成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,534話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】Yとカオリと、女子とブルマ③(SP版)(1/2ページ目)

投稿:2020-01-15 00:27:28

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無しのおじさん◆IoFERTI(40代)
最初の話

皆様の投稿を読み、私の初体験話を投稿させていただこうと思います。初めての投稿となりますので、乱筆乱文をご容赦頂ければ幸いです。私は現在40代。それは30年程前の中学1年生の夏休みにまで遡ります。県の少年自然の家が主催する小5~中2まで対象のサマーキャンプが有りまして、母方の伯母が…

前回の話

また改めまして、多数の続編希望ありがとうございます。読まれている方の年齢層はどの位なんだろう?私と同世代なんて居ないでしょうね。一回りとか下の世代とか、平成生まれの方たちなのかな?私の青春時代は携帯電話も無ければ、メールもLINEも無い。電話だって家族と共用。不便でもなんとか…

またしても、続編希望を頂き、本当にありがとうございます。よろしくお付き合い下さい。

明日から冬休みとなった時に、祖父が急死。「冬休み、会いに行きます!」と連絡をくれていたカオリに不慮の出来事を告げようと電話すると、用件を理解したカオリが行動を起こす。

嘘だと思われても仕方がないが、運命?神の悪戯?思いもよらぬ真実が明かされます。

皆さんも話の一員になった気分で楽しんでいただけますと幸いです。

12月某日。お通夜だ。近隣の商店の方々、商工会、取引先、仕入先がやって来る。今まで会った事の無い?様な親戚もいる。「大きくなったな!」と言われても覚えてない。

キヨちゃんとミホも、通夜振舞いの手伝いをしてくれたりして、私も喪主のオヤジに代わりに挨拶をしたり、案内をしたりで結構忙しい。

事務所から「こんばんわ」と声がする。母が応対する。何やらやたらと親しそうに話をしている様だった。

事務所から私を呼ぶ母の声がする。親戚でも来たか?挨拶するか?と事務所へ向かう。

私:「あ・・・。」

そこには、喪服姿の女性と、制服姿で大きな荷物を持つカオリが立っていた・・・。

私:「か・・・カオリ!・・・どうした・・・?」

カオリ:「Y君、久しぶり!来ちゃった・・・(照笑)」

カオリ母:「(母の顔を見て頷く)あなたがY君ね!カオリの母です。」

私:「あ・・・初めまして。Yと申します。カオリさんとはサマーキャンプで・・・」

カオリ母:「うん!知ってる!カオリが嬉しそうに話してくれたよ!仲良くしてあげてね!」

私:「はい!ありがとうございます。あ、この度は遠路お越し頂きまして・・・」

弔問者用のお礼をする私をカオリ母は「ふふっ」と笑う。笑顔はカオリにそっくりだ。

母:「N(カオリ母の旧姓)さん・・・じゃないか、Sさん、何十年ぶりかしら、変わらない~!(笑)」

カオリ母:「あなたもよ~!でもお互いに、老・け・た・わ・よ・ね~!(笑)」

私&カオリ:「おふくろ?お母さん?知り合いなの???」

母&カオリ母:「ん?OL時代の元同僚~♪」

私&カオリ:「はぁ???」

ウソの様な本当の話。なんせ私たちが生まれる以前の話だ。知る訳が無い。

私とカオリは顔を見合わす。「え・・・ウソ・・・」口をパクパクする(笑)

聞けば二人とも、某国産車ディーラーの元OL事務員。高卒で就職したカオリ母。ウチの母は大卒で就職し、同い年同士だがカオリ母が先輩で、新人で入社したウチの母に仕事を教えたんだそうだ。

カオリ母は付き合っていたカオリ父と寿退社。間もなくカオリの妊娠が解り・・・。

その直近でウチの母が同じ職場で整備士として働いていた父との間に私を身籠り結婚。

退職後は、嫁ぎ先である父の実家の工場でお嫁さんをしながら事務を続けて現在に至る。

お互いの結婚式に行ったとか、時期は少し違えど妊娠中に時々電話をして情報交換をしてたとか、我々が生まれて少し落ち着いた頃に、会って二人を見せ合った事も有るらしい。

私とカオリは半年ほどしか誕生日が違わない。私は年を越えて早生まれになってしまったが、カオリとは同級生に括られる。

そういえば、私が赤ちゃん時代の写真に、誰か知らない赤ちゃんと一緒に写ってる物を見た記憶があるが、まさか赤ちゃん時代のカオリだったのか???

カオリが幼稚園に入る頃にカオリ父は転職をし、出身地であるF県K市へ家族で戻り、現在に至っているそうだが、カオリ母の地元はこのM県の県南エリアだった・・・。

カオリと二人、生まれる前の知らない事とは言え、何とも不思議な気分だった・・・。

お通夜も終わり、一人、また一人と帰っていく。ご供養酒で酔ったオヤジに代わって、制服姿の私と、なぜかカオリも一緒に帰路に立つ弔問者へお礼の挨拶をする。

酔っぱらった親戚ジジイ共が「Y!良い嫁さん貰ったな!早く子供作れ!」なんて言い放つ。

俺らはまだ中学生だっつーの。共に紺色系の制服ブレザー姿だったので、喪服を着た大人に見えたのか。

私:「カオリ、親戚のジジイが余計な事言ってごめんな・・・。」

カオリ:「(赤面)ううん・・・。酔っぱらってるね・・・(笑)」

酔ったオヤジと眠さで愚図る妹を寝かせ、落ち着きを取り戻した狭い居間で休憩をとる。

まさかウチの母とカオリ母が知り合い同士とは・・・。いまだに信じられない・・・。

カオリ母:「Y君、この間の電話ゴメンね!○○(珍妙字ですw)って聞いた時、珍しい苗字だとは思ったんだけど、まさかチー(母のあだ名)の息子とは気付かなかったの。」

母:「何アンタ、電話したの?いつの間に・・・。」

カオリ母:「でもキャンプから帰って来たカオリが、あなたの事を嬉しそうに話ししててね、M県の中学生でカオリと同い年の男の子。○○(珍妙字ですw)って苗字と下のお名前に何となく憶えがあってねぇ・・・。キャンプの参加生名簿が届いた時に、住所を見たらやっぱり・・・って。揶揄っちゃってごめんね!(笑)」

お母さん、初めて電話した時の俺の緊張と、あの一瞬で終わった50円・・・返して・・・(笑)

何とも複雑な気分だった。カオリも、私の存在をカオリ母に話した時に、私の珍妙字を聞き返しもぜずにすらっと出て来るのを不思議に思っていたらしい。

あはは!おほほ!と昔話に盛り上がる、元同僚OLギャルのウチの母とカオリ母。

私:「カオリ、なにで来たの?新幹線?在来線?」

カオリ:「母の友達から車を借りて来たの。お母さんの運転、遅くて怖いの(笑)半日以上掛ったよ。」

私:「お母さん、運転出来ないんじゃ・・・」

カオリ母:「F県に移ってからは運転してなかったからね~。ハンドル握るの10年振り位かな?」とVサインを出す(笑)

私:「お父さんは?」

カオリ:「・・・知らない(怒)あんな人・・・。」

え?っと思った。あとでカオリから聞いたが、カオリ母とカオリ父、離婚するとかしないとかで毎晩喧嘩が続いてたらしい。

母:「N(カオリ母の旧姓)ちゃん、今日帰るの?泊まる処は?この時間じゃもうホテルとか・・・」

カオリ母:「うーん、カオリに急かされて、考えなしに出てきちゃったからなー。実家にでも行くかな?」

母:「今から?明日も有るし、狭いけどここ(居間)で良かったら泊って行って。布団用意するから・・・」

カオリ母:「悪いよ~。街だし駅前にビジネスあるでしょ?」

母:「カオリちゃんも狭いけど・・・ね!泊ってって!」

そんな流れになり、その夜はカオリとカオリ母は居間の4畳半に寝る事になった。

翌日、お葬式となる。読経、焼香、出棺、火葬、告別式、百日法要と恙無く終わり、お骨となったじいちゃんと共に帰宅する。

納骨は四十九日が過ぎてから行う事となり、事務所ソファで休んでいたカオリ母が帰宅を告げる。

母:「Nちゃん、久々なのに本当にありがとうね!今度また、ゆっくり会おうよ。」

カオリ母:「そうだね~!あの件(離婚)の相談もしたいし・・・」

母同士、別れを惜しむ様に話し込む。改めて連絡先などを交換してた様だった。

母:「カオリちゃんもどうもありがとうね!Yといつまでもお友達でいてあげてね!」

そう母が告げると、急に泣きそうな顔をしたカオリが両方の母親に懇願する。

カオリ:「お母さん、おばさま!私だけ、もう少し居させて貰ってはダメですか?」

カオリ母:「何言ってるのカオリ!迷惑でしょ!」

カオリ:「だって・・・。Y君、大好きなおじいちゃん亡くなって寂しいじゃない。」

母:「カオリちゃん、心配してくれてありがとうね。大丈夫だから・・・。」

カオリ:「・・・Y君と・・・久しぶりに会えたのに・・・これでまたお別れだなんて・・・(鳴き声)」

カオリ:「私・・・Y君の側に・・・Y君の側にいてあげたい!」

両母は顔を見合わせ、困った顔をする。そりゃそうだろう。

母:「アンタは?黙ってないで、どうなの?(少し怒った声)」

カオリ母:「Y君?」

私:「・・・。もう少し・・・カオリ・・・さん・・・と話しがしたい・・・。」

母:「中学生同士をアンタの部屋で寝かせる訳にはいかないし・・・おじいちゃんの部屋って訳にもいかないし・・・。」

カオリ母:「そっか、中学生同士だもんねぇ・・・。やっぱりまずいかなぁ・・・。」

両母が顔を見合わせ、母が居間に居る父を見る。「全く・・・」という顔をして、

父:「二人の・・・好きにしてやれ・・・冬休みなんだし・・・ウチは喪中で正月じゃない・・・」

一番反対するかと思ったオヤジが、意外な事を口走る。ため息をつく母。

カオリ:「おじさま!ありがとうございます!おばさま!よろしくお願いします!」

カオリ母がカオリの頭をグイっと押してお辞儀させ、「私に似て不束者だけど、よろしくね!コキ使って良いから!(笑)」と母に告げる。

カオリ母:「○○(珍妙字w)家の伝統の味を早いうちから教えてあげて!!チー!頼んだよ!」

母:「Nちゃん、二人はまだ中学生だよ・・・。早いんじゃない?(笑)」

意味はこの時まだ解らなかったけど、10数年後にお互いにこのセリフを理解する事になる。

そんなやり取りの後、カオリ母は県南の実家経由でF県まで下手クソな運転で戻って行った。

カオリの滞在は「本人の気が済むまで」と冗談で言われたが、年明けの3日までという事になった。

母にカオリ用の布団一式を預けられ、カオリを自室へ案内する。

カオリ:「Y君の部屋って、本当に工場の中にあるんだねぇ・・・。私、冗談だと思ってた(驚)」

私:「あまり期待しないでね。改装したって言っても、元々は働いていた人たちの控室だったから、汚いし、狭いよ。」

部屋に入り、カオリ用の布団を下ろす。カオリも大きな荷物を下ろし、私の部屋を見渡す。

カオリ:「へー!結構広いね!なんか秘密基地みたい!(笑)」

笑顔のカオリ。あの夏のカオリそのままだ。少し、女っぽくなったかな?そんな気がした。

カオリが決定的に変わった所が一つ有って、肩より少し長いセミロングが、ボーイッシュなショートカットになっていた。

カオリは制服姿のまま、飾ってある飛行機のプラモを眺めていたり、中学の入学祝でじいちゃんが買ってくれた、自慢のフルコンポを眺めたりと、右へ左へと部屋を観察する様に眺めていた。

私:「カオリ、ショートカットになったんだね。似合ってるよ。」

カオリ:「(クルっと振り返って)本当!良かった!でも気付くの遅すぎ~!」

私:「昨日会った時に一番最初に気付たよ。タイミング無くてさ。」

カオリ:「部活してて、髪が長いとちょっと邪魔でさ~。思い切って切りました(ノД`)シクシク…」

カオリ:「Y君も・・・大人っぽくなったね!」

私:「そ・・・そうか?カオリこそ、女っぽくなったよ」

フフッと笑うカオリ。半年ぶりに会うカオリ、話したい事はいっぱいあった筈なのに、何から話して良いのか判らなくなった。多分カオリもだろう。なんだか照れ臭い時間が過ぎる。

堰を切ったのはやっぱりカオリだった。

カオリ:「そだ!着替えよー!もう制服じゃなくても良いもんね!」

ハンガーをカオリに手渡すと、制服の濃紺ブレザーを脱いで私に「持ってて!」と手渡し、ブラウスの襟元から赤のリボンタイをスルッと解く。

思い出した様に、持参した大きなバックから着替えを選んで取り出すカオリ。

濃紺のボックスプリーツスカートのホックを外しファスナーを緩め、ブラウスの裾を徐に引き出し、ブラウスの襟元ボタンを外しだす。

カオリは着ていたブラウスをおもむろに脱ぐ。真っ白なタンクトップが露わになり、高さは無いが、緩やかな曲線の柔らかそうな胸の膨らみと、それを包みこむ三角ブラジャーのラインが薄っすらと見えた。

あの時の、いや、あれ以上にドキッとした記憶が蘇る。

私:「よく目の前に男子が居るのに平然と着替えられるな…。」

思わず口に出た。一瞬、ハッとした顔をするカオリ。何かを思い出した様にフフッと笑い・・・。

カオリ:「学校でも体育の着替え男女一緒でしょ?別に裸になる訳じゃないし。」

私:「そうだね、裸になる訳じゃないもんな(笑)」

カオリ:「下だってほら!ブルマ穿いてるから!」とおもむろにスカートを捲る。

カオリ・・・。思わず泣きそうになった。カオリがまた俺の前に居る。

照れた様に下を向き、フフッと首を傾げながら笑顔を見せるカオリ。やっぱり君が一番好きだ・・・。

俺はカオリを抱きしめる。強く、強く、カオリの温もり、カオリの匂い。涙が溢れる。

カオリは俺の腰を片手で抱きしめ、もう片方の手は俺の後頭部を支え、俺の頭をカオリの頬で包む様に抱きしめてくれた。

カオリも涙声で「Y君・・・会いたかったよ・・・寂しかったよ・・・」と囁いた。

どれだけの時間、抱き合っていただろうか。ほんの数分かもしれないが、何時間にも思えた気がする。

クスンクスンと鼻をすすり、涙目で笑顔を見せるカオリ。私たちはそっとキスをした。

会えなかった期間を埋める様に、何度も何度もキスをした。カオリも何度もキスを求める。

唇を放すと、カオリから甘い吐息が漏れる。

カオリの唇、両頬、鼻先、増毛、瞼、おでこと、カオリの顔全体にキスをする。

カオリも私の後を追う様に私の顔全体にキスをする。耳や首筋もキスをして、カオリの匂いを堪能する。

頬や鼻先に感じるカオリの髪の感触。シャンプーの匂い。カオリの吐息が愛おしい。

俺はまたカオリにキスをして、徐々に足を折りつつ、カオリの頬から顎へキスをして、喉元から肩へキスをして、腕を通り、タンクトップ越しのカオリの柔らかな胸へと顔を下げていく。

タンクトップ越しに鼻先でカオリの柔らかく膨らんだ胸を味わう。カオリは両手で私の頭をそっと支える。鼻先から唇から、いや、俺の顔全体からカオリの温もりと柔らかさを感じる。

膝立ちになってタンクトップの裾を捲る。カオリの白いお腹が目に飛び込む。そっとお腹にキスをする。

カオリはタンクトップを自ら脱ぎ捨て、両腕を後ろに回してブラを外して下へ落とす。見上げると、ふっくらと膨らみだしたバストが見える。

お別れの時にカオリが見せてくれたバストとは違い、女性らしい膨らみになって来ていた。

私はカオリの膨らみだした乳房にキスをして、薄ピンクの乳輪と、小さな乳首にキスをする。

カオリは照れた様に「少し、大きくなったんだよ・・・」と恥ずかしそうに自慢する。

私はカオリが自慢する乳房を優しく愛おしく愛撫する。カオリから吐息が漏れる。

片手でカオリの乳房を愛撫しながら立ち上がり、カオリを褒める様にキスをする。

カオリは穿いていたスカートのファスナーを完全に下ろす。ストンと落ちるスカート。

露わになったのは、あの時と同じ、濃紺で脇に白いラインが2本入った田舎ブルマーだった。

カオリ:「(フフッと笑って)ブルマだよ!体育でも無いのにね・・・(笑)」

愛おしくなってまたカオリを抱きしめる。強く、強く!カオリもそれに応えて来る。

私はまた膝立ちになる。カオリは私の頭を支える様に両手を添える。私を誘導する様に・・・。

カオリのおへそにキスをする。私は両手で女性らしくなったカオリのウェストラインを撫で下ろす。

日々の部活で引き締まったウェストに、女性らしいふくよかなラインを描く思春期女子の腰のカーブが愛らしい。

カオリのブルマの表面に顔をうずめる。あの時と同じ肌触り、心地良いカオリの匂いだ。

両手でブルマのお尻を抱きしめ、何度も何度も愛撫する。土手を鼻先で愛撫する。

カオリから吐息が漏れる。私を誘導する様に、カオリの手が私の頭を優しく支える。

カオリの白い太ももを愛撫して、何度も場所を変えつつキスをする。時々きゅっと腿を閉じるカオリ。

その度に土手に顔をうずめ、カオリの匂いと温もりを堪能する。

ブルマに染みこむ汗の臭い、おしっこの臭い、時折香るムワッとした女の匂い・・・。

カオリ:「Y君・・・私・・・嬉しい・・・!」

そう囁き、カオリはキスをせがみ、また抱き合いキスをする。

フフッと恥ずかしそうにカオリが笑いだす。

カオリ:「Y君のアレ、さっきから私に当たってる…(恥)」

私:「カオリを・・・抱きしめちゃったから…。」

カオリ:「私なんかで興奮した?(恥)」

私:「うん・・・。いっぱい興奮してる。」

カオリ:「私ね…Y君のを見たい…(恥)」

カオリの目を見つめ、ウンと頷き、私は穿いたままだった制服のズボンを下ろし、トランクスを脱ぎ捨てる。

痛い程に勃起した、はち切れんばかりのナニがカオリの目前に現れる。

カオリ:「・・・大きい・・・(驚)」

決して自慢出来る様な立派なモノではない。小さい部類ですよ、私・・・多分。

カオリ:「あの時は暗かったから良く見えなかったけど、男の人のってこんななんだ・・・。」

一瞬、怖くなったのか、恥ずかしかったのか、カオリは私のナニから目をそらす。

どうしたら良いのか戸惑うカオリ。その姿が実に愛らしく、愛おしく見えた。

カオリにそっとキスをして、私はカオリをベットに寝かせた。

カオリを抱きしめ、キスを求めるカオリに応え、ゆっくりと初めから愛撫を繰り返す。

カオリもそれに答える様に吐息を漏らす。時に恥ずかしそうに、時に喜ぶ様に・・・。

私のナニに温かい感触を感じる。カオリが手を伸ばし、探し当てた私のナニに触る。

私はカオリにキスをし続け、片手で乳房や乳輪、乳首を愛撫する。

カオリの手は私のナニを確認する様に優しく手を動かし、ナニを愛撫する。

思わず私が仰向けの体勢になる。カオリはキスを止め、今度は私の身体にキスをしだす。

促した訳でもない、カオリ自身に潜む、女の本能だろうか・・・。

カオリは、私が本能のままカオリに施した愛撫を復習する様に私に行う。

時折身体に触れる、カオリの髪の毛が身体をくすぐる。

カオリが私の身体にキスを施しながら、下半身へ移っていく。

刺激を受ける度にビクンビクンと反応し、ガマン汁を溢れさせている。

カオリはナニを目の前にし、一瞬たじろいだ様だが、恐る恐る手を伸ばしてナニに触れる。

カオリ:「・・・熱い・・・。」

カオリの柔らかな手が私のナニを両手で包む様に握る。

カオリ:「・・・固い・・・。」

私のナニを握ったまま、見つめ続けるカオリ。手の刺激を受ける度に亀頭の先から溢れ出すガマン汁。

零れ落ちたガマン汁がカオリの手の中に粘り気を帯びさせたのを感じたのであろう。号令を受けた様にカオリは上下に手を動かし始める。

ニチャ!ニチャ!っと手を動かす度に音がする。戸惑った表情でカオリは先端に唇を付ける。

ヌルっとした液体の感触にちょっと驚いた様だったが、アイスを舐める様に私のナニを愛撫し始めた。

キャンプ初日の夜に味わった感触。自らのオナニーとは違う感覚に酔いしれる。

カプッとカオリは亀頭を口に咥える。モグモグしだすと亀頭に痛みが走る。

私:「痛!」

カオリはパッと口から亀頭を放し、「ごめんなさい!」と謝る。

カオリの口から唾液とガマン汁が混ざった液体が、私のナニへ繋がる様に糸を引く。

「歯で噛んじゃ痛いよ」と伝えると、カオリはコクリと頷き、また挑戦し始める。

最初は一生懸命・・・って感じだったが、あの夜の感覚を思い出したのか、私の亀頭の形を舌先で確認する様に、ゆっくりじっくりとフェラを続ける。

ビクッと反応するナニ。それを確認する様にカオリは同じ個所を探して攻撃してくる。

天性の持ち物なのか、女の本能なのか・・・。男の私には解らない。

あの時と同じ様に何かが来る感覚をナニが発する。カオリは解った様に激しく口で上下運動をしてくる。

私:「カオリ!・・・ああ、イク!!!!」

カオリの口内に射精する。カオリはナニを咥えたまま、ウフッ!ウフッ!と苦しそうに咳き込む。

ナニのビク付きが収まるまで、カオリは咥えたまま堪えていた。

カオリの口からナニを引き抜く。カオリは唇を噛みしめながら、苦しそうにしている。

ティッシュを慌てて引き抜き、カオリの口元へかざしたが、目を固くつぶったと思ったらごくりと飲み込んだ。

カオリ:「ぷはっ!はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。変な味・・・。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。