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タイトル(約 13 分で読了)

性欲が止まらない お尻フェチのボク〜隣の席のユミの柔尻を不可抗力で鷲掴みしたらセックスに発展〜(1/2ページ目)

投稿:2020-02-20 02:37:47
更新:2020-02-20 02:37:47

この話のシリーズ一覧

本文(1/2ページ目)

けんとさん(30代)◆OChHkoA
前回の話

続編希望ありがとうございます。

前回、ボクは初体験を母に捧げて少しだけ大人に近付き、中学に進学してから3人の女子達に出会いました。

隣の席になった女子「ユミ」

ファーストサマーウイカに似た女の子で、体型はスレンダーです。

女子と話すのが小3の最後に転校していったナオ以来なので、自己紹介された時に敬語になったのをいじられました。

同じクラスでユミの友達の「ミズホ」

髪型はショートカットで身長も高く、ガタイがいいボーイッシュ女子。

似ている人は思いつきませんが、目が大きくて少しつり上がっていてカワイイ子です。

胸もお尻も大きいです。

当時160センチのボクと同じ目線なので、女子にしては大きいと思います。

同じクラスで2人の友達の「マユ」

またまた似ている人が思いつきませんが、目は細く丸顔ですごく優しい雰囲気の顔立ちです。

体型はポッチャリを越して、全体的にどっしりしてます。

肝心のお尻は爆尻と言った所でしょうか。

3人並ぶとミズホ、ユミ、マユと丁度「大中小」

キャラ立ち3本マイクのクルーを彷彿とさせます。

外見だけで言うならば、ミズホが一番かわいくてスタイルも好みでした。

ユミには授業中にコソコソ話しかけられたりだとか、ノートを後で見せるとかが有り、休み時間になれば3人が集まってボクの隣の席に来て話しかけられたりしました。

小学生時代にはなかった体験です。

ユミ「ケント、昨日の歌番組見た?」

ボク「いや………見てなかったよ……というか見た事自体なくて……」

マユ「ウソー!そんな事あんのー?」

ミズホ「見た事ない人初めて見た(笑)タメ年とは思えないな〜(笑)」

マユ「じゃあ普段家で何してんの?」

ボク「勉強してるだけで……テレビは夕飯の時だけで……チャンネルもボクはいじらないから全然分からなくて……」

ユミ「なるほど〜、ケントが頭良いのは努力の結果なのね〜、うんうん」

ミズホ「いや誰だよ!そのキャラ(笑)」

3人「キャハハハハ!」

女子3人のパワーに毎日圧倒されますが、今までに味わった事がない「青春」を感じました。

入学して少し経ち、部活や委員会を決めなければならなくなってしまいました。

大体は運動部で委員会も適当に決めている人が殆どですが……ボクは運動が苦手なので文化部にしようかと悩んでいました。

委員会の方は担任から生徒会を薦められたのでした。

小4からずっと学級委員長をやっていた事、成績がそれなりだという事でした。

部活を重視するか、委員会を重視するかの2択が主らしいのでボクは生徒会に入りました。

部活は一応パソコン部に入りましたが、実際は生徒会の仕事に追われる幽霊部員です。

それを決めた放課後に3人が集まりました。

ユミ「ケント、部活とか決めたの?」

ボク「うん…パソコン部に…………」

マユ「そうなの?あそこって活動してるかしてないか分からない部活だってよ?」

ボク「担任から生徒会を薦められたから…そっちがメインになるだろうから、部活はどうでもよくて」

ミズホ「え〜……バスケ部にしてほしかったなぁ〜、隣で勇姿見たかったのにぃ〜」

ボク「運動が得意じゃないから……入ったとしてもへばってるだけだと思うよ……」

ユミ「ちゃっかり隣とか言っちゃって(笑)」

ボク「そういえば3人はどこにしたの?」

マユ「ウチらはバレー部!私とミズホは小学校からやってたからね〜」

ユミ「私は小学校の時はバドミントンだったんだけど、2人と仲良くなった時にはもうバドミントン続けるしかなかったからね。やっとバレーに挑戦だよ(笑)」

ミズホ「バスケ部とバレー部は体育館を一緒に使うらしいからさ、ケントが入ってたら練習中に見れたんだけどなぁ〜(笑)」

ボク「バスケ部ならカッコいい人だらけだと思うんだけど………」

マユ「めぼしい男がいなかったんだよね〜、ミズホ的に(笑)」

ミズホ「ホントだよ〜」

ユミ「それでいてバレー上手いんだから尊敬するわ(笑)」

マユ「ミズホは背も高いし、パワーもあるからね〜。見た目の割に私よりパワー強い(笑)」

ボク「……………」

ミズホ「どしたの?急に黙っちゃって」

ボク「いや………あの………」

マユ「私に気を使ってくれたんだよ(笑)デブのくせにパワー負けてるのかって言えないんだもんね〜(笑)」

ボク「いや……そんな………」

ユミ「ねぇ〜ちゃんと聞かせてよ〜」

ボク「デブだとか……何とか……思ってないから」

マユ「ありがとう〜♪」

ミズホ「ねぇねぇ!私はどう思う?(笑)」

ユミ「私は〜?(笑)」

圧倒される中、ボクは俯きながら答えます。

ボク「あの………みんなカワイイと……」

ユミ「3人共とか(笑)プレイボーイですなぁ〜(笑)」

ミズホ「誰にでも言ってるんでしょ〜(笑)」

ボク「いや………初めて言ったよ」

マユ「そうなの〜?何人も泣かせてきた顔してるじゃんか(笑)」

ボク「いや………それは…………」

ボクは今言うべきじゃないとは思いつつも、小学生時代は母子家庭だからという理由で人から距離を置かれていて、自分自身も距離を置いていたと話しました。

3人「…………………」

ボク「ごめん……こんな話しちゃって……」

ミズホ「それってさ、おかしいよね!」

ユミ「ホント!母子家庭だからどうとかさ!頭おかしいわ!」

マユ「両親居てもまともじゃないのも沢山いるのにね!」

ミズホ「例えばそいつらね!その親も一緒になってるなんて、まともじゃないのばっかりだね!」

ボク「…………」

3人はボクと小学校が違うので、ボクの事情を知らなかったのですが、偏見の目を持っていない事に感謝しました。

ミズホ「辛かったねケント……でもこれからはウチらがいるよ♪」

ユミ「そうそう!こうして出会ったのも縁だしね♪」

マユ「これからはマユミズホが付いてる♪」

ボク「マユミズホって?」

ミズホ「ウチらの名前合わせたらそうなるんだよ(笑)マユ、ユミ、ミズホだからマユミズホってね〜(笑)」

ユミ「何かユニットっぽいじゃん(笑)」

ボク「仲良いんだね」

マユ「小5からだけどね〜、幼なじみレベルではないんだけど(笑)」

ボク「ありがとうね……話聞いてくれて……」

ボクは嬉しくなって少し笑顔になりました。

ユミ「ケントってえくぼ出来るんだ!カワイイじゃ〜ん♪」

ボク「いや………そんな………」

ミズホ「照れちゃって〜♪」

マユ「キャハハハハ」

心の底からこの3人に出会えて良かったと感謝しました。

家でもボクが楽しそうに学校の話をする為、母も祖父母も喜んでくれました。

マユミズホがお薦めする歌番組も見るようになりました。

小室ファミリーとジャニーズが席巻していました。

そうして約2週間が経った頃に、事件が起きてしまいました。

昼休みに給食を食べた後、大体は校庭でサッカー、体育館でバスケ、廊下や他の教室に出向いてお喋り等で教室から人が消えました。

その中で1人廊下を歩いていたら、手を洗っているユミがいました。

何となく声をかけようとしたら、いきなり誰かがぶつかってきました。

その後数人が走って行きます。

その連中はボクに見向きもしなかったのですが、ボクはぶつかった衝撃でフラついてしまったのです。

そして何をどう間違えたのか、ユミに接近してしまい………ボクの両手はユミのお尻を鷲掴みしてしまいました。

ボク「!!!」

ユミ「キャッ!……えっ?ケント!?」

幸い目撃者は居なかったのですが、ボクはパニックになってしまいました。

ボク「ご………ごめんなさい!」

そしてユミを見る事もなく逃げ出しました。

教室に戻ったら誰も居なかったです。

ボク「どうしよう………逃げてしまった…何をやってるんだボクは………」

確かにお尻は大好きですが、いきなり無許可で触るなんてマネは当時は出来ませんでした。

ボク「やってしまった……最低だ……せっかく仲良くしてくれていたのに……嫌われた…」

散々悩む中に邪念が生まれます。

ボク「でも……すごい柔らかかったな……」

不可抗力とはいえ、鷲掴みですから感触も覚えていました。

ユミはスレンダーなので、お尻は平均的か小尻かという感じですが……掌に「ムニュッ!」とした感触が残っているようでした。

そうなると勃起してしまい、学校指定ジャージにテントが張ります。

ボク「何を考えてるんだ…こんな時に!」

罪悪感でいっぱいのはずですが……身体は正直でした。

ボク「今なら………大丈夫かな……」

勃起を鎮める為にはオナニーするしかないという結論に至り、その場で急いでする事にしました。

ポケットティッシュを数枚用意してから、チンポを出して高速でしごきます。

その最中の事でした。

ユミ「ケント、な〜にしてんの?」

ボク「!!!」

ユミが教室に帰ってきたのです。

ボクの席は列は真ん中の1番後ろなので、後ろの入り口からバッチリ見られてしまいました。

ボク「終わった………………」

頭の中は大惨事がグルグル駆け巡りますが、何故かチンポは萎えませんでした。

ユミが無言で迫ってきて、ボクの心臓は張り裂けそうな音がします。

ユミ「隠してあげるから、早くしちゃいなよ」

ユミがボクに背を向けて言いました。

ボク「えっ?………な……何で……?」

ユミ「いいから!早く出しちゃって!触ってもいいから早く!」

少し怒ったように言われたのですが、それに甘えて右手は高速でしごき、左手は再びユミのお尻を触りました。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

ユミ「どう?イキそう?」

ボク「あぁ……イクッ……」

お尻が気持ちよ過ぎてすぐにイキました。

ティッシュで精子を受け止めてからジャージを履いたら、精子付きのティッシュをユミがボクの手から取ります。

ユミ「ホントはダメなんだけど、トイレに流してきてあげる」

そのまま出て行き、数分後帰って来ました。

ボク「あの………ご…ごめんなさい……」

ユミ「さっきのはワザとじゃないもんね?誰か走って行ったし」

ボク「ぶつかって……バランス崩して……」

ユミ「お尻鷲掴みとか奇跡じゃん(笑)」

ボク「本当に……ごめんなさい……」

ユミ「いいよ♪何か嬉しかったし」

ボク「えっ?……何で……?」

ユミ「私のお尻でオナニーしてたから(笑)ケントだから許してあげるよ♪」

ボク「…………」

ユミ「だって………カッコいいから♡」

ボク「あの………ありがとう………」

そろそろ昼休みが終わる為、何人かが帰ってきました。

ユミ「また触らせてあげるね(笑)」

ボク「……………」

恥ずかしさと、嬉しさと、戸惑いと、色んな感情が入り混じりました。

その後は普通に授業を受けてから放課後になりボクは生徒会室へ、3人は部活へ行きました。

昼休みの出来事にユミは触れませんでした。

生徒会の仕事を終えた頃には部活も終わり、下校時刻になっていました。

ボクが教室に戻ると誰かがいる気配がします。

「ケント、待ってたよ〜」

声の正体はユミでした。

ボク「あの………その………」

いざ2人になると目を合わせずらいです。

ユミ「あれ〜?初対面の時みたいになってんじゃーん(笑)そんな仲じゃないでしょ?」

ニコニコ笑っているのが逆に恐怖です。

ボク「今日は………ごめんなさい……」

ユミ「生徒会大丈夫だった?思い出して勃ったりしてないかな〜?(笑)」

ボク「それは………大丈夫だったよ………」

ユミ「ねぇ………どうだった?」

ボク「何が?」

ユミ「私のお、し、り♡触ってどんな感じだったかな〜ってね?」

ボクは恥ずかし過ぎて下を向いてしまいます。

ユミが至近距離まで迫ってきて耳元で囁いてきました。

「ちゃんと聞かせてほしいな?」

耳に感じる吐息と、至近距離から香るイイ匂いに背筋がゾクゾクしてしまいます。

ボク「あの………凄く……柔らかくて……」

ユミ「フフッ♪やっぱそうなんだ〜、モトカレも言ってたなぁ(笑)」

ボク「モトカレって……何?」

ユミ「前に付き合ってた彼氏だよ?」

相変わらず恋愛用語は疎いです。

ボク「彼氏居たんだ………」

ユミ「あれ〜?嫉妬しちゃった?(笑)」

ボク「小学生なのにって思って……」

ユミ「嫉妬じゃないんかい(笑)私とミズホは彼氏居た事あるよ、マユは居なかったみたいだけどね」

「ユミのケツは柔らかくていい!なんて言ってたっけな〜ってさ、マユとミズホみたいにバレーで鍛えられてなかったからね〜」

「あの2人は見たら分かるだろうけどさ、お尻は大きいし……何かこう……ハリがあるっていうかさ、結構気持ちいいよ?」

ボク「そ…そうなんだ………」

マユとミズホのお尻の情報を聞いてしまったせいで、またチンポがムズムズしてきました。

ユミ「あれれ〜?興奮しちゃったのかなぁ?」

ボク「うん…………」

ユミはボクの股間をジャージ越しに触ってくれました。

ユミ「マジじゃん(笑)話聞いただけで勃つとかウケるんだけど(笑)」

ボク「ごめん…………」

ユミはそのまま股間を撫でてくれました。

ボク「あっ………!」

ユミ「感じちゃった?」

ユミの手の中でどんどん大きくなっていき、しまいには亀頭が目立ってしまいます。

ユミ「フフフッ、ジャージ破けそう♡」

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(2020年05月28日)

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