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【評価が高め】先生と私の夏休みエッチ 

投稿:2020-02-01 22:44:12

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秘密の女子大生◆EyhoYxk
最初の話

高校のとき、若くてかっこいい先生がいました。誰に似てるとも言い難いですが、色んな爽やか俳優を混ぜたような雰囲気の先生です。多分25歳前後で、数学の先生でした。私は数学がとても苦手で、いつも問題を解いていて先生が巡回するときは、答案を覗き込まれていました。そのとき先生が机に置く手、見上げたときの先…

前回の話

先生と初めて関係を持ってから、2回目のエッチの話を思い出してみます。2回目はその日の最後の授業が先生の授業で、最後に「ちょっと後でノート返すから、ホームルーム終わったら職員室寄ってね」と言われました。ノートなんて渡してないですが、何か良いことか悪いことが起こる予感がして頷かずにはいられませんでし…

この話は先生と初めて関係を持ってから半年くらい経った夏休み中のことです。夏休みは大体2週に1回か週に1回会って、基本はホテルか一人暮らしの先生の家でエッチをしました。この期間はもはや完全にセフレ関係でした。

この日も駅で待ち合わせして先生の車に乗ってホテルに行きます。そこは初めて来るホテルでした。いつものごとく先生が適当に選んだ部屋にとにかくついていきました。

でもこの日は入ってビックリ。今までにない雰囲気。見たことのない椅子や設備でした。いわゆるSMルームです。

先生はすぐ私の服をすべて脱がせてM字開脚で四肢が固定される椅子に私をくくりつけました。目の前には大きな鏡。アソコが全部丸見えで恥ずかしさと、でも不思議な快感がありました。

先生は、すぐに舌と指で乳首とクリを触り始めました。暖かい舌で乳首を転がし、器用にもう一方の乳首をコリコリしながら、クリも擦ります。いつも以上の恥ずかしさになんだか興奮してしまい、すぐに膣は愛液で溢れています。

「あぁ...もうこんなに濡らして...」と言いながら先生は膣に舌を挿入し厭らしく音を立ててズルズルと吸います。そして今度はクリを舌で刺激しながら、指をいきなり2本突っ込みます。「あぁあっ!!!」と叫び、クリと膣の2点責めにすぐ絶頂させられそうになりました。

先生はすぐそんな私の様子を察して、その場を離れて何かを持ってきます。まずはアイマスク、口枷。これで視界は奪われ、言葉も発せなくなりました。そんな私の膣に先生は何かを入れました。

暖かくない無機質なもの...バイブでした。いつも入れている先生のと比べると2/3くらいの小さく短いサイズです。こんなんじゃ足りないのに、今すぐにでも先生のが欲しいのに、先生は短くてちょっと粗末なバイブを出し入れして乳首を攻めてきます。物足りないけど、弱くても限られていた刺激に全身は悦び、私は軽くイってしまいました。

「へぇ〜お前ってこんな無機質で、短くて、熱もないものでイっちゃうんだね〜。そんなふしだらな子だとは思わなかったよ...教育し直さないと...」と言って、バイブを入れたままスイッチだけ切って先生はまた遠くへ行ったようでした。

戻ってきた先生は耳元でバイブ音を聞かせます。「今からこの電マを、君のこの敏感なクリに当ててさっきのバイブをおまんこに突っ込むよ。そしたら君はどうなっちゃうんだろうね...?」と言われて、やばい!と思いました。

オモチャなんてほとんど使ったことないのに2個使いなんてどうなっちゃうか本当にわからないじゃん!と思いましたが、もう手遅れ。宣言通り電マとバイブの攻撃が始まりました。

一度軽くイったためにもう敏感にされてしまっていて、すぐに振動が快感へと変わって全身に巡ります。バイブに中をかき混ぜられながら、クリにも強い刺激を与えられます。それは今までにないくらい強烈な刺激でした。下腹部がいてもたってもいれません。

(あ...出ちゃう...)

逃げられない2つの快感の波に耐えられずとうとう私はおまんこから潮を吹いてしまいました。

「あー潮吹いちゃったか...」と呟いた先生。

すると先生は何やらズボンを脱いで「もうおちんぽ欲しいんだろ?」と言ってビンビン硬くなった熱いペニスの先っちょを膣に当ててきました。私はとにかく必死で頷きました。「折角だから...」という先生の言葉で視界が明るくなりました。

目の前にはだらしなくM字に開いている、はしたない私の姿。目の前の鏡には私がさっき吹いた潮が吹きつけられています。

先生は私の手足を椅子から解放しすると「立て」と言って立たせて、先生が後ろに来ました。太腿の間にヌルリとおちんぽが挿入され、マンスジに擦れます。ずっと待っていた先生のおちんぽ。その熱を感じることができて、もうイっちゃいそうなくらいでした。でも、もう入れて欲しい...

「先生...中に入れてくれなきゃイヤだ...」というと、先生は椅子に座りました。その上に私を乗せるとビンビンなペニスを私の中に入れました。潮だらけの鏡で私の膣に先生のおちんぽが入っているところがすべてみえます。

「ちんこ溶けそうなくらい熱くて、ドロドロ...」と言う先生に突かれながら喘ぐ私が鏡に映っています。口枷のせいで話せない私はだらしなくよだれを垂らして、ただ声にならない声で喘ぐだけです。

激しく膣壁が擦られ、すぐにイキそうになると膣が収縮するのが分かるようで、「まだイっちゃダメだよ」と言われて、突きあげるペースが落ちました。でも早くイキたくて私は自ら腰を動かしました。

「エッロ...ちょっと意地悪しすぎたかな??」

そういって先生は笑うと、まだ激しく腰を動かしました。膣を擦り上げながら、子宮入り口まで刺激します。鏡で丸見えの状態で、奥を何度も刺激されて私はビクビクと跳ねるようにイってしまいました。

「イっちゃったか...」というと先生は私をベッドに連れて行き、口枷は取って、手をベッドの上の柵に縛りました。そして正常位で再び挿入してきました。

「あぁん...」

自由になった口から思わず声が漏れ出します。先生は腰を激しく打ちつけて膣壁を擦り上げてきます。だんだん先生も息が上がってきて「うっ...イ...イクっ...!」と言って、膣から抜いてお腹に熱い液を出しました。先生も我慢してたらしく、早く大量に漏れ出しました。

いつものように出し終わると私の口に近づけてお掃除する様に仕向けます。

お掃除が終わると先生は私の横に寝て、ティッシュで精液を拭いてくれました。すると突然「ねぇオナニーしてみてよ」と言ってきました。「え??」と思わず聞き返してきます。もちろん誰かに見せたことないし、せっかく一緒にいるなら一緒に気持ちよくなりたい、と言いましたが先生は「じゃあ一緒にしよう!」と言って起き上がって、すでに半勃起している自分のを弄り始めました。

「一緒にしてくれないとまた硬くなっても今日は入れてあげないよ?」と言われ、それは少し嫌だったので仕方なく私もしてみせることにしました。

M字に脚を開いてクリを弄ります。初めは恥ずかしかったけどだんだん慣れてきて乳首も弄りながら、クリも刺激するようになっていました。先生は「いつもそうやってしてるんだね...厭らしい子だ...」と言いながら、いつの間にかほぼ完全な大きさになったペニスをしごいていました。

いつも気持ちよくしてくれるペニスを見ているとすごく入れたいと思うようになって、ついに先生の前で自分の指を2本入れました。

「んっ...!」誰かと一緒に、でも別々にプライベートな行為をしてると思うと不思議な感じがしました。目の前の先生の指を想像して指を入れましたが、いつもの先生の指とは長さも太さも違います。

もう恥を捨てて「先生...先生の指をいっぱい入れてイかせてください...」と言うと、「じゃあ俺の触っててよ」と言われてお互いに触り合いっこをしました。先生は私より長い指を3本入れて、気持ちよくしてくれました。私は先生のをしごきながらよがりました。やっぱり私より先生の方が私のイイトコを知っているのです。私も一生懸命先生の好きなところを攻めました。

先生はそろそろ...、というと指を少し曲げて手前に刺激してきました。フワフワしておしっこが漏れそうな感覚がやってきます。

おちんぽをしごいていた手は止まり出てくる何かを堪えようとしますが、気持ちよさへの貪欲さが負けて「あぁっ!ダメっー!!で...出ちゃう...!!!」と叫んでまた潮が大量にビシャビシャ出てきました。放物線を描いてベッドにお漏らしのような染みができました。

「今までで一番出たね...」と先生は笑っています。この日はかなり感じやすい日でした。多分この異質な部屋、体験からだと思い、先生はSで私はMなのかもしれない、とこの辺りで自覚が出てきました。

「俺もイカせてよ」と言われて頑張ってしごこうとしますが、「違うよ。中でイキたい」と言って、ベッドで四つん這いになるように指示されます。

「お尻まで潮とマン汁でグチョグチョじゃん(笑)」と言いながら、先生はペニスを挿入して、イったばかりの膣をまた刺激してきました。このときにはなんだかもう訳が分からなくなっていて、ただただ快感の波に飲まれていました。折り曲げている脚をバタバタさせながら先生のペニスに狂っていました。

「そろそろイキそう...」と先生は言うと、騎乗位になりました。先生はなぜかこれだけエッチしてもペニスはもちろん、腰の威力もほとんど変わりません。下から思い切り突き上げて、子宮の入り口を擦ります。

「ぶっといおちんぽ....気持ちいいです...!!」と伝えると「いつからそんなにエロくなったんだよ...?クリまで自分で弄って...」と言う先生。自分でも気づかないうちにクリを弄っていました。だからいつも以上にもっと気持ちよくなってたようです。

「そんなに気持ちよくなりたいなら電マ当ててあげるよ。俺ももうイっちゃいそうだから一回抜くわ(笑)」と言って離れて、電マを持ってくると正常位で入れ直しました。クリには電マが当てられています。

「ひぃっ...!!」最初の電マとバイブで刺激されたときよりもずっとずっと気持ち良くておかしくなりそうでした。思わずシーツを握らないといてもたってもいられないくらいでした。顔を歪ませながら感じまくっていると膣も締まるようで、先生も「締まりすぎなんだけど...っ...!!」と顔を歪ませて腰を振っていました。

ついに「あぁーっ!!!ダメえぇっ...!!」と叫ぶと私は脚を痙攣させながら先生のペニスが抜けるほど潮を吹きました。先生にもビシャビシャとかかって、すぐ「ごめんなさいぃ...」と謝りながらもまだかけてしまっていました。

しばらくして潮が収まると「エロすぎるから許す(笑)だけど中でイカせて?」と言って私が頷くと再び激しく腰を動かしてきます。電マはもう無しで、ベッドの音と肌が触れ合う音、結合部の水音、2人の吐息が支配する淫らな空間です。

「...っ...!もうダメだ...あ...イクっ...!!」と言うと先生は私の子宮の奥で果てました。先生が私に倒れ込んで、ビュルビュルと勢い良く、奥に熱く大量の先生の体液が注がれます。私もまたそれに感じてビクビクしながら先生の体温を感じました。今までで一番気持ちいいエッチでした。

この話の続き

大学1年の冬、先生とご飯食べてそろそろエッチしようとホテルへ。キスをして服を脱いで前戯をします。この日は特別セクシーなオープンクロッチの下着を身につけていました。濡れやすい私はオープンクロッチでも愛液でビショビショです。下着のまま、割れ目だけを露出して先生はクンニを始めま…

-終わり-
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