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タイトル(約 5 分で読了)

ロリ可愛い看護実習生の胸チラ

投稿:2020-02-23 00:33:18
更新:2020-02-23 00:33:18

本文

アルマジロさん◆UhNJCUA

一昨年。

ある大学病院に救急搬送された。

原因は、普段飲んでいる持病の薬の容量を間違えて飲んで、強烈な胃痛を起こしたためだ。

幼少期から飲んでる薬で、初めてこんなヘマをした。

救急の先生方も、半ば呆れ顔だった。

胃痛に苦しむ俺に、命の別状が無いことを確認すると、さっさと別の患者の所に行った。

その日は集中治療室に回され、拮抗薬と思われる物を静注され、ようやく楽になった。

医師が定期的にやってきて、俺に色々尋ねたり、モニターをチェックしたりして、

その日は体が楽になった後も、しばらくはゆっくり休むことはできなかった。

看護師らしき人も何人か入れ替わりやって来る。

治療室の看護師は皆、白衣ではなく、赤いV字ネックシャツを着ていた。

今考えたら、当日退院できた気もするが、俺は数日、経過観察の入院に決まった。

夕飯を食べてしばらくして、やっと人も来なくやり、やれやれと休んでいた頃。

若い小さな看護師がやって来た。

他の看護師と同じ、赤色の制服を着ているが、腰に付けられたネームプレートをよく見ると、実習生と書いてある。

まだ免許を持ってない学生の実習なんだろうな。

髪をお団子ヘアに綺麗に整えた、真面目そうな子。

前髪を切りそろえ、童顔のクリクリした目が可愛いらしく、いかにも純真なイメージの少女だった。

私服を着ていれば、高校生と言われても皆信じただろう。

「看護実習生の〇〇です。少しお話を聞かせて下さい。」

実習間もないのか、緊張した様子。

半袖のシャツから伸びる、透き通るように白くて細い腕を伸ばし、

ベッドの上の台の書類をチェックした後、医師にも話した痛みの部位、時間などを詳しく聞いてきた。

台の上で熱心にメモをしている。

(本当に真面目な子なんだな…)

ふと胸元に目をやると、V字ネックが広がり、その子の胸が、危ない所まで丸見えになっている事に気づいた。

(これは…!)

一気に期待が高まる。

痛みがすっかり無くなって、普段と変わらない状態になっていた俺は、上体をおこし、自分の目の高さが、その子の胸より高い位置になるようにした。

「あ、楽にしていて下さい。」

「いえ、大丈夫です。」

その子は俺を疑う事もなく、熱心に下を向いてメモを続けている。

シャツが下に下がり、大きく開いた隙間から、小ぶりな白い胸と、形の良い谷間が見えている。

中々お目にかかれないレベルの可愛い女の子の、制服越しの谷間を見ているだけでも、俺のあそこは徐々に硬くなってくる。

もう少しこの光景が見ていたい。

俺はなるべく話を長くつづけた。

幸運な事に、女の子は緊張のあまり、俺の顔を見る事も忘れ、熱心に下を向いてメモを続けている。

心無しか、最初よりもシャツの隙間が開いている気がする。

(もう少し、もう少し開けば…)

なるべく怪しまれないように、制服の中を覗きこんでいると、、、

(おぉ!)

もう少しで声を上げそうになった。

綺麗な形の右の乳房の先端に小さく、うっすらと周囲の白い肌の色と違う部分が。

美しい桃色の頂点は、純真な感じの少女の顔によく似合う、可愛いらしい小さな乳首だった。

あまりの絶景に、その日あった不運も忘れ、ただただひたすら少女の乳首にうっとりと魅入る俺。

真面目に実習に取り組んでいる最中に、こんな冴えないオッサンに乳首を凝視されるなんて、想像もしなかっただろう。

まだ社会に出る前の、看護師の卵の乳首を見れた、謎の達成感でいっぱいになった。

数分程乳首を楽しんでいただろうか。

少女が顔を上げる気配を感じ、俺は急いで視線を落とした。

少女は

「ありがとうございました!」

と笑顔で俺に挨拶すると、

「お大事に」

いかにも慣れて無さそうにいうと、カーテンの外へ出て行った。

(こちらこそありがとう!)

少女に心の中で感謝の言葉を述べた俺は、しばらくその日見た光景の余韻に浸っていた。

既に体調が戻っていた俺にとって、翌日からは、退屈な入院生活が待っていた。

相変わらず医師や看護師が色々調べたり点滴を取り替えにやってくる。

昨日乳首を披露してくれた子は来る様子はなかった。

(さすがにあんないい思いはもう味わえないだろうな。)

と考えながら退屈にベッドの上で過ごす。

夕方になる頃、

「失礼しましす。」

と聞き覚えのある声。

入って来たのは、昨日の可愛い実習生だった。

(あぁ、今日も可愛いなぁ。)

改めて、モデルのような美しい顔にはっとする。

昨日と違い、台の上で色々書くという事はしなかった。

「血圧測りますね。」

と言われ、差し出した右腕を、女の子が台の上に乗せたとき、

指先に、「ムニュッ」とした柔らかい感触が。

あっと思ってみると、指がちょうど、女の子の左の胸の乳首付近に当たっている。

昨日思ったより、意外と大きさがある感触が人差し指に伝わってきた。

(き、気持ちいい…)

制服越しに、程よく張った弾力。

女の子は、指が当たっている事には気づかず、かなり緊張した様子で肘の辺りを調べている。

俺は姿勢を維持したまま、指先のフニフニした感触を楽しんだ。

女の子は血管を見つけたらしく、やっと血圧測定開始。

一瞬指先が乳房から離れたけど、今度はより強く押し付けられる格好に。

思ったより時間がかかり、ちょっと暇になったので、悪戯してみる。

指先をすこし動かして、女の子の乳首の部分を刺激してみる。

女の子は最初、ビクッと反応したが、けなげにも血圧測定は続けてくれた。

何回か測りなおしをし、そのたびにバンドを巻きなおすところからやり直すけど、必ず指先が胸に当たる。

周囲に人がいないこともあって、すこし大胆に触ってみる。

人差し指と中指で乳首周辺を円をかくようになでたり、

下乳を持ち上げるようにしたり。

少女が逃げないので、更にイタズラする事にした。

女の子の乳首の部分を制服越しに、カリッと引っ掻くように刺激すると、

「あ…」

と女の子が声をもらした。

先程のように、女の子の乳首の周りを、円を描くように撫でていきながら、女の子の表情を観察した。

頬を真っ赤に染めつつ、整った顔を快感に歪めている。

女の子の乳首を再び、爪でカリッと刺激すると、

「あ…あの…」

堪らず声を漏らす女の子の乳首を、執拗に人差し指でカリカリと刺激していく。

少女の頬がどんどん紅く染まってきた。

相変わらず乳首を刺激し続ける俺の指の動きに合わせて、少女が

「んっ…んっ…」

とエロい声を漏らす。

しばらく刺激し続けると、制服に包まれた乳房の真ん中に、徐々にツンっと尖った物が現れてきた。

(こ、これはまさか…)

夢中でなおもいじり続ける。

次第に、女の子の胸の可愛い突起が、制服越しに目視でも確認できるほど尖ってきた。

(乳首が立ってる…てか、ブラしてない…!?)

そういえば、昨日乳首を見たとにも、ブラらしきものは確認できなかった。

俺は感動のため息を漏らしながら、

人差し指で制服の上から、現れた突起をこね回すようにくるくると撫で続ける。

昨日見た、あの可愛い小さな乳首の、柔らかい感触が人差し指に伝わってくる。

「…ん…あの…」

何か言いたげな少女の乳首を、形を確かめるように人差し指を一周させたり、時々指で押して、ムニュッと看護服に包まれた乳房に指が沈んでいく弾力を味わったりして、最高の一時を過ごす。

何故か逃げる事もせず黙って作業を続けてくれているのをいい事に、夢中で女の子のおっぱいを楽しんだ。

3、4回測りなおして、やっと血圧測定終了。

耳まで赤く上気した顔で、なんとか平静さを保ちながら血圧を教えてくれ、女の子は逃げるようにカーテンの向こうへ出てて行った。

翌日以降も、女の子は来たが、制服の下に、黒いインナーを着ており、血圧測定で胸が当たる事もなく、もう乳首を味わう機会はなかった。

最初の時に何故、下着や、インナーをしていなかったのかは分からない。

無事退院となった日。

最後に現れた女の子の胸に、もう出会えなくなるのが名残惜しくて、

「無事退院ですね。良かったです」

「看護師さん、ちょっと来て」

「あ、はい、なんでしょうか」

カーテンの中に誘いこむ。

「あの時、感じてたでしょ。」

女の子の耳元につぶやいた

「敏感なおっぱいだね」

「…」

何も言わずに俯いた少女の胸を

「ムニュッ」

制服越しに掴んだ。

「キャッ…」と小さく少女が悲鳴を上げる

あぁ、柔らかい…

そのまま全体を撫でて、少女の乳房の形を確かめた。

「あ、あの、困ります。」

「良いおっぱいだね。触らせてくれてありがとう。」

少女は何も言わず、道具を片付けると、

「お大事に…」

小さな声でつぶやいて出てていった。

-終わり-
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