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タイトル(約 10 分で読了)

ホームレスのおじさんと2 ※スカトロ 注意 (マンカス:チンカス:匂いフェチ)』

投稿:2020-02-18 06:48:09
更新:2020-02-18 06:48:09

この話のシリーズ一覧

本文

名無しさん
前回の話

あの日以降、何もしていない時でも私の股間からは臭いが常に漂ってくるようになり、マン汁は白濁から黄色に変色し、粘り気はゼリーのようにドロドロとしたものに変わってしまいました。

その為、出勤する際はパンツの上にオムツを履く事でなんとか匂いをカバーするようにしました。

そもそもあれだけ不衛生な行為を行った時点で何か病気になってもおかしくありません。

少し怖くなって症状を調べてみるとマンカスやチンカス、垢などの老廃物を食べる寄生虫などの可能性があるが、それでも体に問題は無いとの事でした。

それより私は、おじさんの汚いおちんちんにべっとり付着したチンカスや、その中から出てきた汚くて臭い精液が自分のマンコにこびりついた事でこうなったのだと思うと興奮が止まりませんでした。

そして私もおじさんに自分の汚れを付けたらどんなに興奮するだろうと思うようになってしまいました。

その為に私はおじさんの中に私のマン汁を入れる作戦を考えました。

その為にはおじさんのおちんちんを拡張しなければならないと考えました。

しかしあの日以来おじさんは3日間程公園には現れません。

私はその間に通販で、中心に穴の開いたストロータイプのブジーと膣内カメラ、それとクスコと小さめな漏斗を購入しました。

そして4日後の晩、おじさんが公園にやってきました。

おじさんはキョロキョロと辺りを見回しながら公園に入ってきます。

恐らく私を探しているのでしょうが、私がおじさんと会っていると噂になると困るので暫くは以前の形に戻そうと考えていました。

今回は通販で届いたブジーを1日履いたマンカスでベタベタなパンツでくるんだ物をベランダに干してみました。

おじさんは私の部屋のベランダの前に立って私を待っているようでしたが、出てこない分かったのかいつものようにベランダに干してある使用済みパンツに手を伸ばしました。

おじさんはそのパンツを手にして少し驚いた様でした。

そのパンツは以前より匂いもマンカスも濃厚で、そのパンツにはマンカスでベタベタなブジーが包まれていたのですから。

おじさんはいつもの物陰に隠れるとマンカス塗れのブジーをおちんちんの鈴口に入れていき、そのまま尿道の中をゆっくりと動かし始めました。

そして手に持っていたパンツを顔に持っていき、クロッチに付いたマンカスをベロベロと舐め回します。

おじさんのおちんちんの中を行き来するブジーの先端の穴からはトロトロとした我慢汁が溢れているのが見えます。

その光景を見て私が興奮していたその時です、おじさんが私の部屋の方を向き、カーテン越しにお互いの目がバッチリと合いました。

私は我慢できずに下のスカートを脱いでそのままベランダに出ました。

おじさんは突然部屋の中から出てきた私に驚いた様子でしたが、私が下に何も履いていない事に気付くと、より一層ブジーを動かすスピードを上げ、徐々に私の方へと寄ってきました。

私はそれを見てゆっくりしゃがみ込み、股を広げてM字開脚の姿勢になりました。

「フーッフーッフーッ」

息を荒くしたおじさんが少しずつこちらに寄って来ます。

そのままおじさんはベランダの柵越しではありますが、私との距離が数センチとなるところまで近づいてきました。

おじさんからは以前と同じ様に汗のツンとした酸っぱい臭いと精液の濃厚な臭いが漂って来ます。

おじさんが動かしているブジーを私の手で止め、我慢汁でトロトロになったブジーをゆっくりとおちんちんから抜いていきました。

おじさんのおちんちんがピクピクと動きます。

「おっ、あっ、おぅっ」

おちんちんからは抜かれたブジーは汗と精液の匂いが漂い、おじさんの我慢汁でトロトロでした。

私は我慢できずにブジーを舐めてしまいました。

口の中には汗の酸味と濃厚な精液の苦味が広がりました。

そしてそのままブジーの穴の中に溜まった我慢汁まで吸い込んでいきます。

すると私の足元から

(ベチャッ!)

とした音がしました。

私の足元には股間から溢れたドロドロの黄色い大量のマン汁とベチャベチャした固形のマンカスが溜まっていました。

そこからは何とも言えないチーズの発酵臭のような臭いがムワァッと漂っています。

おじさんは手に持ったパンツを置くとスンスンと匂いを嗅ぎながら興奮で震える手を私の股間に伸ばし、そこから滴り落ちるマン汁とマンカスを手で受け止めました。

そしてそのまま自分の手についたマン汁とマンカスをベロベロと舐め回し、余ったマンカスをおちんちんにベタベタと塗っていきました。

私は舐め回した事で涎塗れになったブジーをおじさんのおちんちんの鈴口に戻してゆっくりと上下に動かしまします。

おじさんは快感で腰をピクピク動かしながら再び私の股間に手を伸ばして来ました。

伸ばされた手は私のマン汁で濡れたドロドロの大量の陰毛を掻き分けてマンコを探し当てると、その割れ目をぱっくりと広げました。

興奮した私はおちんちんに出し入れするブジーの動きを早めながらゆっくりと自分の腰を前に出していきます、おじさんもそれを見て腰を前に出して来ました。

そしておちんちんの先端から突き出したブジーがおじさんの広げている私のマンコの割れ目と5センチくらいの距離になりました。

私が更にブジーのスピードを上げると我慢汁がトロトロと溢れ出て私の手はベトベトになっていきます、おじさんはさらに大きく息を吸って私のマンコから溢れるマン汁から漂う臭いを嗅いでいきました。

そして

「おうっ!!」

「あっ………!」

動かしていたブジーの先端に空いた穴から白い液体がびゅびゅっと飛び出し、私のマンコの中に勢いよく入っていくのがバッチリ見えました。

「ンッ!////」

その直後、ぱっくりと開いたマンコの奥からベチャっと音がすると同時に何か熱い物が勢いよく当たった感触がしました。

その快感に耐えられずに私もイッてしまい、広げられたマンコからバシャっと勢いよく黄色いマン汁が吹き出し、それがおじさんのおちんちんに掛かりました。

私はそのままブジーをゆっくりと動かし続けました、そうすると何回かおちんちんが跳ねて残っていた精液も私の膣の中に入っていきました。

お互い暫く呆然としていましたが、

この状況を誰かに見られたら困ると気付いた私は急いで部屋の中へ戻りました。

おじさんもハッとするとおちんちんにブジーを差したままそのままいそいそと公園から出て行きました。

あれから数日間は何も行動を起こさずに過ごして様子を見ていましたが、誰にも見られていなかったようで一応は安心しました。

しかし今後は少し気を付けなければいけないと思い直し、おじさんと会うのは極力控えなければならないと思い直しました。

そこでこれからはいつも通りベランダにパンツを干すのに付け加えて、おじさんがいつも隠れている物陰に、あの日にマンコの奥に出された精液が入った小さなペットボトルと私のマンカスとマン汁を入れたタッパーを隠しておきました。

これからは毎日私がタッパーにマンカスとマン汁を溜めて、おじさんがペットボトルにあの臭い精液を溜めてくれれば作戦通りです。

それからはおじさんが来ても私は何の反応も示さなかったので、おじさんも今迄通りベランダに干してある使用済みパンツを使っていました。

初めはペットボトルに溜めてくれるか心配でしたけど、私が毎日マンカスとマン汁をタッパーに溜める事で量を増やしていったので途中からおじさんも気づいてそのペットボトルに精液を溜めてくれるようになりました。

そしてブジーの方もおじさんはハマったらしく、ちゃんと物陰で使用していたので安心しました。

更に数日に一度、干したパンツの中に新しく大きなブジーを入れていく事でおじさんの尿道を拡げていく事にも成功しました。

数週間が経って溜めていたタッパーとペットボトルが満杯になってきました。

おじさんにあげているブジーも5ミリのモノとなっており、かなり楽しみな状態でした。

そしてまた訪れた3連休の間は部屋に篭りきりました。

前回と同じく汗の臭いとマンカスを溜める為に3日間お風呂に入りませんでした。

今回は体臭が少し変わったように思えました。

私の体臭はかなりキツめな方ですが、ボディケアをしっかりすれば大丈夫なくらいです。

しかし今回は臭いに酸味が増しておじさんの汗臭さに凄く近くなっていました。

股間からは以前よりもチーズの発酵臭が広がってきます。

私は窓から公園のベンチで昼寝をしているおじさんを見つけ、物陰に隠してあるタッパーとペットボトルを予め回収しました。

そして以前と同じ丈の長いワンピースを着て公園に向かい、ベンチで昼寝しているおじさんに近づいて対面のベンチに腰掛けました。

そこから大きく足を開いてスカートの裾を少しだけ持ち上げました、スカートの中から濃厚な発酵臭がモワァと漂ってきます。

するとおじさんスンスンと鼻を鳴らすとガバッと起き上がってきました。

私はおじさんに向かって一度スカートを煽って匂いを送るとそのまま公園を出て家まで歩きました。

おじさんは予想通りフラフラと私の後を付いてきます。

そして部屋まで辿り着くとお互い無言で向き合い、そのまま服を脱ぎました。

部屋中にお互いの体臭が充満します。

驚いたのがおじさんのおちんちんです。

ギンギンに勃起したおちんちんの鈴口が大きく開いており、まるで口のようにパクパクと動いていました。

そしてそこから止めどなく我慢汁が溢れてきていました。

ブジーで拡張した結果あそこまで拡がったのでしょう、興奮した私もマンコからマン汁が溢れ出し、床に落ちて臭いが広がります。

おじさんはクンクンと鼻を鳴らすと仰向け寝転がり、ゆっくりと私の股下に移動しようとしてきました。

察した私は自らおじさんの顔に跨ります。

するとおじさんはそのまま私の汗臭いマンコにむしゃぶりつき、周りの大量の陰毛に付着したマンカスと中から出てくるチーズの濃厚な発酵臭のするマン汁をベロベロと舐めていきます。

私はその快感から更にマン汁を分泌させていきました。

少しして、私は次の行動に移りました。

クンニしていたおじさんから離れて回収したタッパーとペットボトルを持ってきます。

そしてそのタッパーをおじさんに渡して、私はマングリ返しの体勢になりました。

おじさんは理解したのか、興奮する手でタッパーを開けました。

すると途端に異常なくらいの異臭が部屋全体に広がりました。

自分の体からこんな臭い物が出たという事に衝撃と同じくらいの興奮を覚えました。

それはおじさんも同じようで、必死に鼻を鳴らして匂いを嗅いでいます。

そしてタッパーの中のマンカスとマン汁を私のマンコに入れてきました。

「ッン……アアアンッ!///」

ベチャベチャした物体が中に流れ込んでくる快感で声が上がってしまいます。

タッパーの中身全てをマンコの中に入れた私はマンコの入り口を手で押さえ、起き上がりました。

するとおじさんが再び仰向けに寝転がりました。

恐らくこの状態でもう一度クンニをすると思ったのでしょう、私はマンコに古いマンカスとマン汁を入れたまま通販で買った漏斗とクスコ、それに膣内カメラを取ってきました。

その中から漏斗を手に持って仰向けのまま困惑しているおじさんのおちんちんに向き合います。

顔を近づけると濃厚な汗と精液の匂いがしてきます、おちんちんの先端は5ミリ程の大きさで開かれており、パクパクと動いて我慢汁を垂れ流しています。

私はそのおちんちんの鈴口に手に持った小さな漏斗を入れていきます。

漏斗の先端は直径が5ミリ程の円筒になっているのですが、それがすんなりと奥まで入っていきました。

そして差し込んだ漏斗の上に私が跨りました。

おじさんはこれからどうするか理解できたのでしょう、興奮で荒く呼吸しながら手を伸ばして漏斗を支えてくれました。

私はそれを見てマンコの入り口を塞いでいる手を退けました。

(ベチャベチャベチャベチャ)

するとマンコからはいつも以上にドロドロした真っ黄色のマンカスとマン汁が落ちてきて、漏斗に溜まっていきます。

漏斗からは普段よりも濃厚な臭いの発酵臭がムワァッと漂います。

そして漏斗に溜まっていたマン汁とマンカスが少しずつ減り始めました。

おじさんのおちんちんの中に私の臭いマンカスとマン汁が流れ込んでいきます。

「うっ、ううぁ、おう、ああう」

おじさんは快感でピクピクするおちんちんを必死に抑えて漏斗を受け止めます。

おじさんのおちんちんは私のマン汁とマンカスをどんどんと飲み込んでいきます。

私もそれが嬉しくてどんどんとマンコから落としていきました。

暫くして漏斗が減らなくなったので限界だと思った私はおちんちんから漏斗を抜きました。

おじさんのおちんちんの鈴口はパクパクと動いており、そこからは私のマン汁の臭いが漂ってきていました。

おじさんは私の股間に必死に顔を近づけようとしていました。

おちんちんの臭いとおじさんの行動に我慢出来なくなり私は、再びおじさんの顔の上に跨り今度はマンコを強く押し付けました。

「うおおおおおぉっっ!」

するとおじさんは雄叫びを上げておちんちんから噴水のように黄色の精液が吹き出させました。

それを見た私はマンコを更にグリグリとおじさんの顔に押し付け、おちんちんを握って激しく扱きました。

おじさんは必死に私の臭い股間をベロベロと舐め回しながら絶え間なく発酵臭と精液の臭いの混ざった黄色い精液を噴き出させました。

おじさんの射精が少し落ち着いてくると、私はスマホを持ってもう一度マングリ返しの体勢になり、おじさんにクスコと膣内カメラ、そして精液の入ったペットボトルを渡しました。

おじさんはそれを見て鼻息を荒げながら私のマンコにクスコを入れてマンコを少しずつ開いていき、おじさんが私の膣内をカメラで撮影し始めました。

私の手に持ったスマホにはカメラで撮れている映像が流れてきます、そこにはくっきりと子宮口まで見えました。

先程からマン汁とマンカスは大量に出したので中は何も溜まっていませんでした。

しかし、臭いは相変わらず漂ってきていました。

するとおじさんがマンコの匂いを嗅ぎながらおちんちんを扱き始めました。

そして徐々におちんちんをクスコで開いた私のマンコに近づけていきます。

私もこれからの行為に興奮して息が上がってきます。

とうとうおじさんのおちんちんがクスコで開かれた私のマンコの中に向けられました。

私はその瞬間を待ちきれずにスマホの映像を見ると映されている私の子宮口がクパクパとまるで待っているかのように動いているのが見えました。

そして

「うおおおおおおおおおっっっっ!!!」

おじさんのおちんちんから勢いよく臭い精液が飛び出しました。

そして私の奥に熱い物が掛かる感触が来ます、それと同時にスマホの画面にはおじさんの汚い精液が私の子宮口に直接ベチャベチャッと掛かり、クパクパと動く子宮口がどんどん精液を飲み込んでいく映像が映されていました。

その快感と映像で私もまたイッてしまいました。

「ッッンアアアアァァァァッッ!!/////」

暫く映像を見ていると、中に溜まっていた精液がみるみると子宮口の中に入っていき、マンコの中の精液はなくなってしました。

お互いその光景を見た後でふと目が合いました。

「フーッフーッフーッ」

「ハァーッハァーッハァーッ」

お互い興奮で息がかなり荒いです。

萎えていたおじさんのおちんちんがどんどん勃起していきます。

すると

(バシャッ)

わたしのまんこから勢い良くマン汁が飛び出しておじさんのおちんちんに掛かりました。

スマホの画面を見るとマンコの壁からじわじわとマン汁が分泌されているのが見えました。

おじさんは荒い息のままペットボトルを手に取り蓋を開けました。

私はおじさんがこれからそれをどうするかを想像しました。

(バシャッ)

するとまた私のマンコからマン汁が吹き出してきて、おじさんのおちんちんにかかります。

その光景を見たおじさんは私のマンコの中にペットボトルの精液を流し込み始めました。

「アアアアアアアァァァン/////」

漂ってくる精液の匂いとマンコに流れ込む快感に私は軽くイッてしまいました。

おじさんはマンコから噴き出してくる精液とマン汁をマンコから逃がさない為にクスコを抜き、自分の手でマンコをピッタリと閉じてしまいました。

数分程しておじさんがまたマンコにクスコを差し込んで中を見ました。

スマホに映し出されたマンコの中の映像は驚く事に精液の量が明らかに少なかったのです。

確認のため私は立ち上がり、マンコから落ちてくる精液をもう一度ペットボトルに戻しました。

するとマンコに入れる前は満杯だった300mlのペットボトルの中身は3分の1程しか戻りませんでした。

私とおじさんは目を見合わせます。

すると勃起したおじさんのおちんちんからチーズの発酵臭の臭いが漂ってきました。

そして私のマンコからはおじさんの古い精液の臭いがしてきます。

おじさんが自然と仰向けになりました。

私も無言でおじさんに跨ります。

今度は勃起したおちんちんの上に跨り、

「アアアアアンッッ////」

汚いおちんちんを黄色いマン汁の滴るマンコに入れました。

お互い無我夢中で腰を振ります、結合部からは完全に真っ黄色なドロドロの酷く臭い液体が漏れ出していました。

さらにお互いの体から発せられる汗臭さを嗅いでさらに興奮していきます。

(グッチャグッチャグッチャグッチャ)

激しくお互いの腰を打ち付けあい体液を更に分泌させ、限界を迎えました。

「ッッンアアアアァァッッ!!/////」

「うっぐぉっ!!」

おちんちんが中でピクピク動いているのを感じながら私もイきました。

あの日の事は忘れられません。

この後もおじさんとは濃密な関係を持っていますが、結局未だに会話をした事がありません。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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