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タイトル(約 14 分で読了)

近所の憧れてたお姉さんを飲み会の帰りの迎えに行ったら、童貞卒業する事になった(1/3ページ目)

投稿:2020-02-26 00:54:58
更新:2020-02-26 00:54:58

この話のシリーズ一覧

本文(1/3ページ目)

東京都/雄鶏さん(20代)◆EjMUgCA

高1の頃、リビングで1人くつろいでいると母親から、

「お母さん迎えに行けないから、公美ちゃんはあんたが迎えに行って」

と電話があった。

公美さんは、俺の隣の家のお姉さん。

俺より8歳も年上の24歳の女の人だが、滅茶苦茶可愛くて美人だ。小さい頃よく遊んでもらってた。

最近は、こっちが気恥ずかしくて、愛想無い対応していたかもしれない。

今日は職場の飲み会だという。

お姉さんの両親は、用事で数日不在らしかった。結局、俺が行くしかなかった。

駅に着くと、

「ああ、ソウ君なんだ?」

と赤ら顔でにへらっと笑顔で手を軽く振る公美さん。

「ごめんね。ありがとう」

「いえいえ」

2人で夜道を歩いて帰った。

「公美さん、大丈夫ですか?」

若干、足取りがふらついているので心配になって言った。

「いいの、いいの、まだそんなに酔ってないよぉ」

明らかに公美さんは酔っぱらってた。

「ソウ君見違えたよ」

憧れの女性と肩を並べて歩いている、思春期の俺には刺激が強すぎた。これだけで幸せだった。

「まだ、小さいイメージがあったよ。男らしくなったね」

と公美さんは自分の胸元辺りで手を水平にする。

「な、何言ってんですか…。まだまだ子供ですよ」

褒められて、舞い上がったのは本当だ。

「ちょっと……」

塀に手をついて、息をふうと吐く公美さん。

しゃがみこんで、

「ごめん……。眩暈が…」

「じゃ、じゃあ、俺が背負いますよ!」

よく勇気が出たものだ。

「悪いよー」

「いいですから!」

と尚も俺が言い、背中を向けてしゃがむと、公美さんは俺に身体を預けてきた。

すっげぇいい匂い……。

綺麗な腕が絡みついて、胸の柔らかな膨らみが当たって…。

でも、少し、

「少し、酒臭いよ公美さん……」

でも、この言葉を口に出したのは照れ隠しの部分が大きいと思う。実際、そんな気になる匂いじゃなかったのに。

「あ、ウソ、ごめんね…」

と申し訳なさそうな公美さん。

何と頭をヨシヨシと撫でてきた。

「ソウ君ごめんねぇ~」

やはり呂律が回っていない。

華奢な公美さんを背負って、公美さんの家の前に着くと、

「下ろしていいよ」

とバッグからカギを取り出して、ガチャガチャとドアを開ける公美さん。

「ありがとうね~」

と言いつつ、玄関に座り込み、顔を埋める公美さん。

「だ、大丈夫ですか?」

俺は公美さんを支えつつ、リビングまで歩かせる。

ソファに座らせて、水を飲ませると、ごくごくと飲む。

ふうと息をつき、はっとするような可愛い笑顔で、

「ソウ君、助かったよ」

「いや、いいよ」

俺は思わず視線を逸らした。

「テーブルに置いてていいよ」

俺も緊張して、喉が渇いてた。

「コップ使っていい?」

「いいよ~」

飲み干して、テーブルの上にあったコップを取ろうとした。

公美さんは頭を可愛くコクコクと眠気に襲われながら、タイトスカートの足を開いてリラックスした様子で座っていた。

…下着が見えた…。

「あっ」

公美さんは慌てて足を閉じる。

そして、俺をじっと見て、視線を外す。

「あ、ごめんね。男の子だもんね。開いてたわたしが悪いよね」

と苦笑い。

「い、いや、俺が悪いし、眠いんならベッドに行きなよ」

よろっと立ち上がる公美さんを支えながら2階に上がっていくと、ふわりと漂う香りと、さっきの下着が思い出されて、なんだか異様な興奮が襲ってきた。

勃起してしまっていた。

ベッドに寝かしつけていると、公美さんの手がその俺の勃起したチンポに軽く当たった。

「あっ」

俺は声が出てしまっていた……。

ベッドに横たわる美人OLの公美さんが驚いたように俺を見ていた。スーツ姿で横になってる様子がホントエロい!

「い、いや、あの、その…」

童貞で、しかも憧れの女性の前で、こんな醜態を晒し、もう顔中が火照って、泣きたくなるくらいだった。いや、もう涙目だった。

むくっと起き上がり、俺をじっと見つめる公美さんは、俺の顔と、テントを張ってる股間を交互に見て、真顔になってた。

綺麗な顔が、真顔になって、俺を見つめていたんだ。高1の思春期の俺にとっては、これ以上怖い事は無かった。

次の瞬間、ふっと優しい表情で微笑んで、

「パンツだって見られちゃったし…」

とベッドの上を四つん這いで移動してきて、

「ソウ君、彼女いる?」

と訊いてきた。

「いない、いる訳ないよ」

「じゃあ……」

俺の手を握ってきて、

「え?」

「ソウ君が嫌なら、止めるからね?」

「嫌って何の話?」

悪戯っぽく微笑んだ公美さんは、

「好きな人いるの?」

と訊いてくる。異様な状況に俺のチンポはさらに硬くなって……。股間のテントも取り繕う事も出来なくなるくらい、高くそびえて…。

「苦しそうだね」

とニヤニヤしながら、ズボンに手をかけた。

「ちょっ……」

俺はされるがまま、ズボンを脱がされ、トランクス越しに勃起を見られ、

「ソウ君、いいかな?お姉さんに任せても」

と艶っぽく微笑む笑顔にもうメロメロだった。

俺は頷く事しか出来なかった。

「うん…お願い……」

ピンと撥ねたチンポが公美さんの顔面に現れると、さらに悪戯っぽく微笑んで、

ちょんちょんと指でつついてきた。

「ほら、ほら」

さらにビクビクとする俺のチンポ。

「ソウ君、経験ある?」

首を振ると、

「あっ、ご、ごめん……。そうだよね」

と申し訳なさそうにする公美さん。

「わたしだって、こんくらいの頃は経験無かったし、悪いお姉さんだね。こんな年下の子からかって……」

と言いつつ、綺麗な手でそっと握ってくる。

「今日、ちょっと嫌な事あって、むしゃくしゃしてて、今日のわたし変なのかも……。でも、ちゃんと逝かせるからね」

「いや、俺があんな情けない姿見せるのが悪いんだ。公美さんは気を遣ってくれたんでしょ?」

好きな人の前で勃起する姿を見られて、このまま帰っていたら死にたい気分だったろう。

公美さんがそこまでくみ取ってくれたかは分からないが、その優しさに俺は甘えたくなった。

えへへと笑って、公美さんは言った。

「なんだか、泣きそうになってたから…。」

嬉しかったが、俺は反論した。

「泣きそうになんてなってないよ」

「じゃあ、そういう事でいいよ」

とニヤっとして、パクリと咥えてくれた。

夢みたいな光景だった。

上目づかいでニコリと微笑んで、今度は亀頭をチロチロと舐めてくる。

「ああ!」

俺は声を上げてしまっていた。初めての体験、初めての感覚だった。

チンポを女の人に舐められるというのは…。

しかも、憧れの女性に…。俺の汚いチンポと公美さんの美しい顔がミスマッチに思えてならなかった。

可憐で美しい唇が上下し、綺麗な舌が俺の竿や亀頭を這いまわっていた。時折、玉にも舌を這わし、口に含んで、ちゅぱちゅぱとやってくれる。陰毛をかき分ける美貌が眼福だった。

「気持ちいい…?」

微笑みながら公美さんは俺の反応を面白がってた。

俺がどんなに情けない声を出していたか。

手でしごき、口でしゃぶり、俺のチンポは射精感がこれまでになく高ぶって…。

「だ、駄目だ。公美さん、駄目だ…!」

ああ、なんて情けない俺と言う男は。

足もガクガク震えて…。立っていられなかった。

「いいよ。出して」

公美さんの声は優しかった。

俺は公美さんの口の中に、精を放出してしまった。もう何も考えられなくて。凄く情けない声を出しながら、止められないままに、公美さんに俺の滾る性欲をぶつけてしまった。

はっと、冷静になった俺は、公美さんが唇を手で拭き、にっこりと優しく俺を見つめてくれていた事に気付いた。

ま、まさか飲んだのか?

「濃いねーっ。んっ、んっ…」

白い喉に手を当てて、可愛く唸る公美さん。

俺はと言うと、放心状態で、公美さんが苦笑しながら

「ああ、座りなよ」

と促すままに、ベッドの縁に座っていた。

「ご、ごめんね。初めてのフェラがわたしでよかったのかな…」

と申し訳なさそうな公美さん。

「あちゃー、やっちゃったなわたし……」

頭抱える公美さん。

「ご、ごめんね。こ、こんな8歳も年上の24歳なんて、ソウ君から見たら、おばさんみたいなもんだし…」

冷静になったのか、それとも混乱しているのか、どっちとも取れる公美さんは、やっぱり可愛く思えた。

「いや!俺、公美さんで良かったです!」

俺は公美さんの手を握って言った。

驚いた表情の公美さん。

「おばさんなんかじゃないです。めっちゃ可愛いです!綺麗です!」

「ありがと」

苦笑する公美さん。

「なんだか、眠気飛んじゃった」

そう言って、テレビをつける公美さん。

俺は飲み水を持ってきてやって、飲ませたりして、一緒にテレビ観て笑ったりした。

本当に幸せな時間だった。

しばらくして、公美さんがテレビの画面を見ながらぽつりと言った。

「ねえ、ソウ君がよければ何だけど」

「何ですか」

俺は公美さんの美しい横顔を見て言った。

神妙な表情の公美さんは、画面を見たまま言った。

「……エッチしてみる?」

俺は耳を疑った。フェラしてもらったけど!

そのうえセックスまでなんて、俺は童貞で……。

「え、ええと…」

情けない事に俺は返事が出来なかった。

俺の方を向いて、真摯な表情の公美さん。

「したことある…?」

「キスもないし、フェラチオもなかったのに、ある訳ないよ」

「フェラまでしちゃったし、エッチもしなきゃだよね?」

と手を握ってくる。

まったくこの人は!

「お、お願いします……」

「じゃあ、ちょっとお風呂入らせて」

と可愛く微笑んで立ち上がった。

「大丈夫ですか」

「んーっ、大丈夫」

とはいうけど、結局俺が後ろから見守りながら降りていくことになった。

1階のリビングでドキドキしながらテレビを観た。

まさか、こんな事になるとは。

「ごめん、髪まで洗っちゃった。やっぱり酔っぱらってるかも」

にへらっと笑う公美さんがバスタオルを巻いて現れた。ドライヤーの音が聞こえても何も思わなかった俺。この言葉を聞いても何の事やら、て感じだった。

それにしても、タオルのかかっていない肩や手足が、健康的な綺麗な肌をして、俺は生唾を飲み込んだ。すらっとしてて、胸は結構あるみたいで……。

「うふふ」

俺が見惚れているのに気付いたのか、公美さんはクスクスと笑って、

「ソウ君はどうする?お風呂入る?」

「んー」

俺は少し考えてから、面倒に思ったし、何より早く公美さんとしたい!という思春期の欲望が勝って、

「終わってからにします」

と応えた。今にして思えば図々しいし、よくぞ言った!(笑)という思いもある。

「そう、まあいいか。じゃ、2階でしよ」

公美さんは微笑んで、俺の手を引いてくれた。

2階に着くと、ベッドの縁に並んで座る。もう俺は勃起してた。

「キスしてみる?」

公美さんは悪戯っぽく言った。

「は、はい」

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(2020年05月28日)

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