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タイトル(約 19 分で読了)

性欲が止まらない お尻フェチのボク〜巨尻ボーイッシュ女子ミズホと女子更衣室で乱れるセックス〜(1/3ページ目)

投稿:2020-02-25 00:14:58
更新:2020-02-25 00:14:58

この話のシリーズ一覧

本文(1/3ページ目)

けんとさん(30代)◆OChHkoA
前回の話

たくさんの続編希望ありがとうございます。

前回隣の席の女子「ユミ」のお尻を不可抗力のハプニングから鷲掴みしてしまい……放課後にまさかのセックスに発展しました。

その後ユミの友達「ミズホ」から、生徒会の仕事が終わったら体育館に来て。と呼び出された続きからです。

ボクは生徒会の仕事でバレー部員の3年生の先輩を探していました。

ミズホに聞いたらその人はバレー部の部長だと教えてくれたので、部長の元に行きました。

ボク「すみません……○○さんですか?生徒会の仕事で来たんですが」

部長「あぁ、来てくれたんだ。実はね更衣室なんだけどさ……穴が開いてて向こう側が見えるかもって」

ボク「なるほど、隣は何があるんですか?」

部長「バスケ部の部室なんだけど、女子の部室じゃなくて男子のなんだよね。バレー部は女子しか居ないからさ」

ボク「それは心配ですね」

部長「今まで気付かなかったんだけどさ(笑)1年の子が穴を見て、もしかしたら向こう側が見えるかもしれないですって言い出したから気付いたの。」

ボク「それで生徒会に出したんですね。ボクはただ単にバレー部の方で不具合があるらしいから確認してくれとしか言われてなくて……まさか更衣室の不具合とは知らずに……」

部長「ちょっとさ、確かめてくれない?更衣室の穴から向こう側が見えるかどうかさ」

ボク「あの……女子の人呼んで来た方がいいような気が………」

部長「君をよこしたのは誰なの?」

ボク「生徒会長のコズエさんです」

部長「コズエは会長だから、私が出した意見も知ってるはずでしょ。なのに君をよこしたのは信頼してるからじゃないかな?」

「それに私も、君なら別に更衣室入れても気にしないけど(笑)もちろん私も一緒だし」

ボク「あの……誰かが何か言ったりしないですかね」

部長「私が部長だから、部長権限ってやつ使えば大丈夫でしょ(笑)さぁ、入った入った」

ボクは先輩に急かされて、女子更衣室に足を踏み入れました。

中に入るとロッカーと椅子があるだけで、キレイに片付いてたから良かったです。

部長「ほらね、大丈夫でしょ?パンツとか落ちてないから(笑)」

ボク「安心しました。で、その穴はどこに?」

部長「あの壁の所だよ」

ボクは壁に開いた目玉1つ分位の穴を、試しに覗いてみました。

ボク「ロッカーが見えますね、壁との間に何かあるかと思ったら筒抜けになってるな………」

部長「えっ!?マジ?」

ボク「今まで誰か見た事はないんですか?」

部長「実際に見るのは何か怖くて……今までは誰も気にも留めてなかったから」

ボク「向こうは男子バスケ部の………ん?」

部長「どうしたの?」

ボク「シッ!」

人差し指を口に当てるジェスチャーをすると部長は黙って頷きました。

ボクは穴に耳を当ててみます。

男子A「おい、今日見えるか?」

男子B「いや……何か暗いな。バレたか?」

男子A「マジかよー!向こうも気付いたのか!あーあ終わったわー」

男子C「先輩、どうしたんすか?」

男子B「こないだ話した覗き穴が塞がれてるっぽいんだよ」

男子C「えー!マジっすかー?楽しみにしてたのになー」

男子A「ちょっとオレに見せろって」

どうやら向こう側で入れ替わるらしいので、ボクは一旦耳を離します。

男子A「あれ?何だよ、見えるじゃん!」

男子B「ウソ!?さっき暗かったけど」

男子A「今は誰も居ないみたいだけどな、お前の勘違いじゃねーか?」

男子B「ちょっともう一回見してくれ」

また入れ替わるようなので、今度ボクは目を穴に当てました。

男子B「目に汗でも入ったから見えなかったのか、どれどれ…うおっ!」

どうやらボクとは知らずとも、誰かの目がある事に気付いたようです。

男子C「どうしたんすか?」

男子B「ヤベ!誰かと目ぇ合った!」

男子A「マジかよ!逃げるぞ!」

3人は逃げ出したようです。

ボク「そんな大声出したら聞こえるでしょ」

部長「ねぇ………もしかして………?」

ボクは部長に事の経緯を説明して、一緒に生徒会室に居る会長の所へ行きました。

その後、会長であるコズエ先輩も穴を確認してからバレー部員を集めて話を説明し、すぐさま学校側に報告する事になりました。

後々の話ですが男子バスケ部は1週間の活動停止をくらい、3人は名前は伏せられましたが噂が広まり肩身が狭くなったようです。

穴についても業者が補修するまで応急処置で塞がれました。

話をバレー部員に説明したあたりまで戻すと、やはりみんな「自分も見られてたのか?」と恐怖してしまっていました。

部長「コズエ、ありがとね」

コズエ「まさかそんな事態になってるとは知らなかったよー、報告なかったらずっと解決しなかったままだったね」

部長「このケント君がいなかったら大変だったわ〜」

コズエ「ケント君に頼んで良かったわー、いざとなったら闘ってもらおうかなって(笑)」

ボク「あの……ケンカはからっきしなんで、そこは頼りにならないですけど……」

部長「私達じゃ見る勇気も無かったから助かったよ〜、コズエが送りこんだ判断は正しかったね」

コズエ「見ての通りケント君は……人畜無害というか……そんなやましい気持ちはないだろうからって思ったから(笑)」

部長「更衣室もキレイにしてたからね(笑)本人は安心したって言ってたけどさ、今思えばパンツとか落ちててもケント君なら見られてもいいかな〜、なんて(笑)」

2人「アハハハハハハッ!」

女子って意外とオープンなんだなと再認識しました。

気になるのは、そんな話を聞いていたミズホがニヤニヤしていた事でした。

コズエ「じゃあ後は何か置いて塞いでね。学校側にも報告するから対策は取ると思うし」

部長「よっ!さすが会長(笑)」

コズエ「ケント君、ありがとね。さすがは将来の会長候補だね(笑)」

ボク「いや……ボクは……そんな…………」

部長「ケント君、また更衣室入っちゃう?(笑)」

ボク「恥ずかしいんで……遠慮します……」

2人「アハハハハッ!ウケる〜!」

ボクは恥ずかしい思いのまま生徒会室に戻りました。

その後の仕事を終えたボクはとりあえず体育館に向かいます。

「騒ぎの後だからミズホ居ないかもな」

そう思いながら体育館の扉を開けると、何やら大きな音が響きます。

ミズホが自分でボールを上げて、スパイクを打っていました。

ミズホ「あっ!ケントー!来てくれたのー?」

ボク「うん……もしかして自主練かな?」

ミズホ「そう、ケントが将来の生徒会長なら私は将来のエースですから♪」

ボク「キャプテンじゃなくてエース?」

ミズホ「私は作戦立てたりとか、みんなをまとめたりとかは向いてないし(笑)ガンガン行くしか出来ないからエース候補。だからこうして自主練してるの」

ボク「すごいね、ちゃんと目標があって、それに向かって努力してるの」

ミズホ「ケントだってさ、一生懸命勉強してるじゃん、何か目標あるんじゃないの?」

ボク「ボクは母子家庭だから……母さんに親孝行出来る大人になりたいとしか考えてなかったから、目指す物があるわけじゃないし」

「だから目標に向かって頑張るミズホの姿は素敵だよ」

ミズホ「それって狙ってる?」

ボク「ボクは本音を言ってるだけだよ」

ミズホ「天然のタラシかぁ〜(笑)あ!そういえばさ……さっきは笑いそうになったよ」

「ケント君にはやましい気持ちはないだろうから!だっけ?教室でオナニーとセックスしちゃってるのになぁって(笑)」

ボク「やっぱ………聞いたんだ………」

ミズホ「筒抜けだよ(笑)だから今日呼んだんだから」

ボク「あの…………何をしたら………」

ミズホがボクの至近距離まで近付いてきて、突然抱きしめられました。

ボク「ミズホ………?」

ミズホ「ユミに嫉妬しちゃう………私が最初にケントとしたかったのに………」

「手を洗ってる時に鷲掴みしたのが……私のお尻じゃなかったのがホント残念………」

ミズホはボクと身長が同じなのですぐ横に顔があり、おまけに胸も大きいのでムニュッとした感触がジャージ越しに感じられます。

極め付けは自主練でかいた汗に混じるフェロモンの香りです。

ミズホはいい匂いがするとは思ってましたが、至近距離で香るとクラクラします。

ボクは思わずミズホを抱きしめます。

女子の割にガタイがいいのですが、柔らかさが感じられて心地良いです。

ミズホ「汗臭くない?」

ボク「ミズホっていい香りするよね……クラクラしちゃうよ………」

ミズホ「嬉しい♡そんな事言えるようになったんだね」

ボク「ミズホ達がボクと接してくれるのが嬉しいから……これも狙いじゃなくて本音だよ」

ミズホ「今日ね……ケントが問題解決した後にね……部長とかみんなが褒めてたの……私は誇らしい気持ちもあったけど………悔しかった」

ボク「何で?」

ミズホ「みんなに注目されるのがイヤだったからだよ……私達が先にケントを知ったのに、どこか行っちゃわないかって」

ボク「たまたま運が良かったから解決しただけだよ………」

ミズホ「ユミに先越されたのは悔しいけど…友達だから良いとして……先輩達が色目使ったらどうしようって……」

ボク「それは無いよ……」

ミズホ「私は……ガンガン行くしか出来ないからこのまま行くね」

ミズホは突然ボクを引っ張り、更衣室に連れて行かれました。

もう来る事はないと思われた女子更衣室に、再び入ってしまったのです。

ボクが戸惑っていた事、ミズホのバレーで鍛えた力が強かった事、でも一番はボク自身がミズホとしたかったので……なすがままです。

更衣室のドアのカギを閉めて、ボクを壁に押し付けるようにしてからキスされました。

しかも初のディープです。

ミズホ「ケント……ごめんね……こうするしかなかったから……」

トロンとしたミズホの目にやられて、ボクは全部打ち明ける気になりました。

ボク「ミズホ………ボク……嬉しいよ……」

ミズホ「私の事……キライになってない?」

ボク「こんな事言うのも変だけど……ミズホの事……エッチな目で見てたよ……」

ミズホ「嬉しい♡私で興奮したの?」

ボク「うん………ボク……お尻が好きなんだよね……だから……廊下とか階段とかで…見ちゃってたよ」

「パンツ浮き出てるし……ムニュムニュとなってて……」

ミズホ「チンチン勃った?」

ボク「うん………何回もね………」

ミズホ「オナニーした?ユミだけじゃなく、私でもしたの?」

ボク「ボク……何回もオナニーしちゃうんだよね……だからミズホも毎日……」

お互いハァハァと息が荒くなります。

ミズホ「ユミとは……サクッとしかしてないんだよね?……私とは…色々してくれる?」

ボク「ミズホとしたい……色々したい…ミズホにいっぱい触れていたいよ……」

ボクはミズホのお尻を両手で撫でまわします。

バレー部指定のハーフパンツがパツパツに貼っていて、巨尻のムッチリ感とラインの浮きの感触がたまりません。

ミズホ「アッ……嬉しい……私を…そんな風に見てくれてたなんて……」

顔を赤らめる姿がたまらなくカワイイので、またディープキスをします。

ミズホ「んっ……んくっ………アッ……」

ディープキスなんてした事がなかったので、とにかく歯が当たらないようにとかを気をつけていました。

ボク「ハァ…ハァ…嬉しいよ……ミズホ…」

ミズホ「ねぇ……私……もうダメかも……もう抑えきれないの……」

ボク「ボクも………もう………」

お互いの理性は恐らくほぼないでしょう。

でもボクはミズホを信じて、行くところまで行くだけです。

ミズホ「ケント……大っきくなってるね…凄く当たってるんだよ……オマ○コにね……硬いのを感じるんだよ……」

ボク「ミズホが魅力的だからだよ……こっちでも分かるかもね」

ボクはミズホの肩を掴み、少し動かしてから背中をボクに向けた状態で引き寄せます。

ミズホのお尻にボクの勃起したチンポを押しつけて、両手は胸をジャージ越しに揉みます。

ミズホ「あぁぁぁん!すっごいぃぃ…硬いチンポ当たってるぅぅ……」

ジャージもそれ程厚くないですし、お尻がパツパツですからお互いの感触が伝わります。

ボク「ミズホの胸……大きいね……」

ミズホ「いっぱい揉んでぇぇ……もっと大っきくしてぇぇ……あぁ…あっついぃぃぃ」

尻コキの要領で上下に動かすと、チンポがお尻の割れ目にハマるような感覚です。

背中をしっかりくっ付けているので、フェロモンに包まれながら胸を揉み、お尻にチンポを押し付ける幸せを味わい尽くします。

ミズホ「あぁぁぁん!すごい……すごいぃ!チンポいぃぃ!……オッパイもいいぃぃぃ!」

ボク「ミズホ……すごいよ………ミズホのカラダ……ジャージ越しでも凄さが分かるよ…気持ちいいよ!」

ミズホ「いきなりだけどさ……脱いでもいいかな?……生で味わってほしいの!」

ミズホは質問してきましたが、答えを聞く前に自らジャージを脱ぎ捨てました。

上もTシャツとスポブラをめくり、下はパンツ1枚になりました。

ボクの目に映るのはバレーで鍛えたガッチリしつつも女性らしいしなやかなカラダとクビレ。

張り裂けそうにパツパツに張っているサテン素材らしき青いパンツ。

もはやお馴染みの横からのハミ尻。

ボク「ミズホ………もうこの時点で凄すぎるんだけど………」

ミズホ「背中でも興奮しちゃうの?」

ボク「エッチなカラダしてるのが……よく分かるよ……ハァ…ハァ……」

もはやただの変態です。

今まではまともだったのか?と聞かれれば嘘はつけませんが、とにかく息の荒さが加速する程の魅力を感じます。

ミズホ「ケントも脱いでよ……脱いでチンポ押しつけて!オッパイ揉んで!……とにかく私を触って!」

ボクも急いでズボンとパンツを脱ぎ捨て、勃起チンポを出します。

それをミズホはチラ見します。

ミズホ「すごっ………」

ボク「大きさは普通だと思うけど……」

ミズホ「大きさなんてどうでもいいよ……私のカラダで勃たせてくれた事が嬉しいの……」

ボク「いつも……こうなるよ……ミズホの事をエッチな気持ちで見ると……」

ミズホはそのお尻でボクのチンポを押しつけてきて、しなやかな背中でボクを壁際に押しつけてきました。

ミズホ「あぁぁ……パンツなのに……チンポのアツさが伝わるぅぅぅ……すごいぃぃぃ!」

ミズホが巨尻をグリグリと動かすので、パンツ越しに伝わる感触にやられます。

ボクも負けじと胸を揉みしだきます。

掌に伝わる大きさは母の胸よりは小さいですが、それでも中学生の割には大きいですし、スポーツで鍛えたからなのか少し硬さを感じます。

それが心地よくて、つい力が入ります。

ボク「ごめん、痛かったら言ってね」

ミズホ「あぁぁぁん!そのまま…そのまま!いっぱい揉んで!気持ちいいからぁぁぁ!」

ボク「つい力入っちゃって……」

ミズホ「いいよ!いっぱい揉んで大きくして!チンポもアツくしてほしいぃぃぃ!」

感じながらカラダをクネらせて、巨尻をグリグリさせてくるのでもう耐えられません。

ボク「ミズホ!ごめん!……出ちゃいそう!」

ミズホ「いいよ!1回出してもいいよ!また出来るでしょ?」

ボク「大丈夫だよ……ボク、復活早いし…それにミズホともっとしたいから!」

ミズホ「いいよ!ぶっかけてちょうだい!ザーメンちょうだいぃぃ!」

ボクはその言葉に安心して耐えるのを止めました。

ボク「アァァ!イクッ!イクッ!」

腰に大量の精子をぶちまけました。

脱ぎ捨てたジャージから、念の為に持ってきていたポケットティッシュで拭き取ります。

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(2020年05月28日)

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