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タイトル(約 20 分で読了)

通い慣れたバーで拉致られ犯されて感じてしまいました…その後私のした体験…(1/3ページ目)

投稿:2020-03-14 10:28:53
更新:2020-03-14 10:28:53

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本文(1/3ページ目)

東京都/ユキさん(20代)◆F0YwBhQ
前回の話

前回の話の後日談になります。

今回は、恥ずかしいですがレイプされて以降に私がしたえっちな体験をちょっとずつ告白したいと思います。

少し退屈かもしれません…それとお待たせしてすいませんでした。

話が分からないと思うので、前回と前々回を読んでいない方はそちらから先にお願いします。

レイプされてから1週間程経って、どうせすぐに連絡が来るのだろうと思って対処法なども考えていたのですが、意外にも呼びだされる事はありませんでした。

私はレイプされてから毎日思い出してはオナニーしてしまい、貰ったおもちゃで毎日おまんこをいじってしまいました…。

しかし、理性でこんなことは良くないと思っていたのでまたレイプされたいわけではありませんでした。

でもどうしても気持ちよかった事を思い出してしまって、ダメだと分かっていても悶々とした気持ちでした。

何より撮られた動画はどうなっているのか気になってしょうがありませんでした…。

本当にバカだったのですが、私は勇気を出してもう一度バーに行くことにしました。

仕事が終わって再びあのバーに近づいていく時は、どうなるか分からなかったのですごくドキドキしました…。

この時は認めたくなったのですが…正直またセックスしたいという気持ちもあったと今となっては思います…。

店に入ると普通にいつも通りの対応で、カウンター席に座りました。

周りを見てもこの前の人達は見当たりませんでした。

しかし、10分ほど経った頃にあのバーの店員が来たのです!

「おや、ユキさんいらっしゃいませ」

こっちの気も知らずに普通の対応でした…。

「こ、こんばんは…あの…この前のあれどうなりましたか…?」

私は勇気を出して話を切り出しました。

「この前の…ああ、動画の件ですか?大丈夫ですよ、ユキさんも特に警察などに言ってないようですし」

「あの…消してもらえますか…不安で…」

「それは私では無理ですね…ごめんなさいね」

「では誰に言えばいいのですか?どうすれば消してもらえるのですか?」

「う~ん…色々聞かないとわかりませんね…」

私はなんだそれ…って感じでしたが、とりあえずばら撒かれていないようで安心しました…。

とりあえず飲み物を頼んで、その日は帰ろうと思いました。

すると店員が

「ところでユキさん、今夜はどうされますか?」

「えっ…」

私は意味は分かりましたが、ダメだと思って

「やめておきます…」

「あら、そうですか…」

動画ばら撒くぞ!とか言われると思ってましたが、意外と強制的ではありませんでした。

「ユキさんを撮影されたものを拝見しましたが、とても立派なクリをお持ちですね、そして本当はとても淫乱ですね」

私はいきなりそう言われてかなり恥ずかしくなって俯いてしまいました…。

そしてあのおちんちん、セックス、イク感覚を思い出して来てしまい、お股が熱くなるのを感じました…。

その時、裏口の方に綺麗な女性が知らない男と歩いて行って

「今夜も楽しみだわ~」

とか言ってるのを見てしまいました…。

周りを見ると女性も数人いましたが、もしかしてこの人達全員レイプされて、堕ちてしまった人達なのかな…?と考えてました。

数分後すぐにまた別の女性が裏口に方に歩いて行って帰ってきませんでした…。

何より、女性側が楽しみと言っていたのを見て、私のドキドキは動画ばら撒かれるのが怖いドキドキなのか、またエッチできるかも…のドキドキなのか分からなくなってきて…

(私やばいかも…)と思って帰ろうとしました。

その時

「あれ~ユキちゃんじゃん」

前私をレイプした男の1人でした…。

「また来たってことはユキちゃん、今夜どうするの?」

「いえ…その帰ろうかと…」

「ユキちゃんまだそんな事言ってるの?気持ちよくなりたいから来たんだよね?」

男が手を握ってきました…。

私は1週間前のレイプされた時の気持ちよさを思い出して…違うと言えばよかったのに、黙ってました…。

1週間ずっとレイプを思い出してオナニーしてたのも事実です…。

またエッチできることを期待してしまってたのだと思います…。

そしてバーの店員が

「お車用意できてますよ…どうぞ…」

「ユキちゃんは男に任せてればいいからさ…さぁおいでユキちゃん…」

男に手を引かれ、迷いつつも裏口に向かって車に乗り込んでしまいました…。

車の中に乗り込んでしばらく経つと、私は(また気持ちよくなれるのかな…)というエッチに対する期待の感情しかありませんでした…。

そして再びあの建物に来てしまいました…。

男に手を引かれて部屋に入りました…。

部屋に入るとこの前とは違う装飾の部屋でした、更に前とは違う別の男が1人いて

「その子がユキちゃんか…なるほど可愛いじゃないか…」

と言って私をじっと見てきました。

ベッドの周りには色んな方向から撮る為のビデオがあって、すべて電源を入れたようでした。

そして手を引いていた男にベッドの方に引っ張られて押し倒され、それと同時に知らない男の方も私の横に横たわってきました…。

「ユキちゃん今夜は俺たち2人が気持ちよくしてあげるね」

と言われ、男の顔が近づいてきてキスをされました…。

2人の男に交互にキスをされ、やがて服の上から上半身を触ってきました。

「んぁ…ん…ん…」

私は既に声を出していました…もう前のレイプの時のように気持ちよくなりたいと思ってました…。

「ユキちゃん今夜は最初から素直だね…」

そう言って、横になってる私の服をめくりあげて強引に脱がしてきました。

私は拒否せずに両手をあげて脱ぎやすいようにしてました…もう前のレイプを思い出して、脳がエッチになってしまってダメダメでした…。

さらに片方の男がキスをしながら、もう片方の男がスカートに手をかけて脱がしていきました…。

シャワーを浴びてなかったので焦って

「あ…あの…シャワー浴びてないです…」

「そんなのいいんだよ、後で一緒に入ろうね」

と言われてしまいました…。

私は下着姿にされて、知らない男の方が私の体つきをじっくり眺めてるようでした…。

「聞いてた通り、幼い体だな、たまにはこういう女もいいかもな」

「だろ?ユキちゃんのすごい所はクリなんだぜ、この小さい体でかなり大きい」

「マジか、楽しみだな」

そう会話して、2人で下着の上からおっぱいを触ったりおまんこをこすってきました。

「あん…あっあっあんっ…」

「ユキちゃん白い下着可愛いね…でも汚れちゃうから脱ぎ脱ぎしようね…」

横向きにされ、ブラのホックを外され小さなおっぱいが露出しました。

さらに男の手がパンツにかかり、私は腰を浮かせて脱ぎやすくしてました…。

「ユキちゃん今日は本当に素直だね、前のエッチが忘れられなかったの?」

そう言われ、パンツが脱がされていきます…。

また好意のない男たちに裸をさらしてしまいました…。

パンツを脱いだ男がパンツの臭いを嗅いで

「ん~ユキちゃん濡れ濡れだねぇ~おしっこの臭いもするよ」

もう片方の男もパンツのおまんこに触れてた部分を触り

「どれどれ…パンツびしょびしょじゃん…」

と言ってパンツに付いた私の愛液を触ってました…。

私は恥ずかしくて

「は、恥ずかしいです…やめてください…」

と言って起き上って男たちからパンツを取り上げましたが…実際はエッチな事をされて興奮してました…。

「ごめんねユキちゃん…さぁ続きしよ、横になって俺たちに体を預けてね…」

私はまた押し倒されて、キスをされたり、おっぱいを2人に舐めたり吸われたりして

「あんああああんあん…」

「ユキちゃんおっぱい気持ちいい?」

「はい…あん…あっあん…」

「おまんこもいじってほしいよね?」

「はい…あんあんあん」

そう言って2人の男は私の下半身の方へ移動して、両足をつかまれ足を広げさせられました…。

「ほら…見ろよ…」

「うおっホントだクリでけぇ…」

「しかももうこんなにおまんこからお汁垂らしてるぜ…」

「毛がないのは、この前剃ったのか?」

「ああ…ユキちゃんはこの前が初撮影だったから撮っておきたくてな」

「そうか…にしても1回の犯されて、また来るなんてエロいなユキちゃんは…」

私の両足を広げておまんこを観察しながら会話してました…。

(ああ…そうだ…1度犯されたのにまた来てるんだ…どうしようもない女だな私…)と思ってました…。

でもエッチがしたいという気持ちは止められませんでした…。

そして男たちは私の上半身をいじる側とおまんこをいじる側に分かれて

「んああん…あん…あん…」

乳首をちゅーちゅー吸われながら、おまんこの穴に指も入れてきました…。

「小さな胸だが感度抜群だな、いいおっぱいだ…」

「んあっあああんああん」

「ユキちゃんもうおまんこの奥まで濡れちゃってるよ…」

「あんあんっあああんそこ…」

(やっぱりエッチって気持ちいい!!!おまんこ気持ちいい!!)私は感じながら思ってました…。

「ここ?ユキちゃん」

「はい…あんああんそこ気持ちい…」

おまんこの気持ちいいところを私は教えてました。

「Gスポットだね…また潮吹きできるかな…」

ぐちゅぐちゅぐちゅ、と指でこすられました。

「あああああああんあああんいいっあああああん」

「ユキちゃんすごいねーお汁いっぱい出てるよ…」

「あああんあんあんおまんこもっとして…あんあああん」

「ユキちゃんこないだのセックスでこんなにエッチになっちゃったの?」

「あああんあん…はい…忘れられないの…あああんあん」

「素直でいい子だねーユキちゃんは…オナニーは毎日してる?」

「ああああんあんはいっあああん」

「2回目でこんなにエッチになっちゃうのユキちゃんが初めてだよ…」

私は男におまんこをいじられる気持ちよさに溺れました。

そしておっぱいをいじる男も激しくなって、乳首を咥えたまま引っ張られたりしました。

「ああんああああん」

おまんこの気持ちいいところをずっとこすられて、尿意が迫ってきました…。

(あ…また私…お漏らししちゃう…)

「ユキちゃん今日は潮吹きできないの?」

そう言って、クリをつまんでこすってきました…。

「んんっあああああんあん出ちゃうっ」

「いいよユキちゃんおしっこみたいに出して…」

「んあああああああんあっイクっあああん」

クリとおまんこの奥をこすられて、ぶっしゃああああっとすごい勢いで潮吹きしちゃいました。

「いいよーユキちゃん、シーツびしょびしょにしちゃったね」

そう言ってまだおまんこをいじられました。

「あんっあんっ出ちゃうっあんああん」

いじられる度にしばらくぴゅっぴゅっと潮吹きしました…。

「すげーエロい女だな、今日2回目なんだよな?」

「ああ、ユキちゃんは最高に淫乱な女だ…」

「童顔で清楚そうに見えるが、淫乱すぎるな」

とか、会話してました。

そして、私は起きあがさせられてベッドの真ん中に座らされました。

男たちは裸になり始めて、私は男たちの下半身をじっと見てしまいました…

ついにおちんちんが出てきて(ああ…おちんちん…欲しい…)って思ってました。

そして座ってる私の顔に2本のおちんちんが近づきます…。

今日初めての男のおちんちんも大きくて逞しいおちんちんでした。

「ユキちゃんこの前みたいにやってごらん」

「…はい」

私はおちんちんを握り、自分で口に運びました。

先っぽをペロペロ舐めて奥の方までじゅぽじゅぽ咥えました。

(おちんちん…おちんちん…おちんちん…)私の頭はそればかりでした。

咥えながら興奮しておまんこからも愛液が溢れてきて、おちんちんを受け入れる準備万端でした。

「ユキちゃんこっちも…」

私は交互に2本のおちんちんをペロペロ舐めました。

早くおまんこに入れてほしくて、おちんちんはとてもおいしく感じました…。

しばらく咥え続け、おちんちんはビンビンになっていて、私ももう我慢できなくなって自分でおまんこを指でいじってました…。

「ユキちゃんもう我慢できなそうだね、おちんちんいれる?」

「はい…いれて欲しいです…」

「じゃあベッドに横になってね」

私は仰向けになって、足を開いてびしょびしょになったおまんこを見せました。

「よし…俺からやる…」

そう言って今日初めての男がポジションにつきました。

「ユキちゃん生でいいか?」

「…はい…生がいいです…」

「エロい女だ」

私は自分で生がいいと言ってしまいました…。

そしておちんちんがおまんこにこすられて

「あっ…あん…んん…」

(おちんちん…やっと入れてもらえる…)1週間しか経ってないのに、私は嬉しくて気持ちよくなりたくて、自分で足を大きく開いて入れやすくしました。

「いくぞ…ユキちゃん…」

ずぶずぶとおちんちんが入ってきました…

「ああああああああんああん」

「入ったぞ…ユキちゃんのおまんこ小さいね…すぐ出そうだ」

初めての男も、前犯した5人と同じおまんこの感想を言ってました。

「ユキちゃん動くよ…」

「あんあんあんあんああん」

「これはすごいまんこだ…締め付けがやばい…」

「んああああんあああん」

「ユキちゃんおちんちん欲しかったの?」

「はいっあああんあんおちんちん好きぃ」

「1週間の間おちんちん待ってたの?」

「はいっおちんちん欲しかったの…あああんあん」

「いい子だな…いっぱいしような」

私はまた乱れてエッチな事を言ってしまいました…。

すぐに男の動きは激しくなっておまんこの奥までパンパンと突かれました。

「ああんあああんあああん」

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