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タイトル(約 4 分で読了)

私は先生のペットになりました

投稿:2020-02-16 13:11:05
更新:2020-02-16 13:11:05

この話のシリーズ一覧

本文

千葉県/美咲さん(10代)◆IYFxQmE

私のロストバージンは高校生になってすぐの5月でした。

相手は中3のときに通っていた塾の先生です。

ちょっとオタクっぽくて年も30歳だけど、勉強の相談に乗ってくれるやさしい先生です。

進学について話したりしているうちに、いつの間にか好きになっちゃってました。

しかも私って好きになっちゃうと一直線の性格みたいで、高校の入試が控えてる時期なのに頭の中は先生のことでいっぱい。

普通は高校入試が終わると塾も卒業ですから先生とは会うことなんかありません。

でも私はこっそり先生と連絡を取り続けていたんです。

入試は上手くいって私は無事に志望校に合格できました。

先生に報告したらとても喜んでくれて「お祝いしてあげるからアパートにおいで。」って誘われたんです。

外で会うと誰かに見られたらマズイからってことでしたけど、それは私も分かります。

私にとっては先生の部屋に行けるんだからドキドキで即OKしました。

たぶんそのときに先生が大好きだっていう気持ちに気づかれていたような気がします。

それならそれでいいんだけど……。

約束した日、先生はケーキを用意して待っていてくれました。

一緒に食べながらいっぱい話をして、とてもいい雰囲気になったんです。

先生は「美咲は可愛いから部屋に置いてペットみたいに飼いたいくらいだよ。」って言ってくれたんです。

私は嬉しくて「先生なら飼ってもらいたいです。」って言っちゃいました。

そしたら頭をなでられて抱き寄せられた後、キスされちゃったんです。

私にとって初めてのキスは大人の濃厚なキスでした。

先生の舌が入ってきて私の舌に絡みつきます。

嫌われたくない私は濃厚なキスを受け入れるしかありません。

だけどそれはイヤなことじゃなく、されるがままになっているのはとても心地よかったんです。

本当にペットになって可愛がってもらってる気分になっちゃいました。

長いキスが終わると先生は「本当に飼われたいならプレゼントがあるよ。」って言ったんです。

キスで頭がぽわーんとしてた私に見せてくれたのは赤い革のチョーカーでした。

先生は「この部屋にいる間はこれをつけて欲しい。」って真剣な目で言いました。

私はチョーカーなんてつけたことはありませんけど、先生がつけて欲しいって言うんだからつけるしかないですよね。

なんかペットの首輪みたいだけど「思った通りとても似合うよ。」って先生は褒めてくれました。

鏡を見せてもらったら本当に似合っていて、しかも何となくエロくて照れ笑いでごまかしちゃいました。

「本当にペットみたいだよ。わんって言ってごらん。」

先生の頭の中ではペット=犬みたいです。

言われたように「わんっ」ってないてあげました。

先生はうれしそうな顔で強く抱きしめて「ペットになってくれてありがとう。」ってお礼を言ってくれたんです。

私も幸せな気分になりました。

そのときに私は先生が喜んでくれるならずっとペットで飼ってもらいたいって思っちゃったんです。

もう一度長いキス。

そして服の上から胸を手で包まれるいたいに触られました。

「小っちゃくてごめんなさい。」って思わず謝っちゃいました。

だってクラスには大人みたいな胸の子もいるけど私はAカップです。

胸のことで嫌いになられたらイヤだからつい謝っちゃったんです。

「大丈夫だから気にしないで先生に任せて。」って耳元で言ってくれました。

何を任せればいいのか分からなかったけど、このままエッチしちゃうのかなぁってちょっと思いました。

でも先生がしたいならそうなってもいいと思いました。

なんかチョーカーをつけられただけで気持ちはすっかりペットになったみたいです。

先生が喜んででくれるなら私は犬になれます。

「おいで。」って言われて奥の部屋のベッドに連れていかれて、短いキスの後に服を脱がされました。

窓から日が差している中で下着だけにされるのはとても恥ずかしかったです。

先生は覆いかぶさるように体を重ねてきてブラを押し上げて小さい胸にキスしてくれました。

乳首が吸われて舌でチロチロされてます。

最初はくすぐったかったんだけどだんだん気持ちよさを感じてきました。

私は中1のときからオナニーをしています。

気持ちよさにはまって毎晩するようになって今ではイク感覚も分かります。

でも胸を触ることなんてほとんどないのでこんなに気持ちいいなんて思ってもいませんでした。

乳首を舌でいじられたり強く吸われると体がビクンって動いちゃいます。

息苦しくなってアソコも熱くなってきました。

胸を吸いながら先生の手はパンツの中に入ってきちゃいました。

指先はすぐにクリトリスをピタリと上から押さえつけて小さく動くんです。

「あっ!」とか「うっ!」とか声が出ちゃったと思います。

自分の指でも気持ちいいのに先生の指でされたら百倍くらい気持ちいい電気が走ります。

体から力が抜けちゃうし頭はボーッとしちゃうし声は出ちゃうし、もう大変な状況です。

気がついたらパンツも脱がされて、先生の体は下へズレていきます。

ヤバイです。

アソコのすぐそばに先生の顔があります。

私はアソコの毛があんまり生えてないから全部見られてます。

息がアソコにかかります。

ボーッとしてる頭が恥ずかしさでいっぱいで、見られてるって思うと体もカッと熱くなります。

「やっ!」って思わず声がでちゃいました。

だってアソコにキスされちゃったんです。

クリをチロチロ舐められたりグイグイ吸われたり、指とは全然違う気持ちよさが湧いてきます。

開いた足の間に先生の体があるから足は閉じられません。

舐めて吸われて指でいじったり開いたりしてます。

なんかもう何が何だか分からなくなってきました。

硬いものがアソコにあたって目を向けると先生は開いた足の間で体を起こしてました。

いよいよされちゃうんだって思った次の瞬間に硬いおちんちんが入ってきました。

予想はしてたけど強烈な痛みです。

思わず「痛い!先生、痛い!」って叫んだけど先生は止めてくれません。

それどころか中で動くんです、何回も突き上げるみたに。

イヤとか止めてなんて言えないし言っても止めてくれないでしょう。

私は痛みと息苦しさをひたすら我慢しました。

声は出てたと思うけどそれは痛みと苦しさを耐える声でした。

不意に先生が抜いてくれました。

助かったと思って先生を見たら固くなったおちんちんを手で擦ってました。

そして飛んできた白い精子。

あたたかい精液がお腹に飛び散って私のロストバージンは終わりました。

先生はティッシュで拭いてくれた後、抱きしめて長いキスをしてくれたんです。

痛みを忘れるほど幸せな気分になって自然と涙があふれてきました。

「我慢できて偉かったよ、これで今日からペットだよ。」って言ってくれました。

私は先生のペットになれたことが本当に嬉しかったです。

今でも私は先生のペットです。

そのお話はまたいつか。

この話の続き
-終わり-
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