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タイトル(約 11 分で読了)

私と近親相姦している小学生の実娘を、ロリコン大学生に寝取らせた

投稿:2020-02-23 10:19:52
更新:2020-02-23 10:19:52

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本文

近親相姦父さん◆NlMycWU
前回の話

気づけば、娘がテニスに行く時間になっていた。いってきますという声が玄関先から聞こえる。慌てて立ち上がり、出かけようとする由愛を呼び止めた。

「なに?お父さん」

ポニーテールを揺らして由愛が振り返る。ロングヘアの娘は、運動をするときは邪魔にならないように髪をまとめる。ちらちらと覗くうなじが、子どもながらにセクシーに見える。

由愛の服装は白い半そでシャツと紺色のハーフパンツ。小学校の体操服だ。シャツには薄っすらと、その下に着たキャミソールの色が浮かんでいる。運動をして汗をかいたら、このパステルピンクはもっとはっきり見えるのだろう。ロリコンにとっては垂涎ものの光景に違いない。

「ショーツを脱いでから行きなさい」

予想外であろう私の発言に、由愛は大きな目を剥いて驚いた。

「な、なに言ってるの!」

「ノーパンになって、コーチを誘惑するんだ」

昨日の風呂でした、娘の由愛をテニスサークルのコーチである大学生に抱かせる計画。そのはじまりである。

別に、誘惑するだけならショーツをはいていてもかまわない。しかし由愛はマゾ。下着を身につけていないことで感じる羞恥がいい方向に作用するはずだ。この娘は、辱めているときにとてもいい表情をするのだから。

「あ、あの話、本気なの?」

私は頷いた。由愛にとっては、単なる冗談や勢いだけの言葉と信じたかったのだろう。眉をハの字にして、困惑の表情を作っている。しかし顔の朱にはそれ以外に、好奇心じみた思いが滲んでいるように思えてならない。

「脱ぎなさい」

再び命令すると、由愛はおずおずとハーフパンツに手をかけた。ゆっくりと降ろしていく。隠されていたスカイブルーのショーツと真っ白な太腿が露わになる。下着なしで外出するというのは抵抗があるのだろう。由愛の手はそこで止まってしまう。

「急がないと、遅刻しちゃうよ」

私の言葉に従い、由愛は再び動きだす。もこもこしたのが恥ずかしくなってきたと言うので、五年生のころから、由愛にはシンプルな下着を買い与えていた。

父が選んだショーツを、父以外の男を誘惑するために脱いでいく。それだけでもう、私のペニスは大きく膨らんでいた。

「ん……」

ショーツを脚から抜いた由愛は、丸まったそれを私に手渡してきた。娘の体温が移って暖かい。玄関先といういつもと違う場所で無毛のワレメをじっくりと鑑賞したかったが、由愛はそそくさとハーフパンツをはいてしまった。

「今日はメールアドレスを聞くくらいでいいよ」

「できるかな」

不安そうな娘の頭を私は撫でた。

「悩み事を相談したいって言えば教えてくれるよ。由愛はかわいいからね」

由愛は半信半疑な顔をしている。自分の魅力がわかっていないとは、全くかわいい娘だ。

靴を履くためにかがんだ由愛はぴたりと動きを止めた。お尻の辺りをさすっている。下着をつけていない違和感があるのだろう。助けを求めるような由愛の目が向けられるが、私は微笑むだけだ。

「……いってきます、お父さん」

「いってらっしゃい」

由愛は目を伏せて顔を赤くし、羞恥に耐えている。そんな娘を、私は父の顔をして送りだした。

その日、由愛の帰りはいつもより遅かった。時計を何度も確認してしまう。

まさか、ノーパンに気づいたコーチに早くも犯されてしまったのだろうか?そんな想像が浮かんでくる。私の考えを読んだかのように、玄関からドアを開ける音がする。由愛が帰ってきたのだ。

「お父さん、ただいま」

「おかえり」

リビングに入ってきた由愛からは汗の匂いが微かにする。オレンジを思わせる匂いだ。

どうだった?と私の顔に書いてあるのだろう。由愛は自分から、今日の首尾を話しだした。

「連絡先、コーチと交換した。お父さんの言うとおりだった」

由愛は薄い青色の、二つ折り携帯電話を差しだした。(注:娘が小学生だったのは十年ほど前で、当時の通信機器はスマートフォンよりもまだ携帯電話が主流でした)

こんなにあっさり策にひっかかるとは、やはりあの大学生はロリコンだったのだろう。私は確信する。

由愛の手の中でケータイが震えた。メールの受信だ。送信者は予想通り、コーチだった。液晶には今日の労いと、悩みの内容を尋ねる文面が表示されている。

「どうしよう」

由愛にはコーチに相談したい悩み事などないので、この狼狽は当然だ。文面は私が考えることにする。

「やりとりはお父さんがするから、由愛はお風呂に入っちゃいなさい。ノーパンはもうやめていいからね」

「当たり前だよっ!」

下着を身につけていないことを今更ながら意識したのだろう。由愛は顔を真っ赤にして、風呂場に向かっていった。

入浴や夕食、後片付けを済ませた私たちは由愛の部屋にいた。読書家の由愛のために設置した大型の本棚が目立つ子ども部屋。整理整頓された室内はやや固い印象を抱かせるが、そこはさすがに女の子の部屋。なんだかいい匂いがする。由愛自身の匂いなのか、ポプリでも置いているのか、それはわからない。

Tシャツにホットパンツという部屋着の由愛に、携帯電話を片手に持った私が命じる。

「それじゃあ由愛。ズボンとパンツを脱ぎなさい」

「す、するんだね」

由愛の瞳には父との交わりに対する期待が溢れている。本当にかわいい娘だ。

「そうだよ。でも相手はお父さんじゃない」

私の言葉に由愛は少しぽかんとした後、大急ぎで視線をドアにやった。コーチが入ってくると思ったのだろう。だがそれはまだ早い。

「由愛には、コーチのメールの言うとおりにしてもらう」

由愛は首を傾げる。私の言わんとするところがわかっていない顔だ。コーチとのやりとりを見せた方が早いだろう。私は送信メールを開いて由愛に見せる。

「おまたがムズムズしてどうすればいいですか……って、なんてメール送ってるの!」

「由愛のこの悩みに、コーチはクリオナニーを教えてくれたよ」

携帯電話を由愛の手から取り上げ、該当のメールを開く。そこには、割れ目の上の飛びでた部分を触ると治まるよという、コーチのアドバイスがあった。

「さぁ、コーチの言うとおりにして」

「……ほんとにしなきゃだめ?」

娘の言葉に、私はゆっくりと頷いた。由愛は諦めたのか、下半身を露出してベッドに腰かけると、股を大きく開いた。私は彼女の正面に陣取る。オナニーショーのはじまりだ。

由愛は細い指先でツンツンと淫核をつついた。包皮ごしのクリトリスがみるみる間に大きくなっていく。左手の親指で肉莢をつるんと剥いて、右手の親指と人さし指で健康的なピンクパール色のポッチをつまんだ。

「ふぅぅ!」

クリトリスは女性が最も感じる部位だ。娘の身体に快楽を擦りこむにあたり、何度も利用させてもらった。もう開発も完了し、由愛もそこへの弄り方を十分に承知している。小さな両指を上下させ、まるで男根をしごき上げるように秘芽を刺激する。

「うっ!はぁっ!あぁぁっ!」

開いた内腿に鼠径の筋が浮かびあがる。尻肉がきゅぅっと締まる。顔に広がる赤色は首筋まで広がっていた。早くも一回目の絶頂だ。

「最高に気持ちよくなった?由愛」

「……足りないよぉ、いれてぇ、おとうさん……」

由愛は腰をもじもじと動かす。尻を振って媚を売り、父に肉棒を乞うているようだ。そんな痴態にすぐにでもむしゃぶりつきたくなるが、私はぐっと我慢する。寝取らせはもう始まっているのだ。

「だめだ。指をナカに入れるのもだめ。コーチの言うとおり、クリをずっと弄るんだ」

「そんな……ぁ」

「手が止まってるよ。オナニーを続けて」

娘の手を止めさせない。コーチのメールには、最高に気持ちよくなったら終わりと書いてあるからだ。クリオナニーで満ち足りるまで由愛を止める気はない。中途半端な性感に身を焼かれる娘の煩悶はいかばかりだろうか。

「んぐぅぅっ!あぁっ!」

もう一度クリイキ。間隔が狭まってきている。快楽への飢餓感も強まっているのだろう。娘の大きな瞳は涙で潤み、父の許しを必死で求めている。しかし私はあくまで、断固としてクリトリスしか触らせなかった。由愛が疲れ果てて動けなくなるまで、クリイキを繰り返させた。

コーチが新たな動きを見せる日まで、由愛はナカイキができない寸止めを味わい続けた。由愛の痴態を間近で眺めながらも、私も娘を抱かなかった。双方ともに苦しい期間だった。

コーチとメールアドレスの交換をして一週間と少し。ついにコーチは、自宅に来ないかと由愛を誘ってきた。娘に扮した私は、大喜びで了承の返事を送る。

当日、由愛は普段着で出かけようとしていた。しかし私は、由愛が最も気に入っている青色のワンピースに着替えさせた。キャミソールとショーツも同様だ。このデートに乗り気なことを演出するためである。

もはやなにも言わなくなった由愛を送りだしたその後。私の胸の中には不安な気持ちが夏の雨雲のように、にわかに広がってきた。

果たして大学生は、本当に由愛を抱くだろうか?あんなメールを送りつけてくるくらいだ。なにもしないなんてことはないだろう。

しかしこの男がなにをするかはわからない。もしや、仲間を呼び寄せて由愛を輪姦する気かもしれない。そこまでしなくても、なにか乱暴な趣味があるかもしれない。

男の持ち物も気になった。もうすぐ不惑を迎える私のものより、大学生の逸物はずっと硬く、急峻だろう。由愛の経験人数は私ひとり。父より若々しいペニスにどんな感想を持つのだろうか。単なる寝取らせのつもりが、由愛は本気になってしまうかもしれない。

もんもんとした胸中とは裏腹に、私のペニスは勃起しどおしだった。

夕日が完全に沈む少し前。娘はようやく帰ってきた。由愛は、玄関のドアを開けたらすぐそこにいた私に驚いたようだ。待ちきれず、玄関先で一時間以上も立って待っていたのだ。

「お、おとうさ……!」

なにかしゃべろうとした由愛の唇を塞いだ。

「んぐっ!むむぅ!」

小さな顔を大人の両手で抑えつけ、歯がぶつかるほどに舌をねじこむ。縮こまる由愛の舌を強引に絡め上げ、吸い、舐めて、甘噛みした。

何回も味わったはずの由愛の唇。その味が微妙に変わっているような気がした。寝取らせたという先入観がそうさせるのか、実際に不純物が付着しているからか。そこは私にはわからなかった。

長い長い犯すような口づけのあと、私はようやく言葉を放った。

「何回やった」

私の声は自分でも驚くほど平坦だった。酸欠に喘ぐ由愛の肩がびくりと跳ねる。

「……四回……」

ややあってから、由愛はぽつりと言った。

私はもう一度、荒々しく由愛の唇を奪った。

お風呂に行かせてとか休ませてとか言う言葉を無視し、由愛を抱えた私は自分の部屋に向かった。ベッドに娘を放り投げる。

「きゃ!」

ベッドの上で脅えたように震える娘に覆い被さる。お気に入りのワンピースも下着も、引き剥がすようにして脱がす。由愛はあっという間に産まれたままの姿になった。

ぱっと見たところ、娘の身体に異常はない。桃色の中央を掲げた薄いふくらみも、産毛すら生えぬぴったりと閉じた縦スジも、最後に由愛を抱いたときと同じに見える。

だがこの、私しか知らぬはずだった白い裸身は今日、好青年の皮を被った小児性愛者に嬲られたのだ。

「お、おとうさん……」

「コーチにどんなふうにされたか、教えて」

努めて優しい声を出そうとしたがだめだった。脅すような口調になってしまったのが自分でもわかる。由愛はぷるぷると震えながら、今日のできごとを言葉にしていく。

「裸にされて……お豆を触られて……、ひぅっ!」

コーチにされたことを追体験させるように、私は由愛のクリトリスに触れた。敏感に反応する。しかし私の手は止まらない。いつもより強く荒く、娘の肉突起を転がし、引き伸ばし、摩擦する。

「ひぃぃっ!あぅぅ!やだ!やめてぇ!」

「それから、どうしたの」

停止を求める由愛の言葉を聞かず、私は続きを促す。言わなければクリ責めから解放されないと察した由愛は、息もたえだえに言葉を発する。

「コーチ、お豆しか触らないから……ぁ。……ナカに挿れて、おちんちん挿れてって言っちゃったぁ……」

娘が私以外の男に、こんなおねだりめいた言葉を口にするとは。連日のクリオナニーで追い詰めていたことも一因なのだろう。しかし私は思った以上のショックを受けてしまった。同時に、嬉々として娘にのしかかる男の姿を幻視する。

その光景は、私にひとつの疑問を抱かせた。

「コーチは、ゴムを……コンドームを着けてた?」

初潮の来ていない娘には膣内射精しかしていない。指も男根も届かぬ由愛の最奥に体液を送るのは、私だけの特権だった。しかし。

「一回目は着けてた……。でも生理がまだだって言うと、嬉しそうにして……それからはずっとナカで……」

娘は四回抱かれたと言っていた。ということは、娘の子宮には三回分の、私以外の男の精子が泳いでいることになる。頭がかぁっと熱くなった。

「ぐぅっ!」

気づけば、私は娘にペニスをぶちこんでいた。由愛が短くうめく。膣内はすでに潤っていて、膣ヒダもこなれている。つい先ほどまで、この中になにかが入っていた証拠だ。そしてその奥には、私ではない男の、よく知りもしない大学生の子種がうようよと……。

「ふぅ!やぁ!あ、あ……!あんっ!あんっ!やぁっ!」

私のピストンは暴力じみていたかもしれない。しかし加減できる気がしなかった。由愛の細い腰骨をがっしりと掴み、骨を軋ませるような勢いで肉棒を往復させる。こんな乱暴な抽送にも耐えられるほど、今日の由愛はペニスに馴染まされているのだ。その事実が、運動をさらに激しくさせる。

由愛に聞かなければいけない、大事なことがもうひとつあることを私は思いだした。

「ねぇ、由愛。お父さんとコーチ、どっちのおちんちんが気持ちよかった?」

娘の回答次第では私への死刑宣告になるかもしれない質問。だが聞かないわけにはいかなかった。

「うぅ……っ!……、お、おとうさん……」

質問が悪かった。もっと具体的に聞かないと、由愛の真意は聞き出せまい。私は由愛の耳に口を寄せ、細かい質問を繰り返していく。

「どっちのちんぽが硬かった?」

「ぅう……、コーチの方……」

「どっちのちんぽが反ってた?」

「こ、コーチ……」

「どっちのちんぽが、大きかった?」

「う……っ、わかんない、わかんないのぉ!」

駄々っ子のように首を振る由愛の耳を甘噛んだ。耳は由愛の性感帯だ。囁きだけで参っていたであろうところに歯による硬い刺激を送られて、由愛が白い喉をのけ反らせる。

「ひぃーっ!あぁっ!だめっ!だめぇっ!」

「どっち?」

「あぅぅ!こ、コーチ!コーチの方が、ちょっと大きかったぁ……!」

娘の返答が私の胸をじわじわと侵蝕していく。自分はオスとして、大学生より格が落ちるのだ。敗北感に打ちのめされてしまいそうになる。そんな負の心は往復運動に変換される。強い打ちこみで、由愛の身体がガクガクと揺れた。

「コーチのちんぽの方が硬くて反ってて大きいのに、お父さんの方が気持ちいいのか?」

「あぅぅっ!だって、おとうさんはおとうさんだからぁ……!」

優しい娘の言葉。しかしお情けで勝たされたような気がしてならない。この屈辱的な気持ちが射精感を加速させる。

「うっ、出る!」

「あぁっ!」

久方ぶりの膣内射精。しかし由愛にとっては今日で四回目の膣内射精だ。由愛の子宮には大学生の精液がすでに居座っている。渾身の力をこめて吐きだした私の体液は、お呼びじゃないと子宮口をくぐることすらできないかもしれない。

「はぁっ、あぁっ、あぁ……!」

射精により萎えたペニスを引き抜いた私は、間髪いれずに由愛を愛撫する。肉がわずかしか付いていない胸乳を揉み、赤く膨らんだクリトリスを擦り、細くて白い首筋に吸いついた。

コーチが由愛に中出ししたのは三回。ならば私は、少なくとも四回は中出ししなければ気が済まない。

口中で由愛の乳首を転がしていると、私のペニスが再び臨戦態勢を整えはじめた。まだ半勃ちのそれを無理やり挿入する。

「あぁっ!あーーーーっ!」

由愛の嬌声は悲鳴に似ていた。だが私は構わず、肉棒を幼裂に突きたて続けた……。

体内時計のおかげか、私はいつもと同じ起床時間に目覚めた。しかしコンディションは良くない。

結局、四回の吐精を果たせたのは明け方になってからだった。

射精に至るまで腰を振り、勃起するまで愛撫する。このセットは三十代後半の私には過酷だった。私は回数をこなすほうではなく、じっくり楽しむ方なのだ……。自分に言い訳しても、加齢による精力の衰えは無視できない。

隣で眠る裸の由愛を見る。娘の身体はひどいことになっていた。胸や首筋にキスマークがいくつも刻まれ、強く掴んだ腰には手の型がくっきりと残っていた。昨夜、由愛は途中から半ば意識を失ってしまっていた。それでも欲望の打擲をやめなかった証拠が、幼い裸体にしっかりと残されている。

慈しむように娘の髪を撫でる。くすぐったかったのか、由愛は薄っすらと目を開けはじめた。

「……おはよう」

「おはよう、由愛」

私の声はかすれていた。寝取らせた後悔か、由愛を傷つけた罪悪感か、大学生の持ち物と精力に負けた己への無力感か。

「なぁ、由愛」

「うん。もうこんなのはやめよう?お父さん、すっごくつらそうだった」

由愛は父の言葉を先回りする。自分だってつらかったはずなのに、なんと優しい子なのだろう。私は由愛を抱いた。性愛によるものではない。親子の親愛からの行動だ。

「お父さん、おひげがくすぐったい」

「ごめんごめん」

由愛は微笑むと、ベッドの上で身を起こした。

「あっ……」

座った姿勢になると膣口は自然と下を向く。由愛の秘裂から白濁汁がゴポリと漏れてきた。

「や、やだ」

由愛は慌ててティッシュで押さえる。粘度を失い、さらさらとした体液は薄紙に大きなシミを作った。計七回もの射精を受けたというのに、精液の垂れ流れは意外と早く治まった。

「じゃあ私、お風呂入るね」

私が剥ぎ取ったワンピースと下着を胸に抱き、由愛は私の部屋から辞する。ほっそりとした背中と、まだ発展途上の薄い尻が部屋を出て行くのが見えた。

由愛の内腿には、私とコーチ、ふたりの精液の混じり物が再び垂れてきていた。しかし娘は気づいていないようだ。

まだこれで終わりにはならない。そんな予感は、私からとりついて離れなかった。

この話の続き
-終わり-
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