね」

「はい」

ホテルへ着き部屋へ。

荷物を置くと早速、

「脱いで、コムロ君」

「へっ」

「脱いでコムロ空の身体見せて」

と言い、先に脱ぎ出すマユミさん。

やっぱ凄いスタイル抜群です。

身長は160くらいか、細くてウエストのくびれがまた凄い。

しかし。これが巨乳。後から聞くとGカップと言ってました。

ちなみに3サイズ、B88(G)W57H83ということでした。

細くても巨乳で、腰回りも程よ肉付きで、まさに完璧と言ってもいいスタイル

でした。

下着姿になったマユミさん、

「コムロ君も脱いで」

私が脱ぐと、

「ひき締まってるわね、さすが若いから、社長とは大違い」

マユミさん近づいてきてキスします。

すぐに舌を絡めて、ちゅぱちゅぱ音をたてて舐めます。

唇も柔らかく、そしてマユミさん自体が凄くいい匂いがします。

もうキスだけでトロトロになりそうです。

しかしチンポは逆に、もうそれだけでギンギンに、1週間禁欲しているので、

もうガチガチに完全勃起。

それがマユミさんに当たります。

「うふっ、元気ね、早速見せてもらおうかしら」

パンツを脱がされます。

「あー凄い、ほんと大きいね、大きいとは社長に聞いてたけど凄い」

そう言ってしごいてきました。マユミさんのしなやかで細い手、もうたまりま

せん。

「あっそうだ」といきなり言い出すマユミさん。

「ねえ、剃っていい」

「えっ」

「剃っていい下の毛、私も剃ってるから」

「あっはい」と思わず言ってしまいました。

ベッドへ行き寝かされ、剃られます。

もう完全勃起してるのでへその辺りを除き、竿の付け根、たま、アナルの周辺

まで剃られます。

もう我慢汁が、凄いことになってます。

「凄い我慢汁、ほんとに1週間我慢したの?」

「はい」

「じゃあ、今日は楽しみね」

最後に勃起チンポを持ち、おへそからチンポ付け根を剃り上げ終了。

本当にツルツルになりました。

タオルで拭いてもらうと、そのままフェラが始まりました。

とはいっても竿は咥えずに玉舐め、アナルなめ等から責められます。

気持ちがいいのですが、なかなかチンポ本体を舐めてくれません。

ようやく竿に舌を這わせてきた時にはもう我慢汁で、おへその辺りがべちゃべ

ちゃになっていました。

マユミさんの下は竿から、亀頭の裏筋へ。

チンポがピクンピクン反応。

喜ぶマユミさん。

「気持ちいいコムロ君」

「はい」

裏筋を舐めながら手はたもをもんだり、アナル周辺をなぞられたり、もうこれ

だけで逝ってしまいそうに、

「ダメです、逝っちゃいそうです」

「いいよ出して、精子が飛ぶの見せて」

「あー逝きます、逝く」

私は逝ってしまいました。1週間ぶりの射精。精子が私のあごのところまで、

飛んできました。

「凄い飛んだね」

と言いまたフェラ、じゅるじゅる音をだし舐めるマユミさん、大きな口を開け

チンポを咥えました。

「うぐっ」

「大きいね、ほんと口に入んない」

でもしごきながら、舌先で舐められながらでも十二分に気持ちがいいです。

勿論1回の射精では、全然足りません。

またまた逝きそうになってきました。

「また逝っちゃいそうです」

「逝っちゃいそう?」

「わかった、もう入れちゃうよ」

マユミさんが上になり挿入。

「あっ太い、キツキツだわ」

マユミさんのおまんこ、きつくて凄い締まり、

少し動かされると、もう限界。

「あーダメです、もう逝っちゃいます」

「いいよ出して、おまんこにいっぱい出して」

「あー逝くっ」

マユミさんのおまんこの中に射精しました。

「あー出てる、出てる、私も逝きそうだったの」と言いそのまままた動き出

す、マユミさん。

「あー気持ちい、大きくて気持ちいい」

「逝きそうよ、私も逝く、逝く」

マユミさんも逝っちゃいました。

ここでマユミさんを泣かせ、おまんこを舐めました。

ビラビラが大きく黒ずんでいます。美しい顔からは想像できない、よく使いこ

まれたおまんこです。

「ああーん、コムロ君、もう入れて、その大きなので」

私は正常位で挿入。やはり物凄く締め付けてくるおまんこです。

「あー気持ちいい、コムロ君の大きくて硬くて凄い」

私は勢いよく突いていましたが、とにかくマユミさんのおまんこ、締まるし、

亀頭に吸い付いてくるし、気持ちよすぎです。

「マユミさんのおまんこ気持ちよすぎて、また逝っちゃいそうです」

「いいよ逝って、逝っていっぱい出して」

「あー、逝きますよ、逝くっ」

またまたマユミさんのおまんこに射精。

あーマユミさんのおまんこ気持ちいい。腰振ってないのに中が動いていて気持

ちいいんです。自然とまた腰が動きます。

「あー凄い、逝ったばかりなのに」

ここからガンガン突きます。

「あー、凄い、凄くいい、もっと、もっと突いて」

美しい顔からは想像できない隠語が、

「あーいい、気持ちいい、おまんこ逝く、逝く、逝く~」

痙攣して逝くマユミさん。なおも突きます。

「あーー、あーー、凄いまた逝く、逝くっ」

「私も逝きます、逝くっ」

2人同時に逝きました。

バックに体位を変え、再び、マユミさんが上になり、と体位を変えながら逝き

まくるマユミさん。確かにこの細い身体では想像できない、淫乱さ、まさに底

なし、言ってたとおり、なかなかマユミさんの相手ができるのはそうそういな

いなと思いました。

こんなに乱れていても私が射精した回数を数えていたマユミさん。途中1時間

ほど睡眠をとりながらのセックス。

「後1回射精したら10回よ」と言い私に跨り、腰を振ります。振りながら、

乳首を舐めたり、指でいじったり。

最後は上下に激しくピストン。

「あーマユミさん、凄い、逝っちゃいますそれ」

「いいよ逝って、逝って、私も逝く」

「私も逝きます、逝く」

同時に絶頂へ。

さすがにマユミさんもしばらく動くことができませんでした。

これが初めてマユミさんとセックスした時のはなしでした。

以降毎週末2日、マユミさんが我慢できないときは、プラス平日1日の

ペースでお相手しました。

ポイントが超えれば次回以降、屋外でのセックス等今までのマユミさんとの

セックスを書いて行こうと思います。

-終わり-
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