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タイトル(約 18 分で読了)

ドMでかケツ恵ちゃん寝取らせ計画始動①(1/3ページ目)

投稿:2020-02-19 17:57:33
更新:2020-02-19 17:57:33

この話のシリーズ一覧

本文(1/3ページ目)

大きいお尻が大好きさん◆GHWYcjI
前回の話

毎度多くの続編希望ありがとうございます。

恵ちゃんへの愛情、キリのない欲望。それらをこじらせた結果、ついに恵ちゃんを寝取らせる計画を立ててしまった俺。ここの皆様に触発された部分も少なからずあります。

始めに、これは現在進行形の話なので自分自身もこの先どうなっていくかはわかりません。これから書くことも数日前にあったばかりの話でまだドキドキしたままに纏めてます。

それと寝取らせの定義がはっきりわからないので、あくまで自分なりの寝取らせにはなると思います。

大きいルールは1つだけ。

(恵ちゃんを納得させた上で寝取らせるということ)

無理やりやらせてもしょうがない。恵ちゃん自身に「私は寝取られるんだ」と思わせた上でやることに意味があると思ってます。

恵ちゃんは中出しはさせてくれるけどピルは絶対飲まなかったりと、変に真面目なとこがあるので、俺以外に抱かせるというのは決して簡単なことじゃないと思いました。

まぁ本気で断られたら諦めるだけのことで、特段リスクのようなものもないので駄目元でやってみようという軽い感じで計画は始動しました。

寝取らせを計画するにあたってターゲットは俺の中でこいつしかいないと思いました。

同僚・・・年齢は30、中肉中背、小顔の童顔。髪型は坊ちゃん刈り。

スナックにいくとほぼ100%「かわいいw」といわれるような男。

いつの時か瀬戸康史に似てるとか言われてたのでコウジ(仮名)とする。

その実態は口下手コミュ症の残念イケメンといっていいかもしれない。

酒と風俗が趣味で基本人とつるまない。おそらく素人童貞だ。職場周辺のスナックと風俗情報には異常に詳しかった。

俺はこういうひと癖あるやつが好きで、一緒に飲みに誘ったのを機に話すようになった。

何を隠そう俺と恵ちゃんのキューピットで「いいスナック見つけたけど行く?」とコウジに連れられて行ったのが恵ちゃんのお店だった。

恵ちゃんを納得させる上でも、やはり顔見知りのコウジは適任だと思った。

なんとなくの台本は頭にあったが2人の協力が必要だった。

まずはコウジからたらしこむ。

しつこいようですが俺と恵ちゃんの関係は知りません。

「コウジはさぁ、△△(お店の名前)の中でだったら誰がタイプ?」

コミュ症のコウジは、若い女のコとは会話が続かないが、恵ちゃんとは緊張せずに話せると聞いたことがあった。誘導尋問だ。

「まぁ恵ちゃんかな。優しいしエロいし」

「エロい?」

「ハロウィンの時のチャイナから飛び出てた尻見ただろ?あれはエロかったw」

コウジは尻派だった、尻派にとってあのケツはたまらないはずだ。

最低限の事前準備が整い俺は用意してたことを言った。

「そういやこのまえさぁ、コウジ帰ってから閉店ギリギリまで飲んでたら店内俺と恵ちゃんの2人になってさ、なんか一瞬いい雰囲気になったんだよね」

「ほぉ」

「まぁ何もなかったんだけど。酒飲ませればイケた感じするんだよ。押しに弱そうだし」

「まじかw」

「まじで。今度コウジも最後まで残ってみようよ。なんか起こるかもよw」

「えぇ・・・なんかこえーよw」

「無理やり襲うわけじゃないし、そんなビビることじゃないって」

「・・・まあね」

「俺も状況見ながらいければって感じだから。まぁ酔わせればケツぐらい触れんじゃないかな」

「わかったよ、とりあえず行くけどさ。でもちょっと作戦考えたいw0時ぐらいまでどっかで飲んでからいかない?」

「それはいいけどw客の引き早いから平日にいこうな」

「お、おう」

コウジはおこぼれでケツを触れるならと簡単に乗ってきた。

その日の夜、恵ちゃんに会いました

H直前のラブラブムード

「恵、Hするの久々だね。今日いっぱいいじめたいな」

「いいよ///」

「今日これ着て」

恵ちゃんをじっくり責めたい時はまず俺が下着を選ぶことにしてる

ドンキやネットで好みのエロ下着を見つける度に買っていたので種類はかなり充実してた。

この日着せたのはブラは下から支えてるだけの乳首丸出しのオープンブラ、ショーツは黒のスケスケ紐T。

さらにアダルトグッズが入った箱を持ってくるとまずは仰向けで寝かしたまま恵ちゃんにアイマスクを装着して視覚を奪う。

さらに拘束テープで両手は頭の上で、足はそれぞれM字に開かせた状態で固定した。当然のように動画も回す。

「恵の変態な格好全部撮ってるからね」

この一言だけで息が荒くなる恵ちゃん。

指先だけを使って頭から顔、耳、口、首、腕、お腹、足と、感じる場所を避けながら優しく触れていった

視覚を奪われ敏感になってるためか腕を触るだけでもよがる

「アップで撮ってるからスケベな顔見せて。舌出してごらん」

「はぁい///(べー)」

「そのままれろれろして」

「んはぁー・・・はぁー・・・んふぅ(れろれろれろれろ)」顔どころか身体中真っ赤です。

「恵が大好きな俺のちんぽが目の前にあるよ」

「あぁ・・・んはぁ・・・んふーどこぉ?ちょうらい・・・〇〇の・・・んふぅ」

舌を全開に出してべろべろと動かしたり亀頭を咥えるように口を尖らせてきます。

「そのまま大きい声でおちんぽって言って」

「あぁ・・・おひんほぉ!」

乳首を引っ張りながら「おちんぽ欲しいの?もっと言ってほら」というと

「ああんっ///おひんほぉ!・・・おひんぽ!!」

さらに乳首をぎゅっとつねると

「ああぁっ!!おひんほぉ!!!〇〇のおひんほほひぃ!」と痴態を晒しました

「恵、ほんと可愛いよ」

だら~んと開いたままの口に吸い付き唾液を沢山流し込みながらキス。

「んはぁ・・・あぁ大好きぃ・・・〇〇好きだよぉ・・・んちゅ」

恵ちゃんが興奮しすぎて過呼吸気味になってたのでしばらく頭をなでながら休ませます。

「俺、莉緒さんも好きだけど・・・恵のことは愛してるからね」

「・・・ひくっ・・・うん・・・すごい嬉しい・・・私も〇〇のこと愛してる・・・」

恵ちゃんは情緒不安定になってるのか、アイマスクをしながら泣いていた。

アイマスクをとってあげると手足を縛られた状態で目をうるうるさせキスを懇願してきた。

涙をふいてあげてはじめてするかのように優しくキス。続けて恵ちゃんの目を見ながら優しく聞きました

「恵は一生俺の奴隷だからな?わかった?」

「はい・・・」

「自分の言葉でちゃんと言ってごらん」

「・・・私は一生〇〇様の奴隷です」

その言葉を聞いて俺は満足だった。拘束こそしたままだったが「好きだよ」「大丈夫?」といつになく優しく抱いた。

動きもゆっくり奥まで。普段の快楽優先のSEXではなく好き同士の愛し合うSEXに努めた。

恵ちゃんもとても幸せそうな顔をしていて俺も嬉しかった。

俺は普段の恵ちゃんのポジティブで明朗な性格が好きだっだ。

奴隷の契約を交わそうが普段の俺らは何も変わらない。

「ねえまた歩くの早くなってる」「あーごめんw」

「早くご飯食べちゃってよ」「うん」

「そろそろ髪切りにいけば?」「面倒だから恵ちゃん切ってよ」「早くいってきてね」

尻に敷かれてるというと大袈裟ですが、普段の生活では恵ちゃんが手綱を握ってると言っていいかもしれない。

かといって大きい喧嘩なんかしたことない。俺にとってその関係性が心地よかった。

ただしHとなると俺の言いなりちんぽ奴隷に変貌。言えばしょんべんも飲むしケツ穴も舐める変態ドM女に成り下がる。

このギャップにたまらなく興奮するし幸せを感じるわけです。

普段まで俺に従順になってしまったら、俺の好きな恵ちゃんじゃなくなってしまう・・・俺は時々それが恐くなる。

話が反れたが、仮にも一生俺の奴隷であることを誓った恵ちゃんが、他人のちんぽに堕ちていくことが本当にあるのだろうか。

俺が本当に見たいものは恵ちゃんが他人とSEXしてる姿ではなく、恵ちゃんの中の苦悩や葛藤だった。

絶対服従の俺の命令であれば他人のちんぽでも簡単に咥えてしまうのか、純粋にそこの部分に興味があった。

この時点だったらまだ引き返せる段階だったが、俺は恵ちゃんを寝取らせる方向で進めることを決めた。

この日2回目のSEXではバイブを口に突っ込んで拘束テープで顔中ぐるぐる巻きにし、両乳首にはローターを貼り付けながら思いっきり正常位で突いてのフィニッシュだった。

コウジのことはすっかり失念していた(汗

翌朝、キッチンにいる恵ちゃんに後ろから抱き着いた。

「おはよ(ぎゅー)昨日すごいエッチだったね」

「おはよー。いっぱいいじめられた///ふふw」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「そういや昨日コウジと恵の話になってさ」「ん」

「恵のこのケツ、たまんないんだってさ」もみもみ

「え?なにそれ」

「ハロウィンの時に見たこのケツが忘れられないってw」

「嘘でしょ・・・」

「引きすぎwwこれ俺だけのケツでしょ」もみもみ

「そうだよ///コウジくん何て言ってたの?」

「恵のケツ触りたいって言ってたよ、どうする?」

「どうするってやだよ」

「でもあいつさぁ、ちゃんと女と付き合ったことないんだよ。かわいそうじゃない?」

「あんまりしゃべってくれないけど、悪い人ではないと思う・・・」

「少し触らせてあげてほしいんだけど駄目?」

「だって〇〇のお尻でしょこれ。いいの?」

萌え萌えきゅんな一言で一気に勃起しちゃいましたw

「嫌だよ。でもコウジかわいそうだなぁって思って」グイッグイッ

パンツを脱ぎ捨ててお尻に直接スリスリしました。

「ちょっとーwこんなとこで興奮しないでよっ」

「もう無理。入れる」

流し台に顔を押し付けてでかケツを突き出させました。

「んんっちょっと!もう強引だよ///」

「いいからおちんぽくださいって言えよ!」

「んんっもう///おちんぽください///」

「しょうがないなぁ♪」朝勃ちちんぽを挿入

「は?濡れてんだけど。この変態まんこ」パシンッ!

(パンパンパンパン)

「んんっもう〇〇が強引だからでしょっ!んもう!すごいおっきぃし」

「ねぇコウジに触らせてあげてよこれ」パシィーン!

(パンパンパンパン)

「あんっ!〇〇がいいなら・・・触らせるからっ」

「ほんと?」

(パンパンパンパン)

「んんっいいからっ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「あぁ逝きそう・・・ケツにぶっかけていい?」

(パンパンパンパン)

「いいよっいっぱい出してぇ」

「あぁイクよ・・・」

でかくて傷一つない綺麗な両ケツを俺の朝一の黄色がかった精子が汚しました。

それをてのひらで尻全体に揉み込んでTバックを戻しそのまま出勤させます。

「もう朝から激しいよ・・・」

「はぁ、、最高このケツ・・・スッキリしたぁ」

恵ちゃんの出勤時間が迫ってきたためコウジの件は一旦保留になった。

その日休みだった俺はそのまま恵ちゃん家で過ごした。

洗濯や洗い物をしつつも色々考えることができた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

恵ちゃん帰宅。俺を見るや抱き着いてきます。

「お疲れ~お風呂沸いてるけど一緒に入る?」「入る・・・いつもありがと♡」

湯舟で話すことにした。

「あの、コウジの話なんだけどさ」「うん」

「お尻いいの?触らせてもw」「私のお尻は〇〇のだから〇〇が決めていいって言ったでしょ♡」

「ほんと?ありがとね、コウジも喜ぶよ」ぎゅっ「ふふw」

「でさ、俺ら2人で今度お店いくからお客さん全員帰ったら恵はお店閉めてほしいんだよね」「うん」

「で、3人で飲もうって俺が提案するからさ、しばらくしたら恵は酔ったフリしてだら~んとしててほしい。その時にコウジに触らせようと思うんだけどどう思う?」

俺がその現場を見れる状況かつ3人で会える空間はお店しかなかった。恵ちゃんがオーナーなので細かい閉店時間も融通がきく。

「コウジ君のために考えたんだw優しいね♡私はいいと思うけどな」

「恵が酔ってもいいなら少し飲んでほしいかも。その方がリアルだし」

「いいよ♪飲み過ぎてたら止めてねw」

「でさぁもう一つ。生ケツ見せてあげてほしいんだよ」

「生ケツって・・・私脱ぐの?」

「コウジに脱がされてほしいwお願い!」

「やだよそれは・・・」

「恵、お願い!」

俺は一気にまくしたてた。

(あいつは口下手だけど影で恵ちゃんの接客をいつも褒めてる)

(スタイルがいいよねって俺によく言ってくるんだ)

(俺らを会わせたキューピットじゃん)

あることないこと話を盛り盛りに美化して恵ちゃんに伝えた。風俗好きなどマイナスなことは勿論言ってない。

「ね?俺だってあいつだからここまで言うんだよ?頼むよ」

しばらく黙り込む恵ちゃん。

「・・・んん~私コウジ君にお尻見られちゃうの?」

この雰囲気はいけると思った。俺は大きく頷いた。

「〇〇のお願いだから特別だよ?」

「ありがと♪」ぎゅー

今思えば俺がここまで喜ぶのはおかしかったかもしれないw

そのままお風呂で愛撫してるとエロエロな雰囲気に・・・

「恵、Tバック履いてこなきゃ駄目だよ?ブラもエロいのつけてきて」

「うん・・・わかったから・・・〇〇、ここで欲しい//入れて///」

湯舟の縁に手をつかせて立ちバックで突いた

「このでかケツ、コウジにいっぱい見てもらいなよ」

「あああぁっぎもちぃ~!いじわる言わないでぇ、あぁ~もっと~」

「こんなケツ見たらコウジ勃起しちゃうよ。勃ったらちゃんと触ってあげなよ?分かった?」パシィン!

「あぁん///やだぁ~それはやだよ~!んーっ」

動きを止めました

「続けてほしかったらコウジのちんぽ触るって約束して」

「ん~もう・・・いじわるしないで///・・・コウジくんのちんちん触るから!///やめないで///」

パンパンパン!パンパンパン!

「あぁぁっ!!!それぎもちぃ~!あっあっん~!」

「あぁやばい・・・コウジに見られる前に俺の精子で汚しておくね」

「んっ〇〇のでいっぱい汚してぇ!」

ケツにぶっかけてその日の朝同様、日焼け止めオイルを塗るように両手で尻全体に広げて精子を入念に揉み込みました。

「(はぁはぁ)いっぱいありがと・・・」

ケツを触るだけから始まって、結局生ケツ露出&手コキ?まで約束させましたが、それは恵ちゃんに用意した"偽台本"だった。

俺の目標はズバリ恵ちゃんのフェラでコウジを逝かせること。

これは逆にいうといきなりSEXまではさせるつもりはなかったということでもあります。

これはコウジ本人にも伝えない。コウジは何も知らなくていいと思いました。

平日にお店に3人で残れる条件を満たしたのがこの日から2日後のことだった。

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(2020年05月28日)

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