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タイトル(約 77 分で読了)

童貞集団が初恋の優等生と何回もエッチでき夢が叶った宅飲み!(1/7ページ目)

投稿:2020-02-28 09:34:37
更新:2020-02-28 09:34:37

本文(1/7ページ目)

長崎県/太田雅樹さん(20代)◆QVYkaQU

☆宅飲みで童貞6人組(私を含む)がおかずにしていた初恋の優等生タイプの娘とエッチしまくる事が出来た夢のような話です☆。

まずその娘のプロフィールです。

名前…沙織
年齢…20歳
身長…159センチ

スリーサイズ
バスト……89センチ(E-70)
・お椀型!普通の大きさの乳首・乳輪
・色は薄茶色!超美巨乳の持ち主ウエスト…60センチ
ヒップ………90センチ(パンティーのサイズL)・大きくむっちりとした綺麗なお尻!
・濃いめの陰毛!
・ピンク色のまんこ!
・濡れやすく感じやすい!
・潮も吹きやすい!

タイプ…黒髪ショート
・経験人数…1人(初体験は20齢)
・頭もよく真面目でスポーツ万能
・家庭的(料理・裁縫・編み物が得意)
・容姿端麗で誰とも仲良くなれる
・清純派の優等生タイプ!
・中学時代はバレー部・生徒会役員
・高校時代は弓道部キャプテン学級委員も経験
・異性はもちろんの事、同性からも人気がある。
・誰にでも優しく面倒見がいい
・いたずら好き~宅飲み参加者(計11人)~
・童貞6人組(自分を含む20代~30代)
・沙織(ずっと片想いの娘…俺の初恋の相手)
・沙織の女友達4人組(盛り上げ役)

~☆プロローグ☆高校時代編~

沙織は中学・高校の同級生で、高校では部活・クラスも同じで中学は顔知ってるくらい。

高校時代も最初挨拶する程度で仲良くなり始めたのは高校1年の夏ぐらいからできっかけはプリクラでした。

それから…沙織さんは女の子と接するのが苦手な俺でも気軽に接してくれ、話しやすさもあった。

沙織さんが

「○○君!こっち!こっち(^o^)」

って言って手をふったので、それに反応すると、

「ただの手の運動だよ!(~▽~)」

とふざけたり…沙織さんが俺の肩を叩いて振り向くと沙織さんの指が頬っぺたに刺さり

「や~い!引っ掛かってやんのー(^o^)」

とはしゃいだりしてた。

俺が寝てると手にマジックで落書きしたり「○○君指相撲しよ(^○^)」など沙織さんにいじられたり・俺が仕返ししたりしてた!

段々ドキドキするのを感じた!冗談を言い合うような仲になり学校行くのが楽しくてしかたなかった!

いつのまにか沙織さんの事が好きになっていた!俺の初恋だった!

沙織さんは俺が…勉強や部活など落ち込んだ時は励ましてくれたりお守りやミサンガを作ってくれたりバレンタインの時は手作りのクッキーやチョコをくれて義理でも凄く嬉しくて…ドキドキしてた。(///∇///)

高校2年の時、俺がトップクラスから落ちて落ち込んだ時落ちて行ったクラスはほとんど男子クラスなのだが、休み時間など目立つにも関わらず沙織さんが俺の為に遊びにきてくれ励ましてくれたのが凄く嬉しかった。

片想いで叶わぬ恋で友達以上恋人未満という感じでした。

沙織は友達も多く好きな人もいたり彼氏がいた事もあってよく嫉妬している自分がいて段々沙織をおかずにしこしこするようになっていった。

沙織さんは高校から段々胸が大きくなりお尻も大きくむっちりなエロい身体つきになっていった。

部活で胸の谷間を拝めた時は凄く興奮した。

美巨乳の谷間!服の隙間から白のブラジャーが拝めたり!

沙織さんはキャミソールをあまり着ないのでブラジャーがみえる時は結構みえた。

沙織さんは白・薄いピンクの下着が多かった。

ある日なんか、部活で水浴びやった時は他の娘は透けない服装だったけど沙織さんだけは体操着でしかもはしゃぎすぎて自爆しずぶ濡れになって、しかもキャミソールも着てないのでブラジャーが透け透けになって美巨乳の形が露になった時はかなり興奮した。

あと体育祭のリレーの時は、沙織さんが走るとお椀型の美巨乳の柔らかそうなおっぱいが凄くぷるんぷるん揺れていて凄い興奮していた。

女の子と接する事が苦手な自分でも気軽に接してくれる優しさとエロい身体でいつしか沙織さんの事をおかずにしこしこするようになった。

①最初はただの妄想でしこしこ
②集合写真やプリクラでしこしこ
③体操着を物色してしこしこ
④遂に高2・高3の2度、勉強合宿から帰ってきてから部活になった時に沙織さんの下着を入手する為に仮病をつかい女子部室に侵入した。

侵入した部室から沙織さんのバックから白のブラジャーと白のパンティーを盗んでしこしこしまくった。

沙織さんのバックを開けたら体操着・Tシャツ・タオルなどが上にありイ○ンのポリ袋にパンティーとブラジャーが1セット1袋に入れられてあった。

それが4セット隠すようにあった!たまらずその内1セットを盗んだ!

沙織さんのパンティーのクロッチ部分を見るとおりものなどがばっちりついていて汚れており、生々しく汗の匂いなど少しツンとした甘酸っぱい凄いエッチな匂いでたまらなかった。

沙織さんの知られたくない恥ずかしい使用済み下着の染みや汚れや匂いや沙織さんのお尻・まんこ・陰毛が収まっていたかと思うとびんびんでブラジャーのカップサイズも分かって征服感があり興奮し!あの沙織のおっぱいが収まっていると思うともうびんびんで妄想が止まらなくなった。

沙織のおっぱいが見たい・揉みまくりたい!(乳輪・乳首が見たい・吸いつきたい!)

沙織のお尻がみたい・揉みまくりたい!

沙織のマンコが見たい!(陰毛が見たい!)

エッチして悶える喘いでいる姿が見たい!(沙織さんのエッチな喘ぎ声が聞きたい!)

沙織さんとエッチしているところを妄想してしこしこしていたらドピュン!ドピュン!と多量の精子が飛び散った!

それからほぼ毎日沙織さんをおかずにしこしこしまくった。

~☆第2章☆高校卒業後編~
高校卒業後別々の道にいったが大学2年の夏にバスでたまたま沙織さんと再会した。

卒業後も沙織さんをおかずに毎日しこしこしまくっていたからかなりドキドキした。

沙織の隣に座ってからおしゃべりしていて沙織の。

方を見ると沙織のシャツのボタンが外れていて服の隙間から白のブラジャーが丸見えだった服を着てない感じくらいブラジャーがもろ見え状態だった!

沙織の美巨乳のおっぱいは高校の時よりさらに大きくなっていたのでめちゃくちゃ興奮した。

下りるまでずっと丸見え状態で帰ってきた後くらいに沙織さんからメールがきた。

沙織「正直に答えましょうね(^.^)さっき私の胸見たでしょ!(¬∀¬)」

「え!どうしたの?ごめん!正直に言うと見た!白のブラジャーだったよね?沙織さん大きくて凄いいい胸してるね(¬∀¬)」

沙織「エロがっぱ!!Σ(~□~;)さっき気づいただけどね!びっくりしちゃった(;´・ω・`)」

「ノーブラだったら沙織さんの生乳が拝るので最高だったのになぁ!まぁいいもの拝ませて頂きました!(☆∀☆)」

沙織「ドすけべ!(*`Д´)ノ胸絶対見せないもん!てか胸なんて所詮脂肪の固まりじゃん!」

「胸は男の夢です!特に沙織さんの美巨乳は夢がいっぱいつまってる!もし沙織さんとエッチ出来たらもう死んでもいいですーー!(#~З~)沙織さんはエッチした事あるの?」

沙織「エロエロがっぱ(*`Д´)ノ!!!死んでもいいなんて滅多に言うもんじゃないよ!何で私の胸みたいの?何で私とエッチしたいの?エッチした事あるかはご想像にお任せします(^^;○○君はエッチした事あるの?(~▽~)」

「エッチした事ないです(;o;)沙織さんとエッチできるなら100万出してもいい!せめて沙織さんの裸を拝みたい!」

沙織「エッチした事ないんだぁ(~▽~)・・。そんなに私とエッチしたいんだぁ(⌒‐⌒)でも100万貰ってもエッチできない!ごめんね(-∀・)」

断られたけどあの真面目で優等生タイプの沙織がエッチって言葉を使う事にメチャクチャ興奮してしこしこしまくってドピュンドピュンと多量の精子を出した!

その日何回も抜いた。

高校卒業後も沙織をおかずに毎日しこしこしていたが、再会しさらにおっぱいも大きくなっていて少し化粧もしていて綺麗になっており、より興奮した。

それからメールのやりとりをするようになって沙織さんがボランティア活動していることを知る。

~☆第3章☆ボランティア活動編~
しばらくして沙織さんからお誘いの連絡がきた。

沙織「もし良かったらだけど、私のしてるボランティア活動に参加しないあっ!ごめん安心して無理にとは言わないから(-∀・)。」

「やる!やる!やる!」

沙織さん「なんか凄いやる気だね?でもありがとう(⌒‐⌒)あっ!先に言っとくけど、私は○○君とは絶対エッチしないし裸もみせれないからね!(~▽~)まぁ私より可愛い娘もいるから、頑張って活動してたら彼女できるかもよ(-∀・)」

「あら残念!もし沙織さんとエッチ出来たら感動して泣いちゃうと思う(´゜ω゜`)せめて沙織さんのあの美巨乳を揉めたら最高なんだけどなぁ。まぁボランティア活動の件よろしく。頑張るー」

沙織さん「スケベー(゜∀゜)ノそんなに私とエッチしたいだぁ!まぁ○○君とは絶対エッチしないし胸も揉ませない!てか実は私彼氏いるから(^∧^)私とエッチしたいと想ってくれるのは、嬉しいだ。けどこめんね(゜3゜)ボランティアの件了解!こちらこそありがとう頑張ろうね(*^^*)」

やっぱりあの可愛くて真面目な優等生タイプの沙織さんがエッチって言葉を使うのに興奮しすぐ勃起した。

沙織さんでしこしこしまくりの毎日で沙織さんに彼氏がいた事にかなりショックでしたがまた沙織さんと一緒になれる事にわくわくする気持ちもあり複雑な心境でした。

ボランティア活動していくなかであるグループに所属した。

通称童貞グループて言われていた。

彼女いない歴=年齢のもてない底辺グループ20代~30代の俺も含めて6人グループ。

周りからもバカにされてましたが沙織さんは差別する事なく気軽に接っしてくれた。

本当に優しく家庭的で可愛い沙織さん。

童貞グループにはいくつか共通点があった。

①童貞(全員)
②彼女いない歴=年齢(全員)
③ブサメン(全員)
④沙織さんに片想いしてる(全員)
⑤沙織をおかずに毎日しこしこしてる(全員)
⑥沙織さんの未洗濯のブラジャーと染み付きの汚れたパンティーを盗んだ事がある(全員)

そういった共通点があり仲良くしていた。

ボランティア活動は、泊まり込みの活動・旅行BBQ・花火大会・海・キャンプなどイベントもあり楽しかった。

沙織さんの浴衣姿や水着姿は凄く綺麗だった。

沙織さんの水着姿で美巨乳の谷間はマジやばかった!ビーチバレーしたら、沙織さんEカップのおっぱいがぷるん、ぷるん、ぷるん揺れまくっててエロすぎてやばかった沙織さんの大きなお尻も柔らかそうで両側から尻肉もはみ出していた!

あまりにエロく…あそこはびんびんで我慢出来ずにトイレでしこしこした。

他の童貞達も沙織さんエロい姿に我慢出来ずにトイレでしこしこしたとの事。

ただ彼氏もいるのでイチャイチャしてる所を見るとやっぱりショックで嫉妬してしまった。

沙織さんの彼氏は超イケメンでかなり嫉妬する日々をおくっていた。

ある日、沙織さんが参加してなかった飲み会で凄いショックな事を聞いてしまった!

沙織さんは処女ではなく経験済だったって事!

相手は今の彼氏でフェラ・パイズリもさせてるとのこと。

沙織さんのフェラは相手を気持ちよくさせようと奉仕する感じで凄い気持ちいいし、フェラでいかせることもできるとのことパイズリも奉仕する感じでパイズリでもいかせることができるとのこと。

おっぱいはEカップで乳輪・乳首の大きさは普通で色は薄い茶色でお椀型の超美巨乳で凄い柔らかな良いおっぱいで乳首は感じることや、お尻はむっちりと大きくすべすべのたまらないお尻で陰毛は濃くてまんこはピンク色で凄い濡れやすく潮も吹くらしいとのことでした。

好きな体位はバック・騎乗位・正常位みたいです。

喘ぎ声は

「はぁー!はぁー!あぁ~ん!」

上品で凄いエロいらしい。

エッチは週2回くらいで1日で最高4回くらいエッチしてるらしい。

正直凄い悔しくて嫉妬したと同時に凄い興奮した。

他の童貞仲間も同じだったようで家に帰ったら、即効沙織さんをおかずにしこしこししまくった。

それから沙織さんと、会って話したりするたび、可愛くて家庭的な優等生タイプのあの沙織さんがあの口と舌で彼氏とディープキスしたり彼氏のちんぽをなめたり、しゃぶったりしてるのかとかあのEカップ美巨乳なおっぱいを揉まれまくってんだろうなぁ!

とか

乳首も吸われまくってるんだぁろうなぁ!とか…あの大きなお尻を揉まれまくってまくってるんだぁろうなぁ!とか…マンコをクンニされたり弄られたりしてるだろぅなぁ…とか

彼氏のちんぽを突っ込まれてピストンでエッチな声で

「はぁー!はぁー!あぁ~ん!」

喘ぎ声出していきまくってるんだろうなぁ…とか…妄想が止まらない!

沙織を妄想してしこしこドピュン、ドピュン、ドピュン射精する毎日。

他の童貞達も同じで沙織を妄想してしこしこドピュン、ドピュンドピュン射精する毎日だった。

~☆第4章☆花火大会DQN集団暴行事件編~
ある日、事件が起こりました。

みんなで花火大会に参加した。

もちろん沙織さんも参加した花火大会の帰りでの出来事です。

沙織さん浴衣姿は、凄く可愛くて綺麗だった。

沙織さんの浴衣の隙間から薄いピンクのブラジャーがみえてエロい姿!やっぱり美巨乳!たまらない!

浴衣から見える大きなお尻もたまらなくパンティーラインも見えて興奮した。

食べる姿やお話してる姿・歩く姿・少し顔を赤らめる表情も凄く可愛いかった。

花火は凄く綺麗だったけど沙織さんは彼氏と行動してるので凄く切ない気分だった…。

切ないながらも他の童貞の友達と一緒に今日の沙織さんの浴衣姿や隙間から見えたピンクのブラジャー姿をおかずにしこしこする話をしていた。

そして…帰り道に事件は起こった!

沙織さんがDQM集団にナンパされ絡まれた!

沙織さん「やめて下さい!困ります!」

そこでなんと沙織さんの彼氏は沙織さんを置き去りにして直ぐに逃げてしまった!

彼氏の友達も数人いたがその人達も直ぐに逃げてしまった!

その光景に愕然とした!

沙織さんは「いや!誰か助けてー!」と叫んでいた。

DQN集団は沙織さんを連れて行こうとしていた!

俺はびくびくしながら「やめろ~」とDQN集団に飛びついた!

声は震えていた!DQN集団は

「なんだこいつ!ふざけるなぁ!この娘の彼氏かぁ?」

と凄んでいた!

俺は「違いますけど~大切な人です。だから助けてくださ~い」

と震えながら言った。

DQN集団は「声震えてるし(笑)大切な人ですって(笑)はぁーバカじゃねのー」

他の童貞友達も

「ごめんなさい!お願いします助けて下さい!」

と助けに入ってくれた!

俺も

「本当に大切な人なので…自分はどうなってもいいのでこの人だけは助けてあげて下さい」

って言った。

凄く恐かったけど必死でした。

DQN集団は

「しつけーな!殺すぞ!」

と怒鳴ると暴行された!他の童貞達も暴行された!

沙織さん「やめて下さい!助けて下さい!」

と泣き始めた。゜ヽ(゜`Д´゜)ノ゜。。゜ヽ(゜`Д´゜)ノ゜。

俺達は暴行されながら必死に沙織さんを守った俺たちは意識がなくなるまで暴行され続けられた。

意識が薄れる中で…沙織さんが

「○○君!しっかりしてー!いやー!゜ヽ(゜`Д´゜)ノ゜。」

と号泣してた!

沙織さんが泣くところを初めて見た!

嬉しいのやら切ないような複雑な感じだった!

そしたら救急車とパトカーが来た。

沙織さんの女友達が呼んでくれた。

DQN集団は逮捕され、俺たちは病院へ運ばれた。

~☆第5章☆病院編~
病院に運ばれてからしばらくして意識は戻った。

沙織さん「意識戻った!良かった!(;Д;)」

泣きながら喜んだ。。゜ヽ(゜`Д´゜)ノ゜。(*^O^*)

「うん!沙織さんは?友達は?沙織さんが泣いたところ初めて見た(^-^)」

沙織さん「うん友達も大丈夫だよ!私?○○君達のおかげで助かったよ!本当ありがとう!それは泣くよーもしものことがあったら!どうするのよ(;_;)(゜`Д´゜)ノ゜。」

「良かった!沙織さん達が無事ならば」

沙織さん「何言ってるのよ!でも本当助けくれてありがとう!凄く感謝してるし凄く嬉しかった。それに…なんか…あの時の○○君凄くかっこよかったよ(///∇///)」

顔を赤らめながら言った。

「ぼこぼこにされたからかっこよくないよ!沙織さんにはお世話になってるし大切な人だし…それに罪ほろぼし…だから」

と言った。

沙織「そんなことはないよ!かっこよかったよ!大切な人?そんなに想ってくれてんたんだぁーありがとう(⌒‐⌒)罪ほろぼし?どういうこと?」

「あの軽蔑されると思うけど…実は…俺沙織さんの……下着を盗んでいました…本当…ごめんなさい…だからかっこよくないし…最低な男ですだら…せめてもの罪ほろぼしまぁならないだぁろうけど…」

沙織さん「あぁ…そのことかぁ…知ってたよ」

俺・友達「えっ!知ってたの?!!(;゜Д゜)」

沙織さん「そりゃーあれだけ盗めば分かるよー(~▽~)○○君だけでなく友達もね」

俺・友達「沙織さん知っててあんな仲良くしてくれてたの?軽蔑してないの?」

沙織さん「軽蔑してないよ(*^^*)まぁ最初はびっくりして恥ずかしいし…あんな汚いものをって悩んだ事もあるけど…盗むの私のだけだったし…○○君達が私とエッチしたいのは分かってたけどそれに応えられないからそれで少しでも欲求不満解消できるならって思って見て見ないふりしてた。それに下着ちょうだいって言えないだろうからね(^-^)(///∇///)」

俺・友達「本当にごめん(;´・ω・`)」

沙織さん「この変態(#~З~)なんてね(⌒‐⌒)別に大丈夫だよ。(-∀・)それに私を想ってしてくれてるなんて嬉しい気持ちもあるからね。ねぇ聞いてもいい?」

俺・友達「変態でごめんなさい(^_^;)何?」

沙織さん「まだ私の下着欲しいの?どうしても私とエッチしたいの?(~▽~)(///∇///)」

俺・友達「うん、沙織さんの下着欲しい!沙織さんとエッチするの俺達の最大の夢だから!!」

沙織さん「変態!このエロがっぱ!(´∀`)/~なんてね(^_^)そうなんだぁ○○君達は友達だけど恋愛の対象とは見てないからなぁね(^^;ごめんね。やっぱエッチは好きな人とするもんだからね!でも気持ちは素直に嬉しいかも(⌒‐⌒)」

俺・友達「うんうん、こんな俺達と仲良くしてれるだけで嬉しい(^-^)ありがとう」

沙織さん「そんな事ないよ(^-^)○○君達は大切な友達だからね!あっそうだぁ!怪我直ったらお礼するから期待しててね(^∀^)」

俺・友達「本当?期待せずに待っとく(゜ー゜)」

沙織さん「あーなによ!失礼な(;・`ω・´)まぁとにかく良かった(⌒‐⌒)早く怪我直るといいね!頑張って!じゃまたくるからお大事にね」

俺・友達「冗談・冗談(^_^;)ごめんありがとう。あっもう大丈夫だから無理しないでね」

沙織さん「ありがとう(⌒‐⌒)○○君も無理しちゃ駄目だからね(^-^)/じゃばいばい」

それから沙織さんは救急車を呼んでくれた女友達4人と一緒に俺達の見舞いに毎日来てくれた。

果物や手作りのクッキーなど持ってきてくれて、からかいながらも食べさせてくれたりした。

沙織さん「○○君!あ~して(ノ^ω^)」

「あ~ん」

すると…沙織さんは…ぱくっと自分で食べてからかってきた。((*≧艸≦)ププッ

沙織さん「おいしい(^o^)何?食べさせてほしいの?(~▽~)」

俺が「うん」と言うと…

沙織さん「もぅしょうがないなぁ…あ~ん」

沙織さんはまたもぱくっと

「おいしいわー(o≧∀≦o)」

と自分で食べた((*≧艸≦)ププッ

俺が寂しそうに拗ねると(>ω<。)

沙織さん「すねてるの?可愛い(///∇///)ごめん今度は食べさせるから!はいあ~ん」

今度はちゃんと食べさせてくれた。

俺はドキドキしてた。

すると沙織さんが

「顔赤いよ!あっもしかして照れてる?(*゜∀゜*)きゃ似合わない(*ノ▽ノ*)でもなんか可愛い(。^。^。)」

からかったきた。

こういうのは高校時代と変わらないが実は好きな自分がいた。

それから…沙織さんの友達からも

「○○君達かっこよかったよ(⌒‐⌒)見直した!もう感動したよ。沙織も感動して泣いてたよ!本当に感謝してるって!」

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(2020年05月28日)

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