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タイトル(約 6 分で読了)

結婚した夫はM男でした。会社のS女先輩に扱い方を教えてもらってます。

投稿:2020-02-27 02:50:44
更新:2020-02-27 02:50:44

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本文

ミナミさん(30代)◆IBSDaDA

うちの夫はM男だったんだす。

夫:アライソウタ28才会社員
168㎝、57㎏、痩せ型

私:アライミナミ30才会社員
165㎝、〇〇㎏、B96(H)・W68・H93、ややポチャということにしておきます。

結婚して1年、夫ソウタがM男だと判明、ていうか半年くらいしてから、結婚前とセックスの仕方が変わってきました。

結婚前はごく普通のセックスでした。

夫は私と付き合うようになるまでは風俗のみ、いわゆる素人童貞でした。

夫はかなりの早漏、しかし巨根で精力が強く何回も射精することができ、十分満足はしていました。

しかし半年過ぎたころからプレイ中、

「アナル指を入れて欲しい」

「乳首を噛んで欲しい」

とか言い始めました。

言ったとおりにしてあげることもあって、それなりに喜んでいた夫でしたが、更に要求が増え始め、私も実はM女、前の前の彼氏には私もアナルを可愛がってもらったりもしていました。

(ソフトです)

そう言った感じだったので、徐々にセックスの回数も減ってきました。

私もいじめられたい、そうでなくても普通に夫の巨根が欲しいと思っていました。

去年の12月会社の忘年会。

そこで同じ部署の先輩、ミキさんと話を、お酒が入り、いつもクールなミキさんも少し羽目を外していました。

ミキさん
会社一の美人と言っていいほどの美貌。
175㎝の長身でスタイル抜群まるでモデル。
仕事もできパーフェクトな女性。
32才で独身です。

「ねえ、ミナミちゃん、ミナミちゃん、Mでしょ?」

「えっ」

「M女でしょ」

「えー、まー」

「やっぱり」

「ミキさんわかるんですか」

「だいたいね、私はSだから。まあ見るからにってかんじでしょ」

「まあ」

「じゃあ旦那さんにいじめてもらってるの」

「それが実は」

お酒も入っていて、夫と私の夫婦生活の事をミキさんに話してしまいました。

「へーそうなんだ、だったら私が旦那さん責めてあげようか、アナル得意だか。ら」

凄いことを言い始めたミキさん。

「教えてあげるよミナミちゃんに」

「えーそれは」

とか言いながら、結局ミキさんに押し切られ、お願いすることに。

そのことを夫に話すと、

「いいけど、ミナミはいいの」

「まあ、ソウタも喜んでるみたいだし、私も教えてもらおうかなと思って」

夫が了解したことをミキさん伝えると、すぐに日時と場所が決まりました。

当日、なんだか落ち着かない2人、待ち合わせたホテルへ。

ミキさんは先に来ていました。

「はじめまして」

夫、ミキさんの美貌に驚いた様子。

早速部屋に入り始めます。

まずみんな服を脱ぎ、下着姿に。

改めてミキさんの素晴らしいスタイルに目が行きます。

夫もまじまじと見つめています。

しかも服の上からではわかりませんでしたが、かなりの巨乳、ウエストがまた凄い細いのでより強調されます。

「ミナミちゃんは見てる」

「はい」

夫はまず両手を後ろで固定されました。

「まずどうしたい、ソウタ君」

「はい、ミキさんの舐めたいです」

「舐めたい?」

「はい」

「じゃあ舐めて」

座っているミキさんの足から舐めだすソウタ。

膝間づいてミキさんの足を舐めています。

不思議な感じがします。

ミキさんがつま先をソウタの口に押し込みます。

「うご、うご、うばあー」

苦しそうにしているソウタですが、

「どう、美味しい」

「はい美味しいです」

ミキさんの膝を舐めるソウタ。

今度はミキさん足で、ソウタの股間をまさぐります。

「あらもう大きくしてるのね、興奮してる?」

「はい」

「もうガッチガチじゃない、もうパンパンね」

「でもまって、随分大きいねソウタ君の、ちょっと立って」

ソウタ舐めるのを止めて立ち上がります。

「凄い大きいね、パンツからはみだしてるじゃないの」

「パンツの上から亀頭がはみ出しています」

「じゃあ脱がすよ」

ミキさんソウタのパンツをおろします。

「凄いね、ソウタ君でかい、これでミナミちゃんやられてるんだ」

両手は後ろで固定されたまま床で仰向けにされるソウタ。

ミキさん足でソウタのチンポを責めます。

「しかしほんと、でっかいチンポだね、私の足くらいあるんじゃない」

確かに亀頭が自分のおへそを超えているチンポ、ミキさんの足とほぼ同じ長さがあります。

もう我慢汁でドロドロだね、ソウタ君のチンポ。

器用に足先、足裏でソウタのチンポをこすり付けます。

はあはあ言って気持ちよさそうなソウタ。

私も濡れてしまってます。

「気持ちいい?」

「はい、気持ちいいです、逝きそうです」

「ダメっ、まだよ」

凄い、もう射精しそうになってる。

「今度はうつ伏せになってケツ見せて」

そうたうつ伏せになり、お尻を突き上げ、なんともいやらしい格好に、

「うん、なかなかいいお尻だね、穴も使ってるね、自分で何か入れてるの」

「はい」

「だってミナミちゃん。ミナミちゃんがしてあげなしからソウタ君こっそり自分でしてるって、アナル」

ローションを垂らし、指をアナルへ、周りをなぞるように指を走らせます。

それだけで、ピクピクして反応しているソウタ。

相変わらず、はあはあ言ってます。

「ほらっ指入ったよ」

ミキさん中指をソウタのアナルへ。

「気持ちいい?」

「はい気持ちいです」

「自分でアナルして逝けるの?」

「気持ちよくはなりますがそれはないです」

「じゃあ今日はたっぷり逝かせてあげる」

そう言ったミキさん、指を更に入れ、中で動かしてる様子。

「ああー、ああー、ううー、ううー」

声が出始めるソウタ。

「気持ちいかい」

「気持ちいいです」

「ミナミちゃん来て、ここ今前立腺しているから」

「あー、あー」

気持ちよさそうなソウタ。

「感度いいねソウタ君、アナルで逝ったことないと言ってたけど、多分逝ける。よ」

「ほらっ、ここでしょ、きもちいいの」

「はい」

「気持ちよくなって、ほらっ、ほらっ、ここでしょ、ほらっ」

「あー、ああー、ああー」

「気持ちいいでしょ、ほらっ、ここ、逝きなさい、逝っていいんだよ」

「あー、あー、くうー、いくうー、あー」

「何か、何か、凄いです、逝きそうです」

「逝きそう、逝って、さあ逝くんだよ、ほらっ」

「あー、あー、あー、逝く、逝く、逝く~」

ソウタ。

ピクピク痙攣してます。

逝ったみたいです。

「逝っちゃったね、お尻で」

「ソウタお尻で逝ったの?」

「うん」

「ソウタ君素質あるね」

嬉しそうなミキさん。

うつ伏せのままへたり込んでいたソウタを仰向けにするミキさん。

今度はこの状態でアナルに指を。

すぐに反応するソウタ。

「あー気持ちいい、凄い、凄い、気持ちいい」

さっきより感度が上がっているような気がします。

「あー、あー、逝く、逝く、逝く、逝く、逝くっ」

また逝ってしまったソウタ、精子は出ていません。

「ミキさんこれがドライオーガズムてやつ」

「そう、普通の射精より気持ちがいいんだよ」

「きて、ミナミちゃんもしてみて、もうソウタ君だったら逝けるかも」

私もローションで指を濡らし、ソウタのアナルへ、入った瞬間「うっ」と声が出るソウタ。

「もう少し奥に入れて、うえっかわのところのコリコリしたところを指で」

「あうっ」

そうた反応。

「そういい感じ続けて」

「あー、あー、」

声を出して感じているソウタ。

「そうそういい感じもう少し激しくしても大丈夫よ」

そう言われ凄い強く押し込むようにすると、

「あーいい、いい気持ちいい、あー、あー、逝く、逝く、逝く」

ソウタ逝ってしまいました。

「ミナミちゃん凄い、逝っちゃったよ」

まだ、はあはあ、言ってるソウタ。

「ミナミちゃんも舐めてもらいなさい」

もう我慢の限界が来ていた私、パンツを脱ぎ、ソウタの顔の上に跨ります。

そのまま腰を落とします。

ソウタが舐めてくれます、ぺろぺろ。くちゅく。ちゅ。

「あーいい、気持ちいい、逝く~」

簡単に逝ってしまいました。

「もう我慢できないんでしょ、ミナミちゃん入れてあげなさい」

私は上からソウタの巨根を入れます。

凄い大きさです、今日のは特に大きく感じます。

おまんこが裂けそう。

ゆっくりと動きます。

「あー、ダメだ逝く」

なんと入れて数秒ですが、ソウタ逝ってしまいました。

「もう逝ったの」

抜くと大量の精子が、私は我慢できないのでまた入れます。

私も一緒、少し動いただけで逝ってしまいました。

「ミナミちゃんまで逝って、2人共早漏ね」

そう言いながら、私のアナルにもミキさんの指が、

「あーミキさん凄い、気持ちいい」

「あらら夫婦そろって、アナルがいいの、じゃあ逝きなさい、思いっきり」

「あー、あー、逝く、逝く、逝く」

私、アナルで簡単に逝かされます。

「うっ、逝く」

ソウタも静かに逝ってます。

その後ペニバンを装着したミキさんに、私とソウタ、交代に逝かされました。

そして最後は、手コキで逝かされたソウタ。

そのままミキさんにしごかれ。

「あー、あー、出る、出る、逝く~」

豪快に潮を吹いて逝かされます。

「ほら、出しなさい、もっと、ほらっ」

「あー、あー。もう、もう、無理です」

と言いながら潮を吹くソウタ。

可愛くなって潮を吹いてる間手を握ってあげました。

出し切ったソウタは、目が虚ろ、半失神状態でした。

この後、私もミキさんに教わって行くこととなります。

この話の続き
-終わり-
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