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浮気した主人への仕返しのつもりが

投稿:2020-02-22 10:17:56
更新:2020-02-22 10:17:56

本文

北海道/浮氣主婦さん(40代)◆FIclJ0M

26歳と23歳の息子たちが、就職し独り暮らしを初め、今は主人と二人になった48歳の主婦です。

子育ても終えたので、主人と色々なとこへ出かけたいと話してたけど、昨年は一度も行けずに終わりました。

主人の仕事が忙しく、日曜など休日も仕事が増えたんです。

人手不足と言ってたので、仕方ないとは思ってたけど、時間が出来たら主人との旅行が楽しみでいましたが、昨年10月ごろ、休日出勤してた主人に用事で携帯に電話しても出なかったので、会社にかけると、主人は休みだと知りじつは、仕事ではなく女性と会ってたらしく、何年も浮氣をしてたようでした。

問い詰めると、うまく誤魔化されショックと悔しさがあったけど、何もできずに暮らしてました。

私も学生時代の友達に主人の浮氣の相談をすると、

「それはひどいわね。あんたも浮気してやりなさいよ」と言われたけど、そんな都合のいい相手がもうすぐ50歳のおばさんにいるはずもなく、過ごしていました。

その友達は親身になって、直接会って話そうと、喫茶店で待ち合わせをしました。

自分よりも怒ってる友達に慰められてたけど、

「あんな男だったら浮気もしなさそうよね?」

奥の席に一人で座ってる、体格のいい、30代半ばくらいの男性を指さしました。

「私達は、もうすぐ50歳なのよ、贅沢は言ってられないわ。私はあんなガッチリした男性はタイプよ。もう6年もレスだし、浮気する男より、彼の方が安心感があるわ」と答えると、友達に笑われたけど、

「それもそうね、優しそうだから、あんたも30代半ばって、話しても信じてくれそうよね」と話してました。

すると彼が立ち上がりました。

180cm以上はありそうな身長で、がっちりしてて目が合いました。

私たちの横を通り過ぎるとき、タオルを落としたので、拾って渡すと、顔が真っ赤で、10月なのに汗だくになってました。

「ありがとうございます」と礼儀正しく、でも顔は真っ赤でした。

「ちょっと、あんたに気があるわよ。赤面してたし、声かけてきてあげるわ」というと友達が彼を追いました。

私も支払いをして追いかけました。

彼と友達が話してて、私が行くと

「彼女36歳なんだけど、未だに独身なの。私は既婚だけど、年齢って気になるタイプ?」と適当なことをいう友達に驚いたけど、彼の返事もきになりました。

「いえ、年上が好きなので、素敵なおねえさんだなってさっき見てたんです」と答える彼に

「私たちが36歳で、年上って言うけど、そんなに差はないでしょ?いくつなの?」と聞くと

「ぼくですか?お姉さんたちが36歳で、えっと、29歳ですけど」と言われ若くて驚きました。

「そんなにかわらないわよね?キミは気になっちゃうのかな」と友達が聞き返すと、

「いえ、年は気にならないです。でも僕、女性とそんなに付き合ったことがないので、おねえさんにどうしていいのかも、わからないですけど」と急にオドオドしてきたので、友達が私に耳打ちしてきました。

「いい子じゃない。女をあんまり知らないなら、あんたが教えてあげなさいよ。あんたの息子よりも年上なんだし、問題ないでしょう。今からホテルにでも言ってきなさいよ。仕返ししたいんだよね?」と言われ、友達は彼にその日の用事がないのを確認すると

「私は帰るから、あとはお二人で。私の大事な友達をよろしくね。今からエッチさせてくれるって言ってるから、大切にしてあげてね」と大胆なことを言われて、恥ずかしかったけど、彼の方は

「おねえさんが、僕とエッチしていただけるんですか?最高に嬉しいです。大切にしますよ」と答えたのを聞いて、大切にしますって言葉にドキドキしました。

友達がいなくなると、彼は話しだしました。

私とのエッチがよほど嬉しいのか、手を繋ぎたいとか言ってきたり、

「お姉さんの顔も体型もモロ好みです。付き合いたいなぁ」と言われ、久しぶりに女性と見られてる嬉しさが、会ったばかりの彼とホテルヘ行った理由でした。

もちろん主人への仕返しもありました。

ホテルヘ入ってキスをしました。

久し振りのキスとだきしめられた喜びで、興奮していました。

彼にお姫様抱っこをされ、ベットへ運ばれました。

お姫様抱っこも、主人と付き合った頃以来で、30年ぶりで、嬉しく思いました。

でもまずはシャワーと彼に言うと、

「このまましたいんですけど」と言われ、

「そんなに我慢できないの?綺麗にしてからにしようよ」と言ったけど、そのままがいいって言うんです。

何度も恥ずかしいからと言ったけど

「おねえさんのそのままの臭いが欲しいんです。洗ってないアソコがいいんです。変態ですみません」って謝ってくるので、恥ずかしかったけど、彼のしたいようにすることにしました。

私は主人以外の男性に服を脱がされて行きました。

友達とちょっと会うだけだったので、下着もオシャレなのじゃなく、大きめのオバパンでした。

それなのに彼は鼻息を荒くして、私の股間に鼻をくっつけてきました。

アソコの臭いを嗅がれるのなんて初めてで、恥ずかしくてたまらないけど、オバパンに顔を押し付けて嗅いでる彼に私も興奮してきました。

「下着も脱がせちゃいますよ。興奮しすぎて気絶しちゃいそうです」と笑顔の彼は、汗だくでした。

「ねぇちょっとだけ、待って」というと

「えーどうしてですか?おねえさんのおまんこが見たいのに」と甘えるように言ってくるので、

「もうちょっとだけだから」と唇にチュッとするだけで、喜んでくれました。

私は汗拭き用のタオルを持ってきました。

彼を拭いてあげると、我慢できないと抱き付いてきて、離れないんです。

「可愛いなぁ、この子」と愛おしく思い、彼のいいなりになろうと思いました。

「お尻をこっちにむけてもらっていいですか?」と言われ、四つん這いになりました。

オバパンを脱がされ、彼は後ろから覗き込んでいました。

あそこもお尻の穴まで丸見えだったと思いました。

お尻を開いて、見られてるのがわかりました。

お尻の穴まで開いてました。

そして、洗ってないのにお尻の穴に鼻をくっつけて、嗅ぎだしたんです。

「それは汚いからダメよ」と言ったけど、

「おねえさんのでしたら、汚いとこなんて、どこにもないですから。最高の臭いです。こんなに嗅がせてくれてありがとうございます」と30分以上彼はただアソコとお尻の臭いを嗅いでいたんです。

そして彼がやっと舐めてくれたので、私も彼のを舐めることにしました。

綺麗なピンクのおちんちんで驚きました。

ちょっと臭いおちんちんで、精子と言うか生臭いような臭いだけど、カチカチになってて、長さは主人よりもありそうな立派なモノでした。

舐めてあげると、すぐに出そうっていうので、

「我慢しなさい。挿入したくないの?」というと、汗だくで我慢してました。

「おねえさんのお口が気持ちいいし、おマンコにも入れてみたいし」と言いながら、我慢してるのが可愛く思え、

「私のこと、どう思ってるのかな。いい返事だったら、入れていいわよ」と偉そうに言ってみると、彼は考えて色々言ってきました。

お世辞でも綺麗とか言われて嬉しく思いました。

主人に裏切られたけど、彼にこんな求められて嬉しかったです。

「もっと、言って欲しいなぁ」と彼の汗を拭きながらいうと

「おねえさんが好きです。俺のオンナにしたいです」と言われて、挿入することにしました。

「ゴムはいらないわ、そのままが気持ちいいでしょ?」というと、彼が入れてきました。

硬くて長かったので、大好きな奥に余裕で当たり、私がすぐにいっちゃったんです。

でも彼も出そうっていうので、外にもらおうと思ってると、

「おねえさん最高です。大好きになりました。愛してます。俺と付き合ってください」って耳元で言われて、涙があふれてきました。

出るって言ってる彼のお尻を私がおさえて、抜けないようにして、彼が私の中でドクドクとしてました。

「ごめんなさい、おねえさんの中に出しちゃいました。ごめんなさい」と謝られ私がそうして欲しかったから良かったんです。

危険日だったけど、彼には出して欲しくて中出しを許しました。

凄い量が私の中から出てきました。

臭いも強く、私のアソコも彼のおちんちんの臭いになってました。

帰宅後のトイレでも彼の生臭い臭いがして、他の人に気付かれそうでドキドキました。

それから、毎日のように夕方から彼に会いました。

主人の帰宅は20時をいつも超えるので、毎日彼に臭いを嗅いでもらい、ダメだけど、うまく外に出せない彼は中にちょっと出したりしてました。

私のアソコは彼の生臭い臭いがいつもしてました。

毎日のようにエッチをし一月ほどして、最初にした日、彼が童貞だったことを教えてもらいました。

女の身体を見たのも初めてで、アソコとかはネットで見れるけど、女性のアソコの臭いはわからなかったので、興味があったようで、それは今でもアソコとお尻の穴の臭いを嗅いできて、今はエッチ中にお尻に指を入れて、それを嗅ぐんです。

そんな関係が4か月続いたとき、彼がいつも持ってるバックの中から手帳が出てきたんです。

彼はいつもお金がないと言ってて、若いから仕方ないかと、ホテル代は毎日私が、コツコツ溜めたへそくりの100万円から使っていました。

安めのラブホには行ってたけど、毎日会ってたし、生理の時は、お尻でするようになってたんです。

お尻は彼だけなので、彼も嬉しそうで、用事で行けない日が数日会った程度で

へそくりもあっという間に半分はなくなっていました。

そんなお金のない彼の手帳は、学生手帳でした。

17歳の高校生だったんです。

私は友達にすぐに電話をすると、驚いてました。

老けて見えてたからか、彼が嘘をついた29歳を信じ切っていました。

たしかに、毎日ホテル通いなのに、彼は2回も3回も毎日出すんです。

一回目のは一応お腹に出したりと外に出します。

タイミング間違ったと、中にもちょろっと出していました。

2回目以降は、遠慮なく中に出しすっきりして帰って行くんです。

彼に話すと、

「バレちゃったんだ。オッサン面で初めて得したと思ってたのに。おばさんも

若いチンポに感じてたよね?これからもおばさんの臭いマンコとアナルを使わせてよ」と言われて、返す言葉もありませんでした。

息子達よりも遥かに下の17歳にショックを受けました。

別れたけど、彼からたまぁに連絡がきてました。

いけないと思いながらも、オナニーでは満たされない私は、彼に会うんです。

遠慮なく一回目から中出しをしてきます。

彼には言わなかったけど、付き合ってすぐから、ピルを飲んでたので、中でも良かったんですが、彼の出した精子の臭いが残るので、そうしてたんです。

「おばさんの息子よりも俺は年下なんだよね?エロいおばさんだね」とバカにされ、

「キミのお母さんはいくつなの?私よりも下よね?」とバックで挿入中に聞いてみました。

「当たり前だよ、母親よりも年上とやったら、友達に自慢もできないから」というと

「俺専用の、一番臭い穴に入れちゃうわ」というと、アナルに入れてきたんです。

「キミのお母さんはいくつなの?」と聞くと

「38歳にこの前なったよ」と言われました。

彼が私のお尻に出そうとしてるのがわかりました。

「私がお母さんよりも年上だったら、同じだったわね。自分の母親よりも年上のおばさんのお尻の穴で気持ち良くなったって言ったら、恥ずかしかったかな」と聞くと

「おばさんじゃないからそんなミスはしないよ」というと、お尻で出すと言ってきました。

お尻に出してるときに、

「おばさんね、実は48歳なのよ、ごめんね嘘ついてて」というと、最初はそんなはずはないっていうので、免許を見せました。

言葉も出ないほど驚いてて、彼が撮ってた私とのハメ撮り画像を私に送って来てたので、それを友達に見せようかなっていうと、謝ってきたので、それで終わりにしました。

反省の言葉しかないけど、浮気の仕返しなんて考えるのはやめます。

-終わり-
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