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タイトル(約 7 分で読了)

静岡出張で嫌いな部長に二日間連続レイプされて、新たに係長にも脅迫されてレイプされた私の話

投稿:2020-03-10 13:52:28
更新:2020-03-10 13:52:28

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本文

熊本県/めぐみさん(20代)◆I5iBYCM
前回の話

静岡出張初日に、深田部長のワナでデリバリーヘルス嬢どの行為を覗いて、欲求不満もあったけど押さえきれない欲情にかられて、オナニーをしてしまってから、デリバリーヘルス嬢が帰った後に深田部長にレイプされた翌日の話をします。

朝は、深田部長にレイプされたのに、久しぶりの清々しい目覚めで、改めて欲求不満になっていたんだなと思いつつ、レイプされて感じて満足して私でした。

朝食会場6時30分には深田部長が来ていなくて、私は先に朝食を頂いて食事を食べ終わる時に、深田部長が現れました。

私は、深田部長に挨拶してからエレベーターの方に足を向けたら、予定通り8時に出発するからタクシーを呼んでおく事を言われて、深田部長は食事会場に行きました。

8時にタクシーに学会会場に着いて、他県の会社の社員と合流して、9時に学会が開始になって展示ブースでお客様の対応をして、無事初日を終了しました。

ただ、不思議に深田部長のセクハラが無くて、真面目に仕事をしている深田部長は、昨日の晩とは別人に見えました。

私としたら学会中に深田部長が人気の無い場所に、私を連れ込んでセクハラをする事に期待していて、学会中は深田部長の大きな大きなチンポを考えていました。

そんないやらしい事を考えていたら、札幌支店の加賀美係長が言葉のセクハラをしてきて、私的に生理的受け付け無い男性で、しつこく下着の色を聞いて来ました。

昼食を取る同じ班に、加賀美係長もいてから下着の色に続いて、主人と週何回Sexするのかとか

有村架純に似ているからナンパされて何回ヤったとか浮気した事あるのかを休憩時間に質問セクハラを受けました。

そんな事があって、学会の1日目が終わってタクシーでホテルまで戻って、19時から社員達の宴会場に徒歩で静岡駅前の居酒屋まで移動しましたけど、一切セクハラが無くて逆に欲求不満になっている私がいて寂しくなっていました。

宴会場では、最悪で加賀美係長が隣でいやらしい目で、私を物色している感じに見えて、相変わらず言葉のセクハラ攻撃を受けて宴会は終わりました。

会社の宴会は、21時に終了して徒歩でホテルまで戻ってから、深田部長に挨拶して部屋に鍵を開けて入ろうとした時に、深田部長が後ろから抱きしめて来て、部屋の中に入るといきなりキスをして来て、分厚い舌が口の中に侵入して来ました。

私が望んでいた事ですけど、一応は抵抗する素振りをして見せていましたが、深田部長にベッドに押し倒されて、酔っているのか荒々しくてブラウスのボタンを外すと、強引にキャミソールを引っ張り上げて、ブラジャーの上から胸を鷲掴みして、ブラジャーもめくって胸が露になると、乳首を舐め回して来ました。

「ぶ、部長、ダメぇ~、これ以上は、あぁん、ダメぇ~、あぁん、お、お願い~、これ以上は~、主人に、あぁん、あぁん、ダメぇ~、」

深田部長「何を言っているだ❗昨日の晩に俺のチンポを美味しくしゃぶってたくせに❗役ただずの旦那のチンポを上も下もよだれ垂らして咥えて感じてたくせに、加賀美にはヘラヘラして可愛いい顔して誘っていただろう❗」

「ち、違います、あぁん、あぁん、あれは、違います。」

深田部長は、加賀美係長との話している事が変に解釈して勘違いしている感じで、パンストを破ってパンティ越しにマンコを舐め回して来ました。

「部長、ダメぇ~、はぁ~、はぁ~、主人に~、」

深田部長「何が、主人だ、加賀美に色気出しやがって、この後加賀美とヤリまくるつもりだろうがそうはさせないからな❗今夜は、めぐみをたっぷり犯してやるからな❗」

「こ、これ以上の、あぁ、ん、ダメぇ~、あぁん、」

深田部長「ダメとかイヤとか言って、こんなに、ぐちゃぐちょにマンコ濡らして、めぐみは相当なドスケベな欲求不満な人妻やな❗ほら、俺のチンポをしゃぶれ❗」

私の口に大きなチンポが侵略して来たら、私の理性が飛んで言われた通りフェラをしました。

深田部長「めぐみ、俺のチンポはうまいか❔旦那のチンポとどっちがうまいか❔」

「うぅ~ん、(´Д`)ぶ、ぶちょうの方がお、おおきくて、美味しいです。」

深田部長「なんや、旦那より大きいか❗めぐみのフェラは気持ちいいぞ❗めぐみ、しっかりとしゃぶってくれよ❗後からたっぷり犯してやるからな❗」

深田部長は、宣言通りに何度も何度も中出しレイプして、上下の口に精液を出しました。

改めて思いましたけど、深田部長の大きな大きなチンポは、気持ち良くてレイプされているのに感じていました。

ただ、宣言通りでは無かったのは、一晩中は私を犯してくれませんでした。

午前2時過ぎには、深田部長は歳のせいかぐっすりと就寝したので、私は自分の部屋に寝てしまっている深田部長から離れてシャワーを浴びてからソファーで就寝しました。

翌日、悔しいですけど昨日同様目覚めいい朝を迎えて、ベッドで寝ている深田部長を起こさずに朝食会場へ6時30分に行って食事をして、部屋に戻ってみたら深田部長は居なくなっていて、会う事はありませんせんでした。

私が部屋に居ると、深田部長から連絡が入って昨日同様の時間でタクシーを読んで置くように言われて、準備をしました。

予定時間にタクシーを手配して、荷造りしてからチェックアウトして、ホテル前で待っていたら深田部長が来たのでタクシーに乗って学会会場に向かいました。

深田部長は、あんなに荒々しく私を何度も何度もレイプしたのに、何も無かった感じで昨日同様で、私をレイプした事には一切触れずに学会会場まで移動しました。

学会がスタートして展示ブースにいて、何事も無く昼食時間になって、昨日の班事に昼食を取って、食事を終わらせてトイレから出て来たら、加賀美係長がいて話があるからと言って、私について来る様に言うので、一応は支店は違いますが役職が係長なのでついて行きました。

加賀美係長に人気の無い場所について行って、ニヤニヤしながら加賀美係長は言いました。

加賀美係長「あのな、俺、深田部長と同じホテルに昨日から泊まっているだけど、昨日の晩に見たんだけど、薮川さんの部屋に深田部長が入って行くのを間違いないよね❗」

この時の加賀美係長の勝ち誇った顔は、いやらしい顔をしていてどや顔をしていました。

「あれは、深田部長が・・・用事があって入って来て、用事が終わったら帰りましたよ。」

加賀美係長「用事かーえらい長い用事なんだ、で、昨日は部長と何発ヤッタの❔」

「何発って❓」

加賀美係長「時間が無いだから、はっきり言うけど、ダブル不倫は良く無いよな❗」

「ダブル不倫じゃありません。あれは、無理矢理です。」

加賀美係長「そうなんだ、でも、主人より気持ちいいとか、もっと、もっと、激しく部長の

チンポで突いて犯してくださいって言ってたと思うけど、なあ、時間が無いから言うけど、

内緒にするから、フェラしてくれよ❗まあ、しないなら報告あげるだけ❗どうする❔」

私の生理的受け付け無い男性ですけど、私の変態性癖が身体をコントロールして、素直になれと囁くのです。

「・・・」

加賀美係長「さあ、薮川さんどうするのかな❔」

「分かりました。そのかわりフェラをしたら何もかも忘れてくださいよ。」

加賀美係長「分かった、分かった、約束するから早くしゃぶってくれよ❗薮川さんの小さな口で、早くしゃぶってくれよ❗」

私は、しゃがむと加賀美係長は一気にズボンとパンツを脱ぐと、すでに勃起してそそり立っているチンポが現れました。

正直に、長さに太さは深田部長の方が明らかに上で、そそり立ち方は加賀美係長の方が上で、触って見て分かりましたけど、加賀美係長の方が硬いのです。

加賀美係長のチンポの先から舌で舐めると、加賀美係長のチンポからいやらしい我慢汁が少しずつ溢れてきたので、しっかりと味見しました。

深田部長に2日連続でレイプされたのに、イヤ、イヤ、と言っていたのに主人意外の男性のチンポをフェラしている私は、仕方ない事ですけど、自分でもびっくりな性欲だと思いました。

主人意外のチンポ8本目のフェラをしている私のマンコは、熱く熱くなっていくのが分かって、勝ち誇って仁王立ちしている加賀美係長のチンポは、更に硬くなって美味しくフェラをしている私がいました。

加賀美係長のチンポを奥まで咥えて、口の中で舌を使って舐め回していたら、加賀美係長が手を伸ばしてきて、初めの内はブラウスの上から胸を揉んで来ました。

誰か来たらと言うスリル感が、私の変態性癖に火をつけて夢中で、加賀美係長のチンポをフェラをしていたら、加賀美係長の大量の精子が口の中に出されました。

私は、しっかりと精液を飲み込んでから、お掃除フェラを強制されてすると加賀美係長のチンポは元気良くて、まだ硬くてそそり立っているのです。

加賀美係長「薮川さん、滅茶苦茶気持ち良かったよ❗旦那に仕込まれたのか、部長に仕込まれたのか、分からないけど本当に気持ち良かったから、今度は下の口を味合わせてもろおうか❗もう、下の口も濡らしてチンポを欲しがっているだろう❗」

「えぇ、加賀美係長、話が違います。」

加賀美係長「薮川さん、何を言っているのかな?部長も下の口を堪能したんだろ❗俺にもその権利があるだろ❗ほら、四つん這いになれよ❗たっぷりバックから犯してやるからな❗」

私を加賀美係長は、私を強引に四つん這いにするとスカートを上げてパンティを下ろしてから、チンポを強引に侵入させてきて、すでに濡れているオマンコに加賀美係長のチンポはスムーズに侵略して来ました。

加賀美係長「薮川さんは、清潔そうな可愛い顔してるのに、スケベなパンティはいているよな❗紫のスケスケのTバックなんかエロいね❗有村架純を犯している感じで、堪らんしマンコが滅茶苦茶気持ちいいよ❗」

「ダメです。あぁん、あぁん、ダメぇ~、」

加賀美係長「薮川さん、気持ちいいよ❗いい締まりして気持ちいいよ❗スゲー気持ちいいよ❗堪らんわ、イヤ、イヤ、言っているのに腰を振って、相当なスケベな女ですな❗こんな可愛い顔して、初めて会った時に有村架純に似ていると思ってヤリたかっただよ❗」

「お、お願いやめて、ダメぇ~、アン、アン、」

加賀美係長「感じてるね❗薮川さん堪らんよ❗自ら腰を振って堪らんよ❗いいよな旦那は、こんなスケベマンコをやれるなんて羨ましいな❗めぐみも気持ちいいだろう❗」

「あぁん、気持ち、あぁ、ダメぇ~、そんなに、激しく突かないで、あぁん、(´Д`)頭が

おかしくなちゃう、あぁん、(´Д`)あぁん、」

加賀美係長「そうか、めぐみは気持ちいいか❗俺も気持ちいいぞ❗こりゃ堪らんよ❗」

こんな公共な場所で、いつ人が来てもおかしくない場所で、四つん這いにされて犯されている私は、加賀美係長の激しく突かれるチンポが犯されて、生理的に受け付け無い男性なのに、悔しいですけど気持ちいいのです。

私は、結局8人目の生理的受け付け無い男性のチンポを受け入れてしまって、加賀美係長に中出しされてしまいました。

加賀美係長は、再度お掃除フェラをさせてから、満足顔でズボンをはくと二人だけの秘密だと言って去って行きました。

学会が終わってから、深田部長は東京へ私は静岡空港から福岡空港へ博多駅から熊本駅まで新幹線を使って自宅へ帰りました。

私は、静岡出張であれだけ誓っていたのに、再度主人を裏切って二人男性にレイプされましたけど、裏切ってしまいました。

ただ、嫌いな深田部長の大きなチンポにレイプされて、生理的に受け付け無い男性の加賀美係長にレイプされたのに、満足している私がいます。

私は、変態性癖を持った淫乱な不貞なドスケベ人妻めぐみです。

北海道出張の続編は後日投稿します。

この話の続き
-終わり-

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