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タイトル(約 5 分で読了)

結婚した夫はM男でした。会社のS女先輩に扱い方を教えてもらってます②

投稿:2020-03-03 02:25:03
更新:2020-03-03 02:25:03

この話のシリーズ一覧

本文

ミナミさん(30代)◆IBSDaDA
前回の話

前回、M男の夫ソウタを、会社の先輩S女ミキさんにいじめてもらいました。

私も、ミキさんに教えてもらい、ソウタのアナル責めをしてみました。

ソウタ自身に前立腺の場所、気持ちがいい場所を確認しながら責め、私の未熟なテクでも逝かせることができました。

ソウタの気持ちよさそうな顔を見ていると、責める側もいいかなと少し思い始めていました。

今回はまたミキさんを交えてのプレイ2回目。

今回も前回と同じホテルで、部屋に入ると早速プレイ開始。

ミキさんこの日は上下とも黒の下着、何回見ても素晴らしいスタイルです。

今回も両手を後ろで固定されるソウタ。

そしてマスク、プロレスラーが被るよ。

うなタイプで口の所だけ開いてるものです。

これを被ると前回とは違い本当にM男、て感じがします。

「ミナミちゃんは、また見てる教えてあげるから」

「はい」

両手を後ろで固定され、マスクをかぶらされ、跪いているソウタ。

「あれっ、なにこれ」

ミキさん足でソウタの股間を

「見て、もう勃起してるよ」

確かにパンツにクッキリと勃起したチンポの形が、

「これからされること期待してもう勃起してる、変態さんだね」

といいつま先でツンツンと軽く蹴ります。

「じゃあ早速お尻から責めあげようか」

すぐに脱がされ、うつ伏せになりお尻を高く付きだすソウタ。

ソウタのアナルにローションを垂らすミキさん。

「じゃあミナミちゃんしてみて」

「私が」

「そう、逝かせれたんでしょ家で」

「はい」

「じゃあみせて」

私はアナルの周りを指先でなぞります。

「はあ、はあ」

もう声が出ているソウタ。

しばらく続けます。

ミキさんも

「いいねソウタ君、奥さんにアナルしてもらって」

「入れるよ」

指1本挿入。

「うっ」

簡単に入ります。指2本。これも楽に入ります。

「どう気持ちいい?」

「うん」

「うんじゃないでしょ、はいでしょ」

とミキさん。

「はい気持ちいです」

「ソウタ君今日は奥さんじゃないんだから、ミナミさんと言いなさい」

「はい」

私はそこから前立腺を探します。

ありました。

「ここ?」

「はい」

「ここがいいの」

「はい」

私を前立腺を、ぐりぐりと中指の平でこすります。

「うー、うー、あー、あー」

気持ち良さそうなソウタ。

「ここ、ここがいいんでしょ」

声をかけながら責めます。

「あー、気持ちいいです」

すると、ミキさん私のおまんこを触てきました。

「ミナミちゃんももう濡れてるね」

「あーミキさん」

「ダメよミナミちゃん手が止まったよ」

ミキさんにおまんこ触られ感じてしまいます。

次におまんこにミキさんの指が入ってきました。

「あっ、ダメです、集中できなくなります」

「何言ってんのちゃんとソウタ君を責めて」

とは言われましたがおまんこを指でほじられ気持ちよくなってしまいます。

「ダメでしょちゃんと責めなきゃ」

しかしミキさんの指の動きが早くなってきました。

「あーダメです、逝っちゃいそうです」

「ダメよ我慢しなきゃ」

「あーいい気持ちいい、もう無理です、逝っちゃいます、逝く」

結局ソウタのアナル責めより自分がされていることの方が強く逝っちゃいました。

「ダメだねミナミちゃんまで逝っちゃって、もうミナミちゃんも」

と言いながら、私も両手を後ろで固定されました。

「ソウタ君ごめんね、ミナミちゃんが途中で止めてしまって」

ミキさんがソウタのアナルを、もうほぐれては居るんで最初から指での前立腺責めを激しくします。

すぐに

「あー気持ちいです、逝っちゃいます、逝く」

ミキさん変わるとすぐに簡単に逝ってしまうソウタそこでペニバンを装着したミキさん。

私のおまんこにも入ってきました。

「あー、気持ちいい、逝っちゃう、逝く」

簡単に逝かされてしまう私。

今度はまたソウタへ。

ソウタもすぐに

「あー、あー、逝く、逝く」

逝ってしまうソウタ。

「どうしようもないね2人共直ぐ逝っちゃって早漏ね」

「もう2人責めるの大変だから、ミナミちゃんは見てなさい」

そう言われると手錠をチェーンで縛られ柱に固定されました。

ミキさんソウタを連れベッドへ仰向けにされると、正常位の態勢でミキさんがソウタのアナルに挿入。

「あー」

声が出るソウタ、そのまま突かれると

「あー、あー、逝きます、逝く」

簡単に逝ってしまうソウタ。

するとミキさん、ペニバンを外しパンツも脱ぎます。

そして69になりおまんこをソウタに舐めさせ、ミキさんはソウタのモノをフェラ。

「ちょっと、ミキさん何を」

「いいでしょ、私もソウタ君の大きいの欲しくなった」

「こんな大きいのミナミちゃんだけのものなんてもったいないでしょ」

そう言ってフェラするミキさん。

「どうソウタ君気持ちいい」

「はい気持ちいいです」

じゅるじゅる気持ちよさそうなミキさんのフェラ。

「逝きそうです」

すぐに追い込まれてしまうソウタ。

「じゃあ入れるよ」

「ちょっと待ってミキさん」

「あーそうね、ミナミちゃんもこれ」

そう言って、チンポの形そっくりのバイブ?を私の所に来て床に固定します。

床からチンポっが生えてきたように見えます。

「よかったら使って」

そう言ってソウタの所へ

「見ててミナミちゃん入るところ」

ミキさんが跨り、ソウタのチンポが入って行きます。

「ソウタ」

「あー入った、大きいね、凄い」

「見てるミナミちゃん入ってるよソウタ君のデカチンが」

ゆっくりと動き出すミキさん。

すると

「逝くっ」

「あらら、ソウタ君逝っちゃったの」

そうです、ソウタ、入れて10秒程

「あーあ出しちゃったの、そんなに気持ちよかった?」

「はい」

「もっと気持ちよくしてね」

またソウタに跨るミキさん。

「ミナミちゃんもそれ使ってよ、ソウタ君と同じくらい大きいから」

そう言って、ソウタに挿入しまた動き出すミキさん。

私は我慢できず、そのバイブに跨って腰を振っていました。

そこでソウタのマスクを取るミキさん。

「見てあなたの奥さん我慢できないからあんなことしてる」

「ミナミ」

「ソウタ」

しかしミキ腰を動かされると、

「あー、あー、気持ちいい、また逝っちゃいます、逝く」

また逝ってしまうソウタ。

「ミナミちゃんも逝ってよ」

「あー、逝きます、私も逝きます、逝く」

私もバイブで独り逝ってしまいました。

腰を振り続けていたミキさんも、

「逝くわよ、逝く、逝くっ」

逝ってしまいました。

そして再びペニバンを装着してソウタのアナルをガンガン攻めます。

チンポもしごきながら、また連続で逝かされているソウタ。

その姿を私も、バイブに跨り何度も逝きながら見ます。

アナルを突かれながらの手コキに射精するソウタ、そのままアナルを突かれたまま亀頭を責められ潮を吹きます。

「あー、あー、もう、もう無理です」

ソウタ苦しいのか気持ちいいのかわかりません。

そしてソウタ動かなくなってしまいました。

どうやら失神したみたいです。

すると今度は私が呼ばれます、手錠のチェーンを外しソウタの元へするとミキさんが後ろから挿入してきました、

「さあこんどはミナミちゃん逝ってね」

そう言ってガンガン突かれ逝かされます。

アナルにもバイブが、

「あ~ミキさん、待って、あー、凄い、逝く~」

この後おまんことアナルを同時に責められ連続で逝かされます。

何回逝っても続けられ、私も失神してしまいました。

気が付くと、まだソウタは眠ったまま。

その後ソウタも目が覚めました。

「今日から2人共私の奴隷よわかった」

「はい」

2人が同時に返事をしました。

この話の続き
-終わり-
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