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タイトル(約 4 分で読了)

美魔女になった従兄弟のお姉さんが喪服のワンピースをめくって真っ白お尻を突き出した

投稿:2020-02-14 09:06:15
更新:2020-02-14 09:06:15

この話のシリーズ一覧

本文

東京都/まんぼうさん(40代)◆UYJBUoA
前回の話

前回までの話

「小学生の時、親戚の美人女子大生と(続き)」

更に続きです。

つい先日、祖母の家で20年ぶりに綾子さんと会う機会があった。私が小学生の頃に憧れていた女子大生、当時から美人だったが40代後半になった綾子さんは顔がほっそりしていて、シックな喪服が妖艶な雰囲気を倍増させていた。

芸能人でいうと、鈴木杏樹みたいな感じだった。

綾子さんの2人の子供は高校生と大学生になっていたが、その日は欠席だった。

昔はぱつんぱつんに張っていたバストは歳のせいで萎んでしまっていたが、体の動きにつられて動く洋服のバスト部分の感じから、垂れても巨乳だと言うことは確認できた。

お座敷では親戚の男性陣がお酒を飲んで話している。私は最近お酒を控えているので台所の女性陣と話したり、料理を運んだりしてお手伝いに徹していた。

台所内は従兄弟の女性陣が動き回り混雑していて、すれ違う時に身体が当たるが親戚なのであまり気にならないみたいだ。こちらの方が気を使う。

蔵にしまってある大皿を取りにいくよう頼まれたが、私だけだとどの食器の事なのか判断つかないので綾子さんも一緒に行くことになった。

蔵は台所から外に出て少し歩いたところにあって、屋根裏もあって結構デカイ。

田舎の冬で寒かったので2人で蔵に入ると電灯をつけて扉を閉めた。

そういえば昔も綾子さんと2人でこうやって蔵に忍び込んだ事があった。僕が小学校低学年、綾子さんが高校生ぐらいのときだ。その時は綾子さんが蔵に荷物をしまうよう頼まれていて私がついて行ったのだ。薄暗い蔵の中で、怖くて綾子さんの手を握ってビクビクしていた記憶がある。綾子さんとあんな体験をする事になる3年ほど前の話だ。

「昔もこーちゃんと2人できたね…」

綾子さんが突然振り向いて言った。

「あ、え?そうでしたっけ?」

僕は照れてしらばっくれる。

「半泣きして私にしがみついていたよwww」

私は急に恥ずかしくなり、何か話さなきゃと思い軽くパニクった。

「あ、いや、、単にしがみつきたかっただけじゃないかな…」

「ふふふ、こーちゃんは私の事が大好きだったもんね!私の事なのか、私の胸なのかって感じだったけれどね」

重度にパニクる。

「いや、あの時は、その…」

私は綾子さんのベッドに入って胸に顔を埋めた事や、お風呂で抜いてもらった事、射精を口で受け止めてもらった事を思い出しながら口走った。

「あの時?ふふふ、そんな事もあったね…若かったよね、もうこんな歳になっちゃって…」

「今でも綾子さんは素敵ですよ……マジ。」

「はいはい、ありがとう。それでさっきも私の胸を観察していたの?」

バレてた。汗

「子供を産んだ時に会いに来てくれれば良かったのに、、すごく大きくて誰かに見せたかったから、結構谷間を露出していたのよ。宅配便の人とかに」

それは悔しい。

嫉妬心がメラメラと燃える。

「で、どうだった?いまの私の胸は」

「張りは衰えていますが、いい感じで垂れていて色っぽいです」

私は正直に答えた。

「www透視でもしたの?」

そう言って笑っている綾子さんの胸を軽く撫でると、ビクッとなって綾子さんは黙ってしまった。

今度は下からタプタプも持ち上げる様に揺らし、バストトップを摘んだ。

どうやらブラジャーのカップ部分にパットなどなく、柔らかい布だかレースだけのデザインの様だ。

「すぐに戻らないと……」

「じゃぁ、すぐに終わらせましょう」

そういって口づけをした。

「ん…」

舌を入れると綾子さんも絡めてきた。

片手で喪服の上から乳首をコリコリしたがら、反対の手でワンピースの裾をめくりあげて綾子さんの秘部を触った。

黒いストッキング越しに湿気を感じる。

「んんん……」

「今は胸以外にも興味があるんですよ…」

その時、台所のドアが開き、蔵の方に足音が近づいてきた。

私達は服を直し大皿を持って蔵の出入口に向かった。

「あやこー、こーちゃん」

蔵の扉が外から開けられ、従兄弟の別のお姉さんが声をかけてきた。

「はーい。大皿、見つけたよ!」

「なんか、もう一つ頼まれたよ。20枚セットの漆器だって。大皿は私が持って行くから、漆器お願いしてもいい?おばさん達も蔵のどこにあるのかわからないらしいけど…」

「僕も探すのに手伝います」

「そぅ、じゃ、お願いね!お座敷、うるさくて嫌になる」

再び扉が閉められ、静寂が戻った。

綾子さんはワンピースの下から手を入れてストッキングとパンティを膝までおろすと、私のベルトを外してジッパーを下ろし、ペニスを引っ張りだして尺八した。

「ああぁぁ、綾子さん…いきなりですか…」

綾子さんはねっとりと舐めまわした後にジュポジュポと口を動かした。

ある程度硬くなったところで後ろを向いて喪服のワンピーススカートを自分でめくりあげて真っ白いお尻をこちらに突き出した。

私は綾子さんの唾液で光る自分のチンポを掴み、その先端からでている我慢汁を綾子さんの小陰唇に塗り塗りしてからズボッと挿入した。

綾子さんの中に入るのは初めてだ。

40代後半なのに、なんなんだこのキツさは…よく締まる…

静かにパンパンしながら綾子さんのワンピースの背中のジッパーを下ろしてそこから両手をいれて両脇から手を伸ばして胸を揉んだ。

射精感が込み上げてくる。

「あっあっ、逝きそう、綾子さん、綾子お姉さん…」

「いいわよ、中に出して」

「いいんですか?あ、逝きます、ああぁ、ああああぁ、ううあぅ…」

ドクドクドクと中に大量に流し込んだ。

しばらく余韻に浸る。

綾子さんの乳首はコチコチに硬くなっていた。

綾子さんはパンティとストッキングを元に戻すと背中のジッパーを自分で閉めて喪服の乱れを直した。

「今度はもっとゆっくりできるところでね、こーちゃん」

そういいながら、私のチンポをお掃除フェラすると私のパンツとズボンも直してくれた。

「そうですね…またお願いします」

「ふふふふ、いつかこうなると思っていた。ずっと昔の、あの時からね」

綾子さんはいつのまにか見つけた漆器の箱を脇に抱え、蔵の出入口に向かった。

「え?漆器の場所、知っていたんですか?」

「これ蔵にしまったの私なの。その時こーちゃんもいたよ」

「あぁ、あの時の…」

この話の続き
-終わり-
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