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鈴木杏樹似の美魔女従兄弟が出産後の爆乳時代にご主人から露出命令を下されていた話

投稿:2020-02-19 18:56:15
更新:2020-02-19 18:56:15

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本文

東京都/まんぼうさん(40代)◆UYJBUoA
前回の話

紀尾井町のホテルでの話の続きです。

ルームサービスでお願いした夕食を待っている間、綾子さんにご主人との性生活を聞いてみた。

何度かお目にかかったことはあるが、地味で真面目そうなご主人という印象しかない。

結論から言うと、少し変態だった。

ご主人との出会いはお見合いだった。

真面目で素朴な感じが良かったらしい。

国立大卒で公務員、官僚候補だった。

実際、少し前まで中央官庁の幹部の1人だったが、今は民間企業で役員をしている。

結婚して最初の数年は慎ましい生活で地味だけれどそれなりに幸せに暮らしていた。やがて綾子さんが子供を産んで、例の爆乳スタイルに変身したあたりから、ご主人の性癖が顔を出し始めたようだ。

Iカップになった綾子さんに露出させて、家に訪れる宅配業者や上司、同僚、部下に爆乳の谷間を見せつけるように命令したのはご主人だったのだ。

宅配業者には、基本的にご主人が在宅中の週末に配達に来てもらうようにしていて、ノーブラにTシャツやタンクトップ姿での対応を求められていた。

ただし、お化粧はバッチリして髪も綺麗にセットした状態で、だ。

授乳期なので乳首は黒ずんで大きく肥大していて、誰でも一目見ただけで乳首の存在に気づく状態だったらしい。

時には対応中に赤ちゃんが泣き出したため条件反射で母乳が出始めてしまい、Tシャツのバストからジワジワとミルクが溢れ出てしまう事もあったらしい。

そうなると乳首はスケスケになるし、焦れば焦るほどミルクが溢れ出て床にポタポタ垂れるので、諦めて開き直るしかなかったようだ。

業者も「大丈夫ですか?」とか言って心配してくれるみたいだが、その間はずっと両乳首を凝視されて恥ずかしかったと言っていた。

会社関係の人を家に招待する時も、胸元がザックリ開いた服装でIカップの深い谷間を惜しげも無く晒して視姦される様子をみてご主人は興奮していたらしい。

もともと美人妻として会社でも有名だった綾子さんであるが、出産を機に巨乳が爆乳になってエロすぎるという事で会社帰りの訪問者が急増したらしい。

会社が暇な時期になると、毎日のように事前の連絡もなしに会社の人を連れて来るので、何もない日でもお化粧とヘアメイクをしてご主人の帰宅を待っていたそうだ。

たまに事前連絡があると用件は下着や洋服の指定で、「派手で下品な下着を透けさせろ」とか「ノーブラにハイネックニットで」とか。

流石にネトラレ願望はなかったようなので、会社関係者と身体の関係を持たされる事は無かったようだが、綾子さんの方が露出に目覚めてしまい見られるだけでは物足りなくなってきて病院やプールであの様な事にまで発展してしまったらしい。

2人目のお子さんが産まれた時も、Iカップに育ったバストを露出させられたが、上の子がいたので控えめだったそうだ。

2人のお子さんが中高校生だった時の夏休み、お子さん達はホームステイで外国に行っていて、綾子さんの家も他国からホームステイを毎年夏に受け入れていた。

最初の年は大柄なスウェーデン人の高校生。身長が190cmもあって食事の量も凄いが、朝立ちしている股間の大きも半端じゃなかったらしい。

1ヶ月程の滞在期間中、最初こそは朝立ちを恥ずかしそうに隠していたが、綾子さんがチラチラ見ている事に彼が気づいてからは、露骨にモッコリやカリ首の凹凸を見せてくるようになったらしい。

出勤のためにご主人が家を出ると、綾子さんは彼のお昼ご飯の準備や洗濯をするのだが、料理中に舐めるような視線を背中に感じたり、綾子さんがシャワー中に何度も間違えて脱衣所に入ってきたりすることがあったそうだ。

ご主人にその事を話すと逆に興奮してしまい、「もっといやらしい下着をつけろ」だとか「胸ぐらい揉ませてやれ」とかいう話になってしまい、結局それで興奮したご主人の相手をする夜が続いたらしい。

「その声も、もしかしたら彼に聞こえてしまっていたかもしれない」

綾子さんが夜中に目が覚めて廊下に出ると、洗濯機がある脱衣所の電気がついているので「??」と思ってこっそり見てみたら、彼が綾子さんのブラジャーの匂いを嗅ぎながら大きなペニスをシコシコしている真っ最中で、20cmはありそうなペニスと、ピンポン玉のような亀頭を綾子さんの赤いレースのパンティで包んで擦っていたらしい。

しばらくすると彼は苦しそうに唸り声をあげ、ドロドロした液体をパンティのクロッチ部分に放出すると二重になっているクロッチに擦り込むように亀頭を擦り付けて、その下着を洗濯物入れの中に戻したそうだ。

彼はその後すぐに自室に帰ったが、綾子さんはその赤い下着の様子が気になって明け方頃に再び脱衣所にいった。

確認するとヌルヌルした液体がベットリと付着していて、独特の匂いが鼻をついたと言っていた。

綾子さんはその場でそれを手洗いして寝室の奥で乾かし、翌朝ご主人が家を出た後にそれを履き、それが透けるような洋服を着て、いつもの様にキッチンに立って彼の昼食の準備をした。

いつもの様に突き刺さる様な視線を背中全身で浴びていると、彼が赤い下着に気付いたのか、こちらを見ながらチンポをいじりだしたのがなんとなく見えたそうだ。

綾子さんは身の危険を感じる一方で、あの大きなペニスを入れられたらどうなってしまうのかという好奇心もあり、料理どころではなくなっていた。

それで手元が狂って指先を切ってしまったらしい。

そしたら彼が心配して飛んできてくれて、少し出血した指先をパクっと口に入れたそうだ。彼としてはセックスに持ち込む口実だと思うし、綾子さんもそれは分かったので、目がとろ〜んとなってしまい、彼からキスされてそのままキッチンで犯される様にセックスしたらしい。

彼は綾子さんを四つん這いにさせて赤いパンティを脱がすと、真っ白なお尻をパチーン!と叩き、乱暴に指を入れてかき回した後に20cmの棍棒をメリメリメリと挿入した。

綾子さんは声にならない声を出し、全部が入ると今度は苦しくて息が詰まり、呼吸困難になってしまったらしい。

呼吸が戻るまで彼は微動で様子見していたが、一息ついたらドスンドスンと戦車の様なピストンが始まり身体の中が全て掻き回されるような感覚になったと言っていた。

気づくと場所がキッチンからリビングのソファーに変わっていて、どうやら気を失っていた事が分かったが、その間もひたすら突かれ続いていて、今はいつのまにか全裸になった自分の胸に顔を埋めながらピストンしている、という感じだったらしい。

40分程続いたセックスの最後は、豪快に顔射されてお掃除フェラしてようやく終わったらしい。

その日はお股がヒリヒリして、なんとなく穴も開きっぱなしな感じで変な感じだったって。

幸い彼の帰国が近かったのでセックスは1回だけだったが、帰国の前日にはフェラをお願いされて、顎が外れる思いをしながら頑張ったらしい。

彼とのセックスやフェラの事はご主人には内緒にしているようだ。

それがホームステイ受け入れの最初の年の出来事。

この話の続き
-終わり-
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