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タイトル(約 7 分で読了)

嫁に寝取られ願望があったら!?

投稿:2020-02-21 22:44:46
更新:2020-02-21 22:44:46

本文

ブラックニッカさん◆QmIhACY

私の二つ年上の姉さん女房です。

少し気が強いけど、子供会や飲み会だの仲間内のバーベキューだの何でも

先頭に立って行動する自慢の嫁です。

嫁は35歳で小学校3年の娘がいますがスリムな体型なわりには胸がFカップ

あります。

ファッションセンスも中々、良いほうだと思います。

そんな、社交的な嫁ですが女性に対してはにこやかで楽しそうに振る舞うの

ですが私の友達や近所のおじさん達に対しては無愛想でクールなのが私の中

では、唯一の欠点です。

「お前さ~、せっかくスタイルがいいんだからさ、デニムとかチノパン

ばっかじゃなくてたまにはスカートとか履いて男にも愛想良くしたら?」

「なんで?別に普通でしょ?結婚してるんだし近所の人やあなたの友達

に、わざわざ愛想振りまかなくたっていいんじゃない?」

まさに、そのとおりでぐうの音も出ません。

こんな調子ではお前を誰かに寝取られてみたいなんて死んでも言えません。

そうです。私には寝取られ願望があります。

ですが、強要はできません。

幸い嫁との性生活は順調でその点については不満はありません…

ですが、1月に

じ~~~~っと私の顔を見て

「?」

「ど…どうかした?」

「あなた…変な事考えてるでしょ?」

「変な事…?なんで?」

「携帯のインターネットの履歴に残ってたわよ。寝とる、寝取られ的な

やつが!何、考えてるの?」

「いやっ、ちょっと」

「私の事嫌いになったの?それとも、誰か他の人としたいの?」

「そんなんじゃないんだ!好きだよ!千秋の事好きだよ!好きだけど

興味があるって言うか…その、千秋が他の人としてるとことか想像すると

興奮するって言うか…」

「もう、バカじゃない!」

「千秋もしてみたいって言ってたから。」

「あれは嘘だし、酔ってたから!!」

そぅ、あれは去年、嫁が会社の忘年会で酔って帰ってきた時です。

(ピンポーン・・・ピンポーン)

「たたいま~~」

「だいぶ、酔ってるな!大丈夫か?」

「ふん」

「よく、帰ってこれたね?誰かに送ってもらったの?」

「う~んとね~、あき…もとくん」

秋元君は嫁の五つ下のドラえもんののび太君が大人になった感じの子です。

家から少し離れたとこに住んでいて買い物に行った時に何回か会った事があ

りました。

「秋元君ねっ。よかったねっ、送ってもらって。」

「パジャマに着替えて寝るよ。」

「うん…」

パジャマに着替えさして、ベッドに連れて行き横になると一瞬で寝てしまい

ました。

私も横になり眠ろうとしたのですが、先程まで嫁が秋元君と一緒にいたと

考えると、ムラムラしてきてしまい、寝ている嫁のアソコを触り始めまし

た。嫁もぐっすり寝てるのでほとんど声がでません。

でも、段々とスピードと上げてると声が出てきて逝くときには起きていま

した。

「なに、してるの~?」

「ごめん、ちょっと、ムラムラしちゃって」

「もうぅ」

「秋元君と一緒だったけど何もなかった?」

「何もないよ~」

「酔っているから、もしかしたらがあるかもしれないじゃん?」

「う~ん…でも、秋元君だし」

「少し考えたって事はそういう事考えたんだ?」

「ばかっ」

「ごめん、ごめん、でもそういうこともなくはないって事じゃない!?」

「わかんない」

「じゃあ、パジャマ脱いでこれ、つけて」

私は嫁にパジャマを脱いでもらいアイマスクをつけてもらいました。

そして、嫁に私は今から秋元君の役をすると言い、嫁は酔って帰って秋元君

のベッドで寝てる設定と伝えました。

嫌だったら、本気で拒まないと入れるからねと言うと。

「よく、わかんないよっ」

「じゃあ、始めるよ」

そういうと、スースーと嫁が寝息をたてはじめました。

私は嫁の足元から布団に入りこみ片方の紐をひっぱり、嫁のアソコを

なめはじめました。(じゅるるッ、…じゅるッ…じゅるッ…)

「ッ!…はっ!!いっ…あッ」

嫁も声が出てきたので布団から出て耳を舐めました。(れろ、れろ…)

「ひッッ…あ・・・ッ、」

すると、嫁が

「えっ、秋元君?何してるの?」

嫁も役に入りきっているのには少々、ビックリしました。

「千秋さんが先に誘ってきたんですよ!」

「ちょっと、秋元君!」

嫁にキスをしようとしましたが顔を左右にふってキスができません。

両手で顔を掴んでキスをしましたが唇を噛み締めているので舌が入りませ

ん。でも、嫁は胸が弱いのですぐさまブラジャーの中に手を入れ乳首を

優しくつまみました。「あっ」

少し唇が開いたので舌をからめましま。(んッ…んちゅ……んッ…んんっ)

私はベッドに置いてあった携帯で写真を撮りました。(パシャ)

私はキスをやめ

「千秋さん、キスしてる写真旦那さんに見られたらまずいんじゃないです

か?」

「秋元君…」

「LINEで旦那さんに送りましょうか?旦那さんビックリしますよね?

千秋さんが忘年会の帰りに浮気してるってしったら!?」

「それだけは、止めて。何でもするから」

「何でもするんですね?」

「はい」

「じゃあ、舌を出して」

「こうですか?」(ベェ)

(れろ、…れろッ…じゅるる…じゅる……ぢゅるっ)

「ん!!やぁッ…~~~~ッ……あっ」

嫁も自分から舌を絡ましきます。もし、私じゃなく本物の秋元君にしてると

思うと無性に興奮してきます。しかも、いつも私としてるキスとはあきらか

に何かが違います。

「千秋さん、胸触っても良いかな?」

嫁の返事を聞く前に、私は嫁の肩に右手をまわし、左手で左胸を触りはじめ

ました…

「ちょっと…えっ…」

右手でブラジャーのホックを外すと嫁の綺麗な胸が露になりました。

「あぁ…ダメよっ…」

「千秋さ~ん…乳首が立ってきちゃったみたいだね(笑)」

「あっ…んッ……そんな、こと、んッ…ないです」

「こっちも立ってきちゃったよ!」

「あっ…いやっ、」

「千秋さん綺麗なパンツ履いてるね~あぁー、ちょっと濡れてるみたい

だけど……千秋さん、気持ち良いかい?」

「…ダメッ~…ちょっと、恥ずかしいから…見ないでぇ」

「千秋さん…乳首が感じまくってるねっ!エッチな乳首だっ。……我慢

しなくて良いんだよっ。旦那さんの事は気にしないで。」

私は嫁の太ももやヘソの辺りを舐め回したり、嫁の乳首を舐めたり吸ったり

(チュパッ、チュパッ)

「…あぁ~…嫌ぁ~…ん…あぁ~…はぁ~ん…」

(じゅるる、チュパッ…ヂュルルッ)

「…はぁ…あぁ~んッ…ダッッメッ……気持ち…良いぃ~」

「そろそろ、パンツ脱いじゃおうか~!?」

「…ヤダ~…あっ…ちょっと…待って…お願い…もうダメ…恥ずかしい…」

「おぁ~…千秋さん、濡れてるじゃないか……アソコの毛はあまりないん

だねっ。ちょっと指で遊んでやるよっ」

「あぁ…あん!…やめて…ダメ~…恥ずかしいぃ…」

私は指で嫁のアソコを刺激しました。

「ん~……あぁ…あぁ…やめて…ダメ~」

「千秋さん…凄いよ…びちょびちょだよっ」

「…ちょっと…やだぁ~…ダメ~」

私は嫁の乳首を刺激したりモノを尻に押し当てたり、両足の間に顔を埋めた

りしました。

嫁の股間に顔をつけ…チュル、チュル吸ったり、ペロペロ舐めたり…

「あぁ…あぁ…もうダメ…お願い……ダメ~…あぁ…気持ち良いぃ~…」

私は自分のモノを妻に握らせました…

「千秋さん…そろそろ、おしゃぶりしてくれないかなぁ?」

「えっ、それは無理です。」

私は嫁の顔に自分のモノを近づけました。

嫁は戸惑いながらも私のモノを…目を閉じてゆっくりと口に近づけました…

「……」

嫁が私のモノを舐めはじめました…(ングッ…ペロペロ…んッ……)

「あぁ~千秋さん…気持ち良いです。」

キスもそうですがフェラがいつもより上手でとてもエロかったので多分、

嫁は秋元君とやってると想像してるはずです。

「…おぉ~…千秋さん…旦那さんとは違うかい?」

「…んっ…ちょっとだけ太いみたい…」(チュパッチュパッヂュルルッ)

「千秋さん…オチンチン、好きなんだね?」

嫁は顔を横に振り、私のモノを舐めたり頬張ったり…

「…あぁ~…良いよぉ~…千秋さん、上手いよ~」

「…もうダメ~…もう、終わり~」

「まだまだ、これからだよ~」

「…どこまでするの?もう、私…限界…」

私は嫁の乳首に吸い付きました。

「…もう、お願い…あぁ~…あぁ~…ダメ~…はぁ~ん…あぁ…気持ちぃ…

気持ち良い~」

(チュパッ、チュパッ…ヂュルルッ、ペロッ…)

「…あぁ…あっ…あっん…あっん…ぁ~ん…」

「千秋さんもう、入れてもいいよねっ?生で」

「…あぁん…本当にダメ~…ぁ~ん…」

「でも、こっちはいぃ具合に濡れてるけど?」

「…あぁ…恥ずかしい…あぁ…あぁ…あっ…あっ…あっ…」

「千秋さん…また、しゃぶって…」

(んっ、んっグッ…ペロペロ…ペロッ)

「じゃあ、そろそろ、入れても良いかな?」

「秋元君それだけは駄目、駄目だよっ…」

「じゃあ、ゴムつければいいの?」

「駄目だよっ!」

「駄目って言ってるけど…こんなに濡れてるじゃないか!本当は入れて

欲しいんだろっ?」

(ペチャペチャ、)

「ほ~ら…こんなに濡らしちゃって」

「あぁ~…あぁ~…あぁ~ん…やめて…あぁ~…あっ…あっ…あっ…気持ち良い

…気持ち良いぃ~…」

「やっぱり、入れてほしいんだねっ。じゃあ、四つん這いになってごらん

…じゃあ、後ろから」

「えっ!?本当に?」

「本当だよっ」

「あっ…ちょっと待って…あっ…あぁ~…あんっ…はぁ~ん…」

「ふぅ~…ほ~ら…千秋さんの中に…入っちゃったよ」

「秋元君、駄目ッ…あぁ~んッ」

「でも、身体は正直だよっ」

「あぁ~…はぁ~…はぁ~…はぁ~…あぁ…」

「…お~気持ち良い~…千秋さん…良いよぉ」

「…んッ…ん…」

私が少し速く腰を振ると

「あぁん~…あぁん…あぁん…あぁ~ん…秋元君の気持ち良いぃ~」

「本当は僕としたかったんでしょ?」

「はぃ」

その言葉で思わず、中に暴発してしまいました。

嫁は何もいわずティッシュでアソコをふいて下着を履いてすぐに寝てしまい

ました。

次の日、嫁は覚えていないと言っていましたが私は嫁をもそういった願望が

あるのだと思います。

この話の続きは後日書きたいと思います。

誤字脱字すみません。

「」「」

-終わり-
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