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タイトル(約 7 分で読了)

夫婦とも外人カップルに食われた(1/2ページ目)

投稿:2020-02-16 12:50:06
更新:2020-02-16 12:50:06

本文(1/2ページ目)

愛知県/ヨウイチさん(30代)

少し遅めの新婚旅行。嫁は当時29でぺったんこだけどロリ可愛い。贔屓目だと思うけど嫁を贔屓してこそ愛だろ?(笑)

ちょっとマンネリ化してたけど、それでもヤりたいわけで、俺はサカりまくってた。子供ほしかったしね。

旅行中ももちろんおサカり申し上げてた。嫁もノリノリだったし。

混浴の露天風呂、まぁ定番だな(笑)湯浴み着は着るけど、ちょっとスリルあると戻ってから燃えるじゃん?

その日は旅館自体が空っぽだった。まぁシーズン外れてたし、安いから来た訳だし。外人カップルすれ違ったけどそんだけ。二人とも金髪だったとしかおもわなかった。

混浴に入って誰もいないのを良いことに思い切りイチャつく。

ガラッと音がする。

二人で慌てて離れる。そんな思い切りじゃないけどちょっと盛り上がってたかな。

さっきの外人だった。彼氏がノコノコ湯船につかると、ほどなくして彼女もきた。

微笑みかけてくる。どうしたらいいかわからんしアルカイックスマイル。

「コンニチワおイソガシイデスカ?」

忙しいやつは旅館に来ないだろう。単に話のネタなのはわかるが。

「いえいえ、休みで来れたんですよ」

夫婦でニコニコと答える。

「デワシツレイシマス」

お隣に二人ともきた。お忙しいって話そうぜってことか、良いけど。いやむしろ嬉しい。

彼女ちゃん美人だけどおっぱいがボイーン。いやもうボイーンってやつ。この擬音考えたやつ偉大だわ。

嫁の隣だしあんまガン見できないのが残念。

湯浴み着をつけてるけど、水に負けて浮いてる。どっちが負けてるんだろう?チラチラバレないように見つつ雑談。

学生さんらしい。日本と時期がずれてるけど、長期休みで日本に来たってよ。日本語はかなりできる。発音とか崩れてるけどね。

アニメが好きなんだそうだ。ガルパンを二人で観たらしいぞ。でも実は俺はまだみてない!!

イケメンと見ると急に愛想がよくなる嫁を尻目に、俺は彼女ちゃんと話してた。似た者夫婦なんだ(笑)

白人の彼女ちゃんは東洋人の良さを熱弁してくれた。彼氏はなんとも思わないのか?

肌がキレイで細い目が素敵でどうのこうの。お世辞というか話題に事欠いたのもわかった上だ、わかった上だがやっぱり嬉しい。

しかもやたらボディタッチが多い。

おっぱいプカプカさせながらおだてられて嫌なもんかい。俺は嫁は好きだがおっぱいも好きなのだ。

ヤバいムクムクしてきた。

嫁の顔みるとあっちはあっちでメスの顔してやがる。助かったがムカつく。人生は難しい。

「オクサンキニシマスカ?」

近い近い。間近で見るとかわいい。

谷間はきっちり隠してるけど、浮いてるのはハッキリわかる。濁り湯で助かった。

「気にするよー」

かなりひきつった笑いだったけど笑顔で答える。

うおっ

足に手を置いてきた。

湯で見えないけど触られてるのわかる。え?外人ってそういうの気にしないの?そういうやつか?彼氏いるじゃん。

「スーナ」

彼氏の声かけで、事も無げに手を離す慌てるでもない。

「よーちゃん(俺な)でよ」

嫁ものぼせすぎた顔で言ってくる。

少しのぼせた顔で二人とも出る。

デカッ

彼氏くん半だちだ!

スーナちゃんも体に湯浴み着が張り付いてめっちゃ線が強調されてる。

嫁を見ると恍惚として見てる。

嫁に促されたのと少しのぼせたので、俺らも出る。

「モシモシヨーチ」

彼氏くん(あとで聞いたけどペーチャくん)が声かけてくる。パンツはいてるけどモッコリがヤバい。ヤバいしか言ってないな(笑)

「エリにキイタ?」

なんの話だ。

さりげにうちの嫁と自己紹介しあってたのか、社交性すごいな。

「アトでおヘヤウカガイマス」

知らんぞ。まぁ良いけど。

「ふ、ふたりで?」

少し上擦った声になった気がする。

「メイワクデスカ?」

いえいえとんでもない!

談笑してた流れで、うちの部屋にくることになったらしい。二人で。良いことだ。

「スーカとナニハナシマシタカ?」

なんだろう?おっぱいがいっぱいだったイメージしか残ってない。

スーカ?愛称かな。スーナと1字違いで愛称の意味あるか?英語だと違うのか?

おだてられた気がするけど言いづらい。

「日本について少しね」

ペーチャくんにちょっとニヤついたものを感じた。

「スーカスキデスカ?」

うーんいや、そのー、うーん。

「とってもキレイだよね」

嘘じゃないけど、おっぱいでいっぱいいっぱいだ。

「ダキマス?」

え?どういう意味?ええ?

「どういう意味?」

ニヤついた顔してやがる。期待しちゃうぞ。

「コウカンデスヨ」

コウカン、交換?

返答に困ってるとさっさと着替えて出てった。スーカだかスーナだかはもう出てて、笑顔で手を振って去ってく。さっきそいつうちの嫁とお前交換を申し出たぞ?いいのかで

嫁を待ってるとわりとすぐ出てきた。まだのぼせたような顔してる。

気まずっ。

自分たちの部屋まで無言で移動。スーナちゃんも気になる。けどペーチャくんにやられるところ想像しちまう。

「スタイルよかったね」

まぁ感づくよね。

「あれも大きかったしなー」

やり返した。

スゲーおたおたする。怪しい。

「なんの話したの?」

めちゃ動揺しだした。おいおい。

「え、フツーに、マンガとか」

マンガね。

「マンガの話で勃起すんの?」

怯えたようにビクッとした。マジかお前。

「なんの話したら勃起してたの?」

ムカつくけど大きくなってきてしまった。

「ちがくて……その……頼まれて……」

頼まれた?何を?

「なんかしたろ」

俺の目の前で何してたんだこいつ。

「……怒らない?」

まぁ怒るけど話せや。

「怒らないよ」

ちょっと沈黙。またも大きくなってきた。話すだけも勃起するもんだな。

「……握った……頼まれて…」

握った、握った?

「おまえ!」

俺もスーナちゃんに触ってないのに。

ついかっとなって館内着に手を滑り込ませた。胸を責める。

下もきっちり濡れてやがる。

「ちがっ……あぅ……」

ぐちゅぐちゅとならしながら嘘をつく。何も違わないじゃん。

このやろ。

そう思うとノックがある。いつも良いとこで現れるなあのカップル。俺らも服を整えてから迎える。

「どうぞー」

取り繕った笑顔で迎える。他人棒さわった相手迎えて、どうする気だったんだうちの嫁は。

ビール何本か抱えて現れた。買いに行ってたなら悪いことしたかな。

「……オジャマデシタ?」

雰囲気に気づいたようだ。お前のせいだぞ。

イラついた勢いのまま言った。

「交換!!良いってよ!!な!」

嫁は驚いて。首を横にふる。

ペーチャは扉をしめて、ニヤニヤしてる。エリは違う違うと言ってるが知らん。

スーナが浴衣風の館内着をはだけさせた。下着ないじゃん。

夜だが室内は明るい。帯をするりとほどき、館内着が落ちた。

嫁も俺も言葉を失った。めっちゃスタイルいい。

ペーチャはパンツははいてるけどやっぱり館内着を脱いでる。

「オハナシオハヤイデスネ」

俺のわきを抜けて、すぐパンツを脱ぐ。正直後悔してきた。

「ひっ」

嫁が悲鳴をあげる。自業自得だろ。

「うぉっ」

俺もびびった。ペーチャのでかっ!いやペーチャさん。

凶悪なサイズ。嫁は恍惚としてる。知ってたもんな。更にイラついてきた。

腕にむにっとした感触がある。

スーナが押し付けてきてる。このカップルは全部でかいな。

「大きいねいくつ?」

場違いだがつい聞いてしまう。

「21デス」

なんか勘違いしてるけどいいや。キスをする。いやがらない。それどころか舌を絡めてくる。

軽く胸を持ち上げるとめちゃ重い。なにはいってんだ。

マンコに手を入れる。あるはずの抵抗がない。

パイパンだ!

マジかこいつら。

うわペーチャもじゃん。

スーナは器用に脚を絡ませてくる。夫婦でセックスするはずだったダブルベッドにスーナを放り込む。

仰向けになると、脚をゆっくり開いた。意外とキレイなマンコしやがって。

左右にこぼれるように胸がわかれた。夢中になりむしゃぶる。

マンコに指を入れると意外とよくしまる。あんなん入ってガバガバにならんのか。

スーナの胸を揉みしだきつつ嫁のはずの売女を見る。

ペーチャのチンポは既にエリの唾液で光っている。どれだけなめたのか。くそめ。

チンポを恍惚としてナメ、時折愛しそうに頬擦りをする。凶悪なチンポの持ち主に頭を撫でられ、幸せそうに笑いやがる。

くそ売女め。

苛立ちをスーナにぶつける。

こぼれた胸に吸い付いて転がす。圧し殺すように声を発して、快楽に身をよじっている。

マンコを指でかき回す度に腰を浮かせる。弱いとこ多いな。

潤んだ目でこっちを見ながら、俺のちんこを掴んできた。まだだろ。

クンニを二人に見せつけるように行う。クリトリスと膣を同時に責めると、うめくように悶えながら感じている。

嫁とペーチャを見る。二人してこちらをみていた。嫁はチンポ握ってたが。

やつらの目の前で生挿入してやる。スーナはなんかニャトだかニョトだかと騒ぎだしたが知ったことか。

俺のちんこをあっさり飲み込んだ。しかしきっちり締め付けてくる。

「…オワリ…オワリ」首を振り目を潤ませてスーナはいった。

態度とは裏腹に俺のちんこをきゅうきゅうと搾る。容赦なく打ち付けた。

嫁はかぶり付きで俺がスーナを犯すところをみていた。

「ヴォトゥヴォトゥ」

なにいってるかわかんねぇよ。

体を大きく仰け反らせ、スーナはいった。ほぼ同時に中に出してやった。

嫁はそれを見届けると、フラフラとベッドに四つん這いになる。

ペーチャは大きくしたチンポをそっとあてがった。

狼がウサギ犯したらこんな感じか。どこか現実ばなれしてボンヤリそう思った。

「んん……はぁぁ……」

嫁は押し込まれるごとに眉間にシワをよせ、それでも心底嬉しそうなため息を漏らす。

パン!

嫁は尻を打たれた。

「ひっ、あっ」

苦痛ではない悲鳴をあげた。

昨日まではここで俺がやる気だったのに、ぽっと出の外人に嫁は犯され、あろうことか快楽を噛み締めるように髪を振り乱している。

スーナは俺のちんこをさわって二回戦を要求する。気づけばギンギンになっていた。

「すごい……よーちゃん……やばいよぉ」

エリは夫の俺に快感を訴えてくる。ペーチャは勝ち誇ったように嫁を犯していた。俺らが寝るために取ったベッドで。

「あっあっ!」

思わず下を向くエリをペーチャは髪を掴んで顔をあげさせた。

目があった。もう俺の女じゃないのだと知った。

白目を剥く。

「あっおっ!おぉぉお!」

獣のようにうめき、嫁はいった。

いった嫁を容赦なく犯して、ペーチャは俺の届かない奥で俺の嫁に注ぎ込んだ。

その興奮のまま、スーナに応じて二回戦にはいった。

ペーチャは二回戦で寝てた。俺は明け方までスーナとまぐわった。

嫁はされるがままになり、俺のも受け入れていた。

少し眠って起きると、二人は図々しく俺らのベッドで寝てやがる。

嫁は前じゃ吸わないので、三人に布団かけてタバコを吸いに表にでる。

しばらくふかしてるとペーチャがきた。

「モシモシヨーチ」

モシモシはちげぇだろ。不思議と怒る気にならない。なんだろう。ホントに交換だったからか?

「どしたの?」

タバコをすすめると断る。もしかして憎むべき嫌煙家かこいつ!!

なんて思ってたら違った。

「ゴメンナサイ」

ん?

どういうことだ?

まとめると、基本的にスーナの意思らしい。自分はつき合わされてるだけで、エリにも悪いことをしたと。

「お前の、えっと」

「ピトルデスペーチャがイーデスネ」

呼び名を自称するのも略し方もおかしいよな?どうでも良いけど。

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(2020年05月28日)

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