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タイトル(約 6 分で読了)

性格ブスなスポーツを教えてる子供の母親と懇親会の後で2人で秘密特訓!獣のようなうなり声でイク熟女

投稿:2020-03-04 21:38:21
更新:2020-03-04 21:38:21

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本文

福島県/武さん(40代)◆M2URZTA
前回の話

今回はいつもの先生ではなく、別な熟女の話を書きます。

同じ女性の話では飽きると思うので、たまには箸休め的な話も載せてみます。

今から15~6年前の話になるが、地元で学生時代にやっていたスポーツの経験を活かし、小学生達にコーチをやっていた。

その時の教え子の母親との話になります。

当時、保護者(主に母親)の企画で2~3ケ月に一度ぐらい、保護者と指導者で懇親会を頻繁に開いていた。

随分多いなと主につつも、毎回楽しく参加し、母親達と楽しく飲んでいましたが、段々と家庭や旦那さんの不満も多く出てくる様になっていた。

「これは相当欲求不満だなぁ」と思いつつ、「やだ、もぅ~」とか言ってボディータッチする人も多くなっていて、ムラムラとしていた。

その中の1人、母親達のボス的な存在で、子供達の指導方法等でも何でもズケズケと口を出してくる所謂「モンスターペアレンツ」的なさゆりがいた。

コーチ陣もあんまり相手にしたくないし、特別に可愛い訳でもないので、懇親会でもあんまりかまわない様にしていたが、ある飲み会の時に隣になり、深く腰掛けるタイプのソファーだった為に、結構くっついた状態になった。

その店は居酒屋とスナックが合わさった様な店で、飲んで食べて歌える所で、若くて可愛い母親達はオッサン達に当然人気があり、「週に何回してんの?」とか「長いのと太いのと硬いのはどれがいい?」とかセクハラをされていた。

それでも嫌がる事もなく、「長い方が好きぃ~」とか返してきていて、「じゃあ、若くて元気なコーチ(オレ)なんかは凄いんじゃない?」とオレに振ってきたので、「いやぁ、そんな大したモノは持ってませんよ。デカくはないけど、膨張率と硬さはありますかね」なんて話していた。

そんな時に隣にいたさゆりが「イヤだぁ~!ギャッハッハ」と笑いながらオレの肩をバシバシと叩いてきた。

仕方がないので、オレが「さゆりさんは?どんなのが好き?」と聞くと「ん~…硬いの♡」と言ってきた。

「じゃあ、帰って旦那さんに相手してもらわないと。」と言ったら、「旦那となんかしないぃ~!」とか言ってくっついてきたりした。

そんな中で若い母親達はオッサン達とカラオケでデュエットしたりしていて。隣のさゆりがくっついてくるしでオレもムラムラきていたので、さりげなく腕を動かした時に肘を胸に当ててみたり、手の甲を太股に触れさせてみたりした。

すると、やはりさゆりも反応してきて、オレの太股に手を乗せたりしてきた。

店内は薄暗くガヤガヤしているので、オレも腕をさゆりの腰に廻し、デカい尻を揉んだりした。

そして、手の平を太股に乗せると、ギュッと脚を閉じて「アゥン…」と吐息を漏らしてきた。

オレはさゆりの手をとり、オレの股間に導くと、そのまま勃起したチンポを握ってきて「何これ、もう硬くなってる!」と言ってニヤリと笑った。

「オレの硬いので一緒に気持ち良くなる?」と聞くと、

「やだぁ…うっふっふ!」と下品に欲しがってる様子が分かる。

「旦那さんとしないなら、自分でもオナニーして慰めるの?」と聞くとコクリと頷いた。

「指だけ?それともヴィーンっやつ使うの?」

「そんなの使った事ない!」

「なら、一緒に使ってみる?」というと、両手合わせて自分の股間に挟み込んで、マンコが疼くのを我慢するようにして、

「ギャッハッハ♡」とまた下品に笑う。

飲み会も終了し、飲まないさゆりに父親達2人と一緒に送ってもらう事にし、一番遠いオレが最後になる様に自然に道案内し、2人きりになった時に「さあて、どうする?」と聞いてみた。

「勿論、行くんでしょ?」と言うので、ここでオレからヤリたいとかホテルに行きたいとか言えば、今後もこの性格ブスにいい様に振り回されて面倒になると考え、

「何処に?オレを送って今日はもうお開きでしょ?」と言ったら、「それでいいの?」と言うので、「いいよ」と言って車から降りてみた。

そしたら「待って!帰らないで!」と言うので、「何で?」と焦らした。

「あんたもヤリたいんでしょ!もうムラムラして大変だろうから私が抜いてあげる!」とまたしても上からの態度で接してくる。

「別に…さゆりさんとヤらなくても他の人とHすればいいし。」と敢えて他にも女性がいるような態度で嫉妬心を煽ってみた。

「あっそ!じゃあ!!」と少し怒った様な態度を取るので、「○○さん(別な若いお母さん)も家に着いた頃だし、電話して迎えに来てもらおうかな」と、こんな時間に来る筈ないのに、独り言の様に言ってみた。

すると「○○(呼び捨て)とヤッてんの!?」と慌てた様子で聞いてきたので、

「どうだろ?別にオレが誰とヤッててもさゆりさんには関係ないでしょ?」と更に嫉妬心を煽ってみた。

「オレの硬さなったチンポが欲しいの?欲しいなら素直に言ってくれればなぁ…○○さんよりも気持ち良くしてあげるんだけどなぁ」

「…欲しい…○○よりも私と一緒に気持ち良くなって♡」

「オレの言う事素直に何でも聞く?」

「聞くから!」

「分かった!じゃあ、抱いてあげる!」

そしてホテルへ向かう途中の車の中でも胸を揉んだり、太股や股間をさすると、

「あぁん、感じるぅ♡」とヨガっている。

ホテルに入ると、オレのベルトとズボンのボタンを外し、下から脱がせ始める貪欲で淫乱なさゆり、そして自らも下から脱ぎ始め、以外と少ないマン気を惜しみなく晒してきた。

パンツを下げると同時に、マンコは相当濡れていてらしく、マン汁が太股を伝って垂れてきた。

「いきなりズボンから脱ぐなんて、よっぽど欲求不満なの?」と聞くと、「だってぇ…」と甘えた声を出してきた。

オレもビンビンに勃起しているチンポをさゆりに擦り付け「どうしたい?」と聞くと上も脱いで素っ裸になって跪いて咥えてきた。

「本当に淫乱だなぁ、旦那さん以外ともヤッてんの?」た聞くと、

「んぐぅ…結婚する前!旦那と付き合ってる時は他の男とヤッてたけど、結婚してからは旦那としかヤッてない…」

「じゃあ、結婚してからオレが初めての浮気相手?」と聞くと、「うん♡」と言った。

オレも上を脱いでベッドに寝ころんで「欲しいならもっと気持ち良くさせて!」とビンビンのチンポをまた咥えさてた。

マンコに手を伸ばすと本当にもうドロドロで、片手で巨乳を鷲掴みにしてギュッと握りながら乳首も強めにつまんでやると「ん“あ“あ“ん“」と獣のような喘ぎ声を出していた。

右手は指をいきなり2本マンコに挿入し、激しく膣内を掻き回すと更に「うぉん♡おお“ん気持ぢい“い“」と正に獣だった。

「どうして欲しい?」と聞くと「あぉん♡これ、私にいれて!」とまたしても強気に言ってくるので、

「人にお願いするときはもっとちゃんと言わないとダメだろう!」と言ってデカい尻をバシッと平手打ちした。

すると「痛い!何すんの!」とまだ強気なので、もう一度両手で両方の尻をバシッとひっぱたいてやった。

そうしたら観念的したかの様に「お願い♡入れてぇ~♡」と甘えた声で言ってきたので、もう一押しに「何を何処に入れて欲しいんだ?」と聞いた。

「武コーチのチンポをオマンコに入れてぇ~♡」と言ったので、「どんなマンコだ?」と聞くと、「ドロドロのオマンコですぅ」と唸る様な声で言ったので、

「よし、脚開いて自分でマンコおっぴろげで見せてみろ!」と命令すると、脚をM字に広げて2本の指でビラビラを開いて見せた。

「いつも自分でやってる様にして見せてみろ!」と言うと、

「あぉ~ん、恥ずかしい♡人に見られるなんてぇ!」と言いつつクリトリスを擦り、中指を膣内に入れてオナニーをしながら、「早くぅ~早く入れてぇ~」と唸っていたので、チンポを入れてやると、

熱くドロドロなマンコが気持ち良かった。

すぐに激しく腰を打ち付けると、ジュプジュプ、グチャグチャと淫靡な音を立ててマンコ汁が溢れ出し、

「うぉ~ん、きもぢいい~♡オマンコ…オマンコォ~イグ…イグゥ~~~、オマンコイグゥ~」と獣のようにうなり声をあげてイッていた。

イッたマンコはギュウギュウとチンポを締め付け、オレの精子を絞り取ろうとしているようで、我慢が出来なくなってきたので、「口に出すから全部飲めよ!」と言うと、

「あぉん、精子!精子飲ませてぇ~♡」と言って口を開けたので大量に放出してやった。

その後シャワーを浴びに行って身体を洗ってもらっていると、オシッコをしたくなったので、「オシッコしたい」と言うと、「ここでしていいよ。私にかけて♡」いうので、しゃがませて首から下にオシッコシャワーを浴びせてやると、

「あぁ~暖かい♡感じるぅ~」と恍惚の表情で欲情していた。

その後、シャワーを出てからもう一度マンコにぶち込み、ゴックンさせてから帰った。

翌週、子供の練習時に少し遅れて行くと、車に乗って駐車場にいるさゆりを発見したので車に乗り込み、少し離れた人気のない別な駐車場に行きズボンを下ろして「舐めて!」と言うと、

無言でしゃぶり付いて来たからそのまま出してまたもや飲ませた。

そして何食わぬ顔で子供を指導していた。

その後は、ムラムラして溜まってくるとさゆりを呼び出し、ホテルや青姦でスッキリすると帰す都合のいい肉便器のようにしていた。

最後はホテルに呼び出し、シャワーも浴びずにフェラをさせたら、そのまま咥え込み、なんとアナルまで喜んで舐めてきて、

「武コーチ、アナル舐められるの好きなんでしょ?」と言って舐めていた。

そのまま前戯もせずにマンコに突っ込み激しく腰を打ち付けると、またしても「うぉ~ん、あぉ~ん、オマンコ!オマンゴォ~」と、相変わらず獣のようなうなり声で何度もイッていた。

そのまま一発目を中出ししてやり、「まだやりたいか?」と聞くと、「もっとぉ、もっとオマンコしてぇ~♡」と言うので、

買ってきた極太バイブを突っ込んでオナニーをさせると、またしても自分で激しく突っ込んで「イグ、イグ!オマンコォ、オマンゴ、イグゥ~~~~~」と白目を剥いて激しくイッていた。

少しすると復活して、「いい歳して何回もイッて恥ずかしいんだけど…」などと言っていた。

その後2発中出しし、計3発分の中出し精子でマンコを満たして旦那の元へ帰って行った。

この話の続き
-終わり-

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