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タイトル(約 8 分で読了)

日勤でも楽しみたい 大掃除でスッキリしたい。

投稿:2020-02-14 18:37:29
更新:2020-02-14 18:37:29

この話のシリーズ一覧

本文

ねねさん◆NhhVg1M
前回の話

12月・・・夜はかなり冷え込むようになってきた。

夜勤は相変わらず長いし、疲れる。

だが夜勤中の楽しみも見つけることが出来た・・・けど・・・

あのエッチな2連続夜勤からヒロミと同じ夜勤に当たっていない。

まぁ、確率的にそんなに高確率で一緒になるものでもないので気長に待とう。

彼女とはあれ以来よく飲みにいったりデートしたりしている。

ヒロミの思いつきで突然遠出したり買い物にいったりと振り回されているが、子供の様に頬を膨らませたり、笑ったりする姿を見ていると許せてしまう。

職場では二人の関係はまったくバレていない。

お互いに仕事中は距離を取っているし、接し方もまったく変わっていない。

最近は夜勤はおろか仕事が一緒になる事が少ないからってところもあるのですが。

ある日施設長から入居者の居室の大掃除を頼まれた。

丁度詰所に居た私とヒロミに今日出来るかと頼んできた。

「じゃぁ、後でパパッと終わらせます」と返事すると、ヒロミもそれを了承した。

頼まれた部屋は現在空室になっている。

「じゃぁ、後でよろしくお願いします」と私が言うと

「はーい、よろしくおねがいしますね」とヒロミは笑顔で返事する。

久しぶりの職場で二人っきりだし楽しみだ。

夕方になりお互いに仕事が済んだところで私はヒロミに切り出した。

「じゃぁ、そろそろ掃除いこうか、少し残業になるかもだけど」

「そうだね、さっさと終わらせて帰ろ~♪」

詰所に誰も居ないと一瞬だけいつもの無邪気さを見せる。

この施設は築10年ほどでまだ比較的キレイだ。

ドアを開けると奥にベッドがあり、ベランダまでは見通すことが出来る。

案外開放感があり良い部屋だと思う。

部屋にあるトイレと洗面台は入り口からは死角になっている。

トイレが入り口から見通せる部屋はあまりないとは思うが。

担当することになったのは301号室、3階の一番奥の部屋になる。

時間的にも職員の数はすでに少なく、3名ほどしかいない。夕食前の時間ともあり食堂への誘導も終わっている様子で、食堂から一番遠いこの部屋にはほとんど音も聞こえてこない。

早く帰りたいし、2人でテキパキ掃除をこなす。

誰も居ない部屋だけにあっさりと掃除は終わってしまった。

ヒロミは笑いながら「だーれも居ないからもうおわった~!」

「この部屋担当になってラッキーだったね~」

2人っきりのテンションで会話するヒロミ。

私は施設長からエアコンの掃除も頼まれている事をヒロミに伝える。

「あ、そうなの?じゃあやっちゃおっ」

そう言うとヒロミはパタパタと脚立を取りに行く。

しばらくして脚立を持ってきたヒロミはエアコンの前に脚立を置き、

「さっ、持ってきたよ、お願いね!」と私に言う。

「高いとこ怖いからヒロミちゃん昇ってよ」

本当は怖くもないけど下から眺めている方が目の保養になると判断しそう返事をする。

「えーヤだよ」と嫌がるヒロミ

「俺が落ちたら支えれないでしょ?ヒロミちゃんなら俺が受け止める」

「そう?なら私が昇るから支えてて」

素直に登ってくれた。

さらに下から支えてもOKと許可もいただいた。

ヒロミはエアコンのカバーを開けフィルターを外そうとしている。

支えるふりをしている私の目の前にはちょうどヒロミのお尻があり、前後左右に揺れている。

気付かれないことを良いことにぴったりとズボンに張り付いているヒロミのお尻を股の間から覗き込んだり、お尻につかないギリギリの距離で匂いを嗅いだりしてみる。

最近はエプロンをしている為あまりパンティーラインを気にしなくなったのか普通のパンティーを履いている事が尻の動きでよくわかる。

匂いを嗅ぐと甘い女性の香りがする。

やはりムラムラしてくる。

他の人が来る様子もない二人だけの空間、私あの夜勤を思い出しヒロミの尻に手を這わせる。

「わ・・きゃ・・コラ!なにすんの!」

驚いたようだが足を滑らせるほどではなかった。

「いやーお尻見てたらムラムラしちゃって」

そう言うと私は両手でヒロミのお尻を撫でまわす。

ヒロミは掃除をしながら

「バカ!エッチ!後で覚えときなさい!」

「うん、覚えとく」と言いながら尻の匂いを嗅ぎまわす。

ヒロミは「もぅ・・」と言った後はお尻を気にせず掃除に集中している。

私も何も言わずに指で尻の割れ目をなぞったり、両手で尻を持ち上げたりオマ〇コ周辺を軽く押したりしていた。

ヒロミに綺麗なフィルターを渡し最後の取り付けに入る。

その際にまた大事な部分をなぞると

「あぁんもう、これ付けたら終わりだからね」

そう言うと最後の仕上げに取り掛かった。

「あぁん」の部分に多少ビブラートがかかっていて少しは感じているのが伺えた。

掃除も終わり脚立から降りてきたヒロミ。

「もぅエッチ!バカ!」

ひたすら罵ってくるが表情は明るい。

そう言いながら私のお触りで食い込んでしまったであろう下着をズボンの上から直している。

女性のパンティーの食い込みをなおす仕草が私は大好きだ。

「さぁ、帰るよ」と洗面所で手を洗っているヒロミに近づき肩を寄せて話しかける。

「さっきはごめんねっ・・チューしよ」

手を拭き終えた彼女は笑いながら

「誰も来なかったからいいけど、見られたらヤバイからね」

と、言うと軽くキスに応じた。

本人は軽くキスに応じたつもりだった様子だが、私はヒロミの背中と頭に手をまわすと本番さながらのキスを始める。

「ん・・」と声を出し驚いた様子のヒロミのお尻の方から大事な部分に手を這わせる。

「ん・・はっ・・」

口を塞がれている彼女は息を漏らす。

時間にすると30秒ほどだろうか、一度愛撫を止め口を離すと

「誰か来ちゃうよ、それにA君もエッチしたくなるでしょ?」

お尻を触る前からこっちはしたくなっているのだが。

私はヒロミにほらここと言いながら彼女の手を私の股間に持っていく。

「あらー、こんなにおっきくなってる!」

半分ウケて半分呆れたような口調で言うと私のペニスをゆっくり上下に動かしながら

「早く帰って抜かないと大変よ~」と冗談か本気かわからない発言をする。

この状況にまで持っていったのに彼女の中にはこの場で楽しむ選択肢はないらしい。

この際ストレートにヒロミと交渉した方がよさそうだ。

「帰ってから一人でするよりここで抜いてもらいたいな」

ヒロミはえーと言って笑いながら拒否する。

「ダメよ、人来たらどうするの?」

「すぐズボン上げたら大丈夫だよ!ね、お願い」

ヒロミの答えを聞く前に私はズボンを下げヒロミに勃起したペニスを握らせる。

しばらく無言で私の息子を触っていた彼女はボソリと一言・・・

「ビールとおつまみ・・・帰りに買って」

「了解、買ってあげる」

こんなどうでも良い交渉を持ち掛けてきたときは交渉成立している証拠だ。

私は置いてあった椅子に座るとヒロミも股間の前に膝をつく。

「エロ!職場で舐めろとかありえない」

「夜勤の時してくれたじゃん」

「あれは誰も居ない時間だったからよ!」

「そうか、ごめんごめん・・・ではお願いね」

「誰か来るかもしれないから早くいってね」

ヒロミはゆっくり顔を近づけ片手でペニスをしごいている。

唇が息子の先端に触れる寸前のところでペニスを見つめながらつぶやく。

「やっぱおっきぃよね・・先っちょから沢山出てる・・・」

息子を褒められるのは嬉しいが、今はいやらしい顔で口に頬張ってほしい。

ヒロミは先からほとばしる液体をペロペロと犬の様に舐めている。

「ハァ・・どんどん出てくるね・・・・・」

早く射精しろと言った割にはゆっくりと味わっている様子。

こちらももっと強烈な刺激が欲しいのでヒロミに催促する。

「わざとここでやめようかな~」と言っているヒロミの顔をゆっくりとペニスに押し当てる。

「んっ・・ふぅ・・」と感じているような声を出してペニスを飲み込む。

そこからはいつもの調子で強弱をつけチュッ、チュバッといい音を居室に響かせる。

「はぁっ・・んっ、んっ・・」

下から上に舐め上げたり、強烈に締め付けたりとヒロミはやはり素晴らしいテクニックをもっている。

一体何人の男の肉棒を咥えてきたんだろうか。

だが個人的に一番上手いと思うところは息と声の使い方だろう。

「うんっ、んっ・・はっ・・あっ・・」

強烈にバキュームした後の吐息なんかはそれだけで射精しそうになる。

フェラを中断し、私を見上げてヒロミは聞いてきた。

「大丈夫かな?まだ出ない?」

「もう少しオカズが欲しいな・・・おっぱい見たい」

特に嫌がりもせずブラのホックを外し上着をめくり上げる。

ふくらみの少ない綺麗な乳首が視界に現れる。

「私胸ちいさいから挟めないよ・・」

ヒロミの胸が小さいのは自分もよくわかっている・・・

挟んでほしくていったわけじゃないんだけど。

「A君パンツ好きだったね」

と言うと頼む前にヒロミは立ち上がりズボンを下げ自らパンティーをさらけ出した。

ブラが見えた時点で水色のお揃いだとは分かっていたが自ら見せる行為に私は興奮していた。

「しゃがむからあんまりパンツは見えないね(笑)」

とヒロミは言うが、外が暗くなってきたことで洗面所の明りがベランダのガラスに反射して座っている位置からよく見える。

凄く眺めは良いが、ここまでヒロミがするということは、もはやフェラでイかせてもらうだけの必要は無いと思えてきた。

フェラを再開したヒロミに立ち上がるように促すと、洗面所の手すりを持たせお尻を突き出す姿勢をとらせる。

「どうした?どうするの??」

突然の場所の入れ替えにこう聞いてくるが、どうされるのかはさすがに天然の彼女にも理解は出来ているだろう。

胸と尻と曝け出した状態で介助バーについた両手をタオルで固定する。

「嫌っ!だめっ・・ダメダメ!」

「誰か来たら終わりだよ・・いやぁっ・・」

ヒロミは軽く抵抗する。

いつも勝気な性格のヒロミからこんな声が聴けるとは。

私はヒロミを繋いだまま居室の電気を消し、入り口に内側から鍵をかける。

「これでみんなは俺達もう帰ったと思うよ」

そう言うと私はヒロミのパンティーを下げ、ヒロミの下半身を刺激する。

「あぁっ・・イヤっあっ・・はぁん・・」

ヒロミのアソコからは普段とは比べ物にならない程の愛液が溢れてきており、パンティー裏のおりものシートはテカテカと光っている。

私はおりものシートをパンティーから剥がすとその濡れたお〇んこにもう一度パンティーを食い込ませる。

「やぁっ、びちょびちょになる・・」

と尻を振るが、こちらはそれを楽しんでいる。

しばらく股間をなぞると水色のパンティーは股間部分だけ濃ゆい青に変色する。

「あぁっ・・やぁん、パンツきたない・・・」

「指・・入れちゃダメ・・・うっ・・おっぱい・・ダメっ」

「あぁん、パンツ取っちゃだめだよ・・・エッチな格好になっちゃ・・」

文章にしなくてもすること全てにダメ実況をつけてくれる。

表情も泣きそうな顔になっていて、普段のセックスでも言わないようなセリフばかり言う。

元々Mの気のある彼女だがどうやら手を縛られたという行為で興奮してしまっているようだ。

時間もあまりないので息子をヒロミにぶち込む体制に入る。

ペニスをアソコにあてがうと、ヒロミは首を左右に振りながら

「やっ・・嫌っ・・エッチ・・・うぅっ」

と声を出すが構わずドロドロの秘部に差し込む。

大きな声を出すかと思いきや、

「あっ・・はっ・・ぅっっっっ・・・」

声にならない声を出し、太腿あたりが痙攣しているように感じる。

どうやら私より先に・・・挿入の時点で絶頂を迎えてしまったらしい。

ヒロミは普段エッチ中に3回ほど絶頂に達するが挿入でオーガズムに達したのは初めて見る光景だった。

しばらくピストンするが「うっ・・うっ・・」とまだヒロミは夢の中の様子。

私も状況を考え長くは持たないと分かっていたのでとりあえずはヒロミの回復を待ちながら腰を振る。

しばらくすると大きく息をしながら

「ハァッ・・ハァッ・・もう・・」と落ち着いた様子なのでギアを上げる。

「あんっ、あっ、アン、アン!」

いつもの調子で喘ぎ始めたが私もこの状況に爆発寸前だった。

「ヒロミ、俺イきそう、いい?」

「はぁっ、イって!いッテいいよ!」

「鏡・・みてごらん・・エッチだよ・・」

「いやぁっ・・あっあっ・・あん」

空室でティッシュが無い事に気付いた私はヒロミの左腕のタオルを外す。

ヒロミは鏡に映る自分の淫らな姿を見てさらに絶頂を迎えようとしている。

「せっかく掃除したのに汚しちゃダメだよね、中に出すよ!」

もはや動きが止まり痙攣しているヒロミに聞こえているんだろうか?

痙攣しているヒロミの膣内に大量の精子を流し込む。

完全に射精を終えるとヒロミの膣より肉棒を引き出す。

タオルで拭くより早くヒロミもその場にへたり込む。

「あぁ・・はぁっ・・つっ・・」

もはや声も出ていない。

少し落ち着いてフラフラと立ち上がろうとするヒロミの股間よりトロトロと流れ出す精子がいやらしさを増幅させる。

しばらくして息を整えるとヒロミは立ち上がりタオルで股間を押さえている。

そしてすぐに下着とズボンを履くと一呼吸ついて私に

「えっち!犯された~中出しされた~!レイプされた~!」

口を尖らせパタパタと手を動かしながら言ってくる。

「縛るのは反則!・・・ビール・・買いにいこ!」

「あーもう、パンツが冷たいわぁ~」

言いたい事を言うとさっさと部屋から出て行った。

私は脚立と床の精子を掃除すると部屋を出た。

幸い誰にも見られることなく、翌日同僚に聞くと掃除してたことすら知らなかったらしい。

職場でのセックスはやはりすごく興奮する。

ヒロミも大興奮した様子だが、これをいつでもやってくれる彼女じゃないだろう。

またいつかチャンスがあれば日中にやってみたいと思っている。

この話の続き
-終わり-
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