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タイトル(約 3 分で読了)

公園のトイレで初めてアソコを舐められました‥そして…

投稿:2020-02-14 10:13:31
更新:2020-02-14 10:13:31

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本文

栞さん(10代)
前回の話

みんなのおかげで私の体験談も三作目になりました。

たくさんの続編希望とコメントありがとうございました。

それじゃあ、続きを書きたいと思います。

白いワンピースに着替えた私はモヤモヤしたまま公園に行きました。

そのモヤモヤがなんなのかよく分かってなくて‥ただ分かっているのはエッチな気分になっているということだけ…。

それをどう発散すればいいのかとか、まったく分からないままでした。

公園に着いた私はとりあえずベンチに座り深くため息をつきました。

「どうしたらいいんだろぅ…」

答えが分からないままボーッとしているとワイワイ声が聞こえました。

前を見ると男子中学生が四人、サッカーをして遊んでいました。

私がボーッとそれを見ていると、全員がサッカーをしながらチラチラとこちらを見てきます。

私は目が合うたびに「怒られる!」と思い、目をそらしていました。

ですが、私が見るたび誰かと目が合います。

私は途中から「私の知り合いかなぁ?‥いやでもみんな見た事ない人だぁ…」と思いながら見ていました。

気のせいかだんだんこっちに近づいてきているような気もします。

するとサッカーをしながら話していて、更に近づいてきてるからか声がハッキリと聞こえてしまいました。

「パンツ見えてるって教えてやれよ!」

「イヤだよ‥恥ずかしい!」

「あの子が同い年ならなぁ…」

私は慌てて下を見るとボーッとしていたせいか足を全開に開いていました。

急な出来事だったので私は慌てて足を閉じました。

すると「ヤベ‥聞こえたみたいだな」

「見ちゃってごめんね」と言われました。

私は恥ずかしくて下を向いたままでした。

その私の姿に気まずくなったのか中学生達は公園から出ていきました。

いくら見せるのが‥見られるのが好きとは言え、まだまだ不意打ちには弱いみたいでスグに恥ずかしさが勝ってしまいます。

私はしばらくの間下を向いたままベンチに座っていました。

すると「ジャリ‥ジャリ…」と足音が近づいてきます。

顔をあげるとさっきの中学生のお兄ちゃんが一人…。

私の前で立ち止まると「さっきはごめんね‥恥ずかしかったでしょ?」と優しく声をかけてきました。

「いえ‥大丈夫です」と答えます

「アイツらデリカシーないから何でも口に出しちゃうんだよね」と言われ「デリカシーってなんだ?」と思いながら聞いていました。

「ところでさ‥さっきキミの近くまでボールがいって取りに行った時に見えちゃったんだけど‥パンツ濡れてたよ。」と言われました。

私は一気に顔が熱くなり「ぬ‥濡れてません!」と強めに答えてしまいました。

「ほんとに濡れてたよ‥近くでハッキリと見たから‥」と真顔で言われました。

私は恥ずかしくて黙っていました。

すると「あのさ‥間違ってたら悪いんだけど、もしかしてムラムラしてるの?」とストレートに聞かれました。

ですが、渡しはまだ「ムラムラ」という言葉がどういう気分をいってる言葉なのか今一ピンときていなかったので言葉に困っていると「もしムラムラしてるんならオレが解消してあげれるけど‥‥どう?」と言われました。

私はまだピンときていませんでしたが「解消」という言葉が引っ掛かり小さくうなずきました。

するとお兄ちゃんは私の手を引っ張り公園にあるトイレの個室に入りました。

入ったらすぐにお兄ちゃんは私のワンピースの中に手を突っ込んできてパンツを脱がしてきました。

「足開いて…」と言われ肩幅ぐらい足を開きました。

するとお兄ちゃんはいきなりワンピースを捲り上げ私のアソコを舐めてきました。

最初はちょっと痛かったんですけど、慣れてきたのか途中からは気持ちいいというか変な気持ちになっていました。

頭がボーッとするというか…。

そしてオシッコが出る所をずっと舐められ続けていたせいか私はオシッコが出そうになり「あの‥すいません、オシッコ行きたいんですけど…」とお兄ちゃんに言いました。

「いいよ。」と言われたので私が個室を出ようとすると腕を捕まれました。

「どこ行くの?ここでしていいよ。」

私はさすがに恥ずかしいので「ここはイヤです」と腕を外そうとしました。

するとお兄ちゃんは私の身体を壁に押しつけ再びアソコを舐め始めました。

「ダメ!ほんとに出ますってば!」

いくら言っても聞いてくれません。

私は我慢の限界でした。

「出る!」と言い勢いよくオシッコを出してしまったのです。

するとお兄ちゃんは口を私のアソコにくっつけたままゴクゴクと飲んでいました。

「ダメですよ!汚いから!」

それでも飲み続けます。

ですがさすがに我慢していたので私のオシッコは量も勢いも凄くて、すぐにお兄ちゃんはアソコから口を離しました。

「ブハッ‥‥もう飲めねー」

そう言われてる間もオシッコは止まりませんでした。

するとお兄ちゃんは私のオシッコを飲んで満足したのか慌てて個室を出ていきました。

「え‥これで終わり?私‥解消できたのかな?」と疑問に思いながらトイレを出ようとしました。

「あ‥パンツがない」

お兄ちゃんは私のパンツをポケットに入れたまんま逃げてしまったのです。

私は仕方なくノーパンのまま家に帰りました。

書いてみたものの‥やっぱりイマイチですよね?

上手くみなさんに伝わればいいんですけど‥またコメントください。

-終わり-
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