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タイトル(約 4 分で読了)

デカチンだった私、ある会社の社長にスカウトされ社長夫人の性処理相手に抜擢されました。

投稿:2020-03-14 03:09:23
更新:2020-03-14 03:09:23

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本文

コムロさん(20代)◆F2ggR1Q

「コムロケイジ」と言います。現在28才妻がいます。

今から約7年前21才の学生の時、時々通っていた健康ランドの風呂で、小

太りのおじさんに声をかけられました。声をかけられたのは脱衣室、もう出よ

うとした時の事でした。

「兄ちゃんいいものを持ってるね」と股間を見ます。

そう言えば風呂で体洗ってる時に隣に座っていたおじさんでした。

自分で言うの何ですが、私かなりの巨根。勃起したら軽く20cmは超えま

す。その巨根ぶりから、中学、高校の時は「AV男優になれケイジは」とよく

からかわれたものでした。

そういったこともあり、こういう健康ランドとか銭湯に行くと、いわゆるそっ

ち系の人、男が男を、という人がパートナー探しによく来てるんです。デカチ

ンの私はよく声をかけられました。

おじさんもそういった系統の人かなと思いましたが違ってました。

「話をしたい、飯ご馳走するから」と言われ私はホイホイ着いて行きました。

食事をしながら話を、

このおじさんA会社の社長で52才、2人目の奥さんがいてその奥さんが38

才、性欲が物凄くて、社長では相手できない、ということ。以前に若い男をあ

てがったらしいのですが、皆奥さんの凄さについて行けず去った行ったそうで

す。

今回その奥さんの相手をしてほしいと言うことでした。

私も性欲がかなり強く、熟女好き。これはいいと思いましたが、何だか怪しい

気配も、どうかなと思っていましたが、社長がリアルに困っていて何とか奥

さんを満足させたい、という思いが伝わって来たのでOKしました。

すると社長誰かに連絡、しばらくすると一人の女性が、若い子で、社長の奥さ

んではなさそう。

「あー社長久しぶり」

「おー相変わらず綺麗だねアサミ」

「この人が」といってそのアサミという女性が私を見ます。

「おーそうなんだ、なかなかいいものをもってるんだ」

「へー人は見かけによらないね、でもこんな細くて大丈夫かな」

「よし行くぞ」と言い健康ランドを後に。

アサミさんの車に乗り走ります。

しばらく走り着いたのがラブホ、

「えっ」と思いましたが、

「コム君、君いいチンポは持ってるが、セックスが強いかどうか見てみないと

な」

部屋に入ると、アサミさんが抱き着いて来ます。

「さあコムロさんだっけ、始めるよ」

私がどんなセックスをするか、アサミさんで試すのが社長の目的でした。

言う間にキスしてくるアサミさん。舌を入れてきます。私もそれに応じます。

と、ここで私のこれまでの性歴。童貞喪失は19歳の時風俗で、それ以降は特

定の彼女は居ませんが、年上ばかりとセックスしてきました。やはり熟女には

巨根がうけます。この時はちょうど相手がいないときで久しぶりのセックスで

した。

すぐにチンポは反応しました。

「あー大きそうよ社長」

「どえどれ見せてくれ」

アサミさんに脱がされます。

「すごーでかい、見て」

「ほんとだでかいなこれは、今までで一番デカいよ」

「全然指まわんないし、見て私の手首より太いよ」

「凄いなコムロ君」

アサミさんがフェラを始めます。

「無理、口に入んない」

そう言ってしごきだします。

ただ若いけど、かなりなれた手つきでした。

よくよく見るとスタイルもいい大島優子似の巨乳美人。社長ともなるとこんな

かわいい子と相手できるんだなと思いました。

そうこう思っているうちにアサミさんの巧みなしごきに早漏の私は逝きそうに

なります。

「あー気持ち良くて逝っちゃいそうですよ」

「えーこんな早く逝ってたら、奥さんの相手できないよ」とアサミさん

しかしアサミさん動きは早くなります。

「ダメです、逝っちゃいます」

私はそのまま射精しました。

「凄い量ね、でもかなりの早漏よ」

「そうだな」

「あっでもまだ硬いまま入れちゃうよ」

アサミさんが上になり入れます。

「ちょっと、入んないよ」

グリグリおまんことチンポを擦ります。そして入りまいた。

「あーでかい、凄い、あっ待ってゆっくりするから」

「凄いな、アサミどうだ」

「凄い、おまんこパンパンだよ」

ゆっくりと動き出すアサミさん。狭くてきついです。やはりおばさんとは違っ

てよく締まるオマンコでした。

「あー凄い、太くて凄い」

アサミさんもだんだん巨根に慣れてきたみたいです。リズミカルに動き出され

ると、また逝きそうに、

「また逝っちゃいそう」

「へっまた」

「はい逝きます」

最後はアサミさんにしごいてもらい射精。

「早いまた逝っちゃったよ」と言われてしまいましたが、私をだいたいいつも

こんな感じでした。

ただ精力は抜群にあったので、2、3回射精してからが私にとっては本番でし

た。

ここから私も反撃、正常位にしてガンガン突きます。

「あー凄い、凄い、こんにされちゃうと逝っちゃう、あー逝く」

アサミさんが逝きました。

少し余裕が出てき、体位を変えながら何回もサミさんを逝かせまくりました

「あー凄い、このチンポ大きい凄い、また逝く」

こんな感じで何回も絶頂を繰り返すアサミさん。

その後もアサミさんを逝かせまくり私も数発射精を繰り返しました。

「よし合格、次回はうちの奥さんを頼むよ」と言われました。

もう一回射精して終わりました。

「凄かった、コムロ君、でかいし激しいし」とアサミさん

次回社長奥さんと会うことになりました。

この話の続き
-終わり-

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