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タイトル(約 7 分で読了)

夜に散歩する人妻を性処理にさせた話し(1/2ページ目)

投稿:2020-01-14 05:44:39
更新:2020-01-14 05:44:39

本文(1/2ページ目)

たくさん(40代)

5年ほど前の話になります。

最近、良くここを見るようになり私もと思い書いてみることにしました。

私は当時40代前半で、相手も私と同じか少し下ぐらいだったと思います。

互いにいい歳のため、具体的な歳は聞かなかったので。

彼女の下の名前がAから始まるため、Aとします。

知り合ったきっかけは、不倫サイトの掲示板でした。当時、離婚した直後でしたので気兼ねなく掲示板を見て気になる人がいれば連絡していました。

彼女の書き込みは(散歩しててファミレスにいます)でした。

このサイトは無料なのですが、いわゆるサクラもいるようで書き込みの内容を見ていつも同じような書き込みならスルーしていました。

ただ彼女の書き込みが(散歩しててファミレス)だったので、もしかしてと思いました。

時間はすでに深夜でしたから、こんな時間に散歩って・・・

「今からでもよかったら」みたいなメールをしたと思います。

そしたら、「しばらくはまだいるので大丈夫です」と返事があり、車で20分弱のファミレスだったので、そのことをメールしファミレスに向かいました。

「駐車場に着きました」とメールしたら、「窓側に座っています。服はグレーのパーカーです」と返事がきたのでお店に入る前に確認してみると、道路側の席に座っている人がいて、たしかにグレーの服を着てました。

ただよく見えなくて、女性?かなって・・・正直言って店に入って声をかけようか迷いました。

ただ、せっかく車できたことですし、話半分ぐらいのつもりで店に入って声をかけました。

「Aさんですか」

「はい、俺さん?」

「そうです。はじめまして。座ってもいいですか」

「もちろん、どうぞ」

そして、コーヒーを注文して話しをしてました。

「こんな時間に散歩って・・・よくするんですか」

「たまに、気分転換にって」

たしかに深夜帯に散歩するだけなので、服はグレーのパーカーにジーンズで化粧はなし。

髪型もショートで、寝る前の状態な感じで手入れしてない感じで、お世辞にも綺麗とは遠い感じでした。

それでも、離婚した直後だったため、まぁいいかなって思って話しをしてました。

彼女は、旦那さんと小学生の子どもが一人

まだ低学年でなかなか大変って言ってたかな。旦那さんと子どもが寝たら、たまにこうしてファミレスにきて時間を潰してるらしい。

その時、あ〜旦那さんとはレスで相手にされてないんだなって。

まぁ、あんまり化粧っ気もない感じなので、旦那さんの気持ちもなんとなく分かる気持ちになりましたけど。

最初に言い忘れましたが、私にも子どもがいて、離婚した時に引取りました。

なので、シングルファーザーになりますかね。

彼女にも、そのことは話しました。

年齢も近くで、子どももいるので話しの流れというかなんというか。

離婚原因をよく聞かれますが、性格の不一致なんでしょうね。よくケンカはしてましたが。

彼女にも原因はよくわからないって、やっぱり性格の不一致なんだろうと答えました。

人妻の彼女にとってシングルファーザーは、興味があるようで、話しが尽きることがなかったのが幸いでした。

1時間ほどして、さすがにお互い帰ろうとなり、メルアドを交換しました。

掲示板用は、私も彼女もサブアドだったので、本アドを交換して、その時はわかれました。

次の日、早速メールをしました。

「昨日はどうも」

「こちらこそ」

なんてことない、メールのやりとりしてました。

何度かメールしてるときに

「ほんとは、あの時キスしたかったんだけどなぁ」

そしたら、なんと

「実は私も」

「え、そうだったの」

「ちょっと期待してた」

「もったいないことしたよ。なら、また夜に散歩する時に会えるかな」

「いいですよ、私でよければ」

「じゃあ、次はキスね」

「楽しみ」

正直、むふふってなりました。

お世辞にも綺麗って人妻ではないにしても、離婚直後の私にとっては、よし!でした。

しばらくして

「今日は散歩する?」

「旦那も寝たし、散歩しようかなぁって」

「なら、相談したいことあるから、会えるかな」

「もちろんですよ」

「なら、これから行きます」

最初とは違うファミレスでした。

「久しぶり」

「こんばんは、久しぶりですね」

「何時まで大丈夫?」

「そんな遅くまでは。あ、相談って」

実は、相談は口実でした。

また会うための口実で、何時まで大丈夫?ってきいたのも、セックスまでしちゃえるかなって考えたからでした。

「相談は、子どもの学校というか、ママさん連中との付き合い方をいろいろ聞きたくて」

「あ、なるほど。シングルだと大変ですよね」

「そうなんだよね。学校の役員が回ってきて」

この時、実際に子どもの学校の役員が回ってきてたのでちょうどいい口実でした。

そしたら彼女は、いろいろ話してきました。

むしろ、彼女のほうがママ友との付き合いにたまってたようで、愚痴りはじめました。

いろいろ話してくるママ友がめんどうだって話してきました。

たしかに彼女は、地味で化粧っ気もなく、自分から発見するタイプではないから、逆にママ友とは距離をおいてると話してきました。

「男性だからあまり話しかけてくることはないと思うけど、仲良くなりすぎると大変かも」

「なるほどね、参考にするよ」

思いのほか、彼女の愚痴が長く結構長くファミレスに居てしまいました。

これじゃあ、エッチは無理だと思い、そろそろかなと

「もうこんな時間だ」

「え、さすがに帰らないとまずいかも」

「近くまで車で送って行くよ」

「でも、近所だと・・・」

「時間遅いし、どこまでかは任せるよ」

「なら、お願いします」

ファミレスを出て、しばらく運転していると。

「もう、このあたりで」

「え、大丈夫なの?歩きだよね?もう少し近くでも」

「え、じゃあもう少しだけ。あ、でも」

「心配なら、それなりに近くで車止めてもわかりにくい場所に」

「そうですね。そうします。」

よし、わかりにくい場所にだなって思いました。

そう、単純に送っていくのもなぁと思ってましたから。

「あ、そこ曲がった先の脇になら」

「わかった。ここでいい?」

「はい、ありがとうございました」

と言って帰ろうとする彼女に

「ねえ、キスしない?」

「え、でも近所だし」

「大丈夫だよ。こんな時間だし、わかりにくい場所だから」

って言いながら、顔はもう彼女に近づけて

「あ、いや・・・やっぱり」

「ほら、メールでキスしたかったって」

「あれは・・・」

彼女が続きを言う前に唇を重ねました。

ちょっと嫌がりましたが、気にせずにいると彼女も、やはりキスしたかったようで

「うん、あっ」

「キスしたかったよ」

「私も」

とりあえず、第1ハードルはクリア

続けて、舌を絡ませようとすると。

「あ、いや」

構わずに、舌を入れてやりました。

「ほら、Aも舌を入れて」

「あ、いや、恥ずかしい」

と、言いながら舌を絡ませてきました。

車の中で、ニチュって音がするぐらいに

これで、第2ハードルもクリア

舌を絡ませながら、彼女の胸を触ったら

「あ、それはダメ」

「少しだけ、触らせて」

「でも、そんなことは・・・」

もちろんお構いなしに、服の上から揉んでいきます。

ただ、想像してはいましたが貧乳でした。

それでも、揉んでいくと

「あ、いや〜、なんか変な感じに」

「変な感じって」

「だって、そんなことされたら」

「感じてきちゃうのかな」

「いや、そんな・・・あ、気持ちよくなっちゃうから」

「いいんだよ、気持ちよくなって。ほら、服脱いで」

「いや、ダメだって。散歩だけだから下着してないから」

服の上から揉んだ時点でノーブラってわかってましたけどね

「Aの胸見せて」

「でも、恥ずかしいから」

もちろん、これもお構いなしに

「あ、ダメって言ったのに。恥ずかしいから見ないで」

「どうして、ほらAの乳首」

そう言いながら、乳首を右手の指でコリコリ

「あ、いや、そんなことされたら。乳首が・・・」

「うん?乳首がどうしたの」

「う、あ、気持ちいい」

「気持ちよくなってるんだね。恥ずかしいなぁ。近所で車の中で乳首だして」

「あ、いやん、だってダメって言ったのに」

「でも、気持ちいいんだよね」

「うん、気持ちいい」

よしよし、これでもう後はこっちのペースで大丈夫だなって思いました。

彼女の下腹部に手を当てて、ジーンズの上から撫でるように触ると

「え、ダメって、さすがにそこはダメ」

「なんで、ダメ?」

「なんでってそこは」

「少しだけだからね」

ここでも、そう言いながらジーンズを脱がしにかかります。

「もう、ダメって」

「ダメって言いながら、下着は湿ってるよ」

「あん、や、だって気持ちよくなってるから」

ジーンズを半分だけ脱がして、下着の上から触ると明らかに濡れていました。

深夜の車の中で、明かりもほとんどない場所でしたが、触った感じでわかりました。

下着の上から、あそこを撫でたり、クリのあたりを指で押したりしながらいたら

「あ、ダメ、そこ感じちゃう」

「感じちゃうんだね」

と、わざと耳元で言いました。

「ほら、さっきより濡れてきたよ」

「いやん、恥ずかしい。そんなことない・・・」

「下着の上からでも、指がほら」

彼女にその指を見せながら

「感じちゃてるだね」

「うん、気持ちいい」

言わせてはいますが、目がうつろで、はぁはぁって言いながらですからね。

「ねえ、我慢できないよ」

「え、でも、そんな。さすがに」

ここまできたらって思いましたが、さすがに時間も遅いし、無理やりして次がなくなってしまうのもなぁと。

「うん、まぁ車だしね。でも、固くなったんだよ」

彼女がえって言う前に、ズボンを下ろして下着も下ろしました。

「ほら、もうこんなに」

彼女の手を持ち、固くなったのに触らせました。

「あぁ、いやん、なんか濡れてる」

正直、胸を触ったぐらいから我慢汁が・・・

「気持ちよくして」

彼女は、無言で私のを触っています。

「手を動かして」

無言のまま、上下させていきます。

車の中でニチュニチュ音がまたしてます。

「あ、気持ちいいよ」

それでも、彼女はまだ無言でした。

そんな彼女を見て、旦那とはレスだと確信しました。

ただ、車の中なので、このまま続けるのはって

ちなみに車はワンボックスです。

この時は、運転席でした。

まさか、後ろに移動してとは考えませんでした。

彼女のほうは無言のままなので、慣れてない感じもしたので、あえてこれ以上はやめておこうと。

「ありがとう、もうさすがに時間ないね」

彼女は、えって感じを見せながらも

「うん、さすがに帰らないと」

「だよね」

「でも、これ」

「あ、うん大丈夫、今日のところはさ」

「うん」

「続きは、また今度にね。また会えるかな?」

「私でよければ」

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(2020年05月28日)

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