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タイトル(約 4 分で読了)

新しいご主人さまとの出会い

投稿:2020-02-29 02:05:31
更新:2020-02-29 02:05:31

この話のシリーズ一覧

本文

東京都/ゆりさん(20代)◆Ioc0RzE
前回の話

以前、ご主人さまに捨てられた話を書いた有里といいます。

簡単な自己紹介をさせていただきます。

身長141cm

体重40キロ

バストはHカップ

スリーサイズはB99W49H83です。

年齢はあと1ヶ月で24歳になります。

最近また胸が大きくなってきてるのが少し悩みです。

2年ほど同じ職場の男性の牝豚をさせていただいておりましたが捨てられました。

それからはセフレや変態オナニーでなんとかエッチな気持ちをごまかしていました。

2月22日から新しいご主人さまの雌豚にしていただいたので記念として書きます。

彼と出会ったのは1月の中旬くらいです。

パパ活で知り合った都内で会社を経営する男性でした。

品川の時計前で待ち合わせをし彼を初めて見た時は普通の男性で

今日もいつも通り食事して朝までセックスして終わりかな―と考えていました。

歩きながら会話すると見た目に比べて話がうまくて少しドキドキしました。

ディナーで白ワインをいれていただいてほろ酔いになったあとホテルへ

部屋にはいってコートを脱いで夜景を見ながらキス。

ニットの上から胸を揉みしだかれながら身体を優しく触れてくれました。

「有里かわいい...スタイルもきれいだよ」

「僕に身を任せて、ほら脚ひらいて」

彼と抱き合いながらベッドに。

しばらく服を脱ぎながら愉しんだあと浴室に二人ではいりました。

ボディソープを泡立たせていつものように男の人と身体を合わせながらと

そこまではいつも通りだったのですが、

仁王立ちした彼の脚から太ももにかけて舌を這わせて上を向いた時

彼の勃起したおちんぽが視界にはいりました。

すごく太くて、長かったんです。

私は跪いて彼のおちんちんに泡をつけようとしていた矢先だったので、

目と鼻の先に彼の大きなおちんぽが勃起していた状態でした。

今まで何回もセックスはしましたが、多分誰よりも大きかったと思います。

見た瞬間に(ぁ、このちんぽ挿れたい)って思ってしまいました。

私の中でいますぐ牝になりたい気持ちが湧き上がりましたが

平静を保ちながら彼のおちんぽに指を這わせました。

彼の股間からお腹、胸、背中にかけて泡をつけていきましたが

頭の中ではこのおちんぽいれたらどこまで届くんだろう―とか

いれただけでイっちゃうかも―とか

おまんこを使い捨てみたいに扱われたらどうなるんだろうとか色々妄想して

何度も彼の勃起したおちんぽをちらちら見てしまいました。

背伸びをして彼とキスをしながら泡立った身体を何度も彼の身体に擦り付けました。

彼の勃起したおちんぽが私のお腹にあたるたびにゾクゾクして

子宮が疼く感覚が背筋を伝いました

シャワーを出して泡を流した後、タオルを取ろうとした時に

彼に強く腕を引っ張られ

「そんなにコレ、気になる?」

「挿れて欲しいかい?」

「...はぃ...いれてほしいです」

「ふーん、そっか」

「おねだりしたら、すぐにいれてあげるよ」

ほとんど無意識のまますでにおまんこを手で触っていたので

タイルの上にM字開脚して座り込み、おまんこをくちゅくちゅ弄りながら

おねだりしました。

壁のガラスに写った私はとてもいやらしくて淫乱で、発情した牝の顔をしていました。

ガラス越しに見える自分の男性に媚びる姿を見て

さらにいやらしい気持ちが自分の中で出てきたような気がしました。

「おちんちん欲しくておまんこぐちゅぐちゅですっ」

「カタいのほしいです。...有里のパイパンまんこにぶち込んでくださいっ」

「ぁん...私の発情した雌犬まんこにいっぱい種付してくださいっ」

彼は嘲笑しているような表情のままで

「壁に手をついてうしろ向けよ」

「はぃ...あああんっあんっああんっ」

バックの姿勢になって彼にお尻を向けると彼の大きなおちんぽがはいってきて

何度も彼の激しい抽送を受け止めました。

パンッパンッパンッパンッ

「ぁんあんっ」

「んん...カタいのっ奥まできてるよぉ」

「あひっあっあんっああっ」

バックからポルチオを何度も叩かれてすぐにイきました。

想像以上に気持ちよくてすごい快感で過呼吸気味になってしまい

壁にうなだれて四つん這いになると髪を掴まれて引き上げられながら犯されました。

「有里、子宮が降りてきてるのがわかるか?」

「妊娠させるぞ、受け止めろ」

「もっとぉおっもっと突いてくださいいっ」

「孕ませてください、中にいっぱいザーメンくださいっ」

「いきそうっ頭、馬鹿になっちゃうっ」

そのまま浴室で5、6回はイかされてしまい、中出しも受けました。

3回イったところまでは覚えているのですが、そこから記憶が曖昧です。

浴室で散々泣かされ、絶頂を繰り返し

部屋に戻るとベッドの上で抱きしめられながら正常位で何度もポルチオを責められました。

ポルチオの開発をされ尽くしている私にはどうしようもない快楽で

獣みたいな声をあげて汁を撒き散らしながら何回も中イキさせていただきました。

「う゛あ゛あ゛ぁ...まだいぎます、有里まだいぎますいぐっうううっ」

「い゛っでる...またい゛っでる...またい゛ぎますううう」

何度も叫んで何度も頭真っ白になって気づいたら朝でした。

側で寝ている彼に精一杯ご奉仕したくて胸で挟みながらフェラチオをして彼を起こしました。

普段乳首がブラに擦れるだけで感じてしまうくらい敏感なので

乳首が彼の肌に擦れるだけでイキました。

その日は彼の都合もあって帰らなければならなくなったので連絡先を交換し、彼に住所も教えました。

ホテルを出るときには彼からの命令で全裸の上にコートだけ着て帰宅しました。

2回目に会った時も彼のちんちんに媚びて何度もイかせていただきました。

帰り際にプラダのバックをもらい

「帰ってこのバッグを開けて、してほしい事が書いてある」

「その気がなかったらもう会わなくてもいい」

彼に車で自宅まで送ってもらい、帰宅してすぐバッグを開けました。

中身はチョーカーとディルド付貞操帯と手紙。

奴隷誓約書でした。

-終わり-
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