官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【高評価】キツイ美人経理鳴子とのつきあい(1/3ページ目)
投稿:2020-02-23 00:07:50
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こんばんはマルです。社会人3年目で広告代理店に勤めてます。この前すっごい興奮することがあったんです。それは最近よくあるエッチなチャットでの出来事。俺は仕事でストレスを結構抱える性格なんで、結構な頻度でこのサイトを使います。あまり知らない方のために簡単に説明すると、まぁチャ…
こんばんはマルです。
リクエストもありましたので鳴子さんとのその後を少し書きます。
付き合うことになって初めて仕事終わりに鳴子さんの家にいく約束をした日、ヒステリックな声が事務所に響きます。
もちろんその主は鳴子さん。
同じ課のメンバーの斎藤さんと昼飯に行った時、こんなことを言われました。
「なんか今日の鳴子さん…病的じゃない?」
「そうすか?」
「お前メンタル強いな!!」
「そんな事ないですよ。」
「鳴子さんは、昔から気が強いとは思ってたけどさ、お前今日は特にいじめられてんじゃん?」
「う〜ん…まぁそうすね」
「『トイレ行き過ぎ』とか『コーヒー飲み過ぎ』とか…経理関係ねぇじゃんなぁ?(笑)」
「ハハハ。確かに」
「大丈夫か?お前病んでないか?」
斎藤さんは俺を心配してくれているらしいです。
「大丈夫っすよ。これでもうまくやってると思ってますから!」
「どこがぁ〜!まぁお前が大丈夫ってんなら良いんだけどさ。なんかあったら言えよ。愚痴聞いてやるくらいできるからな。」
要約するに、鳴子さんに直接言って、敵に回すのは怖いけど、俺から話を聞いてやるくらいはできるという何とも男らしいお言葉のようで…。
斎藤さんは2人が付き合っているなんて夢夢思わないでしょうからね。
お昼が終わって事務所に戻ると早速鳴子が飛んできた。
「遅い!1分遅刻!昼の休憩は13時まで!時間くらい守りなさいよ!」
「すいません…」
俺は謝りました。
小さい声で斎藤先輩が…
「たった1分じゃん…」
鳴子さんが睨み一発を斎藤さんに。
「あ…いえ…すいません…」
斎藤さんはすごすごと引き下がり、仕事に入りました。
その後も何かにつけて俺に因縁に近い罵声を浴びさせてくる鳴子さん。
でも俺は反発することなく謝りました。
周りから俺を哀れむ視線が寄せられました。
定時になって、
「じゃあお疲れさまです。帰ります。」
とメンバーに挨拶して席を立つと、
「お疲れさん。また明日頑張ってな」
と課長からねぎらいの言葉をもらいました。
多分あれだけ鳴子さんにやられているから俺が参っているだろうと察してのことなのだと思います。
隣の経理のシマの鳴子さんも黙って帰り支度をして立ち上がりました。
クールな言葉で
「お疲れ様です」
と言うと明らかに鳴子さんに引け腰な経理部長が
「あ、お疲れ様でした…」
と気を遣った挨拶をしていました。
お互い視線を合わせることもなく事務所を後にしました。
俺は30分程コンビニで立ち読みをしてから鳴子さんの家に向いました。
鳴子さんは今32歳ですが、30歳になってから実家を出てオートロック式のマンションに一人暮らしをしています。
部屋番号を押して呼出ボタンを押すと、
「今開けるね♪」
という言葉と同時にオートロックが解錠されました。
エレベーターを上がって部屋の前に着くと、呼び鈴を押す前に玄関が空きました。
「お疲れ様♪」
と言って鳴子さんは俺に抱きつき、玄関先でキスをしてきました。
「入って♪」
と部屋の中に通してもらいました。
やっぱり戸惑うくらい仕事モードとプライベートモードがキッチリ分けられた人だと思いました。
部屋は大きめの1LDKで、意外にもピンク色の強い女の子らしい部屋でした。
「今ご飯作ってるからここに座ってちょっと待っててね♪」
鳴子さんは料理が好きなようで、手際よく作業をしていきます。
日中ストレスを与え続けられてきた俺は、鳴子さんのお尻をずっと眺めていましたが、やがてムラッときて立ち上がりました。
そして、キッチンで作業する鳴子さんに背後から抱きついたのです。
「いやん♪ちょっと待ってよ。もうすぐ出来るから!ね?」
俺は鳴子さんのおっぱいを背後から揉みながら言いました。
「遅いんですよ。何分遅れるつもりですか?」
鳴子さんが着ていたニットの上から、おおよそ乳首のあたりをキュッと摘みました。
「あん…ごめん…もうすぐだから…」
「いいや許せないですねぇ。1分を大事にする鳴子さんらしくないじゃないですか!」
俺は胸元からニットの中に手を突っ込み、ブラを下からずり上げ、直に鳴子さんの乳首をコリコリとしました。
「あぁん♪ごめんて…でもマル君にこんな事されるなんてなんか変な感じ…」
耳を真っ赤にして鳴子さんは恥ずかしがりながらも感じていました。
「俺のこの待ち時間どうしてくれるんですか?」
「アン…じゃあどうしたらいいのよ?」
鳴子さんは目をトロンとさせて俺の顔を見てきました。
「そうですねぇ…じゃあ裸になってくださいよ。そうしたら鳴子さんのカラダを見ながら待ちますよ。」
「え?でももうすぐ…本当にもうすぐ出来るから…」
「脱げよ!」
「もぉ!わかったよ。そんな怒らないでよぉ」
鳴子さんは着ているものを脱ぎました。
「ブラもパンツも全部ですよ。」
「え?全部?」
「当たり前でしょう。下着姿だけで俺を満足させようとしてるんですか?俺もナメられたもんですね。」
「うぅ…わかった…」
鳴子さんは下着も全て外しました。
俺はダイニングチェアに座って鳴子さんのキュッと引き締まった上向きのお尻を眺めながら待ちました。
急いで料理をしているからか、その弾力のありそうなお尻がプリプリと動くのが何ともすけべで、たまりませんでした。
不意に鳴子さんがお尻を手で抑えて振り向いて目を細めながら俺を見ました。
「見てるでしょー!」
「もちろん見てますよ」
当然のように答えました。
「うぅ…そんなにはっきり言われると…すっごい視線を感じる…恥ずかしいよぉ」
照れてる鳴子さんもなかなかいいと思いました。
「だって俺に見せるために脱いだんでしょ?」
「そうなんだけどさ…やっぱり恥ずかしいというか…」
「じゃあもっと恥ずかしいことしてあげようか?」
「え…いや…見てるだけでお願いします。」
鳴子さんはキッチンの方へ向き直り、料理を続けました。
俺はムラムラしてきたので、そっと服を脱いで全裸になり、鳴子さんのお尻を見ながらちんぽを擦っていました。
「出来た♪」
料理が完成したらしく鳴子さんは笑顔で振り返ったのですが、俺が全裸でちんぽを擦っている姿を見て顔を真っ赤にしました。
「ち、ちょっと…な、何してるのよ…」
目のやり場に困っていました。
「何って子供じゃあるまいし見りゃわかるじゃないですか。ご飯出来たんですか?」
「う、うん。出来た…」
鳴子さんは食事をダイニングテーブルに運んでくれました。
ワンプレートにハンバーグ、サラダ、スクランブルエッグと、多彩な彩りの一皿でした。
「美味そう♪」
「へへへ。頑張っちゃった♪食べよ♪」
2人とも席について両手を合わせて
「いただきまーす」
と言って食べ始めましたが、途中でクスクスと鳴子さんが笑い出しました。
「どうしたの?」
と聞くと、
「どうしたのじゃないわよ。ご飯なのに何で2人とも裸なのよぉ!(笑)」
と言うので、
「仕方ないじゃないですか。女性が裸で料理してたら誰だってこうなりますよ。」
「誰のせいよ!」
「料理が遅かった鳴子さんのせいでしょ?」
「そっかそっか♪」
と2人で笑いました。
料理の味は本当に美味しかったです。
「そっちのハンバーグも美味しそうだね♪」
俺は鳴子さんのおっぱいを見ながら言いました。
鳴子さんはおっぱいを隠すようにして、
「あら?私そんな大きなソーセージなんてつけたかしら?」
と返してきました。
「こっち寄ってくださいよ」
俺は対面に座る鳴子さんを椅子ごと隣に寄せました。
「どれ、この大きなハンバーグもいただこうかな♪」
鳴子さんのおっぱいを舐めまわしました。
「あん♪マル君エッチ」
「このソースはどうかな?」
と言って鳴子さんのソースの色に似た濃い茶色の乳首もペロペロと舐めました。
「あぁぁ…ズルイ…」
鳴子さんははふんはふん言いながらも、俺のちんぽをテーブルの下でシゴいてきました。
「私もコレ食べるぅ♪マル君はちゃんと頑張って作ったんだからご飯を温かいうちに食べてて!」
鳴子さんはテーブルの下に潜り、俺のちんぽを舐め始めました。
ご飯を食べながらテーブルの下で女の奉仕を受けるなんて夢のようなシチュエーションになりました。
しかも、テーブルの天板はガラスなので、その様子も丸見えです。
「あぁぁ美味い、上手い…」
いろんな意味のウマイという俺の素直な感動の言葉でした。
「コッチもおいちぃ…ジュポジュポ」
鳴子さんは俺のちんぽを丸ごと呑み込み、音を立ててしゃぶり始めました。
男にはワンプレートのご飯を平らげるのに5分はかかりません。
俺はご飯を綺麗に食べ終え、椅子を少し引くと、テーブルの下からちんぽを咥えた鳴子さんの頭が出てきました。
愛おしくなった俺は鳴子さんの頭を愛でるように撫でました。
「食べ終わったの?」
鳴子さんはテーブルの下から俺を見上げて言いました。
「うん。美味しかった。」
鳴子さんは
「よかった♪」
とニッコリ笑ってくれました。
「鳴子さん。いつものメガネは?」
「え?仕事中のメガネ?」
「そう。あれかけてよ」
「あれは仕事中しかかけないの!」
「かけてよ」
「嫌よ!」
「かけろよ!!」
俺が強気で押すと案の定鳴子さんは
「うぅ…わかった…わかったから怒らないで…」
押しに弱い鳴子さんを押し切って眼鏡をかけさせました。
「そうそう。この顔の鳴子さんに俺は昼間やられたんだ。その仕返しをしなくちゃおさまらないんでね。」
「そういうことか…」
鳴子さんも妙に納得したみたいでした。
鳴子さんのメガネ姿に俺のストレスゲージがフルになりました。
「ほらしゃぶってくださいよ」
鳴子さんは素直に従いました。
「ングング…」
「今日もみんなの前でひどいこと言ってくれましたね。」
「あぁゴメンなさい…ングング」
「あんなに俺に恥かかせて…」
「はい…ゴメンなはい…ジュポン」
「あの屈辱をたっぷり返してあげますからね」
「あぁんゆるひて…」
全裸でちんぽを咥えながら許しを乞うメガネをかけた経理の鳴子さんの姿に激しい快感を感じました。
「いいや許せないですね!」
鳴子さんは一生懸命にしゃぶってくれていました。
「じゃあ今度はこの大きなおっぱいで挟んでください。」
そう言って、鳴子さんのおっぱいに手を伸ばしてタプタプとしました。
鳴子さんは特に拒む事なく、ちんぽを谷間の一番深いところで受け止めて、包んでくれました。
「上下に動いてください」
鳴子さんはカラダを上下させてくれたのですが、これが気持ちいいのなんのって…。
唾液でにゅるにゅるとしているのもそうなんですが、程よい胸の弾力が最高の圧力をちんぽにかけてくるのです。
しかも谷間の奥で抑えているため、裏筋までしっかりと刺激が来ました。
「こっち見てください」
鳴子さんに顔を上げさせました。
恥ずかしそうに顔を上げた鳴子さんは会社にいる鳴子さんそのものです。
その鳴子さんが俺に全裸で奉仕をしているからたまりません。
「ちゃんと謝ってくださいよ」
鳴子さんは上下運動を繰り返しながら、何度も何度も謝ってくれました。
俺のストレスゲージが少しずつ下がっていきました。
ただ俺の興奮のゲージの方は上がる一方です。
「この前の続きをしましょうか」
「え?」
俺は自分のネクタイで鳴子さんを本当に後ろ手に縛りました。
そして腕を引っ張ってリビングに連れて行き、ソファに座らせたのです。
「脚を広げて鳴子さんのおまんこを見せてください」
「そんな…恥ずかしいよ」
「見せてください!」
「何か隠すものは?」
「見せろって言ってるんですよ」
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(2020年05月28日)
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