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痴漢された妻は露出癖に目覚め公園で男達に見られる中オナニーに逝く姿を曝していた(1/2ページ目)

投稿:2020-02-14 16:41:19
更新:2020-02-14 16:41:19

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本文(1/2ページ目)

神奈川県/TAKAOさん(30代)投稿一覧

少し前の話になりますが、俺が経験した体験談です。

誤字・脱字など、素人の投稿になりますのでご了承ください。

2年の出向命令で俺は愛する家族と別れ、1人離れた土地で単身赴任をしていました。

家族と一緒に出向先に行く事も考えましたが、1人娘は中学生だった事もあり夫婦で話し合った結果、単身赴任する事になったんです。

出向期間も残り3ヵ月を迎えた春、娘は私立の進学校に入学し俺の両親が住む実家が近かった事もあり、両親の元で世話になる事になりました。

同時に妻も”娘の学費の足しに…”と市内の建設会社事務員としてパートで働き始めたんです。

単身赴任を終え家に戻って来たのは7月。

娘は高校で運動部のマネージャーを始めたらしく、勉強に部活に充実した毎日を送っていると聞き、妻は仕事にも慣れ家事を怠る事もなく

以前と変わらぬ生活を送っていました。

妻は36歳、近所では清楚で上品な女性に見られ、友人にも羨まれる程の顔立ち(AV女優の篠田あゆみさん似)でムッチリした身体は

俺の目測ですが、B90(Fカップ)・W65・H92と男を魅了する程。

元の職場に戻った俺は仕事の整理に追われ、帰宅は22時を過ぎることも多く、帰るといつも妻が笑顔で出迎えてくれ温かい料理を出してくれる。

”家族って良いなぁ…”と感じながら数週間が過ぎた日の夕方、俺は仕事を早めに切り上げ帰宅の途に着いていました。

帰宅ラッシュにいつも乗る地下鉄の車両は混雑しており、ギュウギュウ詰めの最後尾の車両に乗ると押し込まれるように反対側のドア付近で

手摺りを掴むと同時に車両は動き出したんです。

久しぶりの混雑に緊張していたんだと思いますが、電車が動き出すと緊張感が解けて行き俺は辺りに視線を送りながら違和感を抱きました。

早い時間帯の帰宅ラッシュは女性客が多い筈なのに、最後尾の車両には女性の姿は少なく俺がいる一番後ろのドア付近には何故か私服姿の男性が

多く汗臭さなのか?辺りには匂いが微かに漂いホームレスや日雇いで仕事をしている人達なんだと感じたんです。

そんな彼らから逃げる様に他の客は最後尾の車両を避けていたんでしょうか?

間もなく最後尾の壁付近に異様な空気を感じ視線を送っていると、男達が入替りで立つ場所を変えているのが見え、その中心に俯く女性の姿を目にしたんです。

直ぐに女性が痴漢されているんだと思いましたが、女性は声を出す事もなく俺の見間違いだったら大変な事だと思い、近づいて確認しようと思った矢先

電車は駅に到着し、ドアが開くと同時に客の入れ替わりが始まりました。

あっと言う間の出来事ですが、女性を囲んでいた男達の姿はおろか女性もまた姿を消したんです。

女性の事が気になった俺は直ぐに電車を降り、ホームを見渡すと女性が階段を昇って行く後姿を目にすると共に背後を追う男達を確認しました。

駅のホームから出た女性は○○公園へと向かっている様子で、男達も女性が向かう先を知っているのか?数十メートルの距離を保ちながら

女性の後を追っていたんです。

薄暗い外灯に照らされる女性の後姿に、俺は見覚えがあり不安と恐怖を覚えながらも女性の後を追い掛けました。

この公園は会社と自宅の中間点に位置し、遊具や砂場が多く山に隣接している事もあって自然公園と名付けられ、山道を利用した散歩道や大きな池には

鯉やフナが泳ぎ娘が幼い時に家族で良く遊びに来ていた場所だったんです。

そんな表向きとは裏腹に夜は不審者情報が多く、池の畔にはホームレスが住み就いているとの噂もあり、暗くなると誰も寄り付かないと聞いていました。

その公園に女性は1人で入って行き、遊具や砂場を横目に暗闇の中に姿を消したんです。

遅れて公園に入った俺は暗闇に消えた女性の姿を探し歩きましたが、女性はおろか男達の姿も見失ってしまい敷地内を歩き回っていました。

どれ程時間が経ったか?分かりませんが、池の畔に着いた俺は草木の影に身を隠す1人の男の姿を目にし、その視線の先に女性が居る事を知ったんです。

気配を消し女性が見える場所に移動すると、薄暗い外灯に照らされた長椅子で女性はタイトスカートを穿いたまま股を大きく開き、下着を付けない陰部を

剥き出しに自らの指でオナニーをしていました。

愕然としました。目の前で外灯に照らされ痴態を曝す女性は間違いなく俺の妻(里子:36歳)だったんです。

茫然と妻を見つめる俺に近付いてきた男性が、囁く様に話しかけて来ました。

「初めて見る顔だが…お前も彼女を追い掛けて来た口か?」

「…」

「あいつは好き者だよ…あぁ~やって男達が覗いている事を知りながらオナニーに深ける…」

「…」

「見られる事に興奮する露出狂だよ」

「露出狂?」

「あぁ…初めは清楚な女だと思ったが…皮を剥げばただの変態だ」

男は俺よりも少し背が高く恰幅がいい50代後半から60代と言った感じだろうか?無精髭を生やし黒っぽい上下の服を着ていた。

「彼女は上物だよ…群がる男の数を見れば一目瞭然…」

「男の数?」

「分らなかったか?辺りを見て見ろよ…草木に隠れて大勢の男が彼女のオナニーを覗き見ているじゃないか」

暗闇に目が慣れると草木に隠れていた男が1人・2人…5人以上確認出来た。

男達は股間を剥き出しに大きくなった自らのチンポを握り妻をおかずにオナニーに深けっていたんです。

「下手なAVよりも彼女のオナニーはずっと抜けるよ…」

「…」

「何たって人妻だからな!彼女の薬指には結婚指輪が光っているだろう!」

「…」

「昼は真面目な会社員・家では清楚な人妻を演じる彼女も、性癖を抑える事が出来ずにここに来る」

俺に語りかける彼は何をしている人なのか?は分からないがハッキリ言えるのは彼は随分前から妻の事を知っていると言う事だった。

妻に何が起きたのか?妻はいつからこんな事をしているのか?彼に色々聞いてみようと思った時には、彼の姿は見えなくなっていました。

ベンチでオナニーに深けっていた妻も草木に隠れていた男達の姿も暗闇の中に消えていて、”夢だったんだろうか?”と言う思いとは裏腹に

男達が隠れていた草木の葉には濃厚な精液が飛び散っており、現実だった事を理解すると同時に妻のオナニーを目の当りに俺の股間も興奮に硬直していたんです。

公園で時間を潰した俺が自宅に戻ると、いつもと変わらぬ様子で玄関先まで妻が出迎えてくれ夕食の準備を慌ただしくしていました。

「今日は早かったのね!いつも遅いから…残った仕事を片付けて来て遅くなっちゃったの!ごめんね」

「別に気にしなくていいよ!俺も準備手伝うよ」

公園のベンチで痴態を曝しオナニーに深ける妻の顔が脳裏から離れず、駄目だと思いながらも男達に裸体を曝す妻を妄想し股間を熱くさせていたんです。

食事を終えリビングのソファーでTVを見ながら寛ぐ俺は公園での出来事を思い出し、隣に座る妻に手を這わせていました。

単身赴任中、俺達夫婦の営みは3ヶ月に1度帰宅した時に行われる程度。自宅に戻ってからも仕事の整理に追われ帰宅が遅かった事もあり夫婦の営みは

無いに等しい状態で、互いに欲求不満を溜め込んでいたんです。

妻を抱き寄せキスをしたのは何ヵ月ぶりでしょうか?妻も待ちかねたと言わんばかりに舌を絡ませて来る程でした。

その後、俺達夫婦は寝室のベットで深夜遅くまで互いの身体を重ね合わせ、愛を確かめ合うと同時に溜まった欲求を解消した筈だったんです。

翌週の週末、俺の歓迎会が行われる事に決まり、妻にも遅くなる事を告げ出勤しました。

一足先に帰宅準備をしていた俺の元に上司が現れ「すまない!今日の歓迎会は延期だ」と言われ、客先でトラブルが発生した事を知りました。

1人帰宅の途に着いた俺は何故か妻の事が頭に過ると共に自然公園が思い出されていたんです。

地下鉄のホームは帰宅ラッシュに混み合い、俺は最後尾の車両に乗ると妻の姿を探していました。

混雑する車内は女性の姿は少なく、妻の姿はもちろん異臭漂う男達の姿も見当たりません。

地下鉄は○○公園のある駅で止まり、俺は人混みに紛れて電車を降ると公園へと向かいました。

月明かりに照らされた公園に入るとベンチには若いカップルが数組座って愛を育んでおり、そんなカップルを横目に俺は奥深くにある池の畔を

目指し急ぎ足で向かっていたんです。

妻が陰部を曝しオナニーに深けっていた長椅子には妻の姿はなく、男達が群がっていた辺りにはブルーシートで覆われた小さなホームレスの家が

作られており妻はおろか男達の姿はありませんでした。

安堵にホッとする自分とは裏腹に淫らな姿を曝す妻を期待していたのも確かで、期待に興奮を高めていた俺は背後に近付く男の気配に気づかなかったんです。

「また彼女を見に来たんですか?…ここには居ませんよ」

「…」

「最近ホームレスが住み就いてしまって…危険を感じて他の場所に…」

ニヤニヤと笑みを浮かべる男性に目で”付いて来い”と合図された様に感じ、後を追い掛けて歩き始めると、男性は池の畔から山道に繋がる細い道を

昇り、途中開けた場所に抜けると外灯に照らされた一角を指差したんです。

「今日も来てるよ…あいつを探していたんだろう…」

「…」

「間もなく落ちるハズだ!自らの意志でな」

「落ちる?意志?」

男はゆっくりと歩き始め妻の近くに移動を始めた。

開けたこの場所は小高い丘の上に作られた小さな公園といった感じで、ブランコとジャングルジムが設置され辺りは桜の木で覆われ、その外側を

整備された歩道が公園を囲う様に作られ、男と俺はその道を歩いて妻の姿が良く見える木陰に移動したんです。

長椅子に座る妻は外灯に照らされる中、ブラウスのボタンは外され胸が露わになると共に足はM字開脚に開かれスカートは無意味に捲れいる状態で、

何も付けない陰部を剥き出しに自らの指先を這わせオナニーに興奮を高めていたんです。

そんな妻の淫らな姿を近くの木陰で身を隠し見つめる男達も皆、息を荒らし自らのチンポを握っていました。

妻は男達に見られている事を知りながら自らの意志で痴態を曝し興奮に酔い知れており、やがて男達の視線を集める中、妻は絶頂を向え逝顔を見せたんです。

「フフフ…また逝ったのか!…今日は時間があると見える!旦那は残業か?泊まり?」

「…」

「今日、落ちるかも知れないな…」

「落ちる?」

「彼女の様な変態(露出狂)でも襲われると恐怖に叫び声を上げる…そうなれば強姦だ!警察沙汰になるだけでは済まない」

「公園は定期的に警察が巡回し、彼女の様な変態も来なくなる…そうなると俺達の様な覗き魔が困るって訳だ!」

「だから俺達には暗黙のルールがあるんだ…強姦も勿論禁止だ」

「しかし、彼女の様な露出に興奮する女の中には、見られる興奮だけでは満足出来なくなって、自らチンポを欲っする女も…」

「そんな女を俺達は何人も知っている…そして彼女も…きっと」

「彼女が?」

「彼女と初めて会ったのは3ヵ月程前になる…」

男は自慢気に笑みを浮かべると妻との出会いを話始めました。

3ヵ月前、地下鉄の最後尾の車両に妻が乗って来て、男達は全員一致で妻をターゲットにする事を決めた。

顔も勿論だがAV女優並のスタイルは痴漢常習者であり覗き魔の彼らにとって最高の獲物だった様だ。

男達は直ぐに妻の背後に近付き服の上から肉ッ感を楽しんだと言い、妻は声を出す事なく俯き加減に最寄りの駅まで我慢していたそうだ。

翌日の同じ時間帯に妻は懲りずに同じ車両に乗って来たと言い、男達は直ぐに妻の辺りを囲むと妻は混み合う中、男達を避ける様に移動を始めた様だが

窓際に押し込まれ、その日も駅に着くまでの間休む事無く痴漢を続けたと言う。

数日が過ぎ妻の姿が見えない事に諦めかけた時、最後尾の車両に妻が乗って来たらしく、男達は妻を逃がさない様に辺りを囲み何本もの手で身体に触れる中、

彼は妻のスカートの中に手を這わせ初めて陰部の感触を味わった。

下着とストッキングの上からだったが妻の陰部は明らかに湿り気が帯びていたらしく、彼は直感で妻が欲求不満で痴漢される事を望んで最後尾の

車両に乗って来ていると悟った様だ。

それでも妻と男達が同じ車両で鉢合わせになるのは週に1・2度、無抵抗の妻はエスカレートする男達の手で胸を揉まれスカートの中に這わされた指は

ストッキングを破り下着の中に挿し込まれたんだろう。

混み合う車両の一角に異様な雰囲気を漂わせる男達が群がっている事に不快感や違和感を抱く者もいて、妻への痴漢行為は自重され一時中断となると同時に

男達は地下鉄の最後尾の車両から姿を消したと言う。

彼らは地下鉄で痴漢行為を楽しみ怪しまれると姿を消し、ほとぼりが冷める間、この公園でカップルがイチャイチャする姿を覗き見たり、妻の様に公園で

露出を楽しむ女性を探していたと言う。

そんな彼らの前に突然現れたのが地下鉄で痴漢のターゲットになっていた妻で、男達は驚いていた様だが、彼だけは妻がいつかこの公園に姿を現す事を

確信していたと話し、妻が欲求不満に陥っている事を悟っていた様だ。

初めて公園に姿を現した妻は不安と恐怖に怯える一方で、興奮に火照った顔を見せながら辺りをキョロキョロと見渡し、やがて木陰に姿を消した。

男達は一斉に散らばり木陰を囲む様に移動すると、妻に気づかれない様に植木や草むらに身を隠し様子を伺ったと言い、木陰で妻はオドオドしながら

スカートを捲り下着を降ろすと用を足すう様にしゃがみ込み、やがて自らの指先を陰部に這わせ興奮の中、絶頂に達したらしい。

逝った満足感に我に返る妻は「私…何しているの!誰かに見られたらどうするつもり…」と後悔と反省の言葉を呟きながら衣服を整えると足早に公園から姿を消したが、

彼はまた妻がこの公園に姿を現すと言う確信を持っていたと語った。

1週間後、彼の読み通り妻は同じ時間帯・同じ場所に現れ木陰に姿を消すと興奮の中オナニーに深けた。

それは男達が群がって覗き見している事を知った後も続き、妻は痴態を見られる事に興奮し身体の火照りと疼きに抜けられなくなっていったんだと思う。

そんな話を彼から聞かされる中、俺の目の前では妻の痴体に興奮を高める男達数人が木陰から下半身剥き出しの状態で妻の前に現れ、興奮に反り起つ自らのチンポを

妻に見せつける様に扱き始めたんです。

突然の出来事に驚きの表情を浮かべる妻も、興奮に火照る身体と止む事の無い疼きに暴走する気持ちを抑えることが出来なくなっていたんでしょう。

ベンチに座っていた妻は衣服の乱れた姿のまま目の前のジャングルジムに手を掛け数段昇ると格子に上半身を埋め下半身を男達の前に曝しました。

既にスカートは捲れ何も付けない陰部をはじめお尻の穴まで男達の目の前に曝された状態で、妻は男達の視線に酔い知れ興奮を高め息を荒らしていたんです。

外灯に照らされた妻の陰部はテカテカと愛汁で満たされ、そんな陰部に妻は指を這わせ更なる刺激を味わう中、辺りに居た男達は一斉に妻の周りに集まると

淫らな陰部を見つめ、やがて代わる代わるお尻と陰部に顔を近づけ臭いを嗅いでいました。

異様な雰囲気が漂う中、2人の男が妻の視線の先に移動しチンポを扱く早さを増すと同時に射精を始め、妻は男の射精を見つめながら自らも絶頂に

逝く姿を見せたんです。

”ウゥーウゥー”公園近くに警察車両のサイレンが聞えると、妻を囲んでいた数人の男達がチンポをしまい木陰に散らばると妻も我に返った様にジャングルジムから降り

ベンチに置かれた下着とストッキングを穿くと衣服を整えバックを手に山道をそそくさと降りて行きました。

「もう少しだったのに…タイミングが悪かったな…まぁ次は必ず落ちる筈…」

「落ちるって…」

「彼女を見ただろう…男のオナニーを見せられ歯止めが利かなくなって、自ら危険を省みずに痴態を曝した…」

「次って…」

「彼女はもうオナニーを見られるだけじゃ満足出来ないよ…男を欲する…そうなればきっとあの場所に向かう筈だ」

「あの場所?」

「それは今は言えないな!仲間しか知らない公園の一角…」

そう言って男は笑みを浮かべながら暗闇に消えて行きました。

外灯に照らされたベンチに座り痴態を曝す妻の姿を思い出しながら俺の股間は冷めない興奮に脈だっていたんです。

そして彼が最後に言い残した”仲間しか知らない公園の一角”に俺は心当たりがあり、1人山道を歩くと目的の場所に向いました。

妻が居た場所は山の中腹で、さらに散歩道は山頂に続き山頂にはトイレや遊具と言った施設の他に少し離れた所に、街を見下ろす展望台が設置されているんです。

日中は多くの人が訪れる公園も夜となると人気は少なく、公園に入った所のベンチには数組のカップルがイチャイチャし、酔っ払いがベンチで横になっている姿が見受けられるも

公園の池の周辺や散歩道を昇って来る者は無いに等しい状況でした。

女性を招き入れ性的行為に持ち込める安全な場所と言えば、山頂にあるトイレか展望台しかありません。

特に展望台は山頂の敷地からも離れており、辺りは木々で覆われ見えにくい場所だった事や建物の中にも明かりが灯され性的行為を行うには最高の場所でした。

山頂に着くと改めて人気が無い事を確認すると共に、彼が言っていた場所がここで間違いないと感じました。

居酒屋で時間を潰し帰宅した俺を玄関先まで出迎えてくれる妻は、いつもと変わらぬ様子だったんです。

目の前で笑みを見せ”お疲れさま、歓迎会はどうでした?”と聞く妻は清楚で真面目な女性そのもので、公園で見知らぬ男達の前で淫らな姿を曝していたとは考えられません。

既に制服から着替えた妻は家着のワンピース姿でしたが、俺には痴態を曝す妻の姿が重なり興奮に股間を熱くさせていたのは確かですが、不思議と妻とヤリタイと言うよりは

淫らな姿を曝す妻を見ていたいと言う気持ちが強かったんです。

その日の夜、妻を抱く事もなく俺達夫婦は眠りに就きました。

”もう一度、見て見たい…”そんな気持ちを掻き消す様に客先でトラブルを起こした職場は慌ただしくなり、人手不足もあり残業の日々が続き

公園を訪れるどころか帰宅すると妻も就寝していたんです。

残業に休日出勤が続き、忙しさと疲れに俺も公園での出来事を忘れかけていました。

あの出来事から1ヵ月以上が経ち、客先とのトラブルも落ち着きを取戻し謝罪の意味もあって週末に接待が行われる事になり、上司に誘われ何故か俺も同席する事に…。

料亭で豪華な食事と酒を御馳走になりながら上司は歓迎会が出来なかった事への謝罪の気持ちだったんだと思う。

1次会を終えると上司が「帰任早々毎日残業で済まなかったな!今日は早く帰って奥さんを安心させてやれ」と言うと取引相手と一緒に2次会へと向かって行きました。

時計を見ると21時少し前で、俺に気を使い上司は1次会を早く切上げたんだと思います。

地下鉄のホームに向かった俺はいつもの様に最後尾の車両に乗り、ほろ酔い気分に空いた座席に座りながら1ヵ月前に妻が男達に痴漢されている事を思い出していました。

気付けば俺は地下鉄を降り公園の散歩道を昇りながら妄想に興奮し股間を熱くさせていたんです。

期待とは裏腹に妻が淫らな姿でオナニーをしていた中腹のベンチには人気はなく、俺はホッと安心すると同時に内心不満を感じていました。

そして彼の言葉”あの場所”が思い出され、俺は山頂へと昇って行き暗闇に静まり返る山頂の公園を進んで展望台へと向かったんです。

薄明りに照らされた展望台…足音を消し建物の中に入ると人気は全く感じられず、階段を昇って屋上へと向かいました。

暗闇に立ち街の夜景を見つめる人影に気づくと、向うも俺に気づき近寄ってきたんです。

「随分久しぶりですね!何故ここに?」

「酔い冷ましに…」

「酔い冷ましに山頂まで…彼女を探して来たんでしょ…もう帰りましたよ」

「今日も来ていたんですか?」

「週末は決まって…旦那が遅いと見える…」

「そうですか!」

「彼女、落ちましたよ…あなたが来た翌週に…」

男はニヤニヤと笑みを浮かべると自慢気に話を始めたんです。

妻が中腹の公園で男達の射精を目の当りに自らも逝く悦びを味わった翌週、妻は懲りずに中腹のベンチに現れたと言います。

駅のトイレでストッキングと下着を脱いだ妻はベンチに座ると同時に股を開き陰部を曝しながら自らの指でクリトリスを弄り始め、やがて興奮の中ブラウスのボタンを

外し胸を露わにもう一方の手を胸に当て乳首を弄っていた。

公園に入って直ぐのベンチには妻を待つ男達が今か今かと待ち望み、妻が現れると後を追い掛け木陰に隠れ股間を剥き出しにしている事を妻は知りながら

興奮を高めオナニーに深ける。

やがて妻は1度目の絶頂を向え逝き顔を男達に曝しながら快楽をえる。その後、妻は一瞬我に返り”帰るか?残るか?”悩んだ挙句に男達のチンポを思い出し

その場に踏み留まると再現する様にジャングルジムに身を投じたと語った。

上半身を格子に嵌め下半身剥き出しに陰部に指を這わせる妻の姿に、我慢出来なくなった男数人が木陰から出て来て妻を囲んだ。

息を荒らし陰部の指の動きを激しくする妻は、目の前に立った男のチンポを見ながら2度目の絶頂を迎えると同時に男の射精した精液を見つめていたと言う。

そんな妻の姿に歯止めが利かなくなった男がルールを破り妻の身体に触れたと言い、驚きに妻は男の手を払い慌てる様にジャングルジムから離れると

ベンチの荷物を手に足早に散歩道を下り始めたと言う。

男達は皆”もう終わりだ!彼女は二度とここには来ない!”そう感じたらしいが、彼は妻の後を足早に追い掛けると逃げられる事を覚悟で背後から声を掛けたと語った。

そして想定していなかった事が起きたのだ…妻の足が止まった。彼は”イケる!チャンスは1度キリだ”そう話し妻を挑発し例の場所へと導いたのだ。

「奥さん、帰るつもりか!これからじゃないか!…そのつもりでここに来たんだろう」

「…」

「このまま帰ったら後悔する…奥さんが向かうのは逆だよ…山頂…展望台だよ…」

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