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タイトル(約 3 分で読了)

母の代わりに行った温泉旅行、20代の若者は僕だけだったのでモテました。

投稿:2020-02-21 02:00:40
更新:2020-02-21 02:00:40

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本文

学生さん(20代)◆NRkTCCE

去年の9月、母が通う陶芸教室の旅行に母の代わりに行きました。

直前に母が体調を崩し、僕(20才学生)が行くことに。

その陶芸教室で、母と仲がいい「史子さん」39才、凄い上品でスタイルが

よく美人。仲良くなれたらいいな、と思い行くことに決めました。

参加していたのはほぼ女性、30代から60代まで、20代は僕一人でした。

集合場所に行くと、もう既にほとんどの人が来ていました。

参加者の人数確認をした後バスに乗り込みます。

史子さんいたら、隣に座ろうかな、と思いましたが既に他の女生徒一緒に座っ

ていました。

仕方なく適当な席に座っていると、独りの女性が「隣いいかな」

「はい」

隣に座って来たのは、美奈子さん、38才。直ぐに巨乳がわかる豊満熟女さん

です。横に座ると、僕より背が低いので胸の谷間が見えます。凄い巨乳という

よりは爆乳と言った方がいいくらい、独身です。

さすがに気になり、落ち着きませんでした。

ホテルに着き、温泉に入ると早速宴会。宴会でも美奈子さんが僕の隣に。

でも若い男は僕一人(他に40代、50代の男性が一人ずついました)

これがモテたんです。知ってる人が「洋子さん(母)の息子さん卓也君」と紹介

されると、「こっちで一緒に飲みましょう」そう誘ってきたのは、信江さん

40才、すらっと長身でよくしゃべる人。

ここでも史子さんとは一緒になれないまま時間が過ぎて行きました。

僕は信江さんにつかまったままでしたが。信江さんがトイレに行った隙に美奈

子さんが来て「卓也君行くよ」と言って美奈子さんの部屋に。

「信江さんマシンガントークで疲れたでしょう」

美奈子さんと飲みなおしますが、

「浴衣ってつっぱるのよね、楽な格好に着替えていい?」

「はい」

美奈子さん、下着みたいなワンピース。もう半分爆乳が見えてます。

まあ話していても爆乳に目が行きます。これも美奈子さんの狙いだったので

しょうが。

「卓也君巨乳好き」

「えっ」

「巨乳すきでしょ、さっきから見てるから」

「まああ、好きですけど、美奈子さんみたいに大きいのは男はみんな気になり

ますよ」

「そう、じゃあ見せてあげる」

いきなり脱ぎ出す美奈子さん。

出ました。凄いです、超爆乳。凄いですほんとに。

「どう?」

「凄いです、大きい」

「触って」

美奈子さん私の手を取り自分の胸へ。

凄い大きさの爆乳は、柔らかく、さすがに少々垂れていますが、ボリュームが

半端ない。したから触ると、凄い重さ。

「卓也君童貞ではないよね」

「まあ一応、風俗だけですけど」

「そうなんだ」

「もっとさわって、舐めてもいいよ」

僕は黒々とした大きい乳首を吸いました。

「あー気持ちいいわ、もっと舐めて」

ちゅうちゅう音をたてて吸います。

「来て」

僕も我慢できなくなり美奈子さんに抱きつきキスしながらパンツを脱がせます。

パンツはもうべっとりと濡れていました。おまんこをさわると、既に洪水状

態。べちゃべちゃに濡れています。

おまんこを舐めます。おまんこも肉付きがいいと言うか、ビラビラは少しはみ

だしている程度、クリトリスも、肉に埋まった状態。クリの皮を剥き舌で、

「あっ気持ちいい、卓也君上手ね、もっとして」

クリを中心に舐めたり、吸ったり、

しばらく舐めていると、

「卓也君、逝っちゃいそうよ、逝っていい?」

「いいですよ、逝って下さい」

「逝くよ、逝く、逝く」

美奈子さん体を小刻みに震わせ逝っちゃいました。

「卓也君上手い、すぐに逝かされちゃった、今度はわたしが」

ズボンを脱がされ、既に勃起したチンポが出ました。

「あらっ、大きいね卓也君、凄い、びっくりした、こんなおおきいの持ってる

なんて」

そう言いながらフェラしてきます。

「大きい、凄い、」

風俗に負けないくらいいやらしいフェラをする美奈子さん。

「やばいです、逝きそうです」

「逝っていいよ」

「逝きます」

爆も気持ちいい美奈子さんのフェラで逝ってしまいました。

「いっぱい出たね」

精子をチンポに塗りたくると、今度はパイズリ。

110cm(Jカップ)の爆乳。私の極太巨根も簡単に挟み込みます。

肉に挟まれ気持ちがいいです。これもしばらくすると逝きそうに。

「逝きそうです」

「待って入れて」

仰向けになった美奈子さんに正常位で入れます。

「あー凄い、大きいい、凄い」

ゆっくりtp美奈子さんのおまんこを味わいます。というか早く動かすと早漏

の僕。2発目逝きそうでした。

それでも美奈子さんのとろとろマンコに我慢できず、また逝ってしまいまし

た。

そのまままだ勃起しているものを突くと、美奈子さんも

「逝く、逝く、私も逝く、逝く~」

派手に逝きました。

その後はバック、騎乗位と体位を変えながら、美奈子さんも私の極太に悲鳴を

あげながら最後の方は連続逝きしていました。

僕も計5発射精し1日目が終わりました。

この話の続き
-終わり-
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