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タイトル(約 4 分で読了)

昨年妻と離婚しましたが、可愛い娘2人がお世話をしてくれます。

投稿:2020-02-16 00:59:20
更新:2020-02-16 00:59:20

この話のシリーズ一覧

本文

幸せ者さん(40代)◆N5GDQXQ

私、昨年離婚しました。

原因はお金の問題。借金を作ってしまって。

元々妻とは、私が21才、妻が23才の時、出来ちゃった婚です。

最初がこれだったので、妻の両親も激怒。

借金は妻の両親に助けてもらいました。

その代わりに「妻とは別れろ」ということで。

子供も上の姉ちゃんが21才、下の妹が18才となり、もうある程度の年になっていたので、離婚しました。

この辺で娘の紹介
・姉:沙也加(21)
美容師、母親譲りの美貌とスタイル

・妹:亜里沙(18)
高3、ソフトボールをしていてボーイッシュな美人

ただ娘2人は可愛がっていてお父さん子だったので離婚は嫌がっていましたが、別に会わない、ということではないので承知してくれました。

離婚後は安いアパートに独り暮らししていましたが、姉ちゃんの沙也加は時々私の所に来てくれました。

そんなある日、沙也加が来てくれましたが、何だかしょんぼりしています。

聞くと、彼氏と別れたみたい。

色々話を聞いてやりましたが、泣き出す始末。

抱きついてきた沙也加をじっと抱きしめていました。

小さいころはよく抱っこしていましたが、いつ以来でしょう。

もう21才の大人の女性です。

元妻に似て、美人でスタイルよく巨乳。

沙也加もそっくりです。

私もこの時、離婚して独り暮らしするようになってから、約半年が過ぎていました。

元妻とは、私が金にだらしがなかっただけで、他は特に問題なく、夜の夫婦生活も、まだまだ盛んで、お互い40を過ぎてからも、週半分以上はセックスしていました。

だから独りになってからは、オナニーもするし、給料が入ると、風俗にも行ってました。

沙也加を抱いていると元妻を思い出し、あろうことか下半身が反応し始めました。

ダメだ、と心の中で落ち着かせようと思いましたが、もう無理でした。

むくむくと勃起し始めてしまいました。

「えっ」

沙也加に気付かれました。

「あれっ、お父さん」

「ごめん、沙也加抱いていると、聡美(元妻)思い出しちゃって」

「そうなんだ、元々お父さんと、お母さん仲良かったからね」

「でもお父さんどうしてるの、あれ」

「まあ自分でしたり、風俗行ったり」

「そうなんだ」

「・・・」

「してあげようか、沙也加が」

「えっ」

「私がしてあげよっか、セックスは無理だけど、手なら」

「いいのか」

「いいよ、手なら」

沙也加が脱がせてくれます。

最後にパンツも脱ぐと。

「でかっ、何お父さんのでかい」

「そうか」

「大きいよ、別れた彼氏の今までで一番大きかったけど、お父さんの方が全然大きい、凄い」

触ると

「すごーい、太い、なにこれ、指が、指が全然回りきらない」

そういいながらしごいてくれます。

「あー、我慢汁が、凄い、もうこんなに」

我慢汁を亀頭、竿に塗りしごく沙也加。

手つきがいやらしく上手いです。

しごきながら、たまも揉みながら、亀頭を擦ったりと、これは慣れているな、と思いました。

そうこうしているうちに逝きそうになってきました。

「沙也加父さんもう逝きそうだよ」

「逝きそう、逝っていいよ」

と言い加速。

ぴちゃぴちゃ、いやらしいい音が、

「あー気持ちいい、逝くよ、逝くっ」

「あー出たー、すごーいいっぱい出たね、気持ちよかった?」

「気持ちよかった」

「でもまだ硬いね、もう一回してあげよっか」

「いいのか」

「いいよ」

「今度は舐めてくれないか」

「いいよ」

娘にフェラのお願いまでしてしまいましたが、快くしてくれる沙也加。

「お父さんのほんと大きい、口入んないよっ」

そう言いながら、しごいたり、玉舐めしたり、裏筋舐めしたり、色々としてく。

れます。

口に咥えこんだ後も、音をたてていやらしく舐めてくれます。

また逝きそうになってきました。

私は我慢できなくなり、沙也加を押し倒しキスしました。

「お父さん、ちょっとそれはダメだよ」

と抵抗しましたが、私は我慢できず、キスしながら手は沙也加にパンツに突っ込みます。

しかしもうぐっしょりと濡れている沙也加、指でおまんこをなぞると

「あっ、ダメよ」

かまわず、指で、クリを擦ったり、まんこの中にも入れます。

相当きついオマンコ。

そのうち沙也加も抵抗しなくなりました。

「あー気持ちいい、逝っちゃうよ、お父さん」

「いいよ逝って沙也加」

「逝くよ、ほんとに、逝く、逝く、逝く~~~」

沙也加も逝ってしまいました。

続けて正常位で挿入を試みました。

沙也加全く抵抗しません。

ゆっくりと入れ。

て行きます。

「あー、凄い、お父さん凄い、太い、太いおまんこが」

沙也加のおまんこ、きつくて、締め付けも凄く。

ゆっくりしないと暴発してしまいそうです。

何とか我慢して動かしていると、

「逝きそう、また逝っちゃいそう、逝くよ、逝くっ」

沙也加逝っていまいました。

それならっと私も射精、沙也加のおなか、胸に大量の精子を飛ばしていました。

お掃除フェラしてくれる沙也加。

「まだ硬いままね」

というと、今度は上になる沙也加。

騎乗位での腰の振りが上手い沙也加。

「お父さん気持ちいい、また逝っちゃう、逝っていい」

「いいよ」

「あー、逝く、逝く、逝く~」

最後は激しく動き逝ってしまいました。

これが沙也加との始まりでした。

この話の続き
-終わり-
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